ちょっと投稿が遅れてしまいましたね…
どんな感じにするか色々と迷走してました…
──パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひっ♥♥はひぅっ♥♥んぎぃぃっ♥♥♥チンポっ♥♥チンポすごいぃぃぃぃっ♥♥♥」
「うわ…♥マーブルヘッドの乱れ方すっごい…♥♥」
「やっぱり指揮官くんの極太おちんぽの味知っちゃったら、こうなっちゃうわよね♥あぁ…私も早く指揮官くんに犯されたいわ♥♥」
想像して欲しい。
日課のトレーニングの為にジムへ行き、器具で身体を鍛えていると3人の見知った女性が声をかけてきた。
1人は外見からでも分かる程にしっかりとした骨格を持ち、全体的に太くも醜く肥えている訳ではない肉体を持つ。
もう1人は先述の女性と比べると細めながらも胸元も臀部も太ももも肉がよく付き、その肉感はそこらのグラビアアイドルが貧相に見えてしまうだろう。
最後の1人は先程の2人よりも引き締まった身体付きをしているが、乳房も尻も瑞々しい弾力に満ちている事がよく分かる。
そんな男の劣情を煽る肉体を持った3人の美女或いは美少女が、フィットネス用のぴったりとしたスポーツブラとスパッツ姿で近寄り、トレーニングのアドバイスと称してその100cmを優に超える乳房を押し付けてきたり、手本を見せると言いつつ眼前で前屈をして何人も子を産めそうな安産形の尻を見せ付けたり、挙げ句の果てには股関節のストレッチに託けて熱を持ち始めた愚息に手を伸ばし始めたら…貴方は無反応でいられるだろうか?
「俺はっ!鍛えに…来ただけなのにっ!また下半身のトレーニングになったじゃねぇか!」
「ひぎぃぃっっ♥♥♥チンポっ♥♥チンポ好きぃぃぃぃっ♥♥♥もっとぉっ♥♥もっと深くぅぅっ♥♥♥」
指揮官は無反応でいられるどころか、寧ろ気付けば近くにいたマーブルヘッドを壁に押し付けてその唇を奪っていた。
そのまま瑞々しい張りを持つ乳房を鷲掴みにしながらスパッツの上から彼女の股座を指で擦っていると、指揮官の背後に回ったブレマートンが半勃起状態のペニスを扱いてフル勃起状態にし、セントルイスがいつの間にやら用意していたコンドームを装着させてきた。
そこまでされて止められる筈もない。
薄手の…それこそマン筋がハッキリ見える程薄いスパッツを引き裂くと、最低限の前戯のみだけで洪水となったマーブルヘッドの膣へゴムで包まれた剛直を捩じ込んだ。
「お"ほぉっ♥♥そこ…っ♥♥そこい…いっ♥♥♥」
そうしてこの有様である。
マーブルヘッドの片膝を抱えてその身体を壁に押し付けながら、力強く腰を振って彼女を犯していた。
「はぁ…はぁ…んくっ…んぷっ!んむっ…んぅっ」
「んはぁ…っ♥ちゅぅ♥♥んぶっ♥♥れぇ…ぇっ♥♥♥」
0.01mmの隔たりを物ともしない淫穴の締め付けは彼女の快楽を、重ねた唇の隙間から侵入してくる舌は男に対する愛欲を表しているかのようだ。
「もうっ♥二人ともイチャイチャし過ぎだよぉ…♥ねぇ…私のおっぱい触ってぇ♥♥」
粘膜を絡め合う指揮官とマーブルヘッドの姿に中てられたのか、はたまた嫉妬したのか定かではないがブレマートンがスポーツブラを脱ぎ捨て、その重量感たっぷりの爆乳を曝け出す。
──ムニュゥッ♡
「あんっ♥もう…♥乱暴…んっ…♥はぁ…過ぎだよぉ♥♥」
男の大きな手が爆乳を鷲掴みにし、力強く揉みしだき始める。
掌全体に感じるズッシリとした重みと、ぷっくりと膨らんだパフィーニップルの感触。それを存分に堪能していると、セントルイスが抱き着いてきた。
「指揮官くぅん…♥私にもキスしてぇ…♥♥」
火照った豊満な肢体が押し付けられ、口付けを強請られる。
「んぷっ…はぁ…っ…セントルイスっ…!」
「しきか…んっ♥♥んちゅうっ♥♥んふぅ…♥♥ちゅぷっ♥♥」
マーブルヘッドの唇を貪っていた唾液塗れの唇をセントルイスの艷やかな唇に押し付ける指揮官。
舌を捩じ込みながら唾液を流し込み、まるで種付けでもするように己の体液で雌の体内を犯す。
「チンポっ♥♥チンポ気持ちいいぃぃぃぃっ♥♥♥あーっ♥♥あぁ~っ♥♥♥イク…っ♥♥イクっ♥♥イクイクイクイクイクぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
口付けによる阻害が無くなった為にマーブルヘッドの口からは下品な喘ぎ声が溢れ出し、子宮から湧き上がるオーガズムの気配にその身を任せて絶頂へと駆け上がってゆく。
──バチュンッ♡パチュッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡♡
「お"お"お"っ♥♥あ"〜っ♥♥イグぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥♥」
「んんんぅぅぅっ!」
男の腰が力強く雌の小麦色桃尻に押し付けられた。
それと同時に雌の肉壺はギュゥゥゥッ…と締り、それに呼応するように肉棒が一回り以上膨張する。
──ドプッ…ビュルルルルルッ♡♡ビューッ♡ビューッ♡ビュクッ♡♡ビュクッ♡♡
「んひぃぃぃぃっ♥♥♥チンポ汁来たぁぁぁぁっ♥♥♥お"っ♥♥♥お"お"っ♥♥♥」
コンドームを融かし貫き破裂させるかのような熱と勢いを持った大量の精液だが、確実な避妊の為に作られたゴムの薄皮はどうにかこうにか規格外の大量射精を受け止める事が出来た。
「あは…♥すっごぉい♥♥指揮官のおちんちん…♥ここからでもビュルビュルって音が聴こえてるよ♥♥ほら…もっと出して♥♥」
「んぶっ…♥もっとぉ…チンポ汁♥んれぇ…♥いっぱいらひてぇ…♥♥」
ブレマートンとセントルイスの手がパンパンに腫れ上がった睾丸に伸び、グニグニと揉んで精子の生産を煽る。
「んっ…はぁ…っ…はぁ…はぁ…」
──ズロッ…チュポッ…♡
「んひぃっ♥♥」
二匹の雌の手によって揉まれる睾丸に精が溜まってゆく感覚を覚えながらも腰を引き、マーブルヘッドの膣内から愚息を引き抜く指揮官。
ピンク色のゴムで包まれた剛直は力強く勃起し続けており、先端には大きな精液水風船がぶら下がっていた。
それを引っ張って外し、口を縛ってからへたり込んで絶頂の余韻に浸るマーブルヘッドへ投げ渡す。
「はひっ…♥♥はひっ…♥♥しきかんのせーえき…♥♥」
「ふふっ…♥マーブルヘッドったら、幸せそう…♥ね、指揮官♥私もおちんちん…欲しいなぁ〜♥♥」
「ちゃんとコンドームしないとダメよ?トレーニング器具に精液付いたら掃除するの大変なんだから♥」
下腹に乗せた白濁水風船をタプタプと弄ぶマーブルヘッドに触発されたブレマートンがスパッツを脱ぎ、側にあったベンチプレス台に横たわって脚を開いた。
そんなブレマートンにコンドームを差出しながら、セントルイスが注意する。
「はーい♥ほら、指揮官♥ん…♥♥」
「あぁ…ブレマートン…」
コンドームの封を切ったブレマートンは、その精液溜まり部分を唇で喰むと手招きした。
