※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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第十一章:雌奴隷を斬る

「なんでもおじいさまに言わせると・・・・・男の各はどれ程多くの・・・・そして高貴な女を抱いたかで決まるそうなんですよ。さすがに今回ばかりはびっくりしましたよ。」

 

「///// あーぁ!!!はぁ・・・・あぁん・・・はぁーーー!!!//////」

 

「なにしろカタログで見て以来・・・・・ずっと憧れていた女性が出てきちゃったんですからね。」

 

体が痺れて、思うように反撃出来ないレオーネは、されるがままに体を揺らす。せめて変な声だけは上げまいと、彼女は歯を食い縛る。そんなレオーネの健気な振る舞いに、ミハエルは鼻息を荒くする。

 

「はぁ、はぁ・・・・」

 

ミハエルは陰湿な笑みを浮かべて、乙女の豊かな膨らみをそらっとこね回す。そして頂を彩る桜色の突起を、代わる代わる口に含む。決して力任せには吸ってこない。口腔の熱さを移すかのように密着して、愛おしげに舐めしゃぶってくる。

 

「////んあ・・・・・っ、ふ・・・・・・////」

 

レオーネは右に左に首を振っては、うっと息を詰める。胸の先がくすぐったくてたまらない。羞恥か屈辱か、次第に頭がぼうっとしてくるのが分かる。自分の呼吸音が脳裏に響いて、全身にじっとり汗が滲む。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「///// の・・・・・び・・・・・・た・・・・・・//////」

 

「!!?」

 

レオーネの口から飛び出した言葉を聞いてミハエルの顔が強張り、声をあげる。

 

「レオーネ、お前。今、僕とお前の恋人を重ねただろう!?いくら性奴隷だからってとんだド変態だな、お前は!!」

 

自分が目の前にいるのに、この女は今どこにいるのかも分からない男の事を考えていただと!?ミハエルは悔しくて堪らない。こんな屈辱を受けたのは生まれて初めてだ。

 

「・・・・・・・・・くっ。」

 

ミハエルは歯軋りをすると、レオーネの乳房にペニスを挟んだ。そして乳房を両脇から押さえ込み、ペニスを胸の中心にそえる。するとペニスはほぼ完全に乳肉の中に収まった。

 

「そもそも今のお前は僕の忠実な雌奴隷だ。主人に身体を使って貰っている最中・・・他の男のことを考えるなんて、お前は雌奴隷として失格だ!」

 

ミハエルはニヤリとして、あらよ、とささやきかける。レオーネの答えは聞かないまま、腰を前後に揺すり出す。パイズリ。乳房でペニスを狭み込み、まるで膣へと挿人するかのように動く愛撫の一つ。

 

「はぁ、はぁ・・・・」

 

ミハエルはただ乳房を押さえるだけでなく、乳首をつまみ、揉み込みながらパイズリを楽しむ。

のび太はアカメたちといる

  • と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
  • と特に何とも思わない
  • と疲れるので彼女たちと縁を切りたい
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