ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
その微かな隙間から、溢れ出す愛液は今この瞬間も止まることはなかった。
「すみません、アカメ。」
「/// あ、はぁ・・・・うぅ・・・・あぁ・・・・/////」
言葉とともに漏れる吐息がかかるだけで、アカメは身をよじらせる。
「//// や、やめて・・・・そこ、汚い・・・・・///// 」
噴出した潮に顔を汚されながらも、シェーレは微笑みながらアカメに奉仕を続けていく。
「//// ひうんっ!////」
たぷっとしたおっぱいが、レオーネの手に揉まれてその形をエッチに変えていく。
むにゅ・・・むにゅ・・・むにゅ・・・・。
「//// んんっ!! あっ!・・・・あっ!!/////」
レオーネが乳の形を変える度に、アカメを甘い痺れが襲う。そしてその度にアカメの口から色っぽい声が溢れる。
「//// はぁっ・・・・・あ、ぁっ・・・・んっ、んんぅ・・・・・/////」
しばらくするとレオーネはアカメの乳首を舐めまわす。
「//// あ、あんっ!!/////」
今までで一番の反応をするアカメ。その様子を見てレオーネは、舐めるだけではなく乳首を口に含んだ。
「//// やぁっ・・・・・! なんかっ、変・・・・!! おかしくなる・・・・・っ!!」
口に含んだ乳首を舐めまわしながら、レオーネは左手の指でアカメの右胸の乳首を優しく挟んだり摘んだりする。
「//// あ、あっ、くぅぅっ、くふぁああんっ!!/////」
「///// ひぁああっ、あんっ、あんっ、くぅぁあああんっ!!」
何度目になるかはとっくに分からなくなっていたアカメの絶頂を示す叫び声が木霊する。
「//// ふぁ、あっ、や、やめっ! たすけて! のび太・・・・・んちゅぅうう!/////」
最愛の想い人に助けを求める声も、チェルシーのキスで封じられてしまう。
「///// ひぁあああああぁぁぁぁあああああああああんんっっっ!!////」
アカメに発することが許されているのは、喘ぎ声と絶頂を告げる叫び声だけだった。
「やめ・・・・て・・・・お願・・・・・い・・・・」
自分の家族とも言える仲間たちに、抵抗することさえもできずに身体を弄ばれる。
「こんなの、おかしい。みんな、正気に・・・・・」
ふと目の前に現れた妹にアカメの言葉が止まった。
「お姉ちゃん・・・・・・」
クロメがいびつなものを履かされていた。それはパンティーのようであったが、普通のものと違って、外側と内側に太い棒のようなものが付いていた。それはまるで、男性のペニスそのものである。
「イヤーーーーーーー!!」
与えられる快楽に意識を何度も白くさせられていくことにより、アカメの心は砕けそうになっていた。それでも、度々取り戻す意識でアカメはレオーネたちに呼びかける。
「あ、ひゃぅ! あ、あっく・・・・あ、あぁ・・・・はぁああああああああああ!」
しかし返ってくるのは新たな快楽。全身に伝わる刺激に、アカメの説得の声は喘ぎ声へと変えられてしまう。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい