なんだかシリアス編を投稿してからお気に入り登録数が増えたり、ランキングに乗ったりするようになりました
前、ベルファスト編を投稿したときもそんな感じだったので、やっぱり皆メイド好きなんですねぇ
──ウィンッ…ウィンッ…ウィンッ…
「誇らしき…ご主人様ぁっ♥♥もう許し…ひふぅぅぅっ♥♥あっ♥♥あぁぁぁぁっ♥♥♥」
無機質なモーター音とは対象的な女の艶めかしい嬌声が響く中、指揮官はサディスティックな笑みを浮かべて淫肉が揺れる様を鑑賞していた。
「いや、まだダメだ。ここだから良かったが、もし俺のベッドで漏らされたら大変な事になってたんだぞ?」
「も…もうあのような粗相は…♥」
──ブィィィィィッ!
「んひぅぅぅっ!?♥♥♥んへぁ…♥♥ほ…ぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
許しを請うシリアスへ拒否の言葉を突き付ける指揮官が、手の内にあるリモコンを操作する。
するとシリアスを拘束するアームに取り付けられたピストンマシーンのモーターが唸り、回転を加えた激しいピストン運動で女陰へ極太のディルドを抜き差しし始めた。
これは罰だ。
オナホ兼ミルクサーバーである性処理メイドであるにも関わらず、口内射精で射乳失禁アクメをして辺りをビショ濡れにしてしまったポンコツメイドに対する罰なのである。
──ウィンッウィンッウィンッウィンッウィンッ…
「ほぉぉぉぉぉっ♥♥んお"っ♥♥♥んほぉぉっ♥♥♥」
無慈悲な機械にはスタミナ切れという概念は無く、電力切れか物理的故障でもしない限り止まる事は無い。
指揮官のペニスを模したディルドは、指揮官自身では不可能な回転を加えた高速ピストンでシリアスの媚肉を掘り耕し、高いカリで泡立った本気汁を掻き出して辺りに飛び散らさせた。
「またこんなに汚して…いくら"お仕置き"してもキリが無いな。…ん?」
連続アクメ地獄から逃れるべく身を捩って逃れようとするシリアスだが、強力なアームにより保持された肢体は快楽に蕩けているせいで拘束を振り解く事が出来ない。
その様子を呆れたように見ていた指揮官だが、部屋に置かれた様々なアダルトグッズの中に"とある物"を見つけた。
「これは…樫野が使ってたのと同じやつか?ふむ…よし、これを使うか」
指揮官が見つけたのは搾乳機…特に母乳量が多い樫野が使っていた家畜用搾乳機を改造した物と同型らしき搾乳機であった。
それをシリアスの近くに置き、乳房に取り付けるカップを無秩序に母乳を撒き散らす乳頭へと被せる。
「やっ…♥♥らめれしゅっ♥♥ミルク…♥♥ミルクらめれしゅぅぅっ♥♥」
「スイッチ、オン…っと」
「あっ…あぁぁぁぁっ♥♥♥んひぅぅぅっ♥♥♥お…♥♥お"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥」
──ウィィィィィンッ…ウィィィィィンッ…
シリアスによる必死の懇願も虚しく、指揮官の指がスイッチを弾いて搾乳機を稼動させる。
モーターポンプが動き、カップに強力なバキュームを発生させて漏れ出すミルクを吸い上げてゆく。
──ピューッ♡ピュルッ♡ピュルッ♡
「んひぃぃぃぃっ♥♥♥ひぐっ♥♥ミルク…しぼられ…っ♥♥♥やっ…!♥♥いやっ♥♥♥イ…クッ♥♥♥イクッ♥♥♥イ……クぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
母乳薬の副作用により乳房が性感帯となったシリアスは、搾乳により容易く絶頂してしまう。
乳房に取り付けられたカップを満たす程の大量射乳を見せたシリアスだが、無論これで解放される訳ではない。
「おっ、だいぶ出たじゃないか。本当に乳牛としては優秀みたいだが…こっちの使い道も試しておこう」
「はぇ…?♥♥」
次々と母乳が生産されているせいか、パンパンに張り詰めた乳房を見ていた指揮官はふと思い付いたようにアームを操作して、シリアスの胸元を自らの腰へ近付ける。
──ヌプッ…♡
「ひぅ…っ♥♥熱…ぃ…♥♥♥」
熱り立った肉棒が柔らかな乳肉の狭間へと挿し込まれた。
あれ程の精液を放ってからさほど時間が経っていないにも関わらず、指揮官のペニスは当然のように力強く勃起し、その鋼のような硬さで柔肉を掻き分けてゆく。
「くっ…おぉ…っ…。締め付けと…重さが凄いな…っ!」
大量の母乳を溜め込んだ乳房はそのハリと重量によって肉槍を締め付けてくるが、適度な柔らかさも兼ね備えており隙間なく包み込んでくる絶妙なバランスを持っていた。
「はぁ…♥♥はぁ…ぁあんっ♥♥誇らしきご主人様の…おチンポが…シリアスの胸に…♥♥」
そんな極上パイズリ専用ミルクサーバーに挟み込まれたペニスは脈動しながら膨張し、シリアスの口内に捩じ込まれていた時よりも雄々しい姿へと変貌してゆく。
──ヌプンッ♡ヌプンッ♡ヌプンッ♡
「くぁ…っ…ふぅ…。シリアスの胸も…いいぞ…っ!チンポに媚びるみたいに絡み付いて…くっ…。金玉も柔らかく受け止めてくれるな…」
腰を動かし、男なら垂涎モノな爆乳と乳性交に及ぶ指揮官。
彼の言う通りシリアスの乳房は肉棒の熱で柔らかく蕩け、芯のハリで締め付けてくるのは勿論、子供の握り拳程もある巨大金玉を内包する陰囊が打ち付けられてもクッションのように優しく受け止める。
正に男を悦ばせる為だけにあるような肉体だ。
普通の男ならこのパイズリだけで全ての精を放ち、その後も膣に目もくれず乳へ子種を放ち続けるようになってしまうだろう。
「はぁ…んっ♥♥誇らしきご主人様の…逞しいおチンポがシリアスの胸の中で…♥♥あぁんっ♥♥どんどん大きく…硬く…熱くなって…♥♥」
「くっ…シリアスっ!シリアスっ!」
手を添えなくても締め付けながら絡み付く極上乳オナホのナカで、雌泣かせな巨根は痙攣するように震えながら鈴口を大きく開き、ローションのような粘り気を持つガマン汁をダラダラと垂れ流し、竿の根本で重たく揺れる睾丸が徐々に持ち上がってゆく。
「誇らしきご主人様ぁ…♥♥そのように激しくなさっては…♥♥シリアスも…達して…っ♥♥」
男の絶頂の気配を察知し、女の身体も同じく絶頂までの階段を徐々に昇る。
対KAN-SEN用媚薬とも言える指揮官の体液が激しい乳性交によって擦り込まれたが故であるが、それ以上にシリアスの性奴隷としての才もあるのかもしれない。
主の絶頂と共に自らも絶頂し、より男の劣情を煽って気持ちよく射精してもらう…そんな本能じみた性奴隷の才能が、シリアスを絶頂へと引き上げているのだ。
「ぐっ…出る…っ!」
「ひぅっ♥♥シリアスも…イッ…♥♥♥」
乳房に挟まれたペニスが大きく震え、ディルドを咥え込んだ腟が締まり…
──ビュルルルルルッ♡ドプンッ♡ドプンッ♡ドプッドプッ♡♡
「ひふぅぅぅっ♥♥♥はぁ…あぁぁぁぁっ♥♥♥あっ…またイっ…くぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
長い尿道を駆け抜けた大量の精液は鈴口から飛び出した途端、柔らかな乳肉に受け止められて勢いを殺され、胸の谷間にじんわりと広がってゆく。
それは正に腟内射精の疑似体験と言えるだろう。
事実、乳内射精を腟内射精と勘違いしたシリアスの子宮は腟内に捩じ込まれたままのディルドへ、子宮口によるキスの雨を降らせていた。
明日から北連イベントですね
キューブは700個以上、メール貯金も100通以上…これだけあれば天井は余裕でしょう
まあ、SR沼に嵌らなければの話ですが…