ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「チェルシーちゃん、どう?気持ちいい?」
「///// ・・・・・・・・・・・。//////」
吊るされて身動きが取れないのをいいことに、スネ夫は左手で胸の愛撫をしながら、もう片方の手でチェルシーのスカートをたくし上げ、太ももを撫で始めた。膝丈ほどのスカートがめくれ上がり、スネ夫の手首から先をすっぽりと隠してしまっているが、スカートが波打つほどに撫で回している。
(//// ああっ・・・、だめぇ・・・・////)
内股を擦り合わせるように、チェルシーは足を閉じた。しかしスネ夫の手はまるでヘビのように、強引にチェルシーの腿を這いずり回り、上へと登ってくる。
「////(いやぁ、来ないで・・・・・)んんっ!////」
スネ夫の指がチェルシーの秘所に触れた。パンティー越しに割れ目を一撫でされただけで、チェルシーは深い
吐息を漏らした。
「あーっ、パンティーが湿ってる! チェルシーちゃんは淫乱だね、くくく。それとも感じやすい身体なのかな?」
スネ夫はチェルシーの両足に自分の片足を割り入れて隙間を作ると、パンティー越しに秘所を責めた。割れ目を優しく、そして時には深くなぞる。チェルシーは無意識に腰を引いたが、後ろから押さえつけられているため逃げ場がなく、与えられる刺激を全てその身に受けていた。
「慣らしはこれぐらいでいいよね?」
するとスネ夫は両手をチェルシーの背中に持っていく。
「いたっ!! 痛い!」
「痛いの? そうは見えないけど・・・・。本当は悶えてるんでしょ? ブラが窮屈そうだね。僕が取ってあげる!」
フックを外すと、スネ夫はチェルシーのブラジャーをゆっくりと剥がしていく。
「わあー!!!!!」
「/////!!!/////」
初めて見る女の乳房にスネ夫は目を輝かせる。しかもそれが高嶺の花と思っていた少女の物。
「胸、やっぱり大きいんだね・・・・・」
チェルシーの顔が一瞬で赤面した。
「こんな綺麗で大きな胸・・・・・のび太になんてもったいないな〜。」
こんな凄いものを独り占めにしていたなんて・・・。スネ夫はのび太に殺意を覚えた。
「さ、触るよ・・・・」
スネ夫の右手がゆっくりとチェルシーの左胸に近づき、ついに触れる。
「////っあ!!////」
胸を触られた感覚に、思わずチェルシーの息が漏れる。自然と手の動きが揉む動作になる。
「すげえ・・・・柔らかい・・・・・」
「んん・・・・っぁ・・・・・・・・」
もしこれがのび太だったら、どんなに嬉しいことか。そんな事を思いながらチェルシーは自然と涙目になる。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい