ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
シェーレの裸身を見つめていたユリは驚嘆していた。まばゆいばかりの美しい裸身だった。着痩せするのか、制服姿の時には思いも寄らなかった見事な肢体を晒している。触れなくともわかるすべすべした白い脚が眩しい。ユリの顔が股間に近づいていく。シェーレはくぐもった悲鳴を上げ、顔を逸らせ目を瞑った。
「////い、いやっ・・・・・!/////」
シェーレが、ユリの目の前であられもない姿を晒している。
「//// もう、いいでしょ・・・そんなに見ないでください・・・・/////」
「いいじゃない、女の子同士なんだし!」
「///// くっ・・・・・/////」
じっくりと、シェーレの性器を観察する。ぐいっと腿を開かれたことによって、割れ目も少し口を開けている。愛液に濡れたそこは、蛍光灯の明かりで淫らに輝いていた。見られていることを意識しているのか、クリトリスがピクンと小さく動き、新たな蜜がとろっと溢れてきた。
「おまんこの中、丸見え・・・・中も綺麗!」
「/////・・・・・・・・・・・・・・・・。/////」
「すごくきれいよ?ひくひくしてる!おまんこ見られてるだけで・・・・・・感じちゃったの?感じやすいのね。」
「/////・・・・・・・・・・・・・。/////」
「ほら、もう濡れてる。」
開いた割れ目を指でなぞる。
「/////ん・・・・・あっ・・・・・//////」
「ほら、こんないやらしい音がしてる!」
「/////や、あ・・・・・そんなとこ、触っちゃちゃ・・・・・/////」
「触ったらダメ?それなら・・・・・」
ユリは、開いた性器にキスをした。
「/////ひあっ!?や、なに・・・!?/////」
初めての刺激に戸惑うシェーレの性器を舐め上げる。
「/////やっ、んくっ・・・・・・!/////」
濡れた割れ目を、ペロペロとわざと音を立てて舐める。
「////んっ、や、ああ・・・あんっ、ああ!!/////」
「気持ちいいでしょ?ほら、こっちも。」
硬く尖らせた舌先でアナルをつつく。
「////ひゃんっ・・・・!?/////」
「れろれろ・・・・れろれろれろ・・・・・・」
「///あ、ああ、うそ・・・お尻の穴、なめてる・・・やあ、汚いです、んっ、あ、ああ!!/////」
「全然汚くないってば。シェーレはお尻の穴まで綺麗よ。」
「////そんな、うそ・・・・いやぁ・・・/////」
「それにお尻も気持ちいいんでしょ?」
「////そんなことない・・・・・/////」
「ウソばっかり。こんなに濡らして。」
割れ目をつつく。
「ちゅぷ、ちゅぷ、ちゃぷぷっ・・・・」
そこはもう大洪水だった。
「や、ああ・・・恥ずかしい・・・・」
イヤイヤとシェーレは首を振る。
「シェーレ、もっと気持ちよくしてあげる!」
「////い、いやあ!/////」
「女同士、感じるところはよくわかってるんだから!」
ユリのそこはもう、お漏らししたのかと思うほど濡れていた。愛液がしたたり落ちて、床に水たまりを作っている。
「ちゅぷ、ちゅぷ、ちゃぷぷっ・・・・」
「/////ふぁ、ああああっ!や、舌、らめ・・・・ひ、あっ、ふぁああ・・・・!/////」
「気持ちいい?あ、ん・・・・シェーレ、気持ちいいの?」
「/////そ・・・そんな・・・・こと・・・//////」
「私になめられて感じちゃってるの?」
「/////かん・・・・・じて・・・・なんか・・・あ・・せん////
」
シェーレの股間を吸いながら、激しく自分の股間を嬲る。やってることは同じなのに、1人でするのとは全然違う。怖いぐらい感じてる。
「/////や、ああ、あああ・・・気持ちいい!/////」
「////んっ、や、ああ・・・あんっ、ああ!!////」
強くクリトリスを吸う。
「あああっ!ダメ、イク!イッちゃう!」
シェーレの性器から、勢いよく愛液が吹き出す。それと同時に、ユリの股間からも、熱い液体が飛び沫いていた。二人は同時に、潮を噴いていた。シェーレのガクガクと全身痙攣させながら、たくさんのお潮を噴き出した。彼女たちの足元は、2人分の愛液で、大きな水たまりができるほどになっていた。
「はぁ、んっ・・・・あ、ああ・・・・・・」
シェーレが大きく息をつく。寝起きのような気だるげな瞳でユリを見上げた。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい