※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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第九章:撮影を斬る

「脚はそのまま、閉じないで!」

 

「・・・・・・・・。」

 

全裸のシェーレをマットレスの上に転がす。そしてユリは綿ロープを手に取り、シェーレの乳房の上下に巻き付けていった。胸の谷間で上下のロープが近づくように縦にロープを通し、ロープで8の字を描いてシェーレの乳房を縄で締め上げる。

 

「ふ〜ん、やっぱり綺麗なマンコねえ・・・・」

 

そして今、シェーレは後ろ手で縛られたまま体育座りのような格好にさせられ、さらに股間を開かされ、M字開脚状態となっていた。

 

「綺麗・・・・・・・」

 

今にも顔がくっつきそうになるくらいに、ユリがシェーレの媚肉を覗き込んでいる。

 

「ああ・・・・だめ・・・・み、見ないでお願い・・・・」

 

ユリは、もちろんシェーレの恥じらいの言葉など気にもしていない。ユリは電気スタンドをふたつ、シェーレの前においた。そのまばゆい光をシェーレの脚の付け根や股間に向ける。そしてスネ夫がビデオカメラを構える。

 

「//// くっ!//////」

 

「動かないでよ、シェーレさん。」

 

「いやでも何でも撮影されるのよ。その恥ずかしい格好を!」

 

ユリはシェーレの股間をまさぐり始める。

 

「動かないで。そのままそのまま!」

 

「!?」

 

ユリは、シェーレの股間の小さな穴に何やら怪しい器具を差し込んでいる。冷たい金属色をしたハサミのようなものが、シェーレの膣とアヌスに食い込んでいる。

 

「ほら、動かないで。中を覗いてんだから!」

 

「おっ、見えてきたよ!これはすごい、シェーレさんのマンコの中を覗けるなんて!」

 

そう言ってユリが手にしていたのは、コリン式のクスコであった。カモノハシの平べったい嘴のような先端が、シェーレの柔らかい媚肉に挿入され、それがじわじわと開かれていく。ゼンマイのようなネジがついていて、それを回転させることで先が広がるようになっていた。

 

「///// ひっ、や、やめてください・・・・・・ああっ!////」

 

シェーレの腰が硬直してぶるぶると痙攣する。悲鳴も声が掠れ、満足に呼吸すら出来なく

なってくる。しかしそれはまだ序の口だったことをシェーレは判らされた。ユリは同じような器具をアヌスに使ってきたのである。

 

「////ひぃっ!? い、いやそんなっ・・・・・////」

 

じわっと肛門粘膜が拡げられ、そこから身体が引き裂かれそうな錯覚を受けた。ライトによって照らされる、女体の禁断の臓器。それに加え、膣内にある無数の襞や、つるつるした腸腔すらも撮影されていく。

 

「すごい・・・・。お、女ってこんなになってんのか・・・・」

 

スネ夫が興奮した声で言った。

のび太はアカメたちといる

  • と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
  • と特に何とも思わない
  • と疲れるので彼女たちと縁を切りたい
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