それを見た指揮官はまるで熱に浮かされたように彼女の口元に亀頭を押し付ける。
「んむ…♥♥んぶぶぶ…♥♥」
──ズロロロロロッ…
亀頭の先端をゴム越しに咥えると、そのままペニスを吸い込むようにして口内に収めた。
すると、あっという間に淫水焼けした黒光りするイチモツは若草色のピッタリとしたコンドームに包まれてしまう。
「ぷはぁっ♥やっぱり…指揮官のおちんちんスゴく大っきいね♥♥特注の3XLサイズなのに…こんなにパンパン♥♥」
「あら…本当ね♥またビスマルクさんに1サイズ上のコンドームを作ってもらわなくちゃ♥♥」
このように汚すと面倒な場で事に及ぶ時にはコンドームを使ってKAN-SENと交わる指揮官だが、残念ながら市販品ではその規格外の巨根をカバーする事は出来ない。
それ故、時折ビスマルクに頼んで特注で作ってもらっているのだ。
「ブレマートン…挿れるぞ?」
「うん♥指揮官の極太おちんちんで気持ちよくして♥♥」
既にガマン汁で精液溜まりが満たされつつあるゴムチンポをビクビクと震わせながら、亀頭を蕩けた膣口に充てがう指揮官。
薄皮越しの粘膜の熱さに身を震わせるブレマートンは、熱を持つ子宮から発せられる本能的な呼びかけに従って腰をくねらせ、雄を誘う。
──ヌプッ…♡ズププププッ…♡♡
「あっ…♥はぁぁぁぁ…♥♥ふと…ぉい…♥♥」
広い骨盤を基礎にする太い腰回りに備わる膣道は、それ相応に余裕がある。
極太長大な巨根を受け入れても苦しさを感じるという事は無かった。
「ぁ…あぁぁ…」
──トプッ…♡トプッ…♡
しかし、緩過ぎるという事は無い。
ずっしりとした巨尻に詰った脂肪のお陰か膣内は柔らかく締め付けながら、分厚い肉ヒダがウゾウゾと蠢いて肉棒を扱き上げる。
その理性までも溶かすような甘美な快感に指揮官は吐息と共に少量の精液を漏らしてしまった。
「あっ…♥あ…あぁんっ♥♥熱いのが…ジワッ…って…♥♥挿れただけでイッちゃったの?♥♥ふふふっ…早漏さんだね♥♥ん…大丈夫だよ♥私も…指揮官のおちんちん挿れられただけで…♥ちょっとイッちゃった♥♥大丈夫?まだ出せる?♥」
指揮官は特に早漏という訳ではないが、射精直後の敏感なペニスにふわとろ名器は余りにも刺激が強すぎたのだろう。
だが、ブレマートンは失望するどころか共に甘イキ出来た事に歓喜しているようだった。
「大丈夫よ、ブレマートン♥だってほら…♥指揮官くんのタマタマこんなに膨らんでるもの♥♥…ちゅっ♥♥ん…唇が火傷しちゃいそう♥♥」
「そうっすよ♥指揮官は、一晩中ヤッても出せるぐらい絶倫なんですから♥♥んれぇ…♥♥うわぁ…♥ホントに熱々っすねぇ…♥♥」
──チュッ♡チュッ♡…ピチャピチャ♡♡
交わる二人を見ていたセントルイスとマーブルヘッドが腫れ上がった睾丸によってパンパンになった玉袋へキスの雨を降らせ、舌先で唾液を塗りたくるように舐め回す。
「くっ…あ…っ!…ぁあっ!」
「あぁっ♥おちんちん…また大っきくな…ってぇ…♥♥あっ…♥あぁっ♥♥♥奥っ♥♥奥グリグリ…ダメぇっ♥♥♥」
ギュルギュルと疼く睾丸は大量の優秀な精子を作り出し、それを撃ち出す肉の砲身はビキビキと脈動しながらより太く長くなり、腰は無意識の内に小刻みに震え子宮口に亀頭を擦り付けていた。
「んちゅっ♥ちゅぅぅ…♥♥ほらぁ…出してぇ♥♥このデカ金玉で煮詰めた精子♥♥んぷっ…♥ちゅぷっ♥♥」
「れぇ…♥♥んぶっ♥デカチンポをドクドクさせて…♥♥いっぱい出して下さぁい♥♥ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥」
「あっ♥イクっ♥♥イクっ♥指揮官っ♥♥いっしょ…いっしょにイッてぇっ♥♥♥あっ…あっ♥あっ♥♥」
セントルイスとマーブルヘッドが左右の睾丸をそれぞれ口内に含み何度も甘噛し、絶頂寸前のブレマートンがそのムチムチした脚を指揮官の腰に絡める。
──ドクッ…ビュクッ♡ビュクッ♡ビュクッ♡ビュルルルルルッ♡♡ビューッ♡ビューッ♡♡
「あ…♥はぁぁぁぁんっ♥♥♥イク…♥イクぅぅぅぅぅっ♥♥♥んあっ♥♥はぁぁぁぁんっ♥♥♥♥」
ブレマートンの背筋が反り返り、宙に浮いた巨尻がブルンブルンとダイナミックに揺れ、胎内で膨らむ水風船から伝わる熱によって絶頂した事を如実に語る。
「ふーっ!ふーっ!か…っ…あぁっ!」
指揮官はそんな仰け反りアクメをキメるブレマートンの肉体を強く…それこそ、そのまま絞め落としてしまいそうな程に強く抱き締め、より深く彼女を味わう。
──ドプッ…ドプッ…ズロッ…
たっぷり5分程、互いを抱き締めて絶頂の余韻に浸りながら甘イキを繰り返していた指揮官とブレマートンだったが、流石にそれも収まって若干萎えた指揮官のペニスがブレマートンの膣にコンドームを残したまま抜け落ちた。
「あっ…♥抜けちゃったぁ…♥♥」
「あら…ブレマートンのおまんこ♥ゴムを咥えたままよ♥そんなに指揮官くんのおちんぽ、離したくなかったのかしら♥♥」
「全然外に漏れないですねぇ…♥あんなに出したのに、こんなに濃いなんて…♥♥」
ブレマートンの膣には精液で満たされたコンドームが残されたままだが、膣口から飛び出た端から白濁液が漏れ出すような事は無かった。
「はぁー…はぁー…セントルイス…お前もヤるんだろ?」
「えぇ、もちろん♥」
息を整えながら問いかける指揮官に対し、スパッツを脱ぎながら応えるセントルイス。
ブレマートンにも負けず劣らずな巨尻をプルプルと震わせると、壁に両手を着いて腰を突き出した。
「でもぉ…おまんこじゃなくて、こっち♥」
更に腰を突き出して尻肉を左右に広げると、キュッと窄まった菊門を見せ付けてきた。
「んちゅっ…♥んっ…♥あはぁ…♥♥指揮官くんのデカチン♥私のアナルにぶち込んでぇ♥♥」
片手を一旦壁から離し、人差し指と中指を加えて唾液で濡らすと、その2本指を肛門に挿入した。
グチュグチュと腸内を掻き回し、腸液の分泌を促してアナルセックスの準備を整えるセントルイス。
──グチュッ♡ヌチュッ♡グポッグポッ♡
「ほら、見てぇ♥少し動かしただけで…♥あんっ…♥指が3本も入っちゃうのよ♥♥でも…あっ♥んんぅ…♥♥奥…疼いてるのに…届かないのぉ♥♥早く挿れてぇ…♥♥指揮官くんの太くて長いおちんぽじゃないとイけないのぉっ♥♥」
粘つく腸液が溢れ出すケツ穴に薬指まで捩じ込み、粘着質な水音を奏でる激しいアナルオナニー…それを見ていると愚息は直ぐに硬度を取り戻した。
「よいしょ…っと♥はい、装着完了っす♥」
「セントルイスもアナル好きなんだ…♥私も次はアナルに挿れて貰おっと♥♥」
マーブルヘッドがペニスにコンドームを装着させ、ブレマートンはベンチプレス台に腰を下ろして早速次のセックスに思いを巡らせている。
「早くっ♥早くっ♥♥」
「言われなくても…」
──ヌチュッ…
3本の指で穿られた事によって小さく開いた菊門に水色のゴムで包まれた亀頭を押し付ける。
──ズプッ…ズリュリュリュッ!
「おっ…♥お"ほぉぉぉぉっ♥♥」
そのまま力強く腰を突き出し、一息に
ペニスを直腸へ捩じ込めば女のものとは思えぬ低く下品な喘ぎがセントルイスの口から飛び出す。
だが、指揮官はそれに構わずに腰を振り始めた。
──ズリュッ…ズチュンッ♡ズチュンッ♡ズチュンッ♡
「お"ぉ"ぉ"っ♥お"っ♥お"っ♥♥」
既に何度も犯され、更にはディルドで自慰をしてきた彼女の肛門はもはや消化器の末端ではない。
雄に犯され、快感を得る為だけの器官…あくまでも生殖の為にある膣とは違う、純粋に快楽を貪る淫穴だ。
「お"っ♥お"ほぉぉっ♥♥アナル…ケツ穴気持ちいいのぉぉぉっ♥♥♥おほっ♥♥おほぉぉぉっ♥♥♥」
「ぐぁぁっ!締まる…っ!」
凹凸が殆ど無いツルツルとした腸壁はピッチリと肉棒に密着し、肛門はその括約筋を以て千切れそうな程に締め付けてくる。
──ズプンッ♡ズプンッ♡ズプンッ♡
「おひっ♥おひっ♥ケツ穴めくれてりゅのぉっ♥♥戻らなくなっちゃうっ♥♥私のケツ穴っ♥♥指揮官くんせんよーの精液トイレになっちゃぅぅぅっ♥♥♥」
ペニスを引き抜く度に直腸粘膜が捲て濃いピンク色の粘膜が外気に撫でられ、普段は感じる事が出来ない感覚にセントルイスの性感は鋭さを増してゆく。
「あがっ…!出るっ…出るっ!」
「お"ほっ♥お"ほっ♥♥キちゃうっ♥♥ケツ穴アクメっ♥♥キちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
──ドチュンッ♡♡
セントルイスの背筋が反り返った瞬間、指揮官はより強く腰を突き出して巨根の全てを女の腸内へ収めた。
──ドビュルルルルルルッ♡♡ドプッ♡ドプッ♡ビュルルルルルッ♡♡♡ビュクッ♡ビュクッ♡
「お"お"お"お"ほぉぉぉぉっ♥♥♥イグっ♥♥♥イグぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
O字型に開いた口から舌がダランと垂れ、瞳は裏返って白目を剥いてしまう。
激しいアナルアクメをキメたセントルイスは無様なアヘ顔を晒し、腸内で膨らんでゆくゴムの熱さに尻肉を震わせていたが…
──プツッ…
「お"ほっ♥♥♥」
若干サイズが合っていなかったコンドームが濃厚な大量射精の勢いに耐え切れず、彼女の腸内で破裂してしまった。
──ドパッ♡♡ドプッ♡ドプッ♡
「んほぉぉぉぉっ♥♥♥おなか…熱いのぉぉぉぉっ♥♥♥♥」
大量の精液が一気に腸内へとぶち撒けられ、セントルイスは再びアヘ顔ケツ穴アクメをキメる事となった。
ところで、新しいシチュエーションを思い付いたんですけど…本作に指揮官以外の男が出るのってどう思います?
いや、別にNTRとか陵辱を書こうとかそういう話ではないですよ
要点をまとめると、仮面舞踏会的な素性を隠した秘密の社交パーティーに指揮官ととあるKAN-SENが出席
↓
実はただのパーティーではなく、参加者達は互いのパートナーとの情事を他のカップルに見せ付ける事で非日常的な雰囲気を楽しむというセックスパーティーだった
↓
周りのカップルがそれぞれのパートナーと思い思いに交わる状況に触発された指揮官とKAN-SENが、圧倒的なセックスを見せ付けて他のカップルを唖然とさせる
みたいな感じですかね
もちろん、他の竿役が指揮官とKAN-SENの間に乱入したりはありません
この作品の読者様方はそういうのは望んでないでしょうしね
…どうでしょうか?
あとがきのシチュエーションについて
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ありだと思う!
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いや、無しで