佐久間まゆがひたすら輪姦レイプされて最初はPの事を想って必死で抵抗して耐えるけど
媚薬や寸止めなど色々されて最後には屈して堕ちちゃうのが見たいです
危険中出しで受精もセットで
まゆ視点で快楽とPで揺らぐ心理とか見たいです
「まゆちゃん、お酒ガンガン飲んじゃうタイプ?」
「嗜む程度です」
ある旅館の一室で、まゆはお世話になっているスタッフさんと日本酒を飲んでいました。夏に放送する予定の特番を撮るということで三泊二日の泊まり込み地方ロケを行っていたんです。
今日は最後の夜。22歳になったまゆはお酒を飲める年齢だから、こういうお付き合いもできます。
「これ、飲みやすくて美味しい!」
「でしょ? こっそり持ってきたんだよ、みんなに飲んでほしくて」
スタッフさんに注いでいただいた一杯のお酒を味わいます。甘くてどんどん飲んじゃいそう。でも、明日も大事なお仕事があるからほどほどにしなきゃ。
「しかし遅いなぁ。もうそろそろ来ると思うんだけど」
スタッフさんはお部屋の扉を見つめています。確かにもう10分は二人きりです。隣同士のはずなんですけど。
「呼んできましょうか」
「いやいや、いいんだよ。僕が行くからまゆちゃんは飲んでて」
そう言ってスタッフさんは部屋から出て行きます。まゆはお猪口にまだ残っているお酒をちびちび飲みながら、おつまみも合わせて食べて楽しんでいました。
「……ふぁ……」
口に手を当ててあくび。スタッフさんが出て5分くらい経ちましたけど、まゆはずっとひとりぼっち。皆さんどうしたんでしょう?
「ん……」
ごしごし目を擦ります。なんだかとっても眠くなってきちゃった。まだ寝るには早い時間なのに。そんなに疲れてたのかな。
お猪口と腕をテーブルの上に置いて顔を伏せます。少しだけこうします。仮に寝ちゃっても、皆さんが来たら起こしてもらえると思います。
「……」
目を閉じてから眠りに落ちるまで10秒とかかりませんでした。それくらい眠くて仕方なかったんです。
◇
「……んぅ……っ」
体が熱い。蒸し暑くてサウナに入ってるみたい。それに何か……。
「ふっ……♡」
まゆの下半身を何かに舐められてる。
「……え……?♡」
夢じゃない、本当に舐められてる。ぴちゃぴちゃ音を立ててまゆのアソコを。目を開けると周りは薄暗いです。でもどこに何があるか、何をされているかはハッキリと分かります。
「お、やっと起きたね」
「ひゃっ……何ですか、これ……っ!?♡」
布団の上でした。誰かに後ろから抱き抱えられて胸を揉まれています。そしてM字に開脚させられて、アソコに顔がくっついていて。周りにも2人いてまゆをじっと見ています。
浴衣はすっかり着崩れて、腕を通してかろうじて羽織っている状態です。あとは何も身につけていません。ブラもパンツも何もかも乱雑に置かれています。
「あっ♡ やっ、やめてっ……♡ 嫌っ♡」
寝起きのせいか、それともアルコールが回っているせいか、ぼんやりしていた頭が強い快感を認識して体が跳ねます。どうしてこんなことになってるの? お酒を飲んでたら眠くなって、起きたらもうこうなってた。
どういうこと?
「いやーごめんね。あのお酒にちょっとした薬を入れたんだよ」
「す……スタッフ、さん……っ!♡」
まゆを拘束して胸を揉んでいるのは、さっき一緒に飲んでいた方でした。よく見ると周りの男の人も全員スタッフさんです。
「睡眠薬と、エッチな体になる薬をね」
「な、何で……!♡」
「ぢゅるるッぢゅううううッ」
「あ”ぅっ、ひっ!?♡♡♡」
アソコを思い切り強く吸われて頭が真っ白になります。エッチな体になる薬とは、つまり媚薬のこと。こんなに感じるのにも納得がいきます。
「スタッフさんっ、あっ……何で、こんなことするんですか……っ!♡」
「まゆちゃんを慰めてあげようと思ってさ」
「へ……?♡」
まゆのアソコを刺激しているスタッフさんが質問に答えます。
「最近忙しくて、プロデューサーさんと一緒にいる時間少ないでしょ。プロデューサーさんも忙しい人だから会う機会が限られてる」
「はぁっ、はぁっ……♡」
「だから、俺たちが代わりに慰めてあげたいんだ。ぢゅッぢゅううううううッ」
「ああああああッ!♡♡♡」
そんなの、そんなの頼んでない。確かに最近はオフもなかなか無い状況で、プロデューサーさんとお喋りする時間も減ってるけど、それでいいの。会った時の喜びはすごく大きいし、やっぱりまゆはこの人のこと大好きなんだって自覚できて幸せだから。
だから慰めなんていらないんです。そもそも、
「い、嫌ですっ、今すぐやめてくださいっ!♡ 酷いっ!♡ 薬で寝かせて、無理やりするなんてっ!♡」
これはれっきとしたレイプです。まゆを慰めるなんて適当な口実を作ってるに過ぎません。
「まあまあ落ち着いて」
「離してっ!♡ 誰か助けてっ!♡ んぐっ!?♡」
布を口一杯に押し込まれて塞がれてしまいました。言葉も話せないし大きな声が出せません。
「安心してよまゆちゃん。今はそう言ってるけど、直に気持ちが変わるから」
「んーっ!♡ んんーっ!♡」
見ていただけのスタッフさんも近づいてきてまゆの体を触り始めます。お腹や太ももなど色んな箇所をすりすりと。媚薬のせいでそれがとっても……ダメ、これは言っちゃいけない。
「くくっ、『気持ちいい』でしょ」
「っ……!♡」
スタッフさんは皆にやにや笑ってます。良い方たちだと思っていたのに、こんなことする人だったなんて。
「っ!?♡♡♡」
ふいに乳首を摘まれて体が反応します。ぎゅうっと引っ張られてコリコリ擦られると、何とも言えない快感が押し寄せてきます。
「ふうッ!?♡♡♡」
さらにアソコを吸っていたスタッフさんが顔を離して指を二本、まゆの中へ入れてきました。とろとろ液体が溢れているのですんなりと奥へ入っていきます。付け根まで入れたら今度は引き抜いて、また奥へ。
「クンニの次は手マンで気持ちよくしようかな」
「ふっうッ!♡♡♡」
「ほらほらどんどん速くなるよ」
「んううううッ!?♡♡♡」
いやらしい手の動きがまゆを狂わせます。中に入れた指でお腹側の壁を擦られて腰がビクビク震えちゃう。ダメ、このままされたら……イっちゃう。
「おっと」
「ふっ……!♡♡♡」
そう思っていたら指が出ていきました。スタッフさんを見ると、まゆの液体のついた手を舐めています。
「危ない、媚薬のおかげですぐイっちゃうね。でもイかせないよ?」
「ふうっ、ふうっ♡」
「なあ、もうそろそろ……」
「そうだな」
イきそうになった体の火照りを感じていると、スタッフさんたちが何かひそひそ話しています。次は何をするつもりなんでしょう。
「まゆちゃん、見てよ」
「……ッ!?♡」
スタッフさんたちは浴衣を着たままパンツを脱ぎ捨てます。そして浴衣の間から、いきり立ったモノを見せつけてきました。
「まゆちゃんがエロいからこうなっちゃったよ」
「ふっ、ふっ……!♡」
体が勝手に反応してる。お腹の下が疼いて熱い。もしかして、みんなでまゆを犯すつもりなの? 4人のモノがまゆの中に入っちゃうの?
「ほらっ」
「っ!♡」
目の前に一本のモノがやって来ます。血管が浮き出るくらいガチガチに勃起して、苦しそうにヒクヒク動いています。どれだけ溜まっているんでしょう。男の人の匂いも鼻に届いて、ただでさえ熱かった下腹部がきゅんきゅんして『これが欲しい』と言ってます。
「チンポ欲しくない? 舐めて気持ちよくしてくれたら挿入れてあげる」
「……ッ♡」
顔を逸らします。誰がそんなこと。
「あれ」
「強がるねぇ。まあすぐ自分から欲しいって言うだろうけど」
絶対そんなこと言いません。プロデューサーさんのなら話は別です。そうです、まゆはプロデューサーさん一筋。今までもこれからもずっと、心はあの人の側なんです。
「さて、じゃあ始めるか」
「そうだな。順番は決めたとおりな」
スタッフさんたちは何かを企てているようです。逃げたいけど、後ろからずっと捕まえられているので無理です。仮に脱出できても、アルコールと媚薬のせいで頭がぼーっとしてまともに歩けないと思います。
「楽しみだな。誰のチンポでまゆちゃんが屈服するか」
「……!♡」
「よいしょっと」
「!!♡」
スタッフさんたちはまゆの体を動かして、正常位の格好をさせてから脚を持ち上げました。すごく恥ずかしい格好をさせられています。
「んうっ!?♡ んんんっ!♡」
「暴れても無駄だって。まずは俺のチンポ味わってね」
嫌がるまゆをこぞって押さえつけて、スタッフさんのモノがアソコへと近づいてきます。長さは普通だけど太いペニスはぐりんと反り返っていて、亀頭も立派。女の人の中を抉ることに特化したような形。
それの先っぽがあてがわれて、
「うおおお……!?」
「んんんんんんんっ!?♡♡♡」
腰を押し出してゆっくりと入れてきます。予想通りまゆの中を、凶悪な兜がぐりぐり擦ってきます。
「ッっ!!♡♡♡♡ っっっ!!♡♡♡♡ ッ……ッっッ!!♡♡♡♡」
体が新鮮なお魚のように跳ねて、何かを考えることができません。失神してしまいそうな大きな快感がまゆを打ちのめします。
「あれ? もしかしてイった?」
「っぽいな。焦らすつもりだったのに」
「ッッ!!♡♡♡♡」
スタッフさんたちの言うようにまゆは絶頂してしまいました。入れられただけであっさりと。
「まあ仕方ない。これからイかせる機会は何回もあるし。どうよ、まゆちゃんの中」
「や、やっば……チンポヤケドしそう……っ! 絡みついてきて離れねえ……すげえ気持ちいい……っ!」
スタッフさんは全部入れたまま辛そうな顔をしています。まゆはというと、まだ少し絶頂の余韻がありました。体を震わせて息を切らして、天井を見つめています。だけどこの後、スタッフさんが腰を動かし始めて耐え難い快感を与えられて、声が枯れちゃいそうなくらい叫ぶことになります。
「ふううッ!?♡♡♡」
「おあッマンコきっつ……!」
「な、なあ、やっぱ順番変えない?」
「今更だろっ……くううッ……!?」
「んううううッ!♡♡♡ んッふうッ!♡♡♡」
ペニスがまゆの中を抉ってる。媚薬で敏感になっている体にはどうしようもなく辛いです。
「はあッ、はあッ、まゆちゃんッ……! もっと動くからッ……!」
「んふうううっ!♡♡♡ んんんっ!♡♡♡」
「こ、これ邪魔だなッ」
スタッフさんがまゆの口に入っていた布を取り出しました。押し込まれていた物の正体はまゆのパンツとハンカチでした。
「ダメだって、そんなことしたら」
「大丈夫だってっ……はぁッ……! 可愛い声聞きたいんだよっ」
「あああッ!♡♡♡ やだっだめぇッ!♡♡♡」
こうなってしまった以上、口を塞がれていたほうがよかったかもしれません。ペニスで中を引っ掻き回されて勝手に声が出てしまいます。今まで出したことのない乱れる声。
「ああっまゆちゃん可愛いよッ……! もっと突きたくなるッ!」
「やああああっ!♡♡♡」
男の人を欲情させる、甘い声。腰を動かしていない周りのスタッフさんたちは、ごくりと唾を飲んで自分のモノをまゆの手に握らせます。
「まゆちゃん、扱いてよ」
「ひぐっ!♡♡♡ ううッ♡♡♡ い、いやっですぅッ!♡♡♡」
顔を振って拒否します。今すぐにでもやめて欲しいと思っている女の子が、そんなことするはずありません。でもスタッフさんたちは諦めきれないようで、まゆの手を使って自分で動かし始めました。
アソコ、そして両手で三人のスタッフさんを気持ちよくさせています。残りのスタッフさんはずっとまゆの後ろで胸を揉んでいます。
「くそ、ズルいな」
「ひああッ!?♡♡♡」
解放されていた胸にまた手が伸びてきました。乳房をもにゅもにゅと触って、乳首をコリコリと弄られます。
「うああッ!? い、いいぞッ……! マンコめっちゃ締まるッ……もっとやってくれっ」
「お前のためにやってるんじゃないよ」
「いやあッだめっだめぇッ!♡♡♡」
快感にあまり涙が出てきました。涎も口から垂れます。けど拭っている暇なんてないんです。まゆは頭まで突き抜けてくる快感に耐えるので必死です。
「ま、まゆちゃん……気持ちいいよね? そんな顔して気持ちよくないわけがない」
「あふッううッ!♡♡♡」
まゆの右手でペニスを擦っているスタッフさんが話しかけてきます。
「今のまゆちゃんの姿、プロデューサーさんが見たらさ……どんな顔するかな?」
「ひッんっ……!♡♡♡ あッあッああッ!♡♡♡」
プロデューサーさん。まゆをアイドルとして育ててくれた人。まゆの最愛の人。もしプロデューサーさんにこんなところを見られたら……生きていけません。
「ねえ、まゆちゃんってあの人のどんなところに惹かれたの? まゆちゃんを大切にしてくれるような人かな?」
当然です。プロデューサーさんはとっても優しくて、まゆたちアイドルのことを想ってくれる素敵な方。
「もしもくっつくことになっても、今みたいになかなか接する機会ないでしょ」
そんなことありません。これはまゆの妄想ですけど、お付き合いして結婚することになったら、一緒にいられる時間も増えます。それはとっても幸福な時間だと思います。
「その点で言うと、俺たちはずっとまゆちゃんの側にいられるよ? 大切にするし、こうやって体を満たすこともできる」
……何を言ってるの?
「これは、提案なんだけどッ……! あの人のことはっ、綺麗に忘れちゃってさっ! 俺たちと付き合わない?」
「4人もいたら誰かしら都合つくし」
訳が分かりません。プロデューサーさんのことを忘れる? あなたたち4人を付き合う?
まゆをセックスフレンドにでもするつもりなの?
「ここだけの話、俺たちまゆちゃんのこと大好きなんだよ。ファンとしてじゃなく男として」
「そうそう。だからプロデューサーさんに熱中してるまゆちゃんを見るたび、辛い気持ちになって」
「それでどうしても諦められないから、今やってることを計画したんだ。体に覚えさせれば、あの人のことが大好きなまゆちゃんも俺たちに乗り換えるんじゃないかってね」
まゆは心で絶句していました。この人たち、考えることがおかしいです。まゆのことが異性として好きならこんな酷いことするはずありません。好きな人は大切にしたいと思うのが普通です。真逆のことをやっています。
「の、後々はっ……誰か一人を選んでもらうつもりだよ……! 体の相性が一番いい男を、ねッ!」
「あぐッ!?♡♡♡」
ずんッ、と強く突き上げられました。あれこれ考えていたことが一瞬で吹っ飛んでしまうほどの快感に襲われます。
「ってことでさ、俺のチンポどうかなっ……! ぶっといでしょ……! ああヤバい、もうイきそうッ」
「あ”ああッ!♡♡♡ あッ!♡♡♡ あ”あああッ!♡♡♡」
「早くね?」
「いや、なんかもう興奮しまくってて……! あのまゆちゃんに挿入れてるし、中すっげえ気持ちいいし……とろとろエロマンコにイかされるッ……!」
「やあッあッあああッ!♡♡♡」
射精するために腰のスピードを上げてまゆの中を犯します。敏感だからかスタッフさんのペニスが震え出したのが分かります。
「分かってるよな」
「もちろんッ……ま、まゆちゃん! まゆちゃんもイきそうだよねッ?」
「あふッあああッんっ!♡♡♡ ふあッ!♡♡♡」
「イかせて欲しかったらッ……俺たちを選んでよッ。プロデューサーさんを忘れてよッ!」
「はあッはあッふッ……ぜ……ッ♡♡♡ 絶対に、嫌ですッ!♡♡♡」
即答します。こんな非人道的なことをする人たちと一緒になるなんて御免です。
「本当に?」
「嫌ッですっ……!♡♡♡」
「そっか……それじゃあッ……!!」
「あ”ッ!?♡♡♡ いや”あ”あ”あああああああああッ!!♡♡♡」
ドスドスと衝撃で脳が揺れるくらい力強くピストンされます。頭がバカになりそうなほどの快感が降りかかってまゆの意識が飛びそうになります。
「ふうッふうッふうッふうッ!?」
「や”ッ!♡♡♡ あ”ッ!♡♡♡ や”ッ!♡♡♡ め”ッ!♡♡♡」
もう少しで今以上の快感が待ち受けていることを察しました。このまま乱れ突きされれば、もっと大きなものが。怖いくらいの大きさの快感が……。
「イッイくッ!! イくッイくッ!!」
「あ”ッあ”ッあ”ッあ”ッあ”ッ!♡♡♡」
イく。イくイくイく、イっちゃう。ダメダメダメ。
頭がおかしくなる。狂っちゃう。死んじゃう、死んじゃう、死んじゃう。
あと少しで、あとちょっとで、イっちゃう、
「はあッ……!!」
「あ”ふッ!!♡♡♡」
ずぼッと太いペニスがまゆの中から出て行きました。そしてスタッフさんはビクビクしているそれを自分の手で激しく扱いて、
「あああああああッ!! イくッッッ……!!! くうッっッ!!!?」
「ああッんっ!?♡♡♡」
ドピュウウウウウウッ!! ビュルルルルッ!! ビュクウウウウウウッ!!
腰を大きく突き出したかと思えば、ペニスの先から白いのがたくさん噴き出てきます。それはみるみるまゆの体を汚していきます。
「はあッ、はあッ、はあッ」
「んッ……♡♡♡ ふッ……♡♡♡」
太もも、お腹、胸、さらに顔にまで飛んできます。本当に勢いがある射精です。ふと鼻にイカ臭い精液の匂いが届きました。
「あっ……!♡♡♡」
苦しい。お腹がきゅんきゅん疼いてる。あとちょっとでイけたのに、結局イけなくて苦しい。臭くて粘っこい精液が中に欲しくて苦しい。
「……!」
ハッとします。何を考えているんでしょう。好きでもない男の人の精液を体にかけられるなんて、気分が悪いです。
気分が悪いはずなんです。なのに。
「あーあ、残念。俺たちを選んでくれたらイかせてあげたのに」
スタッフさんの一人が笑いながらそう言いました。別にイかせてもらわなくても結構です。それよりも。
「も、もう解放してくださいっ!♡ こんな酷いことやめてっ!♡」
「はい、うつ伏せになってー」
「やっ、ちょっと……! 何をしてっ……ひゃん”ッ!?♡♡♡」
スタッフさんたちはまゆの言葉を無視して布団の上にうつ伏せにさせます。そして間髪入れずに後ろからペニスを挿入されます。
「ああ、本当だ……! まゆちゃんのマンコ最高……ッ」
「だろ?」
お尻をかき分けて、さっきよりかは細いけど長さのあるペニスがまゆの中を刺激します。子宮の入口に亀頭がコツンコツンと当たって一味違った快感に襲われます。
「ちょ、マジでヤバい……っ! すぐイきそうッ……!」
「お前早漏だもんな」
「さっさとイけよ」
「へっ、嫌なこったっ……! もっとこのままでいたい……まゆちゃんを屈服させたいっ」
子宮口と亀頭が何度もキスしています。時々深く押し込まれて中に入りそうになります。
「あッへッ!♡♡♡ ひぃッああッ!♡♡♡」
「み、見ろよっ……お前のより俺のチンポがいいみたいだぞ」
「いや俺だろ。そうだよねまゆちゃん?」
「あッああッふうッ!♡♡♡」
返事をするどころじゃありません。何度もドアをノックされて思わず布団を抱きしめて、顔を埋めてしまいました。ところがスタッフさんがそれを阻止します。布団をどかして声を響かせます。
「ああッ!♡♡♡ おッふッ!♡♡♡ ううッ!♡♡♡」
「ヤバい、もうイきそうッ……!!」
唇を噛んで耐えていると抜き差ししているスタッフさんが情けない声を出しました。
「ははっ、マジで早漏だなお前」
「この中が気持ちよすぎなんだよッ……! 寝バックだから、マンコがめちゃ締まってさッ……! くうううッ」
「ああッやッ!♡♡♡ ふあああッ!♡♡♡」
子宮口を激しくノックされます。コツンコツンと何度もしつこく。さっきイきかけていたまゆの体は今度こそ、最大で最高の快感を迎えるため勝手にペニスを締めつけてしまいます。
「ぐあっ!? こ、こんなことッされたらっ……ッ!!?」
さらに腰が勝手に動いてしまいます。ペニスをもっと動かしてほしい、精液ほしい、イきたい。脳がそんな反応を出してしまったんだと思います。スタッフさんはそれ見てにやにやしています。
「あれ? まゆちゃん、自分から動いてる?」
「ちッ違うのっ!♡♡♡ これ、はぁッ!♡♡♡ 勝手にっ!♡♡♡」
「素直になりなよ。俺たちに乗り換えるって言えば死ぬほどイかせてあげるから」
「……死ぬ、ほどっ……♡♡♡」
ぞくりとします。こうして突かれるだけで気持ちいいのに、それ以上に大きな快感が待ってる。そしてその大きな快感を何度も何度も得ることができる。
「い、嫌です……ッ!♡♡♡」
ダメ、何を考えてるの。プロデューサーさんを忘れることなんて不可能です。最愛の人より一時の快楽を選ぶなんて。
「んーそうか。じゃあイかせられないな」
「あああ出るッ!! もうダメだッ!! あああああああッ!!」
「あ”あ”あ”あああッ!?♡♡♡ ぐッ!?♡♡♡ ふうッ!?♡♡♡」
ゴツンゴツンと亀頭が子宮口にぶつかります。頭が弾けてくらくらする。こんなの。
気持ちいいに決まってる。
「あッ……♡♡♡」
思っちゃった。気持ちいいってハッキリと。
「はあッはあッイくッイくッイくッ!!!」
「あ”あッ!?♡♡♡ あ”ッ!?♡♡♡ んぐッ!?♡♡♡」
ペニスで子宮口を叩かれてまゆの快感はみるみる高まります。そして一線を越えて膨大な快楽を……
「イくッッっ!!!?」
「あ”ッ!!♡♡♡」
ペニスが抜けました。またあとちょっとのところでイけませんでした。
「くあああッ……!? うううッッッ!!!?」
ドピュルルルルルッ!! ビューーーーーーッ!! ビュククッ!! ドビュウウウウッ!!
まゆのお尻や背中に熱いものがびたびた貼り付きます。長い射精。精液の匂いがまた鼻まで届きます。
「……あああッ……! す……すごい出た……っ!」
射精が終わったようです。まゆは前も後ろも精液にまみれてしまいます。汚しちゃった布団はどうするんだろう、と少しだけ思いましたけど、そんなことよりもお腹がひどく疼きます。
またイくことができませんでした。こんなにもどかしいことはありません。二回もイく寸前で止められて、アソコがどうしようもなく切ない。
「さて、次は俺だな」
「んっ……!?♡♡♡」
スタッフさんがまゆの体を起こして、座っている自分の上に跨らせてきます。そのまま天井を向いているペニスをまゆのアソコに入れようとします。
「まゆちゃん、これ欲しい?」
「っ!♡♡♡」
ペニスの先がアソコの入口をくにゅくにゅ擦れます。すぐにでもいれて欲しい。気持ちよくなりたい。そんな欲望が少しだけ頭に浮かびました。でもここで『入れて欲しい』と言えば思うツボです。
「……ッ♡♡♡」
かといって『もうやめてください』と言えばこのままイくことなく終わっちゃう。そうするべきなのに、まゆの体はそこから動きません。
「何にも言わないのは卑怯でしょ。それッ」
「あぅッ!?♡♡♡」
来た、ペニスがアソコに入ってきた。大きくもなければ小さくもない普通サイズだけど、これでも充分気持ちいい。
「ほらっほらっ!」
「くぁッ!?♡♡♡ ああんッ!♡♡♡」
腰を揺さぶられて中が擦れ合います。この人、腰の動かし方が手馴れてる。
「ちゅっ、んむっ」
「ひんッ!♡♡♡」
胸に吸いつかれて体が震えちゃう。舌で乳輪や乳首を執拗に責められて気持ちいい。
とても上手。まゆがして欲しいやり方をしてくれる。緩急をつけて胸もアソコも刺激してくれる。
「よっと」
「あふッ!♡♡♡」
数分くらいそのままゆったり繋がっていると、唐突にスタッフさんが後ろに倒れて布団に背中をくっつけます。まゆも引き寄せられて、スタッフさんの顔が目の前に。
「んぷっ!?♡♡♡」
キスをされます。唇が重なって舌を入れられて口を犯されます。そして下半身のほうも、さっきとは打って変わって激しくなります。
「ふッ!!♡♡♡ ん”むうううううううッ!?♡♡♡」
お尻をしっかりと持たれて腰を速く振ってまゆの脳を蕩けさせます。すごい、気持ちよさに浸っちゃう。このままイくことができたらどんなに幸せだろう。
……幸せ? まゆ、幸せを感じようとしてる? 違うでしょ、まゆの幸せはプロデューサーさんのお側にいること。流されちゃダメ。
「まゆちゃんのマンコっ名器だねッ……! 媚薬の効果かもしれないけど……こんなところに入れたらすぐイっちゃうよッ……!」
「あうッあッ!♡♡♡ んむっちゅぱッ!♡♡♡」
ゆったりとほぐされた後にこんな激しく突かれて、まゆの顔もアソコもとろとろになってしまいました。口も気持ちいい。テクニックがすごい。
「あッあああッあッ!♡♡♡」
「お、イっちゃうそう?」
「ほらまゆちゃん、さっさと折れちゃおうよ。俺たちと付き合えばイけるんだよ?」
あれほど嫌っていたスタッフさんたちの言葉が誘惑に思えてきます。気持ちよくされて、焦らされて、まゆの身も心もへとへとになっています。疲れてきちゃった。
「あんッあッ!♡♡♡ ちゅぱッ、ちゅッんふうッ!♡♡♡」
ここで踏ん張らなきゃ。だってまゆはプロデューサーさんのことが大好きだから。アイドルを始めてから今までずっと想い続けてんだから。それをなかったことにしちゃダメなの。
「ちゅッちゅうッはぷッ!♡♡♡ んむっんんんッ!♡♡♡」
だけど気持ちいいの。すごく気持ちいいの。もっと気持ちよくなりたいの。焦らされて辛い、イきたい。頭がバカになるくらいの、どうでもよくなるくらいの快感がすぐそこで待ってる。
この人たちの彼女になれば、毎日こんなに気持ちよくしてくれるのかな。
「まゆちゃんッほらほらほらほらッ!」
「んくッひッ!?♡♡♡ や”あ”あああッ!?♡♡♡ あ”あ”あ”ああああああああッ!!♡♡♡」
スタッフさんが渾身の力でまゆを責めてきます。気持ちいい、気持ちいい、すごい。気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい。
「まゆちゃん、このままイきたいでしょ」
「ふうッあ”あッ!!♡♡♡」
イきたい。頭真っ白になりたい。
「イきたいなら決別しよう、プロデューサーさんの気持ちと」
「ひッん”ッくううっ……!?♡♡♡」
それは……。
「それがダメならまた焦らすよ? 何度も何度も焦らす。俺たちは好きなだけイって、まゆちゃんはずっとお預け。タイムリミットは朝まで」
「はッはッはッ……!!♡♡♡」
そんな……そんなの我慢できるわけない。何時間も焦らされたら気が狂っちゃう。
「さあどうするまゆちゃん?」
「俺たちとこれから一杯気持ちいいことしよう」
「まゆちゃん」
「あうッんッふううううッ!?♡♡♡」
プロデューサーさん。まゆは、どうすればいいんでしょう。あなたへの気持ちはまゆの中で一番大きくて、原動力にもなってるんです。
「あッあッあッあッ!!♡♡♡」
だけど。
「ふぐッ……!!♡♡♡」
今はもっと大きな気持ちがあるんです。初めは小さかったのに、あなたへの気持ちを上回るくらい膨らんでしまったんです。
「ああヤバいッイくッ……!!」
「あ”あ”あああぁッ!!♡♡♡」
「どうするまゆちゃん!? 早く言わないとまた寸止めだよ!」
「あ”あああッあああッ!!♡♡♡」
……プロデューサーさん……。
「イくッあああイくッ!! 出るッああああああああああああッ!!!」
「あ”ッあ”ッあ”ああッあ”ッあ”ああああッ!!♡♡♡」
ごめんなさい。
「イッくううううううッ……!!!? ふあッっ……ああああッッッ!!!!!」
「あッああああああああああッ!?♡♡♡」
ドビュウウウウウウウウッ!! ビュルルルルルッ!! ビュクウウウウウウウウウッ!!
