夜、竹井家の浴室で、竹井久は裸で四つん這いの姿勢になっていた。
膝を立て、おしりを高く上げた状態で、俺の方に向けている。性器と肛門が丸見えの姿勢だ。
俺は久の尻を広げると、キュッと締まった肛門の様子を観察する。
久は比較的陰毛が濃い方で、性器の周りには黒々とした茂みが生い茂っているのだが、肛門の周りには産毛もなくツルツルとしていた。
「部長、あそこの周りは濃いのに、こっちはキレイですよね」
俺は久の肛門のしわを指でなぞりながら言う。
「し、知らないわよそんな事…///」
恥ずかしいのか、久が少し怒った様に言う。
俺はローションを十分に久の肛門に塗り込むと、人差し指をその穴の中へと入れた。
彼女の肛門は俺の指をスムーズに飲み込んでいき、簡単に根元まで入った。
竹井家に居候して3日目、昨夜から久のアナル開発を行ってきたので、指1本程度なら簡単に入るようになっていた。
毎朝のごっくんと飲尿も日課になっており、俺は家に居る時の小便には全て久を使っている。
もう10回は飲ませているだろう、慣れてきた様で吐いてしまうことも少なくなった。
「うう……」
久の肛門をほじくりながらそんな事を考えていると、久が呻き声をあげた。
尻の穴に異物を入れられるというのは、あまり気分のいいモノではないらしい。
肛門がある程度ほぐれたのを確認すると、俺は指を引き抜いた。
プラスチックの200mlシリンジを手に取り、予め桶に貯めていたぬるま湯をシリンジで吸い上げる。
「ね、ねぇ、本当にやるの…?」
久が不安そうに聞いてくる。
昨日、アナルビーズやディルドなど一通り挿入れてみたりはしたのだが、浣腸をするのは今日が初めてだった。
俺はその質問に答える代わりに久の肛門にシリンジの先を挿入すると、その中身を容赦なく彼女の直腸へと流し込んだ。
「ああっ…あっ…あうう……」
腸内に大量の水が流れ込んでくるという初めての感覚に、久が喘ぎ声とも呻き声ともつかない声をあげる。
久の直腸内に200mlのぬるま湯が全て飲み込まれたのを確認すると、俺はシリンジを引き抜く。
「まだ出しちゃダメですよ、部長。途中で出したらやり直しですからね」
「うう…わ、わかったわ…」
200mlではまだそれなりに余裕があるようだ。
俺は次のぬるま湯を吸い上げると、それを久の肛門に挿し込み、お湯を入れていく。
「うう…く、苦しい…」
俺はシリンジを引き抜く。
「はぁー…はぁー…」
久は身体を小刻みに震わせて耐えている。400mlは結構辛いようだ。
俺は久の様子を観察しながら、3本目の浣腸液を用意する。
「ね、ねぇ…あと何回で終わりなの…?」
久が震える声で訪ねてくる。
「そうですね…キリがいいし1リットルまで頑張りましょうか、あと3回です」
俺はそう答えると、震える久の肛門にシリンジを突き刺し、400mlのお湯が溜まっている彼女の腸内に、追加のぬるま湯を流し込む。
今までよりも抵抗を強く感じたが、一息でシリンジを押し込んでいく。
「いっ…あ…あああ……うああ……」
なんとかお湯を全て流し込み終えると、俺はシリンジを引き抜いた。
「うう…ね、ねぇ…もう限界よ、これ以上は…」
600mlの水を受け入れた久の腹部は、心なしか膨らんでいる様に見える。
「大丈夫ですよ部長、あとたった2回ですよ?頑張りましょう」
俺は4回目の200mlをシリンジに貯めると、久の肛門に挿入れる。
隙間からお湯が漏れない様に注意しながら、ゆっくりとお湯を流し込む。
「ふんうううう…ううっ…!」
久は両手を強く握りしめ、腕を震わせながらそれに耐える。
「はぁ…はぁ…も、もうダメ…出ちゃう…」
何としても1リットルきっちり入れたい俺は、久が漏らしてしまわない様に、急いで次の200mlを用意すると、彼女の肛門に突き刺し封をした。
「う”っ…」
久が小さく呻き声をあげる。
俺はシリンジを押し込むが、強い抵抗を受け、なかなかお湯が入っていかない。
体重をかけ、ゆっくりと確実にぬるま湯を流し込んでいく。
「いぎいいい…あ”あ”ぁっ…」
浴室内に久の呻き声が響き渡る。
脚をガクガクと震わせながら耐える久の中に、ようやくお湯を流し込み終えると、俺はシリンジを抜かずに彼女の様子を観察した。
「流石ですね、部長。本当に1リットル入っちゃいましたよ」
「ふぅー…ふぅー…」
1リットルのお湯を腸内に入れられた久の下腹部は、ぽっこりと膨らんでおり、背中には脂汗が滲んでいる。シリンジによる栓を抜いたら即座に漏らしてしまうだろう。
俺は、シリンジを抜くと同時に決壊寸前の久の肛門に指を突き刺し栓をする。
空いた手でアナルプラグを持つと、イカリ状の持ちてを掴んで、久の肛門に挿入しフタをした。
「うぐぅ…!?」
「さ、出していいですよ、部長」
「………」
久は四つん這いのまま、自身の肛門をせき止めているプラグに手を伸ばす。
「おっと」
すかさず俺はその手を捕まえる。
「手は使っちゃダメですよ、そのまま出して下さい」
「そ、そんな…だって、このままじゃ出せないわよ…」
「うんちする時の感覚でやれば出来ますよ、頑張って下さい!」
「うぅ……」
観念したのか、久は手を顔の横に置くと、四つん這いでお尻を上げた姿勢のまま力み始めた。
俺はスマホを取り出すと、ビデオ撮影を始める。
「んっ…うっ…」
久は小さく声を漏らしながら、踏ん張っている。
「へ〜〜、部長、うんちする時はそういう声を出すんですね」
「うぅ……///」
久の肛門が盛り上がり、プラグを少し持ち上げるが、すぐにまた元の位置に戻ってしまう。
思春期の少女が、他人の、しかも異性の前で、排泄の為に踏ん張るというのは相当な羞恥なのだろう。
「もっと本気で力まないと、一生出せませんよ?全力でやって下さいよ、部長」
「わ、わかったわ……」
俺がそう言うと、久が体勢を変える。
両手で上体を起こして支え、膝を曲げてお尻が下向きになる様にする。
「ふんんんんんんん…!!んんん…!!」
久が全力で踏ん張り始める。
久の前には鏡があるため、踏ん張っている顔も俺の位置から見る事が出来る。
口を結び、顔全体に力を入れて、真剣な顔で全力で力んでいる。
女性としては、絶対に他人に見られたくない姿だろう。
俺は、そんな久の表情をしっかりとビデオに収めると、彼女の肛門をズームする。
「ふぬぬぬぬぬ…!!ぬうううう!!!」
久の肛門が盛り上がり、プラグがゆっくりと出てくるにつれ、その太さに合わせて穴が広がっていく。
その一部始終を、俺はしっかりとビデオに撮る。
やがてプラグの一番太い部分を通り過ぎ、プラグがスポンと勢いよく抜ける。
「ああああああああ…!!」
久の肛門から大量のお湯が勢いをつけて流れ出す。
やがてその勢いが収まり、びゅーっびゅーっと、残ったお湯を絞り出していくまでを、俺はしっかりと撮影しておいた。
「はぁ……はぁ……はぁ………」
久は全力を使い果たし、荒く呼吸する。
俺は下着を下ろすと彼女の尻に陰茎を押し当て、一気に根元まで挿入する。
「う"っ」
一番深く挿入した状態で、俺は初めてのアナルの感触にゆっくりと浸る。
「ちょ、ちょっと…!そんな急に…!」
「あんな部長の姿を見たら、流石に収まらないですよ」
久の肛門が俺のペニスをぎゅうぎゅうと締め付けてくる。俺は腰を動かし始める。
「う"っ…じゃ、じゃあせめて前で…」
「ダメです、今日はお尻の日にします」
俺は腰を動かす速度を早める。
「ぐっ…うぅ…ね、ねぇ…少し休ませっ…あぅ…」
パンパンパンパン
浣腸でいじめ抜かれた久のアナルを容赦なく犯す。
「うっ…う"っ…うう"っ…」
色々と慣らしたおかげで、幸い痛みは感じていない様だ。
俺は更に腰の動きを早めると、一番奥で射精した。
どくっ…どくっ…どくっ…
久の腸内に精液を吐き出し終わると、ペニスを抜く。
「はぁ…はぁ…うぅ…」
彼女の肛門はポッカリと口を広げた後、ワンテンポ置いてからキュッと締まった。
「さ、部長、キレイにしてください」
俺が横になって休んでいる久の顔の前までペニスを持ってくると、彼女は無言でそれを咥えた。
俺は久の頭を掴むと、彼女の舌や内頬に陰茎を擦り付けて、彼女の腸液で汚れたそれを掃除した。
しばらくして、俺は彼女の口内で2度目の射精をした。