物足りないな…。
学校のトイレで用を足しながら、俺はそんな事を考えていた。
居候している竹井家では、俺はいつも小便を久に飲ませている。
しかし、久は学年が違く教室も遠い為、学校では普通にトイレを使用していた。
どうもスッキリしない。
一度美少女の口を便器の様に扱う感覚を味わってしまうと、もう普通のトイレでは我慢出来なくなってしまうのだ。
よし、学校用のトイレ係を作ろう。
俺はそう決心すると、昼休みに和を部室へと呼び出す事にした。
そう言えば、和は最初に口を犯しただけで、それ以降は何もしていなかった事を思い出す。
ついでに少し遊ぶとするか…
「よお和、早かったな」
四時限目の授業前にlineで呼び出しておき、部室で待機していると、少し遅れて和がやってきた。
「何の用でしょうか、まだご飯も食べていないので、手短に済ませて貰えるとありがたいのですが…」
「ここに呼ばれた時点で大体想像はつくだろ?とりあえず脱いでよ」
「……またそれですか」
和は深いため息を吐くと、渋々と服を脱ぎ始めた。
抵抗しても時間の無駄である事をしっかりと理解しているらしい。
俺はのんびりと和が脱ぐ様子を見物することにした。
「……これで良いでしょうか」
和は全裸になると、胸と股間を隠してこちらを見る。
どうせ全部見られるのに、少しでも隠そうとするのがいじらしい。
「ああ、じゃあそこの上に乗って、四つん這いになってくれ」
俺は部室の中央にある雀卓を指さす。
「な………」
和は驚いた様な顔をして、俺と雀卓を交互に見た後、俺を睨みつけると、諦めて卓によじ登った。
「そのまま頭を下げて、尻を高く上げてくれ」
「はい…………」
俺に尻を向けて四つん這いになっている和に声をかけると、和がそれに従う。
これだけで、尻と性器がほとんど丸見えになる格好だ。
俺は和の尻に手を当てると、左右に思い切り広げ、全開にした。
「やっ……!!」
以前は尻を広げようとしただけで拒絶されてしまったので、今回はじっくりと観察させて貰う事にする。
「あ、あまり見ないでください…!そんなところ…」
「はは、凄いな、こっちもびっしりなんだな」
俺は和の肛門周りに生えそろった毛をつまみ上げ、引っ張り、もてあそぶ。
前回、和があれだけ尻を触られるのを嫌がった理由にも納得がいった。
尻の毛が濃いのを気にしており、恥ずかしかったのだろう。
「うぅぅ………///」
俺はそのまましばらく肛門を観察し、いじくった。
和の肛門をしっかり観察した後、俺はローションを取り出し、肛門周りにたっぷりとかける。
「ひゃっ!」
和がローションの冷たさと感触に声を上げる。
俺は和の肛門に指を当てると、ローションを塗り込みながら尻穴をほじくる。
少しほぐれてきたところで、ローションの先を突き刺すと、和の腸内に流し込んだ。
「やあああぁぁぁっ!?」
「おっと、逃げるな逃げるな」
逃げようとする和の腰を捕まえて、ローションを流し込む。
「はぁ…はぁ…うう、な、なにを…?」
ローションを十分に入れ終わると、俺はゴルフボールを取り出し、和の眼前に出す。
「今からコレを和の尻に入れてくからな、出さない様にしっかり締めろよ」
「え…はい?お、お尻に?どうしてそんな事…?」
「いいからケツを上げろ」
和に尻を上げさせると、俺は彼女の肛門にゴルフボールを押し付ける。
ローションでヌルヌルになっているので、簡単に先が入る。
そのままゴルフボールを押し込んでいくと、直径に合わせて和の肛門がどんどん広がっていく。
「い、いた…痛いです…」
一番大きく広がった所で、和が声をあげる。
その声を無視して、俺はゴルフボールをねじ込んでいく。
初めての経験で痛がってはいるが、このサイズなら問題なく入るはずだ。
久の肛門を散々いじくりまわした経験から、俺はある程度の予測が建てられるようになっていた。
予想通り、出血などすることもなく、ゴルフボールは和の肛門に飲み込まれた。
「うぅ…気持ち悪い…」
「まだまだ、1つじゃ終わらないぞ」
俺は2つ目のゴルフボールを持つと、それを和の中に入れた。
「い、いや……」
「はぁ…はぁ…お腹が苦しいです…」
結局、持ってきたゴルフボール5つ、全てを和の肛門に入れることが出来た。
5つは丁度限界だった様で、肛門から白いボールが少し顔を出した状態になっている。
ボールが出てしまわない様に指で押し込むと、ひぐっと和が声をあげる。俺はそのまま和の処女を頂く事にした。
和の痴態で最高潮に達したペニスをズボンから取り出すと、性器に当てて、押し込んでいく。
「い、痛いです…」
先端を入れただけで痛がる和を無視して、更に膣内へと押し込んで行く。亀頭が全て入った所で一度止まると、そのまま根元まで一気に押し込んだ。
「うぅっ…!い、痛い…!」
痛みで力が入ったのだろう。
和の尻からゴルフボールが1つ、勢いよく飛び出る。
俺は和の腰を抑えると、何度も思い切り腰を打ち付けた。
「はぅ!い"っ…あ"っ…!」
俺が突く度に身体に力が入るのか、和の肛門は突く度に広がっていき、白いボールが顔を出す。
和が2つ目のゴルフボールをひり出すのと同じタイミングで、俺は射精する。和の一番奥までペニスを押し当て、大量の欲望を吐き出していく。
「はぁはぁ…あぁ…中で…いや…」
和の膣内に精を吐き切ると、快感の余韻に浸ってから、引き抜いた。
尻を突き出したまま雀卓に突っ伏す和。
膣口からは精液と愛液の混ざったものが垂れ、肛門からはローションがヌメヌメと糸を引いて、卓に転がるボールと繋がっている。
陰毛がローションと愛液でドロドロになり、束になっている。
「んっ…」
その卑猥な光景を眺めていると、和が3つ目のボールを産卵した。
ぶちゅ…という音を立てて肛門からひり出されたボールが、床に落ちて転がる。
尿意を催してきた俺は、卓上の麻雀牌を入れるケースを手に取ると、牌を卓上に出す。
「和、休んでるとこ悪いが、そろそろ起きて、そこに座ってくれ」
俺は和の尻の毛を引っ張って呼ぶと、自分の前の床を指差す。
「………そんなところ引っ張らないでください」
和はこちらを一瞥すると、緩慢な動作で卓上から降りた。
俺の前の床に正座し、こちらを見上げてくる。
「コレを顔の下辺りの高さに持って、口を大きく開けてくれ」
俺は麻雀牌のケースを渡して言う。
和はケースを受け取ると、それを眺めながら怪訝な顔をする。
「よし、今日から和が学校でのトイレ係な。早く口を開けてくれ、そろそろ出そうなんだ」
俺は自分の息子を手で支え、和に照準を合わせながら言う。
「は?ト、トイレ?何を言って…」
「いいから黙って口を開けてろ」
まだ理解は出来ていない様だが、俺がそう指示すると和は大人しく口を開けた。
自分が何をさせられようとしているのか、未だに想像出来ていないらしい和の口内目掛けて、放尿した。
「!?うぷ…ゲホ…!な、何するんで…あぷ…!」
急に小便をかけられた和は慌てて吐き出す。
こうなる事を予想して持たせて置いたケースに、尿が溜まる。
俺は喋ろうとする和の口内目掛けて小便を続けた。
「和、ちゃんと口を開けて飲んでくれ」
「………んあ」
俺が指示すると、和は喋るのを止め、小便を口で受け止め始める。
尿が音を立てて和の口に溜まっていく。
「よし、一回飲み込んでいいぞ」
和の口一杯に小便が溜まった所で、一度放尿を止める。
「ん〜〜っ」
口を閉じたまでは良かったが、中々飲み込む事が出来ないらしい。
涙目になり、声にならない言葉で訴えてくるが、俺の命令に逆らう事は出来ない。
ゴクン
「〜〜〜〜〜〜!?」
よっぽど不味いのか、喉の辺りを抑えてうずくまる。
口を開く様に言うと素直に開いたので、2回目の排尿を始める。
「和、もっと口を大きく開けてくれ」
「あーっ」
和が大きく口を開く。
俺は、和の口内でなく、開いた喉奥目掛けて小便をかけてみる。
「!?!?ごほっ……!?げほっげほっ…おぇっ……!!」
和は激しく咳き込み、むせ返る。
ちょっとした好奇心とイタズラ心でやってみたが、思いの外苦しめてしまった様だ。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
涙目になった和が息を整える。
俺に文句を言う余裕もないらしい。
逆流した尿が鼻からも垂れている。
和が呼吸を整えている間、仕方がないので俺は残りの尿を和の持つ麻雀ケースの中に出した。
先程むせた際のものも溜まっているので、ケースは丁度一杯になった。
「よし、後はそれを飲み干せば今日はおしまいだな。床に置いて、こぼさない様に丁寧に飲むんだぞ」
「……………」
和はもう抵抗する気力もなくなったのか、ケースを床に置くと、両手で支えて顔を中に沈めた。
全裸で土下座している様な姿に、支配欲が満たされる。
じゅるっじゅるるるるっ
和がケースに溜まった小便を飲み干すのを録画しながら見届けると、俺は次の授業の為に教室に戻った。
清澄だけでも十分楽しめているが、折角だから他の学校にも行ってみたいな。丁度久から彼女の連絡先を聞いた事だし、今度風越に行ってみよう。