ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「脚はそのまま、閉じないで!」
「・・・・・・・・。」
全裸のシェーレをマットレスの上に転がす。そしてユリは綿ロープを手に取り、シェーレの乳房の上下に巻き付けていった。胸の谷間で上下のロープが近づくように縦にロープを通し、ロープで8の字を描いてシェーレの乳房を縄で締め上げる。
「ふ〜ん、やっぱり綺麗なマンコねえ・・・・」
そして今、シェーレは後ろ手で縛られたまま体育座りのような格好にさせられ、さらに股間を開かされ、M字開脚状態となっていた。
「綺麗・・・・・・・」
今にも顔がくっつきそうになるくらいに、ユリがシェーレの媚肉を覗き込んでいる。
「ああ・・・・だめ・・・・み、見ないでお願い・・・・」
ユリは、もちろんシェーレの恥じらいの言葉など気にもしていない。ユリは電気スタンドをふたつ、シェーレの前においた。そのまばゆい光をシェーレの脚の付け根や股間に向ける。そしてスネ夫がビデオカメラを構える。
「//// くっ!//////」
「動かないでよ、シェーレさん。」
「いやでも何でも撮影されるのよ。その恥ずかしい格好を!」
ユリはシェーレの股間をまさぐり始める。
「動かないで。そのままそのまま!」
「!?」
ユリは、シェーレの股間の小さな穴に何やら怪しい器具を差し込んでいる。冷たい金属色をしたハサミのようなものが、シェーレの膣とアヌスに食い込んでいる。
「ほら、動かないで。中を覗いてんだから!」
「おっ、見えてきたよ!これはすごい、シェーレさんのマンコの中を覗けるなんて!」
そう言ってユリが手にしていたのは、コリン式のクスコであった。カモノハシの平べったい嘴のような先端が、シェーレの柔らかい媚肉に挿入され、それがじわじわと開かれていく。ゼンマイのようなネジがついていて、それを回転させることで先が広がるようになっていた。
「///// ひっ、や、やめてください・・・・・・ああっ!////」
シェーレの腰が硬直してぶるぶると痙攣する。悲鳴も声が掠れ、満足に呼吸すら出来なく
なってくる。しかしそれはまだ序の口だったことをシェーレは判らされた。ユリは同じような器具をアヌスに使ってきたのである。
「////ひぃっ!? い、いやそんなっ・・・・・////」
じわっと肛門粘膜が拡げられ、そこから身体が引き裂かれそうな錯覚を受けた。ライトによって照らされる、女体の禁断の臓器。それに加え、膣内にある無数の襞や、つるつるした腸腔すらも撮影されていく。
「すごい・・・・。お、女ってこんなになってんのか・・・・」
スネ夫が興奮した声で言った。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい