ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
シェーレは手で胸と股間を隠しながら、睨んでいた。そんな彼女に男はゆっくりと近づいていく。シェーレの裸だ。憧れのシェーレの裸が、今、目の前に・・・・・・
「それ以上近づかないでください・・・・・・」
全身を紅潮させて恥ずかしそうに睨むシェーレ。そんな彼女の事など気にも止めず、男は大胆な行動に出た。男はシェーレの側に近づくと、彼女の前に跪いた。そして肩幅より大きく足を開かせる。
今、男の眼前に、シェーレの、もっとも大切な部分が、その姿を現す。男はシェーレの太もものあたりに両手を添えて、足を開くように促した。
「あっ・・・・・・・・」
シェーレの秘唇が、少しだけ口を開ける。よほど恥ずかしいのだろうか。シェーレは、全身を小刻みに震わせていた。
「んああっ!?」
舌が触れた瞬間、シェーレの全身がビクンッと震えた。
「ああっ!?っはぁぁぁん!?」
シェーレのオマンコを濡らす愛液を、舌全体を使って丹念に舐めていく。
「んんっ!?っはぁっ、ああっ、んああっ!?ひぃっ!?(あっ・・・・・・ああっ・・・・・・ そんな・・・・やぁっ・・・・舐め、られて、る・・・・・・・・・おま、んこ・・・・・舐められて・・・・・あっ、ああっ!?んっ・・・・・やはぁっ・・・・・た、たべられてるぅ・・・・・・・・・・・私のおまんこ・・・・・食べられちゃってます・・・・ ひああっ!?そ、そこっ、吸っちゃダメです・・・んあああっ!?あっ・・・・し、舌が入ってくるぅっ・・・・・・・やはぁっ!?そ、そんな・・・・・奥まで入れないで・・・・あっ、んくぅっ・・・ んふぅぅっ!?あ・・・・ゃぁっん・・・・・・ダメェッ!?あっ、そこっ・・・・・あっ❤あっ❤あんっ・・・ ああっ・・・・んっ・・・あっ・・・・・ああっ・・・・・・あああっ・・・・いっ・・・・・イッちゃ・・・・・・」
シェーレは全身をブルブルッと小刻みに痙攣させた。
「っはぁ、はぁっ、はぁっ、ああっ・・・・・」
「ぷはぁ・・・・・」
全身であえぐように呼吸するシェーレ。
「シェーレ、イッたのか?」
「・・・・・・知りません・・・・・」
真っ赤になってプイッと視線を逸らす。図星だった。
「シェーレ・・・・・俺も・・・・・気持ちよくしろ。」
すでに男のチンポは限界ギリギリのところまで勃起しまくっている。これ以上我慢できるはずがない!
「このまま入れるぞ。」
「え・・・・・・こ、このまま・・・・・?」
男は、少し膝を曲げて腰をかがめた。亀頭を先部分を、シェーレの膣口にあてがう。
「んんっ・・・・・・」
そして、このまま膝を伸ばせば・・・・・
「んああっ!?」
まだまだ・・・・・もっと奥まで・・・・・!
「ひっ・・・・・あっ、ああっ・・・・・」
「シェーレ・・・・・っ!」
「ひあああああっ!?」
「くっ・・・・・・」
は、入った・・・・・シェーレのオマンコに、男のチンポが入った!
「あっ・・・・・・・っかはぁ・・・・・はぁっん。」
「動くぞ・・・・・んっ!」
「んんっ!?」
「ひっ・・・・・あっ・・・・ああっん!?」
「くっ・・・・・・ふぅっ・・・・・!」
「し、シェーレ・・・・・・」
「あっ・・・・・くぅっん・・・・・・ああっ!」
快感が頭を痺れさせ、男は何も考えられなくなっていく。
「ううっ・・・・・・シェーレ・・・・シェーレっ!」
「ひいっ!?ひあっ・・・あっ!あんっ!んふぅっ!」
本能のままにシェーレを突き上げる。
「シェーレ・・・・・んんっ!」
シェーレを突き上げながら、彼女の唇を貪る。舌をねじ込み、シェーレの舌を絡め取り、唾液を注ぎ込んでは嚥下させる。
「んっ・・・・・んぐぅっ・・・・・・ごくっ・・・・・んんむぅっ!?ふぅっ・・・・んっ、んっ、んむっ、んむぅぅっ!?」
「ぷはっ・・・・ああっ・・・・シェーレ・・・・・気持ちいいっ!すごく気持ちいいぞぉっ!」
「あっ・・・・んあっ!?」
「こ、このまま・・・・・中で出すぞ。」
「だ、ダメです・・・・そ、そんなこと・・・あっ!」
「っくぅ・・・・・うああっ!」
ドピュッ、ビュルルッ、ビュクッ、ビュクンッ!
シェーレの膣内に、思いのまま精液をぶちまけ続ける男。
「あ・・・・あ・・・・・・・あ・・・・」
シェーレの全身がガクガクと震える。
「はぅ、はっ、はぁ・・・・あう・・・・・」
グッタリと崩れ落ちそうになるシェーレを男は、慌てて支える。そして彼女の頬に優しく手を触れた。可愛すぎる・・・・・男はまたシェーレにキスをした。
「んっ❤・・・・・・んふっ❤」
重ねた唇から、体温と一緒に、男の想いが伝わってくる。シェーレを好きだという、一方的な想いが・・・・。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい