この連載はもう無法地帯だ
うちのドクターの見た目とか背丈とか内面
それからどんな風に展開するかと弊ロドスのプラマニクスについての注意点
あくまでもこの物語は『 うちのロドス』でのドクターとプラマニクス、そしてオペレーター達に起きる出来事です。
公式のドクターとの設定などの相違が多数見受けられる事と思いますがそこまで理解した上で用法用量を守ってごらん下さい
Dr.ノートル(本名はクロガネ)
種族:フェリーン(虎)
身長:194cm
体重:105kg
年齢:??(見た目は20代半ば)
目が覚めたら己の本名以外の時記憶がないのに、長ったらしい話の後『オペレーター達を指揮してください』とか言われて「お前はかなり失礼な奴だな」とだけアーミヤに言い放つ程度のコミュ力の持ち主
口下手、無口、仏頂面、表情筋が死んでる、突拍子がない言葉に定評がある、指揮してる時と別人格。
とオペレーター達から評価されている
ドクターとして指揮するのもデスクワークも苦手でむしろ率先して戦場に立ちたい、と内心思っているがケルシーやアーミヤからの許可が貰えずそれが無理なので渋々デスクワークをしている
デスクワークの合間に身体を我武者羅に鍛えており肉体派や武闘派のオペレーター達も舌を巻くレベルに身体は頑丈で、ひとたび戦場に立てば戦闘センスの方が卓越レベル
脱ぐと何故か大きな傷や小さな傷も至る所に存在しており、レスラーや格闘家の如バッキバキに鍛えられていて虎の様な紺色の縞模様があり水色の髪にも紺色の虎模様、そして瞳孔が細い群青色の瞳を持っている
とてもデスクワークがメインの男とは見えず、戦場に立つ傭兵の様な身体の持ち主。
目が覚めて真っ先に指揮官の様な仕事を押し付けられ面倒に感じるし、自分の心はまるで何かが抜け落ちた様だと強い虚無感を抱いており漠然と自己評価も低くどこか諦めたような感情が渦巻いていた
しかし特別な指名券を使い同じように『ロドスでの仕事に興味の薄い』プラマニクスを適当に指名したところ、そこで現れたプラマニクスに全身全霊の一目惚れした為に空っぽだった自分の中身の全てがプラマニクスに関することで構築されてしまった
なので彼女の為なら当たり前にロドスを裏切るのも厭わない程に愛しているしプラマニクスが全ての行動理由になっている
弊プラマニクス
おサボり巫女さんでありちゃんと信仰心とあの負けん気も持ち合わせていたものの、ドクターと出会ってそれらがジワジワと変わっていってしまって…と物語中で変化を遂げていく
※以上のことから分かるようにプラマニクスもドクターとしても捏造過多でプラマニクスやイェラグ、カランド貿易の動き次第で本家ドクターの設定は一部分踏まえながらもかなり自由になります。
なぜならプラマニクスが全てだからです
※基本のんびり更新になります。思い浮かんだ話を思い浮かんだ時に更新してプラマニクスとイチャイチャしたり悩んだりしてる物語です