※この作品はR-18です。

TSダウナー系ロリ美乳陥没デカ乳首デカクリポルチオ覚醒少女のオナニー日常譚   作:フルフロ

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日刊ランキング1位にいた故…此方も次話を書かねば…無作法と言うもの…


パンツバイブでウサギオナニーする日常

 最近如実に問題になっていた「オナニー後に布団がグチョグチョになる」と言う後始末の手間の解決策がやっと届いた。

 

 所謂吸収性の高い速乾シーツだ。これを布団にあらかじめ敷いておけば、このシーツを洗うだけでいいと言う代物だ。意外なことにこの速乾シーツをくれたのは隣のおっちゃんだった。なんでもこの前の万馬券でのお礼らしく私がポロっと溢していた悩みを律儀に聞いて、探してくれていたとの事。

 

 有り難く頂戴しておいた。また今度競馬場に行った時は唸るほど稼がせてあげよう。

 

 家に帰って早速下準備に入る。今日は水分不足になるまで存分に潮吹きをするつもりだ。それを想像して今から下着が洪水のように濡れ出す。

 

 

 ♡

 

 

 今日はこのシーツの試運転を行う予定だ。私は体質なのか、気持ち良くなればなるほど潮を大量に吹き出すのでこれの後始末に困っていた。なのでこれが使えるのであれば、より激しいプレイが出来る訳だ。

 

 いつもの玩具箱から一般的なピンクバイブを取り出す。ローションをつけたバイブをゆっくりと挿入していく。ズブズブと掻き分けながら内壁を抉られる快感に早くもイキ潮が漏れる。

 

「お゛♡ ——っ♡♡ ひゅっ♡ んぎゅ♡♡ ——ん゛お゛♡♡」

 

 バイブの底についてるスイッチを入れると微振動をしながらバイブがくねり出す。クネクネと膣中を抉るようにゆっくり暴れるバイブに、背筋を伝って快楽信号が流れ始める。

 

 そして、この上から下着を履く。ショーツを深く履く事でバイブが固定されハンドフリーになる訳だ。その分不安定なバイブがより一層暴れることになるのだが。

 

「んほぉ゛♡♡ ぁ゛う゛♡♡♡ イグッ♡ お潮♡♡ 漏れちゃう♡ お゛ほぉ゛♡♡♡ ほぎゅ♡♡」

 

 グニグニと暴れるバイブを押さえ付けるように、下着の上から子宮に押しつける。バイブが子宮口を掠める度に甘い電流が脳裏を焦がす。子宮がキュンキュンし出し、トロトロに蕩けだす。

 

 バイブの底にあるスイッチを捻る。すると今までの責めは遊びと言わんばかりにバイブがより一層暴れ出した。強振動で唸るバイブに早くも大量の潮が吹き出しシーツに水溜りを形成していく。

 

 そして意を決して、叩きつける様に、座る。

 

 ゴチュッと音を立ててバイブが子宮口にめり込む。爆発した様な快感が頭の中を横殴りし、子宮口はパクパクとバイブにしゃぶりつく様に快楽を貪り始める。

 

「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ 子宮♡ ダメになる♡♡♡ 堕ちた♡♡ んぎぃ♡ ひぎゅ♡♡♡ 堕ちちゃった♡♡♡ きもひぃ゛い゛♡♡♡ バイブ♡♡ 虐めないれ♡♡♡ お潮♡ ピュッピュッ♡♡♡ 止まらないのぉ♡♡♡」

 

 ガンガンと、打ち付ける様に何度も上下に跳ねる。バイブが床に当たり、その衝撃が子宮を貫く。気分はエッチなウサギだ。気持ちよくなる為にピョンピョン跳ねるドスケベウサギ。うさぎは性欲が強いと聞いたことがあるが、その通りなのかも知れない。

 

 切なく勃起している乳首をクリュクリュと虐める。かなり強めの刺激に段々と視界が不明瞭になっていく。頭の中はもうどうやって気持ちよくなることしか考えられない。バイブが膣ドチュを繰り返し、勃起乳首をクニクニとシゴく。

 

 と、速乾シーツとはいえ即座に吸収するわけではないらしく、少しの湖に足を取られツルッと滑る。足が滑ると言うことは、自由落下する訳で。

 

 ゴヂュッ! と今までで一番深いところにバイブが突き刺さった。

 

「ほぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡ バイブ♡♡♡ エッチなウサギ♡♡♡ やられちゃった♡♡ バイブさまに♡♡♡ 屈服しちゃ♡♡♡ はひゅ♡ ん゛っ゛♡♡ ん゛ほ゛ぉ゛♡♡♡ くしざし♡ 子宮♡♡♡ しとめられた♡♡♡ ん゛へ゛ぇ゛ぇ゛♡♡」

 

 ビュー♡ビュー♡と蛇口を捻ったように大量の潮を巻き垂らす。仰向けにベチャッと倒れ込む。しかしバイブは止まることなく動いているので、ヘコヘコと腰がアクメ痙攣を繰り返す。子宮口はバイブをしゃぶるように甘イキを堪能している。蹲りながらヘコヘコ快楽を享受する様は、見ようによっては快楽に狂ったうさぎそのものだ。

 

 

「——ぉ゛♡♡ ——っ゛ぉ゛♡♡♡ へっ♡ へっ♡♡ バイブしゃま♡♡♡ まけまひた♡♡ ——ほひ♡♡♡ えっちなうしゃぎ♡♡♡ くっぷく♡ まけアクメ♡♡ ぴょん♡♡♡ ぴょ゛ぉ゛♡♡♡ ——もっろ♡♡♡ もっろくだひゃい♡♡♡ おひょ♡♡ ひゅぐ♡♡♡」

 

 舌を突き出し、ぐちゃぐちゃに蕩けた顔でバイブが子宮口を虐めるのを、ひたすら与えられる快楽を享受する。自分の意思とは無関係に与えられる刺激に蹲った状態からときおりピクピクと跳ねる。

 

 と、あまりに暴れすぎたのかショーツの紐がプチっと千切れた。下着がダメになったことで押さえつけが無くなり、アクメ痙攣の絶頂で締め付けられたバイブがブリュっと膣内から飛び出す。

 

 それに合わせて狙い撃つように大量の潮を噴き出す。ドロッとした本気汁を涎のように垂らしてベチャと布団に倒れ伏した。ヒクヒクと震えるデカクリとデカ乳首がシーツに擦れて緩々と快楽をしゃぶり出す。

 

 鏡を見ればドスケベな蕩けた雌ウサギが1匹、気持ちよくなることしか考えてないような動きで、快感で気絶するまでピョンピョンとエッチに飛び跳ねていた。




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