TSダウナー系ロリ美乳陥没デカ乳首デカクリポルチオ覚醒少女のオナニー日常譚 作:フルフロ
新しく様変わりした室内に満足する。今までは落ち着いた雰囲気の部屋だったが今回は少し明るい雰囲気にまとめている。暖色系の家具を多く取り入れた室内はこの前より過ごしやすくなっていた。
前々から計画していた家具の総入れ替えを行った。オナニーの過程で傷つけてしまったり、色々なものをぶっかけた為劣化していたものもあったりした。なのでまた金に物を言わせていい家具を大量に仕入れた。
ついでに、オナニーに適している家具も多数取り揃えた。一番の掘り出し物は角オナニー用に作られたとか言うテーブルだ。どう言う発想の元作ったのかは分からないけど、角が柔らかなシリコン製になっていて角オナニーをしても秘部を傷つけないらしい。流石にオナニーしたテーブルで食事をするのは勘弁なので、普通のテーブルも購入した。
他にも色々買い込んではいるが、後々の楽しみに取っておくとして今回はこのテーブルで楽しむことに決めた。
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流石にシリコン製とはいえ尖った角に大事な部分を擦り付けるのでローションを垂らして滑りをつける。ヌラヌラとテカる卑猥な光景に体の芯に熱がともり始めた。興奮した体を鎮めるように、テーブルの角にデカクリを擦りつける。淫乱な果実が角に刺激されて大きくなり始めた。寝そべるように体を天板に押し付ければムニュっと胸が潰れ陥没乳首が押しつぶされる。勃起しようにも天板に邪魔され、不満げに陥没したまま中でゆるゆると育つ。
腰をゆっくりと動かし始めればぐちゅぐちゅと淫靡な音を立てて泡立った秘部からドロッとした汁がこぼれる。ローションとまじりあった汁が垂れ下がり、捏ねるように形を変えるデカクリに垂れて淫乱に着飾った。
「お゛♡ ほひっ♡♡♡ デカクリ♡ ひゅぎっ♡ えっち♡ こねられてる♡♡ ん゛ん゛っ♡ おひょ♡♡♡」
肥え太ったデカクリを押しつぶす。パンでも捏ねるかのようにある種乱暴な腰つきで虐めていく。それでも、淫乱に育った宝石は固くなり痛いほどに快感を全身へと伝える。腰のグラインドに合わせて胸も前後に擦り付ける。窪みから脱出したデカ乳首もテーブルの上で踊るように形を変え、必死に甘美な悦楽に浸っていた。
テーブルの上に追加でローションを垂らしていく。テカテカに輝くテーブルの上でデカ乳首が滑り出す。アイスリンクの上で滑るスケーターのように縦横無尽に、時に輪を描くようにこねくり回される。ぐりぐりと押しつぶされたデカ乳首が、悲鳴を上げるように絶頂を繰り返し、それをスイッチに腰が動きデカクリが虐められる。デカクリのしゃぶるような甘イキに反応して、デカクリが淫乱な踊りを披露する。
互いが互いを高めあっていく。体を前後に振るたびに片方が絶頂の波に飲み込まれる。いつしかローションとは別の液体で体の前面が彩られる。プシッ♡プシッ♡と絶頂の度に噴き出す潮が角をヌメらせデカクリが自らに揉みこむ。
「お゛ひ゛ょ゛♡♡♡ でかく゛り゛♡♡ おどってる゛♡ へこへこ♡♡ とまらにゃひ♡♡♡ ほ゛っ゛♡♡ ほぎゅ〝♡♡♡ らめ♡ えっちなの♡♡ お゛わ゛らな〝♡♡♡ んびゅ゛♡ ん゛ん゛ん゛っ゛♡♡♡ イ゛ッ゛♡♡♡」
全身が跳ね回る。ビクビクと震える度に終わらない絶頂が襲ってくる。甘い電流に支配され体の制御ができない。エッチにイキ狂う体と、大量のエラーを吐き出して真っ白になった脳裏が絶頂を刻んでいく。もはやデカクリが絶頂したのか、デカ乳首でイッたのか。はたまた別の性感帯で果てたのかも分からない。全身を包む快感にしゃぶりつくされ身動きが取れなくなっていた。
反射のように体をヘコヘコ動かし、気持ちよくなることしか考えられなくなる。卑猥な液体をまき散らしながら跳ね回るイキ雌。それが一瞬ビクっと跳ねる。
ちょうど落下地点に角をとらえたデカクリがグリュと抉られ、自重でデカ乳首がプチュと強く潰された。
「ほ゛へ゛♡♡♡ らめらめ♡ とんだ♡♡ イ゛ッ♡♡♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛♡♡♡ お゛ひ゛っ♡ ひゅく゛♡♡♡ あぐめ゛♡♡ ちぐびも♡ でかくり゛も゛♡♡♡ やられ゛た゛♡♡♡ まけアクメ゛♡ 角♡♡ えぐりゅ♡♡ ほひ゛ょ゛♡♡♡♡♡」
砕け散ったような、爆発した快感が背筋から全身を駆け巡った。バタバタと跳ねる度にゴリュゴリュとデカクリが研磨され淫乱に光りだす。押し潰されたデカ乳首は反動で大きく反り返り、テーブルのローションを満遍なく嘗め回すように掬いあげ自身に塗りたくる。
深い絶頂を迎え、その反動が更に絶頂を呼び起こす。止められない深イキに段々と意識が途絶える。苦しいほどに勃起した三点が神経をつなげ、互いに競いあうように快楽を貪る。脳裏では多方向から送られる刺激に目元に涙が浮かび、だらしなく突き出した舌が力なく垂れる。
テーブルの上で踊るデカ乳首に、角にしゃぶりつくデカクリが快楽に咽び泣く。止め処なく甘える突起が限界を超えて甘イキを享受する。
プツッと途切れた意識の端で、甘え媚びた果実が熟れようと必死になって高みへと昇るのを何処か遠い気持ちで感じながら、とうとう私の意識はブラックアウトした。
雨続きでポケモンが捕まえられないぞ、ポッター