もっと樫野の乳を使った色々なプレイをしたかったのですが…発想力と文才が追い付きませんね…
あと100話突破記念のアンケートとリクエストの締切が7月1日の午前6時までとなっておりますので、回答がまだの方はよろしくおねがいします
──ヌチュッ♡ヌチュッ♡
「は…ぁんっ♥早く…♥早く指揮官のおちんちん下さぁい…♥♥」
触れてもいないのにドロドロの本気汁を垂れ流す乳牛処女マンコに、母乳ドーピングによって普段よりも力強く勃起したザーメン塗れチンポを擦り付ければ、孕みたがりな雌が早く子種を寄越せと強請ってくる。
その浅ましくも愛しい艶姿に、優秀な雄の象徴である巨玉が疼いて濃厚子種汁を際限なく生産してゆく。
「はははっ…さっきまであんなに恥ずかしそうにしてたのに、今じゃ盛った獣だな」
「だって…仕方ないですよ♥指揮官の大っきいおちんちんと、たっぷりの濃い精液♥こんなの見せ付けられたら、女の子は誰だってこうなっちゃいますよ♥♥」
淫乱へと豹変してしまった樫野の姿に、思わず笑ってしまう指揮官。
それに対して樫野は、雄を褒め称えながら媚び、腰をクネクネと捩って隙あらば膣口へ亀頭を誘おうとしている。
何時もの彼女はおっとりした天然キャラであるが、その本質は重桜KAN-SENにありがちな"肉食系"なのだろう。
どうやら、度重なる乳内射精によりその本性が顕になったらしい。
「そんなに欲しいなら…"おねだり"、出来るか?」
「おねだり…はい、分かりました♥」
指揮官からの要求に一瞬だけキョトンとした樫野だが、彼の意図が理解出来たのかムチムチの太ももを左右に開いてM字開脚を披露した。
「指揮官♥樫野のトロトロおまんこに…指揮官の太くて硬くて熱い立派なおちんちん挿れて下さぁい♥♥」
樫野の姿を見れば先ずその巨大過ぎる双山に目を奪われてしまう為あまり目立たないが、彼女の下半身も中々に…いや、かなり魅力的だ。
普段から重量物を運搬する仕事をしているお陰か、その尻も脚も発達した筋肉が付いていながらもその筋肉の上には柔かい脂肪が乗り、全体的に太いくせに醜く肥えている訳ではない。
そんな肉付きの良い下半身の中でも一際目立つ秘裂は生娘らしくキレイなピンク色でありながら、その役目を果たさんと雄を誘うフェロモンを漂わせていた。
「まったく…仕方ねぇ…なっ!」
──ズプンッ♡
「はぁぁぁぁんっ♥♥♥」
イヤらしいおねだりに応えるべく、愚息の根本を押さえて一息に膣口へと突き挿れる。
すると樫野の豊満な肢体が嬌声と共に跳ね、白濁塗れの超乳が大きく揺れた。
「くっ…やっぱりキツイな…樫野、大丈夫か?」
蕩けた外見に違わずすんなり入りはしたが、やはり規格外の巨根に対して無垢な膣内は狭過ぎると言っても良いだろう。
その証拠に膣口は限界まで拡げられており、破瓜の鮮血が白濁した本気汁に混ざって滲んでいた。
「は…はい♥思ったより痛くはありませんが…その…おまんこが、キュンキュンします…♥♥」
肉棒へ絡み付くようにギチギチと締め付けてくる処女マンコは、早速性の悦びを堪能しているようだ。
「そうか…じゃあ、動くぞ?」
「はい…♥」
破瓜の痛みを気遣わなくてよいと認識した指揮官は、更なる快感を貪る為に腰を動かし始めた。
──ズロロロロッ♡
「んぁ…ぁぁっ♥♥」
腰を引き、膣内からペニスを引き摺り出せば肉厚のヒダが別れを惜しむように纏わり付く。
それだけで精液が引き抜かれるかのような快感を覚えるが、それを歯を食い縛って耐えた。
──ドチュンッ♡
「ひうぅぅぅぅっ♥♥♥」
──プシュッ…♡プシュッ♡
カリ首が外気に触れるまで引き抜いた瞬間、力強く腰を突き挿れて巨根を再び捩じ込んだ。
すると樫野の超乳がブルンッと震えながら母乳を噴き出し、股からも粘性が無い液体が噴き出た。
そう、彼女は既に絶頂していた。
処女を失ったばかりだというのに、この感度…度重なる乳イキのお陰なのか、元からの才能なのかは定かではないが、彼女は徐々に淫乱へと変化しつつあった。
「はぁ…はぁ…どうだ、樫野?」
「はひぃ…♥指揮官のおちんちん♥気持ちいいですぅ…♥♥もっと…おちんちんズポズポして下さいぃぃ…♥♥」
「くっ…このエロ牛め…っ!」
──ズロッ…ドチュンッ♡ズロッ…ドチュンッ♡
「んひぃっ♥♥はぅっ♥♥あぁ…はぁっ♥♥♥」
瞳にハートを浮かべ、腰をクネクネと捩りながら能動的に膣を使ってペニスを扱く樫野。
それによって思わず暴発しそうになる指揮官だったが、下半身に力を込めて沸き上がる射精欲を抑え込んでより力強く腰を振り始めた。
──パチュンッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡
「あんっ♥♥はぁんっ♥♥んぅっ♥♥しき…かぁんっ♥♥おちんちんっ♥♥おちんちん気持ちいいですぅぅぅっ♥♥♥」
男の無骨な腰が、女の肉厚な尻にぶつかって湿った拍手のような音を奏でる。
それによって尻肉も乳肉を波打つように揺れ、蕩けた嬌声と共に男の性欲を卑しく煽り立ててゆく。
「はぁ…っ…はぁ…っ…樫野っ!」
「しきかぁんっ♥♥んむっ♥んちゅぅぅっ♥♥んれぇっ♥んぷっ♥♥んぷっ♥♥」
──チュプッ♡チュプッ♡ジュルルルルッ♡♡
より深い繋がりを欲する男が、嬌声を放つ為だけの器官と化した女の口に自らの唇を押し付ける。
ふっくらとした柔かい唇を味わう暇も無く、直ぐ様唾液を流し込みながら彼女の口内を舌で蹂躪する。
「んぷっ♥♥ちゅぅぅっ♥♥んくっ…んくっ…♥ふはぁ…♥指揮官…好きっ♥好きっ♥♥大好きですっ♥♥♥」
唇を唾液で塗らし、指揮官への好意を口にする樫野。
心の内に秘めていた恋心を口にしたせいか、彼女の行動はどんどん大胆になってゆく。
男の逞しい腰に肉感的な脚が絡み付き、彼女の腰はピストンに合わせてカクカクと揺れ動く。
「あぁっ…俺も…好きだっ!くっ…出るっ…いいか?ナカに出すぞ!」
規則的だった腰の動きが不規則になり、やや上擦った切なそうな声をあげる指揮官。
射精の時が近いのだ。
あの莫大な量の特濃精液が子宮に出される…普通なら妊娠の可能性に身震いするだろうが、樫野にとってそれは望むところだ。
「はいっ♥出して下さいっ♥♥指揮官の逞しいおちんちんから…ドロドロ精液♥♥いっぱい樫野のおまんこに出して下さぁいっ♥♥♥」
男の腰に絡めた脚を縮め、自らの腰を押し付ける。
それと同時に、胎内で暴れ回っていた肉棒がドクッと跳ねた。
「かし…の…孕め…っ」
指揮官の太い腕が樫野の豊満な肢体を力強く抱き締め…
──ドビュルルルルルッ♡♡ドプッ♡ドプッ♡ビュクビュクッ♡♡ビューッ♡ビューッ♡ドビュルルルルルッ♡♡♡
「はひぃっ♥♥はらみましゅぅぅぅぅぅっ♥♥♥もっと…もっと出してくだひゃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
極太チンポと巨大金玉に見合う大量射精。
一般的な男性の射精量はスプーン一杯程度だと言われているが、指揮官の射精はリットル単位にも及ぶ。
それが鉄砲水のような勢いで叩き込まれた樫野の子宮は卵管までゼリー状の特濃精液で満たされ、それだけに留まらず次々と送り込まれる精液によって膨張する。
──ドプッ…♡ドプッ…♡
「やっ…♥♥まだ出て…♥♥♥」
中出しアクメによってボーッとした表情で自らの下腹部に視線を送る樫野。
彼女の下腹部は既に臨月の妊婦すら超え、自らの超乳よりも大きく膨らんでゆく。
「うっ…くはぁっ…」
──ズロッ…ドピュッ♡ドピュッ♡
とんでもない量の射精を終えた指揮官が愚息を蜜壺から引き抜き、自らの手で扱いて尿道に残った精液を樫野の膨らんだ腹にぶっかける。
人外レベルの精力を誇る指揮官言えど流石にこの大量射精は堪えたようだ。雄々しく屹立していた巨根は硬度を失い、ダランと亀頭を地に向けた。
「はぁ…♥はぁ…♥こんなになっちゃうなんて…♥♥もしデキちゃったら…また、おっぱい大っきくなっちゃいますよぉ♥♥♥」
そうは言うものの、快楽に染まった樫野は指揮官の子を宿した自らの身体に起きるであろう変化を期待しているようであった。
あ、あと常設リクエストが他の活動報告によって埋まってしまったので新たらしくしました
今後は新しい常設リクエストの方にリクエストをお送り下さい
100話記念、どうする?詳しくは活動報告へ!
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