※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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第三章:姉を斬る

「//// お姉ちゃん・・・・んっ、駄目・・・・っ、あっ・・んっ・・・・/////」

 

実の姉であるアカメのくすぐったい愛撫を胸に受け、クロメの性感はどんどん高まっていく。ナイトレイドイカせ合い大会、相手をイカせられたら、罰を受ける。なので妹を守るには、クロメをイカせる事で自分が身代わりになるしかない。アカメは必死でクロメの体に快楽を与えていく。

 

(///// お姉ちゃん・・・・私をイカせてあの男から私を守る気だ・・・・でも・・・・お姉ちゃん、ごめんね・・・・・私も・・・・お姉ちゃんを、守りたいの・・・・//////)

 

今度はクロメが反撃に出た。アカメの秘部へと手を伸ばし、その細い指先でクリトリスを探し当てると、クニクニと優しく愛撫し始めた。

 

「///// んッ・・・・・く、クロメ・・・・・・そこは・・・・駄目・・・・・・・やめ・・・・/////」

 

予想外の快感に、アカメは腰を引いてクロメの指から逃ようとした。だがアカメの腰が引けた事で彼女の態勢が崩れたのだった。

 

「ん!」

 

そしてクロメはその一瞬は逃さなかった。クロメはアカメを押し倒すと、自分の両脚でアカメの片脚を挟み、閉じられないようにした上で再びクリトリスへの愛撫を再開した。

 

(///// 身体が言う事を聞かない・・・・・力なら私の方があるのに・・・・体が動かない・・・・・/////)

 

アカメは必死に上にいるクロメを引き剥がそうとするが、妹の性技によりアカメの身体は脱力してしまう。

 

「///// あ・・・・んッ、なっ、なんで・・・クロメ・・・・・そんなに・・・・・(な・・・・・なんだ・・・・・この変な気持ちは・・・・・・・体が燃えるように・・・・・熱い・・・・・) //////。」

 

「///// はぁ・・・・・はぁ・・・・お姉ちゃん、気持ち良さそう・・・・そのままイッて。私なら大丈夫だから・・・/////」

 

クロメはそう言うと、アカメのクリトリスから一旦手を離し、身体を下へと移動させた。そして軽く開かれた姉の太ももに両肘を置き、両手でアカメの秘部を広げて顔を近づけた。

 

「///// く、クロメ、待て・・・まさか・・・・//////」

 

「///// 大丈夫、今イカせてあげる。///// 」

 

そして、クロメは姉にクンニを開始した。アカメのクリトリスを口に含み、一心不乱に舌で転がし、くすぐり、掻き回した。

 

「//////ああんっ、駄目ッ、クロメ、駄目ぇえええっ!!!!//////」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてついにその時がきた。周りのカメラマンやスタッフたちは興奮しながら、その光景を自身の目に焼き付ける。

 

「(///// き、気持ちいい・・・・駄目・・・・・本当に、これ耐えられない・・・ッ・・・・クロメ、す・・・・まん・・・・ッ) あッ、ん、ぁああぁぁぁんっ!!!」

 

「きゃっ!?」

 

アカメは妹のクンニにより、プシャアッと秘部から愛液を吹き出し、腰をガクガクと痙攣させながら絶頂した。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・す、すまない・・・・、クロメ・・・・私・・・・イッちゃった・・・・」

 

アカメに付けられた首輪が、絶頂に反応して光った。

 

「ううん、良いんだよ。私もお姉ちゃんを守りたいの。」

 

クロメは、顔に掛かった愛液を拭き、微笑んでアカメを抱きしめた。

のび太はアカメたちといる

  • と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
  • と特に何とも思わない
  • と疲れるので彼女たちと縁を切りたい
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