アイマスコラボ…あれは初代アイマスですかね?
まあ、私はアイマスはあまり詳しくないので、どちらかと言えば計画艦四期が楽しみですね!
誰から作ろうか迷うところですが…私は白龍から作ろうかと思います
刀を離すと幼児退行するとか、絶対面白いですよ!
まるで鈴口から全ての精液が無理やり引き抜かれたかのような快楽の前には、指揮官の鍛え上げた足腰なぞ無意味だ。
それを示すように今の指揮官は、おっ勃てたイチモツを深くて長い谷間に収めたまま呆けたような表情でヘコヘコと腰を振っている。
「あ…んっ♥指揮官…♥おちんちん…まだ大っきいままですよ♥」
乳肉の海に溺れる愚息から伝わる快感にどっぷり浸っている指揮官を前に、その乳肉の持ち主である樫野が妖艶な笑みを浮かべながら告げた。
今はその規格外の超乳に埋もれてしまって分からないが、確かに彼の巨根は大量射精の後だというのに未だに雄々しく屹立している。
「ふぅー…っ…ふぅー…っ…」
暫くの間、まるで盛った猿のようにだらしなく腰を振っていた指揮官だったが、漸く快感の沼から抜け出せたのか徐々にその表情に生気が戻ってゆく。
「はふぅ…♥いっぱい出ましたね♥私の胸…そんなに気持ちよかったですか?♥♥」
まるで百戦錬磨の娼婦が如き蠱惑的な笑みを浮かべる樫野。
それを見た指揮官の心には、一種の怒りにも似た感情が沸々と沸き上がっていた。
生娘だというのに、男を一方的にイかせただけで得意気になっている彼女に対する理不尽とも言える怒りだ。
「樫野っ!」
「きゃっ…!?」
その苛立ちに身を任せ、脱力する足腰に鞭打って樫野を押し倒し、胸元に馬乗りとなった。
「お前なぁ…調子に乗って…」
「ほぇ…?し、指揮官…?」
まるで飢えた獣のようなギラついた眼光を宿した指揮官の姿に、思わずたじろいでしまう樫野。
しかし、そんな彼女を前にしても獣は止まる事は無い。
寧ろ飢えた獣の欲望は、重たげに揺れる柔肉に向けられた。
──ムニュンッ♡
「きゃうっ♥♥」
重力に従って左右に流れた─それでも圧倒的ボリュームな─乳肉を鷲掴みにし、正中線上に寄せる事によって柔肉の狭間を作り出す。
先程は不覚を取ったが、今度はそうはいかない。
──ズリュ…♡
「はうぅぅぅ…♥」
みっちりと詰まった肉の谷間の下側に亀頭を充てがい、一気に挿乳した。
先程たっぷりと放出した精液のお陰で、柔肌の合間は十分過ぎる程に潤滑しており、圧倒的な質量による圧迫も相まって動かずとも吐精してしまいそうだ。
だが、この乳牛に雄の力を分からせてやらねばなるまい。
そんな身勝手な欲望の下、指揮官は腰を動かし始めた。
──ズリュッ…タパンッ♡
「んっ…♥はぁぁ…♥♥」
こうしてみると、やはり彼女の乳房の規格外さが良く分かる。
数々のKAN-SENの乳に挟まれて来たが殆どの場合、亀頭が上乳から飛び出していた。
しかし、樫野の乳房に挟まれた自慢の巨根は完全に埋没しており、陰囊まで埋めても胸骨の硬さも外気の冷たさも感じる事は出来ない。
何処まで行っても柔らかく締め付けてくる…正に快楽の底なし沼、これを知ってしまうと性癖が歪められても不思議ではないだろう。
「ぬ…ぁぁぁ…」
──ズリュッ…タパンッ♡ズリュッ…タパンッ♡
濡れた谷間は膣内と比べて凹凸が無い。
しかし余計な凹凸が無い分、隙間無く纏わり付いて空気が入る余地が無い為か、真空状態となって肉棒を奥へ奥へと情熱的に誘ってくる。
これで骨抜きにされない男は居ないだろう。
「んっ…♥んっ♥指揮…官♥♥ちょっと…激し…♥あっ…はぁんっ♥♥」
みっちり詰まった乳肉の締め付けと、真空状態の谷間が生み出すバキュームを堪能していると無意識の内に腰の動きが激しくなっていたようだ。
それを示すように樫野の乳房はダプンッダプンッと重量感たっぷりに揺れ、乳頭からは甘い香りの乳汁を辺りに撒き散らしていた。
「クソッ…デカ過ぎだろ…っ!」
「は、はいぃぃ…♥ごめんなさいっ♥♥」
苛つきを剥き出しにした指揮官の言葉に思わず謝ってしまう樫野だが、その口調は申し訳無さよりも乳性交の快楽により蕩け切っている。
「ぐぁぁっ!出るっ!出る出る出る出るっ!」
逞しい男の腰がガクガクと震え、乳肉に埋まった陰囊の中で睾丸が迫り上がり、陰茎がビキビキと肥大化してゆく。
「やぁっ♥指揮官のおちんちん熱くて…大っきくなって…♥♥んっ♥胸…おっぱい熱いですぅっ♥♥」
スペンス乳腺の開発により、立派な性感帯と化していた超乳は挟み込んだ雄の象徴が訴えかける絶頂の前触れを余す事なく感じ取り、全身の火照りを際限なく高めた。
「あ"がぁっ!」
雄叫びと共に乳房を左右から押して谷間の乳圧を高める指揮官。
次の瞬間、柔媚肉に埋まった亀頭が弾けた。
──ドプッ♡ドプッ♡ドプッ♡
「やっ…♥また…熱いのが…♥♥あっ…♥あっ♥♥」
360°全方位からかけられる乳圧は、強靭な括約筋によってかけられた射精の圧力すらも減衰させ、まるで漏れ出すような勢いの無い射精を作り出す。
──ズリュッ…ダプンッ♡
「ひぅっ♥♥」
しかし、それで終わりではない。
失禁射精が治まらぬまま、指揮官は再び腰を動かし始めた。
「あっ…♥んぅっ♥♥そ…そんな…出しながら…なんてぇ…♥♥」
大きくエラが張った極太が谷間を前後するだけでも乳房が甘く疼いたというのに、それと同時に熱い男の欲望を擦り込まれるのだ。より深い快感を覚えてしまう。
「はぁんっ♥♥おっぱい…おっぱい気持ちいいですっ♥♥もっと…私の…130センチUカップおっぱい♥♥もっとお仕置きしてくださぁいっ♥♥♥」
「130…U…」
射精中の極端に下がった知能でも、彼女がカミングアウトしたバストサイズは理解出来た。
130cmと言えば小学校低学年の身長程度、Uと言えばアルファベットの21番目…妊婦や肥満体の腹囲でも130cmも無いだろう。
「あっ…♥う…そ…♥♥また…指揮官のおちんちん…♥♥大っきくなって…♥♥♥」
見た目だけではなく、数値でもその暴力的ボリュームを示された指揮官は自らの内に更なる性の炎が灯るのがハッキリと分かった。
散々飲んだ樫野の母乳に含まれる精力剤に似た栄養素が全身に行き渡り、消耗した体力を回復させながらも、その大部分は股間に集まって規格外の巨根を一回りも二回りも…いや、それ以上に肥大化させた。
──ズリュッ♡タパンッ♡ズリュッ♡タパンッ♡
「はっ…はっ…はっ…」
「ひぅぅぅっ♥♥やっ…ダメ…っ♥おっぱい気持ちよ…すぎ…てぇ…♥♥♥」
ダランと舌を垂らし涎をボタボタと溢しながらヘコヘコと腰を振る男と、乳性交の快楽に悶えながら超乳から母乳を滴らせる女。
二人の性感はどこまでも高まり、より深い…本来のセックスでも容易くは達する事が出来ないであろうオーガズムへと突き進む。
「あ"…かっ…ぃぁ…っ…」
「出してっ♥♥出して下さいっ♥♥♥指揮官のせーえきぃ…♥♥樫野のおっぱいにいっぱい出してぇぇっ♥♥♥」
言葉にならない男の呻き。
それが絶頂の先触れだと理解した女は、自らが持つ母性の象徴を穢すように強請った。
「ぁ…ぐぁぁっ!」
──ドプッ…ドビュルルルルルルッ♡♡ドプドプッ♡♡ビュルルルルルルッ♡ビュクッ♡ビュクッ♡♡
「んひぃぃぃっ♥♥♥イクッ♥イッちゃいますぅぅぅぅっ♥♥♥あぁっ♥♥はぁぁぁぁんっ♥♥♥」
──ピュッ…♡プシャァァァァァッ♡♡ピュッ♡ピュッ♡
乳圧にも負けぬ圧力で放たれる濃く重く多く熱い精の奔流…それは隙間もなかった乳の狭間をこじ開け、蕩けた女の顔を黄ばんだ白で彩った。
それと同時に内外から圧迫された乳房は乳腺にタップリと溜め込んだ母乳を乳頭から噴水の如く噴出させ、厳つい男の身体も肉感的な女の身体も別け隔てなく甘ったるいミルク漬けにした。
「はぁ…♥♥はぁ…♥♥しきかぁん…♥♥♥出し過ぎですよぉ…♥♥♥」
乳イキが漸く落ち着いた樫野が、白濁液に塗れた顔に淫蕩な笑みを浮かべて見せる。
黄ばんだ精液と自らの母乳に塗れ、生臭さと甘ったるさが混ざったニオイが辺りに満ち溢れており、汚された彼女の姿も相まって指揮官の性欲が治まる事はない。
──ヌプッ…♡
「樫野…まだ…」
「はい…♥」
自らが放った精液によってベトベトになった愚息を谷間から引き抜いた指揮官が、樫野の股座に亀頭を押し付ける。
彼女の股間は度重なる乳イキによって十分過ぎる程に濡れており、母乳の効果で巨大化した陰茎でも受け入れる事が出来るだろう。
「指揮官のおちんちん…♥こっちにも下さい…♥♥」
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