ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
撮影室。
(クロメをイカせたら、クロメは何もされない・・・・・・・・・・・・)
(私がお姉ちゃんにイカされたら・・・・お姉ちゃんは罰を受ける・・・・)
カメラの前で抱き合う裸の少女たち。
「クロメ、姉妹でこんな事・・・・おかしいって分かってる・・・・でも、私はお前を守りたい・・・」
「////!んむぅ・・・・・!?/////」
不意に姉に唇を重ねられて、クロメは目を大きく見開いた。
(これって・・・・・女の子どうしとはいえキスだよな!?)
(すっげー!!)
(しかも相手は実の妹!!)
(・・・・たまんねえな、おい。)
カメラマンやスタッフたちはその様子に目を奪われる。
「////// ちゅ、ちゅっ・・・・れる・・・・はぁ・・・・・/////」
「//////お、お姉ちゃんっ。こんなの・・・・・んんっ・・・・れろ、ちゅぷ・・・・ん、ちゅっ・・・・・ん・・・・んんぅっ!は、ぁっ・・・・ちゅ、ちゅく・・・・ふぁぁ・・・・//////」
姉にキスをされて、クロメの表情は徐々にトロンとしてきている。漏れている声も、どこか艶っぽいものになっていく。優しく、いやらしい舌先の感触に、クロメの顔は更に紅潮していく。
「//// ん、はぅ・・・・だ、ダメ・・・・・ちゅっ・・・・れる、んんっ・・・・・///////// (私がイッたら・・・・お姉ちゃんがあの男に犯されちゃう・・・・/////)。」
キスだけでは治まらなくなったのだろうか、アカメはクロメの身体にやわやわとその手を這わせていく。たぷっとしたおっぱいが、クロメの手に揉まれて、その形を変えていく。
「///// あ、そこ・・・・・は・・・・ふぁぁっ・・・・・!//////」
「///// クロメのおっぱい、柔らかい・・・・・・・・・//////」
「//// そん、なぁっ・・・・・くぅんっ・・・・・お姉ちゃん・・・・駄目・・・・・。あっ・・・・・ああ・・・ああん!////」
妹の胸を撫で回していると、段々とピンク色の乳首が勃って来ている事をアカメは感じた。
「////// あっ、んあぁぁっ・・・・・・・!だめぇっ・・・・・・ん、ひぅっ・・・・・ふぁっ・・・・////」
薄桜色の乳首を、指先でくりくりと弄ばれ、クロメは切なそうな声を上げる。そしてアカメの手つきはどんどん過激なものになっていく。
「うっ!」
「くっ!」
そんなアカメたちの様子に周りにいるスタッフたちの股間が反応し始める。健康な男子としては、仕方がないことだ。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい