※この作品はR-18です。

TSダウナー系ロリ美乳陥没デカ乳首デカクリポルチオ覚醒少女のオナニー日常譚   作:フルフロ

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新しいアイデアを貰った故…此方もネタを消化せねば…無作法と言うもの…


クリローターでオナニーする日常

 日々オナニーで快楽を貪ってる私だが、実は唯一困っていることがある。それは、オナニーのし過ぎで普通のオナニーグッズが使いづらいと言う事だ。

 

 一般的なオナニーグッズは()()小さい為、使いづらいもしくは使えないのだ。ぷっくりと肥えたデカ乳首に、ひとつまみ程も成長したデカクリには専用品を与えないと毎日のオナニーに支障を来すのだ。

 

 故に、知り合いのそういったグッズに詳しい知人に話を聞いて使えるものを選別していく。今回のも彼女一押しのモノだった。曰く、デカクリでも問題なく根本まで気持ちよくなれるローターとのこと。普通のピンクローターと違い遠隔操作が可能、先端にゴム製の輪っかがありそれをクリトリスの根本につけて中身から揺さぶるモノらしい。

 

 果たしてどれだけ気持ちいいのか、想像しただけで下着がドロドロと濡れ出した。

 

 

 ♡

 

 

 ぷっくり膨れ上がったデカクリの根元、新しいローターをローションで挿入しやすくした後はめ込む。ニュルッとデカクリを若干締め付けるように装着されたローターを見て満足する。特に外れそうなこともないし問題無し。そう思い早速スイッチを入れる。

 

 低い音で唸り出すローターに合わせてデカクリが震え出す。上から押さえつけるような振動じゃなく、中身を丸ごと揺さぶる衝撃に早くも快感が体を染め始めた。

 

「お゛♡ ほひっ♡♡ ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡ ——っほ♡♡ ほひゅ♡♡」

 

 奥からじわじわと滲み出すような快感に腰がビクビクと跳ね回る。意識しなくとも暴れ回る体に思考が追いつかない。想定以上の淫靡な振動に甘イキを繰り返す。いや、もはや止められなくなっていた。ずっと、ずっと繰り返し絶頂している。デカクリをしっかり握られ逃げ場のない絶頂地獄に突き進んでいる。

 

「ぉ゛ぉ゛お゛っ♡♡♡ アクメ♡♡ とまらにゃい♡♡♡ こ、こわれる♡ デカクリ♡ ダメダメ♡♡ あ゛あ゛ぁぁはぁっ♡♡♡ ひぎゅ♡♡ ひゅ♡ ひゅぐぅぅ♡♡♡」

 

 根元を押さえ付けられ、芯から揺さぶられる。普通のピンクローターではここまでの快楽は得られない。その分、普通の刺激とは頭ひとつもふたつも違う快楽に脳裏でパチパチと甘い火花が爆ぜる。

 

 ヘコヘコと言うことを聞かなくなった腰を無理やり押し留めるように、自ら下腹部に手を添え抑える。子宮を上から圧迫する事になり余計に気持ちよくなるが、真っ白な電流をひたすらに我慢してゆっくり腰を下ろす。

 

 そうして多少落ち着いたところで、狙いすましたようにデカクリをキュッと一捻りする。

 

 ボビュッと今までの潮吹きではない。白く粘ついた本気汁が溢れるように布団にポタポタと池たまりを作り出す。さっきまでの断続的に繰り返す絶頂ではない。一発一発が私を撃ち殺すような深い絶頂に切り替わった。

 

「お゛ごっ♡♡♡ ひょ♡♡♡ ひゅぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡ お゛ほぉ゛ぉ゛♡♡♡ デカクリ♡♡ ひんじゃう♡ まけアグメ♡♡♡ ちゅよい♡♡ ん゛ぎゅ゛ぅ゛♡♡♡♡ まいりまひた♡♡ まけクリ♡♡ やられちゃった♡♡♡ ほびゅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡」

 

 ズクン♡ズクン♡と子宮の奥から深く、深く絶頂する。一発が金槌で体を打ち砕かれるような大きく深い快感。体内で消化しきれず体を無理やり捻り暴れさせなんとかその快楽を()()()()()()()()。頭が沸騰しそうだ。脳味噌がエラーを吐き出し、視界は何も写していない。

 

 指先にある僅か数センチの塊を弄ぶだけで、私はどこまでも淫らな雌に変貌する。私の快楽スイッチ、それを今壊さん勢いで捻り上げた。

 

 瞬間、音が消え、視界が明滅し、そして全身で快楽が爆発した。

 

「ぉ゛びぉ゛♡♡♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛おお゛ぉ゛♡♡ んほぉぉ゛ぉぉ♡♡♡♡ ほへっ♡♡ へびゅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛♡♡♡♡ んぎゅ゛♡♡ んぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ ひんじゃった♡♡♡ わらひ♡♡ イ゛ク゛♡♡♡ イ゛っテ゛ル゛♡♡♡ た゛メ゛♡♡ おさ゛ぇ゛られ゛っ♡♡♡ イ゛ク゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡♡♡」

 

 腰は砕け散ったように布団に自由落下し、時折バタバタと無茶苦茶に暴れる。右手は未だにデカクリをキュッと握っており、右腕を通してデカクリと脳味噌がくっついていた。膨大な快楽を処理しきれず、脳がパンクし一切の情報が入ってこない。真っ白な視界でただただ右手を通じてやってくる暴力的な快楽の嵐に嬲られる。

 

 やがて、すべての力を使いきって私の体は布団に沈んだ。浅く、何度も繰り返すように呼吸をし、それでもへっ♡へっ♡と淫らに歪んだ顔からは酸素がこぼれ落ちる。ふらふらと揺れる視界には磨き上げたルビーのような、卑猥に膨れ上がった淫乱の象徴が右手に収まっていた。

 

 無意識下で深い絶頂を何度も刻み込む。もはや右手があろうとなかろうとも、空気に触れるだけで激しく主張するデカクリはプルプル♡と震え、それだけで絶頂へと辿り着く。自らでは降りてこれないはるか高みにたどり着き、そこから自由落下で淫靡な地面へと叩きつけられた雌はグズグズに緩みきったアヘ顔で、ゆっくりと右手を動かした。

 

 どこまで行っても、意識がなくとも、私の手は小さな肉の塊を虐め始めた。

 

 雌の甘い叫びは、止まなかった。




でかちくび→heretics
おなにー→鬼滅
くりとりす→クリフィン

最近俺様のiPhoneが如実にバカになってきたのだが、そろそろ替え時か?ポッター
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