ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「なんでもおじいさまに言わせると・・・・・男の各はどれ程多くの・・・・そして高貴な女を抱いたかで決まるそうなんですよ。さすがに今回ばかりはびっくりしましたよ。」
「///// あーぁ!!!はぁ・・・・あぁん・・・はぁーーー!!!//////」
「なにしろカタログで見て以来・・・・・ずっと憧れていた女性が出てきちゃったんですからね。」
体が痺れて、思うように反撃出来ないレオーネは、されるがままに体を揺らす。せめて変な声だけは上げまいと、彼女は歯を食い縛る。そんなレオーネの健気な振る舞いに、ミハエルは鼻息を荒くする。
「はぁ、はぁ・・・・」
ミハエルは陰湿な笑みを浮かべて、乙女の豊かな膨らみをそらっとこね回す。そして頂を彩る桜色の突起を、代わる代わる口に含む。決して力任せには吸ってこない。口腔の熱さを移すかのように密着して、愛おしげに舐めしゃぶってくる。
「////んあ・・・・・っ、ふ・・・・・・////」
レオーネは右に左に首を振っては、うっと息を詰める。胸の先がくすぐったくてたまらない。羞恥か屈辱か、次第に頭がぼうっとしてくるのが分かる。自分の呼吸音が脳裏に響いて、全身にじっとり汗が滲む。
「///// の・・・・・び・・・・・・た・・・・・・//////」
「!!?」
レオーネの口から飛び出した言葉を聞いてミハエルの顔が強張り、声をあげる。
「レオーネ、お前。今、僕とお前の恋人を重ねただろう!?いくら性奴隷だからってとんだド変態だな、お前は!!」
自分が目の前にいるのに、この女は今どこにいるのかも分からない男の事を考えていただと!?ミハエルは悔しくて堪らない。こんな屈辱を受けたのは生まれて初めてだ。
「・・・・・・・・・くっ。」
ミハエルは歯軋りをすると、レオーネの乳房にペニスを挟んだ。そして乳房を両脇から押さえ込み、ペニスを胸の中心にそえる。するとペニスはほぼ完全に乳肉の中に収まった。
「そもそも今のお前は僕の忠実な雌奴隷だ。主人に身体を使って貰っている最中・・・他の男のことを考えるなんて、お前は雌奴隷として失格だ!」
ミハエルはニヤリとして、あらよ、とささやきかける。レオーネの答えは聞かないまま、腰を前後に揺すり出す。パイズリ。乳房でペニスを狭み込み、まるで膣へと挿人するかのように動く愛撫の一つ。
「はぁ、はぁ・・・・」
ミハエルはただ乳房を押さえるだけでなく、乳首をつまみ、揉み込みながらパイズリを楽しむ。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい