今回のイベント…トリエステが中々にいいですね
トリエステ単体で指導と称したイチャラブもいいし、トレントも合わせた3P甘々プレイもいいし…
そう言えばトリエステは食に拘りがあるようなので、食ザープレイもありかもしれませんね
相変わらず拘束されたままではあるが、口枷と目隠しを外されたシリアスはその僅かばかりの開放感を味わう事もなく、自らの眼前に突き付けられた規格外の巨根を前に息を呑んでいた。
──ヌチュッ♡ヌチュッ♡
「はぁ…はぁ…くっ…」
熱い視線が注がれる肉棒を自らの手で扱く指揮官だが、何とも余裕の無い表情である。
というのも、彼は搾乳機を使ってシリアスから絞った母乳をローション代わりにして、なおかつ甘い乳汁を亀頭粘膜に擦り込みながら扱き上げているのだ。
指揮官にとってKAN-SENの母乳とは強力な媚薬であり精力剤…一口飲むだけで勃起が治まらなくなり、性器は1回りも2回りも巨大化してしまう。
そんな母乳を亀頭粘膜へ擦り込むとどうなるか?その答えは、シリアスの網膜にしっかりと焼き付いていた。
「誇らしきご主人様のおチンポ…♥とてもご立派でございます…♥♥」
元から巨根を超越した爆根とでも形容すべき指揮官のペニスであったが、今では優に30cmを超える長さと8cm程の直径となり、根本にぶら下がる陰囊に包まれた睾丸は野球ボール程の大きさになっている。
あまりにも雄として完璧なイチモツ…それを前にした雌に目を逸らすという選択肢は無く、濃厚な性臭に酔いしれながらピストンマシーンで掘削された肉壺をひくつかせる事しか出来ない。
「はぁ…はぁ…よし、こんなもんだな。さて、シリアス」
「んひっ♥はぁぁ…♥すんすんっ…♥♥」
化け物じみた姿となったイチモツをシリアスの鼻先に突き付けてやれば、彼女は自らの母乳と愛する男の性臭が入り混じった淫臭を胸いっぱいに吸い込み、アヘ顔一歩手前なトロ顔を見せる。
「お前の身体の使い心地はよく分かった。口も乳も最高のオナホだし、母乳だっていい味と量だ。正直言って、俺としてはそれで十分なんだが…」
「おマンコっ♥♥シリアスのおマンコの使い心地も試して下さいませ♥♥」
直々に最高の使い心地だと評された事でシリアスは歓喜し、腰をヘコヘコと振って無様なチン媚びダンスと共に挿入を懇願する。
雄として圧倒的に優秀な…雌を快樂漬けにし、孕ませる事に特化した爆根巨玉を前にしてはメイドとして主に奉仕するという建前すら忘却の彼方へ追いやられ、雄に媚びて種付けしてもらうという浅ましい本能に支配されてしまう。
血の通わぬ樹脂の張り型ではなく、熱く怒張したカリ高極太長チンポで壊れる程力強く腟内を突き回され、甘く疼く子宮へリットル単位にも及ぶ特濃黄ばみスライムザーメンを注ぎ込み、優秀な精子を受け入れて受精するしか能がない卵子を輪姦してほしい…
そんなドスケベ淫乱本能のままシリアスはチン媚びダンスを続け、瞳にハートマークを浮かべてひたすらに孕ませセックスを求める。
「そんなに欲しいなら、どうすればいいか分かるよな?」
巨根の根本を持ち、その赤く腫れ上がった亀頭をヒクヒクと蠢く膣口の間近に突き付け、発情臭を漂わせる淫花の花弁に擦り付けた。
「はぁぅっん♥♥は…はひぃ…♥♥ほ、誇らしきご主人様のご立派で逞しいおチンポ様♥♥どうかシリアスのはしたないおマンコで気持ちよくなって、思う存分特濃ザーメンを排泄なさって下さいませ♥♥♥」
優雅を標榜するロイヤル所属とはかけ離れた下品で浅ましい肉便器願望。
それを自らの意思で口にしたシリアスの身体はより淫らに…腰をクネクネと動かして厚くてプリプリな肉ヒダで淫液塗れの肉槍を磨き上げる。
──ヌプッ…♡ヌプッ♡ヌチュッ♡
「くっ…まったく…。本当に堪え性のない奴だ。そんなに慌てなくても…」
──ヌプンッ♡
「ひぅっ♥♥♥」
極太ディルドとピストンマシーンによって十分過ぎる程に解されたシリアスの肉壺は、押し当てられた肉棒に吸い付き、肉ヒダを蠢かせてより深い領域まで誘おうとしてくる。
それだけで敏感過ぎる亀頭粘膜は脳の中枢を甘く擽り、危うく射精してしまいそうになってしまう。
幸いイラマチオとパイズリによって二度の射精を済ませた後であったため暴発せずに済んだが、あまり焦らしていると次こそ精液を漏らしてしまいかねない。
それ故、指揮官はそのまま腰を前に突き出した。
──ズプッ…♡ズプズプズプ…♡♡
「んひっ…♥♥お…ほぉぉ…っ♥♥」
──ドチュンッ♡♡
「んほぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
