TSダウナー系ロリ美乳陥没デカ乳首デカクリポルチオ覚醒少女のオナニー日常譚 作:フルフロ
「ぶいあーる?」
「そうそう、Virtual Realityって言って仮想現実のことなんだよ。そこで色々出来るようにってお仕事なんだけどね」
今日も今日とて隣のおっちゃんと競馬で荒稼ぎをしている最中、おっちゃんから相談された。なんでも隣のおっちゃん、VRとかいう技術の有名な技術者らしく会社を任せてもらってるくらいお偉いさんだったのだ。
ならなんで競馬なんてやってるのか聞いたところ馬が好きだと。お金が好きな私とは雲泥の差だったよ。
「それでね、VR技術で、その——」
「オナニー?」
「花の女子高生がおじさんにそんなこと言っちゃダメだよ? まあそういう事なんだよね。要はテスターが欲しい段階に来てるんだけど、うちは女性がいなくてそっちの試験ができないんだよ」
「それのテスターをやってくれって事か」
「そういう事。一応アルバイトって形でお給料も出るから、使用感とか没入感、感想なんかをまとめてくれると有り難いんだ」
「まあおっちゃんにはお世話になってるし、お金貰って気持ち良くなれるならやるよ」
「だから言い方——」
♡
「おっも」
おっちゃんから譲り受けたVR機器を装着していく。基本的な設定はすでに終わってるらしく、マニュアル通りに機器を体に取り付けていけばいいらしい。なんでも視覚だけでなく、軽度の電気信号で触覚や疑似的な器官の生成までできるとか。ただその分大掛かりになってる為、取り付け終わったら寝っ転がってないとずり落ちてしょうがない。この辺は要改造して欲しい。
取り付けが完了したのでスイッチを押してプレイを開始する。プレイ内容は予めインプットされてるので好きに楽しんでくれとだけ言われていた。
視界が暗転したあと、次の瞬間には古びた家屋の中にいた。近くには牧草の束が積まれており、隣からは牛の鳴き声が響いていた。見下ろせば自分の姿も牛をモチーフにしたビキニを着用している。手は目の前の支え棒を掴み体は固定されていた。
そして、なによりも普段と違ってびっくりするほど豊満に育ったおっぱいが目に入った。
それに何やら係員らしき人が機械を取り付ける。コップに管を付けたような機器に大型の箱がついてる。その先には大量のカラの瓶が取り付けてあった。それだけでなんとなくプレイの内容を察した。
「あぁ、搾乳プレイとかそんなか——」
前触れもなく、係員の人が機械のスイッチを入れた。
急激に襲い掛かったおっぱいを吸引する動きに出かかった言葉を飲み込んだ。そんなことを気にしていられるほど余裕はない。デカ乳首を一瞬で飛び出させ、強く引っ張られるように刺激される。機器についたクッションがデカ乳首を挟み込み、上下に柔軟に扱き始める。
「お゛ひょっ♡♡♡ ぢぐび♡♡ いぎなり゛♡ あへぇ゛♡♡♡ つよ゛ぃ゛♡♡♡ ほひょ゛♡♡ ら゛め゛ぇ゛♡♡」
ブリュンッ♡と指一本程も伸びきった乳首が搾乳機に翻弄される。爆発した快感が全身を駆け巡り手に力が入る。それでも逃がしきれない快感が胸に溜まり、段々とナニカが乳首へと流れていく感覚を覚えた。
まるで水鉄砲でも撃ったかのようにビュー♡ビュー♡と胸から母乳が溢れ出す。止まる気配を見せることなく噴き続ける母乳が搾乳機にやって無理やり絞り出される。
「ぉ゛ほ゛っ♡♡♡ ぼにゅ゛う゛♡♡♡ えっちなの゛♡♡ ピュっ♡ ピュっ♡ 絞ら゛れ゛♡♡♡ とまらにゃ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ も゛うでな゛ぃ゛♡♡」
ただ絞るのではなく、その辺りはオナニー目的で造られた為か搾乳機が快感を与えてくる。長く卑猥に伸びきった乳首を捻り上げ、無理やり引っ張る。細い管が乳首の中に潜り中から無理やり母乳を吸い出す。
胸だけを重点的に責められているので、秘部はドロドロに蕩けながらも絶頂には足りず咽び泣く。乳首に叩き付けられるように送られる快感が胸と脳味噌を繋げ一つのエッチな器官と認識していた。
周りの牛も搾乳されているのか、牛の鳴き声が響く。まるで自分が本当の牛になったかのような錯覚を覚える。えっちな母乳を垂れ流し、ドスケベに鳴きまくる淫乱な牛。快楽を得るために乳首を差し出して淫靡なオーラを振りまく雌牛。
今までにない体験に、この上なく興奮していた。
「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡ もぉ゛♡♡ えっち゛♡♡♡ もお゛っ♡♡♡ ちくび♡ そだって゛る゛♡♡♡ もどれ゛な゛ぃ゛♡♡ メ゛スうし♡♡♡ ぼに゛ゆ゛ぅ゛♡♡♡ どめ゛て゛♡♡ お゛っぱい゛♡ こわ゛れち゛ゃ♡♡♡ へひゃ゛♡♡♡ イ゛ッ゛ギュ゛ゥ゛ッ♡♡♡♡♡」
口からはモー♡モー♡と雌牛の鳴き声が漏れる。淫乱に育ちきった乳首が限界を超えて母乳を噴き出す。おっぱい全体が狂ったように踊り白い絶頂汁を散らす。搾乳機が逃さないと乳首に噛みつき、その度にエッチなメスイキ声を辺りに響かせる。
初めての噴乳にも関わらず、貪欲に快楽を得る。伏せた顔は母乳を絞られてイキ狂うことしか考えられないメスの顔をしている。人をやめて獣に堕ちた哀れな雌牛。獣の雄叫びを上げムンムン♡と雄を誘惑する淫臭を撒き散らして絶頂する。
あまりの快感に気をやってしまった私は、ついぞ手動で止めない限り終わらない搾乳に付き合わされることに気がつかなかった。
その夜、一室から聞こえた淫獣の媚声は空が白み始めるまで止まなかった。
最近牛柄ビキニにハマったぞ、ポッター