スタッフさんはまゆからペニスを抜いて、飛び出る精液をまゆのお尻にかけました。またイくことができませんでした。
「まゆちゃん、なかなか気持ちが強いね。あの媚薬使ってここまで耐えるなんて」
「正直一回目の焦らしで折れると思ったんだけどな」
「はッはッはッ……!♡♡♡」
ワンちゃんのような呼吸をして酸素を取り込みます。息を整えなきゃ。でないと言えない。
「やっと僕の出番か」
4人目、まゆの目の前に現れたのは一緒にお酒を飲んでいたスタッフさんでした。今まで見た中で一番大きなペニスをまゆに向けています。
「まゆちゃん、覚悟して……」
「……ください」
「え?」
小さな声だったので聞き取れなかったようです。もう一度、なるべくちゃんと言います。
「まゆを……イかせて、くださいッ……♥♥♥」
自分がどんな顔をしていたか分かりません。スタッフさんたちはまゆのその一言を聞いて、顔を見合わせました。そしてにやりと笑います。
「つまり、プロデューサーさんのことは」
「忘れます……スタッフさんたちとお付き合いしますッ♥♥♥ だからっ♥♥♥ おちんちんでまゆをイかせてください♥♥♥」
まゆは自分から動いて四つん這いになると、スタッフさんにお尻を向けます。スタッフさんはとても喜んでいます。
「本当に?」
「はい……♥♥♥ ですから、早くおちんちんを……♥♥♥」
「俺だよな?」
「いや、射精したらターンは終わり。つまり僕だ」
「嘘だろ! あー最悪だ!」
「まあまあ、俺たちのまゆちゃんになったんだし、今度ヤればいいだろ?」
そんな会話をして大きなおちんちんのスタッフさんがまゆのお尻の前まで来ました。膝立ちをして亀頭の先をまゆのアソコにあてがいます。
「約束だよまゆちゃん。イかせてあげるから」
「早くしてぇ♥♥♥ もう待ちきれないのぉ♥♥♥」
ふりふりとお尻を振ります。スタッフさんはその様子に興奮したみたいで一気におちんちんを差し込んできました。
「お”おッ!?♥♥♥」
ズンッ、と重い衝撃が突き抜けます。おちんちんが中でビクビク脈打ってる。気持ちいい。
「ったく、エロすぎだろ……ッ!」
「あ”ああああッ!!♥♥♥ おちんちんしゅごいぃッ!!♥♥♥」
あまりの快感に呂律が回らなくなっちゃいます。さっきのスタッフさんとは違ってテクニックも何も無い暴力的なセックス。力技でまゆを絶頂へ導こうとしています。
「あッあッあはっ!♥♥♥ きもちいいのっ!♥♥♥ おちんちんッしゅきっ!♥♥♥」
「はあッはあッはあッはあッ!!」
「あ”あ”あ”ああああああッ!!♥♥♥」
スタッフさんはまゆの言葉にもっと興奮して、おちんちんを激しく抜き差ししてくれます。この調子ならすぐにイけそう。
「ずっとぉっ!♥♥♥ もどかしかったのッ!♥♥♥ おまんこ掻いてほしかったのっ!♥♥♥ イきたかったのぉっ!♥♥♥」
「大丈夫、今度はイかせてあげるよッ! 中出しもしてあげるよッ、もう僕らの彼女だからねっ!」
「なか、だしッ♥♥♥」
「そう、精液をまゆちゃんの中にッ……! いいよねっ?」
中出し、まゆの中に精液を。でも。
「ま、まゆっ!♥♥♥ きけんびで……っ!♥♥♥」
「「「!!」」」
危険日って聞いてスタッフさんたちが目を見開くのが分かりました。
「ま、マジ?」
「ほんとですっ!♥♥♥ だからぁっ!♥♥♥ いま、なかにだしたらっ!♥♥♥」
妊娠しちゃうと思います。
「う”ッ!?♥♥♥」
スタッフさんの腰振りが一段と速くなった気がします。デカくて太い立派なおちんちんがまゆの中をかき乱してる。一突き一突きが重くて、快感でふにゃふにゃになっちゃう。危険日って聞いても何も言わない。スタッフさんの鼻息が荒い。
まゆはすぐに分かりました。中に出すつもりなんだって。
「ふうッふうッ!」
「おい、危険日に中出しはマズくないか?」
「どうせみんなもっ、中出しするんだろ……っ!? みんなで責任持とうっ!」
「あ”ッあ”ッあ”あああッ!!♥♥♥」
イきたい、イきたい、イきたい。おちんちんでずぽずぽされてイきたい。おちんちん好き。
スタッフさんはどんどん乱暴になってる。まゆを、そして自分をイかせるため必死に動いてる。
「ああああッ!♥♥♥ くるッ!♥♥♥ きちゃうッ!♥♥♥ イきそうッイきそうッ!♥♥♥」
「ぼ、僕も……ッ!」
「お前早漏だっけ」
「ずっと擦ってたからッ……!」
スタッフさんのおちんちんがビクビク震えています。まゆと一緒にイくみたい。
「きてっだしてっ!♥♥♥ せいえきっまゆのなかにっ!♥♥♥」
「いいのッ?」
精液の匂い嗅いで溜まらなかった。中に出してほしいって内緒で思ってた。赤ちゃんできてもいい。イく時に中に出してもらったら、もっと気持ちいいと思うから。
「だしてッ!♥♥♥ おちんちんからっせいえきっ!♥♥♥ まゆのなかにぶちまけてぇっ!♥♥♥」
「分かったっ……!! 出すよッ、くうううッ……!!?」
スタッフさんの腰振りが射精に向けて勢いを増しました。まゆも意識してやってるわけじゃないけど、おちんちんをぎゅっと締めつけます。大きなおちんちんがこれでもかっていうくらい擦れて今イってるような感覚になってる。それくらい気持ちいい。素直になったから感度が上がったのかな。
「イくっイくイくッ!!♥♥♥ イっちゃうイっちゃうイっちゃうッ!!♥♥♥」
「あああああ出るっ!! イっくッ……あああああッ!!!」
「おまんこきもちいいっ!!♥♥♥ きもちいいッ!!♥♥♥ ひぐッイっちゃうっあッ!!♥♥♥」
「あああああああああイくううううううッ!!!! ぐう”う”ううううううッ……!!!!」
「イくっイくっあッああああっ!!♥♥♥ イ”ぐううううううううッ!!!?♥♥♥」
スタッフさんとまゆの快感がほぼ同時に一線を越えて、ついに待ちに待った時がやってきました。
「はッあ”あ”ああッ!!! う”ッッっ……ッッッっッ!!!?」
「あ”あ”あ”あああああああああああッ!!?♥♥♥♥」
ビュブウウウウウウウウッ!! ドピュッ!! ドビュルルルルルルルルルッ!!
「アッ♥♥♥♥」
まゆの中に大量の熱い精液が吐き出されています。やがて収まりきらずに布団にぼたぼた垂れ落ちていきます。たぶん十秒以上は出てたと思います。ようやく射精が止まっても、しばらくそのまま繋がっていました。
「ぐッ……おおッ……っ」
「ふっ♥♥♥♥ イっ……たあ……♥♥♥♥」
その時のまゆの顔も、気持ちも、とっても幸福に溢れていました。
◇
時は流れて、一週間後。自宅でお出かけの準備をしているとプロデューサーさんから連絡が来ました。
『今日の夜、みんなと飲みに行かないか?』
「……ごめんなさい」
お化粧を中断してぽつりと呟きます。今日は♥マークの日なんです。どんなお誘いよりも優先しなきゃ。
『今日は欠かせない用事があるんです、ごめんなさい』
『そうか……残念だな。分かった、またの機会に』
返信をしたらすぐにまた返信が来ました。以前のまゆなら大喜びして、その後プロデューサーさんとデートするための作戦を立てていたと思います。でも今は違うんです。
「あ」
『今日は予定通り、駅前で会いましょう』
「うふふ♥ 『楽しみにしています♪』」
まゆには4人の彼氏さんがいます。あの時、旅館での出来事から毎日のように誰かと会っています。まゆが忙しい時は向こうから会いに来てくれて。
今日は4人とも都合がつくそうで今から会いに行きます。
「そういえば……」
返信をしてから、お腹をすりすりさすります。
「あなたのお父さんは、誰なんでしょうね♪」
終わり