※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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第七章:ユリの奉仕を斬る

シェーレの裸身を見つめていたユリは驚嘆していた。まばゆいばかりの美しい裸身だった。着痩せするのか、制服姿の時には思いも寄らなかった見事な肢体を晒している。触れなくともわかるすべすべした白い脚が眩しい。ユリの顔が股間に近づいていく。シェーレはくぐもった悲鳴を上げ、顔を逸らせ目を瞑った。

 

「////い、いやっ・・・・・!/////」

 

シェーレが、ユリの目の前であられもない姿を晒している。

 

「//// もう、いいでしょ・・・そんなに見ないでください・・・・/////」

 

「いいじゃない、女の子同士なんだし!」

 

「///// くっ・・・・・/////」

 

じっくりと、シェーレの性器を観察する。ぐいっと腿を開かれたことによって、割れ目も少し口を開けている。愛液に濡れたそこは、蛍光灯の明かりで淫らに輝いていた。見られていることを意識しているのか、クリトリスがピクンと小さく動き、新たな蜜がとろっと溢れてきた。

 

「おまんこの中、丸見え・・・・中も綺麗!」

 

「/////・・・・・・・・・・・・・・・・。/////」

 

「すごくきれいよ?ひくひくしてる!おまんこ見られてるだけで・・・・・・感じちゃったの?感じやすいのね。」

 

「/////・・・・・・・・・・・・・。/////」

 

「ほら、もう濡れてる。」

 

開いた割れ目を指でなぞる。

 

「/////ん・・・・・あっ・・・・・//////」

 

「ほら、こんないやらしい音がしてる!」

 

「/////や、あ・・・・・そんなとこ、触っちゃちゃ・・・・・/////」

 

「触ったらダメ?それなら・・・・・」

 

ユリは、開いた性器にキスをした。

 

「/////ひあっ!?や、なに・・・!?/////」

 

初めての刺激に戸惑うシェーレの性器を舐め上げる。

 

「/////やっ、んくっ・・・・・・!/////」

 

濡れた割れ目を、ペロペロとわざと音を立てて舐める。

 

「////んっ、や、ああ・・・あんっ、ああ!!/////」

 

「気持ちいいでしょ?ほら、こっちも。」

 

硬く尖らせた舌先でアナルをつつく。

 

「////ひゃんっ・・・・!?/////」

 

「れろれろ・・・・れろれろれろ・・・・・・」

 

「///あ、ああ、うそ・・・お尻の穴、なめてる・・・やあ、汚いです、んっ、あ、ああ!!/////」

 

「全然汚くないってば。シェーレはお尻の穴まで綺麗よ。」

 

「////そんな、うそ・・・・いやぁ・・・/////」

 

「それにお尻も気持ちいいんでしょ?」

 

「////そんなことない・・・・・/////」

 

「ウソばっかり。こんなに濡らして。」

 

割れ目をつつく。

 

「ちゅぷ、ちゅぷ、ちゃぷぷっ・・・・」

 

そこはもう大洪水だった。

 

「や、ああ・・・恥ずかしい・・・・」

 

イヤイヤとシェーレは首を振る。

 

「シェーレ、もっと気持ちよくしてあげる!」

 

「////い、いやあ!/////」

 

「女同士、感じるところはよくわかってるんだから!」

 

ユリのそこはもう、お漏らししたのかと思うほど濡れていた。愛液がしたたり落ちて、床に水たまりを作っている。

 

「ちゅぷ、ちゅぷ、ちゃぷぷっ・・・・」

 

「/////ふぁ、ああああっ!や、舌、らめ・・・・ひ、あっ、ふぁああ・・・・!/////」

 

「気持ちいい?あ、ん・・・・シェーレ、気持ちいいの?」

 

「/////そ・・・そんな・・・・こと・・・//////」

 

「私になめられて感じちゃってるの?」

 

「/////かん・・・・・じて・・・・なんか・・・あ・・せん////

」

 

シェーレの股間を吸いながら、激しく自分の股間を嬲る。やってることは同じなのに、1人でするのとは全然違う。怖いぐらい感じてる。

 

「/////や、ああ、あああ・・・気持ちいい!/////」

 

「////んっ、や、ああ・・・あんっ、ああ!!////」

 

強くクリトリスを吸う。

 

「あああっ!ダメ、イク!イッちゃう!」

 

シェーレの性器から、勢いよく愛液が吹き出す。それと同時に、ユリの股間からも、熱い液体が飛び沫いていた。二人は同時に、潮を噴いていた。シェーレのガクガクと全身痙攣させながら、たくさんのお潮を噴き出した。彼女たちの足元は、2人分の愛液で、大きな水たまりができるほどになっていた。

 

「はぁ、んっ・・・・あ、ああ・・・・・・」

 

シェーレが大きく息をつく。寝起きのような気だるげな瞳でユリを見上げた。

のび太はアカメたちといる

  • と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
  • と特に何とも思わない
  • と疲れるので彼女たちと縁を切りたい
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