※この作品はR-18です。

【リクエスト】モバマスのエロい話   作:アアア

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【リクエスト】
まゆ(まゆ視点)
ショタに弱みを握られて犯されるまゆ
以降も都合のいい時に呼び出されては逆らえずに性処理に使われて最終的にショタグループの肉便器にまで落ちぶれてショタたちに好き放題輪姦される毎日


ショタに輪姦される佐久間まゆ

「あふッ!♡♡♡ あッああんッあッ!♡♡♡」

 

「くああっ……! マンコ気持ちいいっ……!」

 

汚れないように敷かれたダンボールの上で、5人の男の子たちがまゆの体を犯してる。アソコ、お尻の穴、口、両手。5本の未熟なおちんちんでそれぞれ気持ちよくしてる。

 

「やばッ俺もう出る!」

 

「ぼ、僕もッ……!」

 

「お姉ちゃんっもっと強く吸ってッ」

 

「もっとシコシコしてっ!」

 

「んぅッ!♡♡♡ ちゅぷっぢゅうううッ!♡♡♡ ぷはッああっイくッイっちゃうッ!♡♡♡」

 

たくさんのおちんちんで責められて体が悦んでる。男の子たちと一緒に絶頂しちゃう。

 

「お姉ちゃんもっイかせてあげるよッ!」

 

「はあッあっ!♡♡♡ イかせてぇっ!♡♡♡ こどもおちんちんでッまゆをイかせてえっ!♡♡♡」

 

「ああああっやばッイくっ!」

 

「精液っ中にっ……中に出すよ!!」

 

「お前ばっかズルいなッ……! 次オレが中出しするから!」

 

「イくッ……!!」

 

「ひああッああッあああああああっ!♡♡♡」

 

どうして。どうしてこうなったんだろう。

 

事の発端は昨日の出来事でした。

 

 

◇

 

 

「ふあ……」

 

大きなあくび。ぽかぽか暖かい陽気を感じると眠たくなってきちゃう。

 

今日はいいお天気だから、事務所の近くにある大きな公園までお散歩に来ました。できればプロデューサーさんと一緒に来たかったけど、お仕事で忙しそうだったから一人で。まゆたちアイドルのために頑張っていただいてるところを邪魔しちゃうのはダメですよね。

 

穏やかな風で葉と葉の重なる音や、遊びに来た人たちの楽しそうな声を聞きながら、美しい景色を眺めます。歩いていると木陰に覆われたソファーが見えました。ここでお昼寝したら気持ちいいだろうなぁ、なんて思いながら座ります。

 

「ん……」

 

うんと伸びをして、ちょっと休憩。そよ風がとっても心地いい。ふわふわ揺れる髪を押さえながら上を見ると、たくさんの葉っぱの間から太陽の光がきらきら輝いて見えます。

 

(……こうしてると……)

 

重たかった瞼がもっと重くなる。今日はお仕事もないし、少し眠っちゃおうかな。でもこんな場所で寝るのはよくないかも。でも……。

 

「……すぅ……」

 

あれこれ考えていると睡魔にどんどん意識を奪われて。

 

やがてまゆは眠りにつきました。

 

 

◇

 

 

「お姉ちゃん」

 

「……」

 

誰かから声をかけられます。

 

「お姉ちゃん」

 

「……?」

 

瞼を開けるとまゆが穿いているチェックのスカートと、視界の上のほうに足が見えました。いつの間に寝ちゃったんだろう? どれだけ眠ったんだろう? そんなことを考えながら目を擦って、少し崩れていた姿勢を正して目の前に立っている人を見ます。

 

パーカーにデニムのパンツを身につけた短髪の男の子でした。気の強そうな顔立ちをにこりとさせて、可愛らしい笑顔でまゆを見つめています。

 

「やっと起きた」

 

「あなたは……」

 

「お姉ちゃん、佐久間まゆだよね? アイドルの」

 

まゆのことを知ってくれてるみたい。プロデューサーさんやスタッフさんのおかげで、最近はテレビやネットでレギュラー番組を持つことができてるから観てくれてるのかな。

 

「はい、佐久間まゆですよぉ」

 

「やっぱり! ○○ってネットの番組で観たことあるよ」

 