──プシュッ♡プシュッ♡♡
釣り針の返しのような段差を持つカリによって媚肉が掻き分けられる感覚に目を白黒させていたシリアスは、熱い亀頭が子宮口と触れ合った瞬間に絶頂を迎えた。
甘イキなどという生半可な絶頂ではない。
殆ど白目を剥いたアヘ顔で、股関からは噴水のような潮を吹くガチアクメである。
「ぅあ…っ!シリアス…動く…ぞ…っ…!」
「えへぁ…♥♥♥ほこらひきごひゅじん…しゃまぁ…♥♥♥おまち…くださ…♥♥♥」
──ズロロロロッ♡
「ほぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
そこらの男が挿入すれば一生分の精液を根こそぎ搾り取られるであろう極上の名器から与えられる強烈過ぎる快楽により、ペニスの根本で熱い粘液が煮え立つのを感じながらも指揮官は腰を引いて絡み付く肉ヒダを振り払うようにシリアスの膣から自らの陰茎を引き抜く。
それによってシリアスは再び潮吹きアクメをキメ、全身をガクガクと震わせる。
──ドチュンッ♡♡
「ぁ…♥♥♥へ…ぁ…っ…ぉ…♥♥♥」
殴り付けるような勢いで子宮口へ叩き付けられる大粒の亀頭…もはや、シリアスは完全に堕ちた。
身も心も、愛する主に捧げた孕ませ肉便器メイドへと堕ちてしまったのだ。
だが、指揮官による性調教はまだ終わらない。
「ぐっ…シリアス…っ…シリアスっ!」
湧き上がる射精欲を抑えるのに必死な指揮官は、この女体を使って最高の射精をする事しか頭にない。
「お"っ♥♥♥お"ぉ"っ♥♥♥それ…以上は…入らな…っ♥♥♥」
鈴口と子宮口が隙間なく密着しているというのに指揮官は尚も腰を小刻みに左右へ振りながら突き出し、より深くへと愚息を侵入させようとしている。
そう、彼は女体で最も神聖な場所…新たな命を育む為の子宮へ、自らの欲望の象徴を直接挿入せんとしているのだ。
──ヌプッ…♡
「ひぃっ♥♥ほ…ぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
ただでさえ緩み始めていた子宮口は、明確な意志を持って侵入を試みる肉棒を前に更に緩み、遂に亀頭の半分程が子宮内へ入り込んでしまう。
だが、まだだ。
まだペニスの余長はあり、更に奥まで突き入れる事が出来る。
──ヌプッ…♡ズ…プンッ♡♡
「んひぃぃぃぃっ♥♥♥は…入ってましゅぅぅぅっ♥♥♥誇らしき…ご主人しゃまのおチンポ様ぁ…♥♥♥シリアスの…お…ほぉっ…♥♥♥一番…奥に…いぃ…っ♥♥♥」
一際力強く突き出された指揮官の腰によって、シリアスの子宮内壁へと高熱を帯びた肉塊が叩き付けられた。
「はぁ…はぁ…シリア…スっ!ナカに…出すぞ!」
敏感な亀頭に纏わり付く子宮内壁に、極太の竿をゾワゾワと肉厚なヒダが撫で上げる。
限界寸前であった指揮官は、子宮内まで穢したという征服感も相まって瞬く間に絶頂へと駆け上がり…
──ドプッ…♡ドビュルルルルッ♡♡ビューッ♡ビュゥゥゥゥッ♡♡ビュルッ♡ビュルッ♡
「おほぉぉぉぉぉっ♥♥♥お"ぉ"ぉ"っ♥♥♥んほっ♥♥♥ほぉぉぉぉぉっ♥♥♥♥」
巨大金玉の中で選別され、煮詰められた夥しい数の優秀な精子が絡み合ったかのような濃厚かつ大量の精液が子宮内へ直接注ぎ込まれる。
10リットル近い精液は唯一の出口である子宮口が剛直で塞がれているせいでそのまま子宮を押し広げ、しまいにはシリアスの腹を妊婦のように膨らませてしまう。
「ぬぁ…っ…まだ出る…っ…」
「ぁ…へ…ぁぁ…♥♥♥ぁっ…♥♥♥ぁひっ…♥♥♥♥」
──ドクンッ…♡♡ドクンッ…♡♡ドクンッ♡♡
大量の母乳を摂取した指揮官の射精はとどまることを知らず、睾丸で作られた精子はすぐさま精液となって壊れた蛇口から水が吹き出すように、ペニスからダダ漏れとなる。
それによってシリアスの腹は更に大きく…臨月どころか、多胎児を孕んだ臨月妊婦のようになってしまった。
「はぁ…はぁ…はぁ…シリアス…まだヤるぞ…?」
「は…ひぃ…♥♥思う存分…シリアスをお使い下さいませぇ…♥♥♥」
どうやらシリアスの"使い心地"は指揮官のお眼鏡に叶ったらしい。
そのまま指揮官はシリアスを強く抱き締めながら再び腰を振り始め…結局、翌朝までシリアスの嬌声が絶える事はなかった。
さて…Skeb依頼品を執筆しなければ…
こちらの方はそっちに目処が付き次第ですね
因みに次回はメッセージでリクエストを頂いた、長門&クイーン・エリザベスによる赤ちゃんプレイを書きたいと思っています