「そうなんだ。ありがとう♪」

 

もしかしてファンの子かな? なんて。もしファンだったら『観たことある』じゃなくて『観てます』って言うと思うし。

 

そういえば今何時だろう。横に置いてあったバッグからスマホを取り出して確認すると、まだお昼でした。大体30分くらい夢の中にいたみたい。

 

「こんなところで寝たら危ないよ? 財布とか取られちゃうかもしれない」

 

「うん、気をつけなきゃ」

 

男の子の言うとおり。ちょっと休憩するつもりが眠っちゃうなんて。お仕事で疲れてたとはいえ危険ですよね。

 

「起こしてくれてありがとう。まゆ、もう行かなきゃ」

 

お礼を言ってソファーから立ち上がります。そろそろ事務所に戻ろうかな。

 

「待って」

 

そう思って歩き出したら男の子が手を握ってきました。まゆに何かしてほしいことがあるんでしょうか。握手か、サインか。よく知らないとはいえ芸能人ですし。自惚れとかじゃなくて、あくまで客観的な意見です。

 

「なあに?」

 

「これ見てよ」

 

にこっと笑って振り向くと、男の子は自分のスマホの画面を差し出します。

 

「……え?」

 

ぽかんとしてしまいました。画面に写されていたのは、まゆの寝顔だったから。さらに男の子は握っていた手を離して、人差し指で写真をスライドさせます。

 

寝顔だけじゃありません。顔のアップや、首筋。胸、スカート、脚。さらに服をはだけさせて胸の谷間やブラも。極めつけはスカートを捲ってパンツまで。

 

「……」

 

言葉が出ません。これ、全部この子が撮影したの? 自分のスマホを使って写真を撮ったの? 誰かに命令されて仕方なくやったとか。

 

「お姉ちゃん、どんなことしても起きないんだもん。危ないのは財布だけじゃないから」

 

「……」

 

「アイドルのパンツ写真、ゲットできて嬉しいなぁ」

 

今の言葉で、この子が自分の意思でやったことだということが分かりました。こんなこと……。

 

「こんなことちゃダメ。今すぐ消して?」

 

注意も兼ねて真剣にそう言いました。子供のうちに良い悪いの区別はつけなきゃ。

 

「やだよ、もう俺のだもん」

 

すると男の子は平然とした顔で答えました。そしてにやにやと笑って写真を見つめながら、

 

「明日友達にも見せよっと」

 

「!」

 

「佐久間まゆのおっぱいとかパンツの写真、お宝だよね。オナニーにも使える」

 

どうやら認識を改めなければいけません。この男の子、まゆが思ってる子供とは違う。性的なことに興味津々で、女の子を完全にそういう目で見てる。

 

「あのね、こういうの盗撮って言うの。絶対にやっちゃいけない犯罪行為なの」

 

「盗撮が犯罪っていうのは知ってるよ。でもこれはお姉ちゃんが悪い。撮ってくださいって言ってるようなもんだったし」

 

「確かにお姉ちゃんも悪いけど、寝てる人のスカートを捲ったり服をはだけさせたりなんてしたら、普通は捕まっちゃうよ」

 

「ふーん」

 

男の子はまゆの言葉を聞き流してる。どれだけ怒ったところで無駄みたい。

 

(どうしよう……)

 

まゆの中に不安が芽生えました。言って聞かないならどうすればいいの? 男の子の倫理観もそうだけど、このままだとまゆの下着の写真が残っちゃう。友達にも見せるって言ってたけど、その後もしも。

 

(ネットに流されたりしたら)

 

最悪の展開になります。裸じゃないからまだ……ううん、そういう問題じゃない。とにかく何としても消してもらわなきゃ。

 

「あ、そうだ。ネットにも上げちゃおうかな」

 

「!!」

 

「俺の周りだけで楽しむのもったいないし、色んな人に見てもらおう」

 

考えていたそばから、男の子はスマホを操作してまゆの写真をネットに上げようと。

 

「ま、待って! お願いやめて!」

 

大声が出ちゃいました。それくらい緊急事態。男の子は操作をやめて驚いています。

 

「うっさいな」

 

「ねえ、お願いだから……そんなことしたらお姉ちゃん、大変なことになっちゃう……」

 

訴えかけるように男の子にお願いをします。イタズラ半分でやってるのかもしれないけど、やられたまゆはすごく傷つくから。まゆだけじゃなくて、まゆの周りの人にも迷惑をかけちゃう。

 

男の子はじっと黙ってる。気持ちが伝わったかな。

 

「……わかったよ。ネットはやめるよ」

 

「……!」

 

よかった。心の底からほっとしました。まゆは男の子に何度も「ありがとう」って言いました。

 

「ただし条件がある」

 

「え?」

 

男の子はまたにやにやと嫌な笑顔をして、まゆにある要求をしてきました。

 

 

◇

 

 

公園の外れのほう。まゆも来たことのない場所。男の子いわく、ここは秘密基地で自分たちのグループ以外は誰も人が来ないらしいです。確かに人通りは全くなくて、ダンボールやサッカーボールなどの持ち物がいくつか置かれてます。

 

「早くしてよ。ネットに上げてもいいの?」

 

ここで今からしなければいけないのは、男の子にパンツを見せること。そうすればネットに上げないし写真も消してくれる約束をしました。

 

「……できない」

 

「は?」

 

やっぱりできない。こんなことしちゃいけない。

 

「スマホ貸して。データを消すから」

 

「あー、そういうこと言うならネットに上げちゃお」

 

まゆは隙を突いて男の子がバッグから出したスマホを取り上げようとしました。けど、見越していたかのように避けられてしまいます。

 

「貸して!」

 

「嫌だよ! 無理やりやるつもりなら、俺のパパに言いつけるからな!」

 

「その前にまゆが言いつける。この子、こんなことしましたって」

 

それでちゃんと叱ってもらうの。

 

「やってみれば? 家でいい子してる俺か、赤の他人のお姉ちゃんか。どっちの言うこと聞くかな」

 

「……」

 

「俺が泣き叫んで『あのお姉ちゃんに酷いことされた』って言えばどうなるかなぁ。パパすごく偉いし、問題になっちゃうよ?」

 

この子……思っていた以上に頭も回るし、酷い性格をしてる。まゆが手を出さずに立ち尽くしていると男の子はスマホをポケットにしまいます。そして命令してきます。

 

「早く見せてよ、パンツ。スカート捲ってよ」

 

「……っ」

 

本当にこの子のパパは偉いんでしょうか。まゆが言いつけたら叱ってくれるんでしょうか。親が親なら子も子、という言葉があります。

 

「…………」

 

まゆは見せることを選びました。震える手でスカートの先を持って、恥ずかしさを堪えてゆっくりと持ち上げます。

 

パシャッ。

 

「!?」

 

シャッター音が聞こえてきました。咄嗟に前を見ると男の子がスマホを構えて撮影していました。

 

「なっ、何してるの!?」

 

「ありがとう、もっといい写真が撮れた。この写真はもっとヤバいよね? 自分からパンツ見せてるんだもん」

 

「……っ……!」

 

顔が真っ赤になって、その場にぺたんと座り込んでしまいます。ハメられた。この子に騙された。

 

「ねえお姉ちゃん、このパンツ見せ写真をネットに上げてほしくないよね? だったらもっとお願い聞いてくれない?」

 

どうすればいいの? このまま言うことを聞くしかないの? どうしようもない気持ちが押し寄せてくる。

 

「さっきも言ったけど、強引に取り上げたらパパに泣きつくから。『酷いことされた』『この写真はお姉ちゃんに無理やり撮れって命令された』って」

 

プロデューサーさん。まゆはどうすれば。

 

 

◇

 

 

結局、まゆはこの子の言うことを聞いてしまいました。今思えばもっと冷静に、慎重に考えて行動していればこんなことせずに済んだかも。だけどこの時のまゆは、撮られた写真をネットに流される恐怖に怯えてしまっていたんです。

 

「俺、フェラチオなんて初めてだよ」

 

男の子はしゃがんだまゆの目の前に立って、ファスナーから……アレを取り出しました。これを口で気持ちよくしてほしいって。

 

「お姉ちゃん早く」

 

急かしてくる男の子のそれを片手で包み込みます。小学生にしては大きいサイズ。でもまだ皮を被ってる。

 

「うわ、手あったかい」

 

まだ柔らかいモノを優しく擦っていくと皮が動いてにゅこにゅこする。男の子はこれだけでも気持ちよさそうにしてる。

 

「うわぁっ……アイドルに手コキしてもらってる……っ」

 

反応が初々しくてちょっと可愛い。ううん、こんなの許されることじゃない。その気になっちゃダメ。

 

「ぱくっ」

 

「あッ!?」

 

少しずつ固くなってきたモノを口の中に入れたら、男の子は敏感に腰を引きました。舌でぐるぐる回すように舐めて、大きくなっていることで少しだけ頭を出している先っぽの部分をつっつきます。

 

「うあッ! あッうッ!」

 

男の子は何度も大きな喘ぎ声を出しています。刺激が強いのかも。オナニーはしてるけど一番敏感なところを触ってないんだ。でもフェラチオをやれって言われたんだから、ここも舐めたほうがいいよね?

 

舌で皮を剥くことにします。ぐいぐいとゆっくりズラすと男の子はビクビク震えます。

 

「や、やばッ……! なにこれッ……! 舌、あったかくてっ……!」

 

「んっ」

 

「そこッ……! 先っぽ、舐められるとっ……腰が動いちゃうッ……!? ああッ!!」

 

にゅりっ、と皮が全部剥けました。一旦口を離すとピンク色の亀頭がすっかり顔を出しています。

 

「大丈夫? 痛くない?」

 

男の子のそれを見つめながら話しかけます。なんで律儀に心配してるんだろう。こんなことさせられてるのに。

 

「だ、大丈夫っ……それよりもっとしてッ……! なんか、変な感じっ! そこ舐められるとっ、頭が……!」

 

「ふぉほ?」

 

「ぐうっ!! そ、そこっ……!」

 

舐めながら確認したら男の子は返事をしました。言われたとおり出したての亀頭を舌で舐めていきます。まずはソフトタッチで。少しずつ速く、べっとりと広げていきます。

 

「ヤバいこれッヤバいっ……お姉ちゃんっ、もう出ちゃうッ……!!」

 

「んっ!?」

 

「飲んでよ!! 俺の精液飲んで!!」

 

男の子は片手でぐいぐいとまゆの頭を股間に押しつけてきます。飲むの? そんなの嫌だけど、やるしかない。まゆは舌で遠慮なく亀頭を舐め回します。正面からべろべろしたり、周りをぐるぐるしたり。

 

「あああっ出そうっ! 精液出るっ!」

 

「ぺろっ、んぷっ……ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ」

 

「うあああッ……!!?」

 

フェラチオなんだから顔も振らなきゃ。男の子のアレ……もう言っちゃおう。男の子のおちんちんの先っぽだけじゃなくて、丸ごと全部を唇や舌で刺激します。亀頭の引っかかるところが唇に何度も擦れるたびに男の子はガクンと腰を震わせます。

 

「イくッ! フェラチオヤバっ……!! ああああッ出るっあああああああああッ!!!」

 

ビューーーッ! ビュルビュルッ! ビュッ! トプッ!

 

「んぐっ……!」

 

おちんちんから熱い液体が吐き出されて、まゆの口の中に溜まっていくのが分かる。全部出し終わるまでずっと頭を押さえつけられていました。

 

「……ふうっ……ふうっ……す、すごかったっ……!」

 

「ちゅぷっ」

 

まだ固いままのおちんちんが引き抜かれていく。

 

「お姉ちゃん、口を開けてこっちに見せてよ」

 

全て外に出ると男の子は興奮した様子でそんなことを言ってきました。ここまでやったなら特別抵抗はありません。あーんと口を開いて中の精液を男の子に……

 

「!」

 

「うわぁ……すっごくエロい……」

 

いつの間にやったの? 男の子はスマホをこっちに向けてる。写真、また撮られた。

 

「あ、これ写真じゃなくて録画だから……」

 

「!?」

 

「こんなの一年中オカズにできるよ、お姉ちゃん。さあ、俺の精液飲んで」

 

「……っ」

 

「飲んでよ」

 

ごくん。

 

粘っこくて臭いものが喉を通っていきます。嫌な感触。相手がプロデューサーさんだったらこんな気持ちにはならない。

 

「へへ、なんかいいね、自分の出した精液飲んでもらうのって」

 

「はぁ……はぁ……」

 

「お姉ちゃん、わかってるよね。ここまでしたら最後までしたい」

 

ソファーで出会った時と同じ可愛らしい笑顔。でも今は嫌な笑顔にしか見えません。まゆは、男の子の言いなりになるしかありませんでした。

 

 

◇

 

 

「くあっ……チンポ、入ってくっ……!」

 

「んんッ……!♡」

 

服が汚れないようにダンボールを敷いてもらい、その上ですることになりました。パンツを脱いでからお尻をつけてM字開脚。その後おちんちんをしつこく擦りつけてきて、まゆのアソコを充分に濡らしてから挿入。ゴムなんて当然持っていない。

 

「これが生のマンコ……っ!」

 

安全日だから大丈夫だって言い聞かせるしかない。男の子は息を切らしてまゆの中に入ってきます。最後まですっぽりと全部挿入されちゃう。

 

「ね、ねえ……ネットには上げないでね……していいから……♡」

 

「それは本当に約束する。お姉ちゃんの仕事がなくなっちゃうかもしれないし」

 

こう言われても信じられない。男の子は奥まで入れたおちんちんをゆっくり動かし始めました。腰を引いたら今度は押し出す。この動作を何度も繰り返されます。

 

「んっ♡ あっ、はぁ♡ ふんっ……♡」

 

「お、お姉ちゃんの喘ぎ声……エロすぎっ……」

 

「ああッ♡」

 

男の子の興奮が高まったようで急に腰振りを速くします。けど、すぐにまたゆっくりに。

 

「だ、ダメだっ……上手く動かせない……! それにっマンコ気持ちよすぎて……もう出ちゃいそうッ……!」

 

確かに男の子の動きは不格好でした。へこへこ動いて腰を振るだけで精一杯。

 

「あなたっ♡ 初めて、なの……?♡」

 

「そうだよッ……童貞だったんだ……っ。お姉ちゃんが初めての相手ッ……筆おろしの相手っ……くっ」

 

知識はあるのに、そうなんだ。小学生だから当然だけど。でも今は小学生でも経験済みの子はいるし、逆に珍しいのかな?

 

男の子はそのままへこへこ動きます。またちょっと可愛いと思っちゃった。脅迫されて犯されてるのに。

 

「お、お姉ちゃんッ……もうイきそうっ……」

 

「え?♡」

 

「亀頭がぴりぴりして……死ぬほど気持ちよくてッ……! 我慢なんてできないっ……!」

 

男の子は必死に腰を動かしながらそう言いました。おちんちんがビクビクしてる。表情を見ても本当にイっちゃいそう。

 

「くっそぉっ……お姉ちゃん、もっとバカみたいに喘がせたいのにッ……! まあいいや、出すよッ」

 

聞く意味はないと思う。でも聞いてみる。

 

「……どこに、出すの……?♡」

 

「中に決まってんじゃんっ」

 

やっぱり。それはさすがに受け入れることはできない。断らなきゃいけません。

 

「だ、ダメっ……外に出してッ♡ 外にならどこでもいいからっ♡ またお口に出す?♡ それともおっぱいがいい?♡」

 

「中に出す……ッ!!」

 

「あっくッ!?♡」

 

男の子は辛いのに腰を目一杯振り始めました。これは、違う。まゆをイかせるためじゃなくて、自分が少しでも速く射精するため……。

 

「ダメっ!♡ それはっ本当にッ♡ ダメっ!♡ 赤ちゃんっできるかもしれないのッ♡ 知らないの!?♡」

 

「知ってるよッ……でもっ止まらないんだっ……! こんなことしたら、一番気持ちいい方法で射精したいっ!」

 

「じゃあっふっ♡ お口に出しましょうっ♡ いっぱい唇で擦ってあげるっ♡ ね?♡」

 

「嫌だ、ここで出す!!」

 

「あっああああッ!♡♡♡」

 

男の子は私にしがみついてきてめちゃくちゃに、乱暴に腰を動かします。私も思わず声が出て力が抜けちゃう。

 

「あ、あったかいっ! すげぇ締めつけてくるっ……! お姉ちゃんのマンコ、最高っ……!」

 

「やめってッ♡♡♡ いやっダメっ……!♡♡♡ だめだってばぁぁぁぁぁッ!♡♡♡」

 

「イくっイくッ! あああああッ……!! イくッッッ!!!?」

 

「くぁッ!?♡♡♡」

 

ブビュウウッ! ビュルルルッ! ビューーーーーッ!

 

「待ってっ♡♡♡ ダメっ……!♡♡♡」

 

最後に大きく一突きして、男の子はまゆの中に思い切り射精しています。その最中もまゆは男の子から離れようとしてるけど全然離れない。

 

「……ッっ! はあっはあっはあっ……!」

 

「あ……ああ……っ♡♡♡」

 

とうとう最後の一滴まで中出しされてしまいました。

男の子は蕩けた顔をしてビクビク痙攣してる。でもすぐにハっとして、静かにおちんちんを外へ出します。

 

「あんまり気持ちいいからぼーっとしてたっ……うわ、チンポ出てくるところめっちゃエロい……」

 

「ひっ♡ んっ♡」

 

ちゅぽんっとおちんちんが飛び出てきます。そしてまゆのアソコから、出された精液がとろりと漏れ出てきます。

 

「はぁっ、はぁっ……! セックスしてるところは撮らなかったけど……これは絶対に……!」

 

スマホがピロンと鳴って録画が開始されます。まゆのアソコをじっくりと映してる。無意識にきゅんっと下腹部が疼いてしまう。

 

(え……ま、まゆ……興奮してる……?♡)

 

そんなわけない。こんなことされてエッチな気分になるわけない。でも、体は悦んでる。なんで?

 

「ふーっ……ありがとうお姉ちゃん、すっごい気持ちよかったし、エロかったよ」

 

「っ……♡」

 

「ちょっと待ってね、えっと……はいこれポケットティッシュ。拭けるところまで拭いて綺麗にしてよ」

 

よく街中で手渡しされるものをまゆに握らせてから、男の子はまゆのバッグを漁り始めます。

 

「な、何してるの……」

 

「あったあった、スマホ。お姉ちゃんラインやってるでしょ? 俺もやってるから教えてよ」

 

「え……」

 

「またセックスしたくなったら呼ぶからさ。いいよね」

 

そんな……これっきりじゃないの? これで終わりだと思ったから最後までしたのに。中出しまでされたのに。

 

「コンドームはこっちで用意するからさ。あ、危険日だったら事前に言ってね。確実にゴムつけてヤるから」

 

「それじゃあね」と言って男の子は秘密基地から出て行ってしまいます。一人残されたまゆのアソコからは、どろどろと精液が溢れ出ていました。

 

翌日、まゆは早くも呼び出されました。断りたいけど、あの男の子は連絡と一緒にフェラチオの時の写真も添えてきました。『断るならネットにあげるよ?』と脅しているように見えます。

 

受け入れるしかなかったんです。夜からお仕事なのでそれまでには、と返事をして例の秘密基地に向かいます。

 

「あ、来た来た」

 

「ウソ」

 

「マジかよ!」

 

そこにいたのは昨日の男の子だけでなく、他にも4人いました。体型が細い子、太い子。メガネをかけてる子、丸刈り頭の子。それぞれ特徴が違います。

 

「言ったじゃん本当だって。ねえお姉ちゃん、今日から俺の友達も参加するからさ」

 

「なっ……」

 

「輪姦ってやつだよ」

 

「お、おい……本当にいいのか? この人有名なアイドルだろ」

 

「バレたら俺たちヤバいんじゃ……」

 

周りの子たちは焦っているけど、まゆとエッチした男の子は余裕の表情。

 

「大丈夫、絶対にバレない。お姉ちゃんと俺たちの秘密にすればね」

 

その通り。まゆは誰にもいう気はない。言えない。

 

こんなこと、言えるわけがない。

 

 

◇

 

 

「ほら、もっと手を動かしてあげようよ。口も使ってさ」

 

「うああっなにこれぇッ……! 頭、おかしくなりそうっ……!」

 

今、まゆは男の子が連れてきたお友達4人のおちんちんをフェラチオしている最中です。しゃがんだまゆの周りを取り囲んで代わる代わるお口と手で気持ちよくしています。

 

「も、もう出るよぉっ!」

 

「お姉さんっ、待ってッ」

 

「気にすんな。ぶっかけていいよ」

 

まゆは今、下着しか身につけていない。連絡に『替えの下着も持ってきて』と書かれてたから用意して持ってきたし、これはどれだけ汚されてもいいんです。男の子からしたら。

 

「で、でもッ」

 

「いいれふよっ♡ んっ♡ おちんちんから、精液出してくらはいっ♡ まゆにぶっかけて♡」

 

「いいんですか?」

 

「じ、じゃあ遠慮なくっ!」

 

年相応の大きさだったり、ちょっと小さかったり、短かったりする男の子たちのおちんちんを、舌で、口で、手でたくさん刺激してあげる。間もなくまゆに精液のシャワーが降り注ぎました。

 

「イくううッっ!!!?」

 

「僕もッ!!」

 

ビュッ! ビューーーッ! ドピュッ! ビュクビュクッ!

 

ビュルルルルッ! ビュウッ! ドプッ! ピュッ!

 

「ふ……あ……♡」

 

二つのおちんちんを口に入れて、両手でもう二本のおちんちんを扱いていたら、たっぷりと出されてしまいます。体中がイカ臭い精液まみれ。

 

「すご……気持ちよかった……」

 

「お、お姉さん……めちゃくちゃエロい……」

 

「うん、写真とか動画で見せてもらったより……」

 

「だろ? 生はヤバいだろ?」

 

石の上に座っていたリーダーの男の子が、こっちに近づいてきました。そしてまゆの身につけていたブラを剥ぎ取って、

 

「パンツも脱いで全裸になって」

 

そう指示してきました。素直に言うことを聞きます。しゃがんでいる状態から立ち上がってパンツを脱ごうとするその間、男の子たちはずっとさらけ出されたおっぱいに夢中でした。おっぱいも初めて生で見るんだと思います。

 

「脱ぎました……」

 

パンツも足から引き抜いてダンボールの上に置きます。何も身につけていない生まれたままの姿。男の子たちが唾を飲み込んだのが分かります。

 

「さて、犯すぞ」

 

リーダーの男の子だけはにやりと笑っていました。それからまゆは散々輪姦されて、男の子たちの精液が空っぽになって性欲が収まるまで、延々と犯され続けました。

 

「ああっ……! お姉さん、もっと動いてくださいッ!」

 

「んぷっ♡♡♡ んっ♡♡♡ んんッ♡♡♡」

 

「チンコ溶けるぅ……っ!」

 

騎乗位で一人のおちんちんに跨りながら、両手で二本のおちんちん。口で一本咥えて、残りの一人はおっぱいを揉んだり吸ったり。

 

「おっぱいこんなに柔らかいんだ……ちゅっちゅうっちゅっ」

 

「んふうッ……!?♡♡♡」

 

「いい反応っ、俺もあとで触ろっ」

 

それが終わったら正常位。一人がおちんちんでアソコをずぽずぽ突いて、また両手でおちんちんを二本扱きます。もう一人はまゆの口に挿入してイマラチオ。最後の一人はまゆをオカズにしながら自分で扱いてる。

 

「こんなエロいオカズ人生初だわッ……ぐうっ……!」

 

「あのアイドル佐久間まゆだもんな」

 

「俺の兄ちゃん大ファンなんですっ。俺も実は隠れファンで……! だからめっちゃ幸せです!」

 

「お前、今決めただろそれ」

 

みんな楽しそうに話しながらまゆを犯している。まゆはそれに応える暇もなく必死におちんちんを奉仕。

 

……ここだけの話。奉仕しているうちに、自分の中で何かが変わっていくのを感じていました。認めたくない。いいお天気だから綺麗な公園を散歩しに来たら、こんな酷い仕打ちを受けることになっちゃって。散々な目に遭っているのに。

 

まゆ、どうして気持ちよくなってるの?

 

子供のちっちゃな……中には一人目を見張るサイズの子がいるけど。ちっちゃなおちんちんで輪姦レイプされて悦ぶなんて。こんなの変態です。

 

「んふあっ♡♡♡ ひっ♡♡♡ あああっ♡♡♡」

 

「おい気持ちよさそうだぞっ! 俺の腰振りそんなにいいのかな?」

 

「違うだろ!」

 

「もしかして興奮してんのお姉さん?」

 

「はあっふっ♡♡♡ きっ」

 

ダメ。言っちゃダメ。でも、すごく。すごく興奮する。子供おちんちんに犯されてまゆ、変態になっちゃった。

 

「きっ……きもちいいっ♡♡♡」

 

「「「……ごくっ」」」

 

素直な気持ちを口にしたまゆは、きっととってもいやらしくてエッチな顔をしてたんだと思う。男の子たちはみんな目が怖くなった。まゆを犯すスピードが明らかに速くなった。

 

「お姉さん、もっと気持ちよくするよッ」

 

「俺もッ!」

 

「あふッ!♡♡♡ あッああんッあッ!♡♡♡」

 

「くああっ……! マンコ気持ちいいっ……!」

 

みんなしてまゆをいじめる。たくさん気持ちよくしてくれる。勃起したおちんちんをいっぱい動かして。

 

「やばッ俺もう出る!」

 

「ぼ、僕もッ……!」

 

「お姉ちゃんっもっと強く吸ってッ」

 

「もっとシコシコしてっ!」

 

「んぅッ!♡♡♡ ちゅぷっぢゅうううッ!♡♡♡ ぷはッああっイくッイっちゃうッ!♡♡♡」

 

イっちゃう。イっちゃうイっちゃう、イっちゃう。子供たちに犯されてまゆ、イっちゃう。

 

「お姉ちゃんもっイかせてあげるよッ!」

 

「はあッあっ!♡♡♡ イかせてぇっ!♡♡♡ こどもおちんちんでッまゆをイかせてえっ!♡♡♡」

 

「ああああっやばッイくっ!」

 

出して、出して、出して。おちんちんから精液出して。まゆに浴びせて。

 

「精液っ中にっ……中に出すよ!!」

 

「お前ばっかズルいなッ……! 次オレが中出しするから!」

 

「イくッ……!!」

 

「ひああッああッあああああああっ!♡♡♡」

 

男の子たちはまゆを使って最後の力を振り絞る。そして、

 

「イくっっっッ!!」

 

「あああああああッ!!!」

 

ドピュウッ! ドピュドピュッ! ビュウウウウッ! ビューーーーッ!

 

「はあッはあッはあッ!!?」

 

「イっちゃううううううッ!!!」

 

ビュルルルッ! ビュルッ! ドプドプッ! ドプンッ!

 

「お姉ちゃんッ……出すよッ……あああああああイくううううッ!!!!」

 

「ああああああああああああッっ!♡♡♡♡」

 

ビュウウウウウッ! ビュルッ! ビュクルルルッ! ピュウウウウウッ!

 

絶頂したまゆに精液が降りかかる。アソコに出されてあったかい。

 

「あッ♡♡♡ あはッ♡♡♡ あ……♡♡♡ おちんちん……すご……っ♡♡♡」

 

男の子たちにイかされて、まゆはうっとりとしていました

 

 

◇

 

 

その日から、三日に一回は男の子のグループから呼び出されました。一週間経った今もなお、ネットでまゆのエッチな写真や動画が注目されるようなことはありません。ちゃんと約束は守ってくれてるみたいです。

 

「まゆちゃん、もしよかったらこれからカフェに行きませんか?」

 

「美味しいケーキのお店があって♪」

 

事務所を出る時、卯月ちゃんと藍子ちゃんからお誘いを受けます。でもダメ。まゆには先約があるの。

 

「ごめんなさい、これから遊ぶ約束があるんです」

 

「遊ぶ約束?」

 

「はい」

 

誰にもバレてはいけない秘密の遊び。まゆはこれから、あの子たちの便器になるの。

 

精液を好き勝手に、たくさん吐き出される肉便器に。

 

終わり

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