ハウデンに誘導されるまま尻を彼女の膝に乗せた指揮官。
そうすると迫力満点の爆乳の前で愚息が屹立する形となった。
「ふふっ♥指揮官のおちんぽまだ大っきい♥それじゃあ今から私のおっぱいで挟んで気持ち良くしてあげるわね♥」
谷間の直前で脈動する肉棒はその巨大さとグロテスクさとは裏腹に、まるで寒さに震えているようにも見え、ハウデンはその様子に微笑みを浮かべる。
「よい…しょっと♥」
乳房を持ち上げ、亀頭を下乳の谷間にあてがう。
このまま重力に任せるまま乳房を落とせば肉棒の殆どが飲み込まれてしまうであろう程に深く長い谷間…
数々のKAN-SENと身体を重ね、彼女達の乳房を愛でてきた彼は見るだけでサイズをかなり正確に目測出来るのだが、控え目に見積もっても130センチオーバー…樫野並か、下手をすれば上回っているかもしれない。
「んもうっ♥そんなに見られたら流石に恥ずかしいですよ〜♥」
「いや、かなりデカいなと思ってな」
「ん〜…確かに他の子より大きいかもしれませんね〜」
「どれぐらいあるんだ?」
「えっと…」
指揮官からの問い掛けにハウデンは恥ずかしそうに口籠りながらも、意を決したように答えた。
「133センチのTカップ…だったかしら〜」
指揮官の見立ては正しかった。
樫野よりも若干大きなバストサイズだが、カップサイズは1つ下…つまりアンダーバストが太いという事だろう。
確かに彼女の腹回りを見れば納得だが、寧ろ醜く肥え太る事なく抱き心地が良さそうな肉感となっている為、これはこれで非常に唆る。
「指揮官はこんなだらしない身体…キライかしら♥」
「分かってるくせに」
「ええ、指揮官のおちんぽ♥もっと大っきくなってるわね♥」
さらに充血し膨張した男根から立ち昇る熱を前にうっとりとした表情を浮かべるハウデン。
その余りにも巨大な肉棒は雄としての圧倒的生命力に溢れており、古代人が男根信仰を行ったのも納得出来る。
「こんなに興奮してくれたのなら、私も頑張らないといけないわね♥んっ…♥」
──つぷっ…♡
亀頭先端が谷間と触れ合った次の瞬間だった。
──どたぷんっ♡
「うおっ…!」
重力に従い落下した乳房は一気に剛直を飲み込み、根元から先端までの全てを包み込んでしまった。
生半可な爆乳では指揮官の超巨根の全てを包み隠す事は不可能だが、130センチオーバーともなれば実現出来るのだ。
「はぁぁ〜…♥指揮官のおちんぽ♥熱くて大っきいです♥指揮官は私のおっぱい、いかがですか?♥」
「そりゃもう最高だよ。ずっと挟まれていたいぐらいだ」
「まあっ♥指揮官ったら♥」
ハウデンの乳房はそのサイズに起因する重量によって谷間に強い圧力を生じており、特に手等で補助してやらずとも肉棒を強過ぎない程度に締め付けてくれる。
それに加えて隙間なく密着する滑らかでしっとりした肌に、それに包まれた温かく柔らかな乳肉…乳首から漏れ出す母乳の甘い香りも相まって、いつまでもこの緩やかな快感に浸っていたくなってしまう。
しかし、挟んだだけで終わりという事はもちろんない。
「それじゃあ、た〜っぷり気持ち良くしてあげるわ♥」
「くっ…」
笑顔を浮かべ、乳房を動かし始めるハウデン。
まずはオーソドックスに両方の乳房を上下に動かす。
──たぱんっ♡たぱんっ♡
「はぁぁ…♥おっぱいのナカでおちんぽが動いてるみたい♥」
根元からカリ首までを長いストロークで扱かれ、思わず悶えてしまう。
止めどなく溢れるカウパーと、谷間を湿らせる汗が混じり合って天然のローションとなって
「もっとヌルヌルにしたら気持ちいいかしら?♥指揮官、ちょっと待っててくれるかしら〜♥」
上乳の谷間を指先で広げ、乳肉に埋もれた亀頭を見て更なる潤滑が必要と考えたハウデンは肉棒を挟んだまま、自身の乳首に口を付けた。
「んっ…♥んっ…♥」
パイズリしたままのセルフ乳吸いという並外れた超乳にしか出来ない芸当。
同じ事が出来るのば爆乳揃いのKAN-SENと言えどほんの数人しか居ないだろう。
「んっ…♥ぁ〜…♥♥」
──ねと…っ♡
指揮官が釘付けとなっている間に口内を母乳で満たしたハウデンは少しばかり口をモゴモゴと動かすと、胸の谷間へ母乳と唾液のカクテルローションを垂らし始めた。
「うっ、熱っ…!」
乳肉に埋もれたままの亀頭に滴り落ちた母乳ローションは乳内と口内でよく温められており、熱さを感じる程だ。
「ごめんなさいね♥でも、これでもっと気持ち良くなるはずだから♥」
──たぱんっ♡たぷんっ♡
続けてハウデンは左右の乳房を互い違いに動かし始めた。
右に左にズリ動かされる肉棒は硬く屹立しているにも関わらず柔肉に翻弄され、文字通り骨抜きにされる気分である。
「ハウデンっ…それヤバっ…!」
「あらあら〜♥おちんぽがもっと大っきくなってるわね♥指揮官はおっぱいが大好きって聞いていたけども、これは想像以上ね〜♥」
激しく互い違いに動かされる乳房により肉棒が揉みくちゃにされ、カウパーと母乳ローションが混ぜ合わさり泡立って陰嚢まで垂れてくる。
腰が自然と浮き上がり、快楽に抗う事すらも出来ない。
「ヤバ…っ…
「いいですよ〜♥私のおっぱいで気持ち良くなって♥おちんぽからザーメンいっぱい
「くっ…あぁぁぁっ!」
指揮官の限界を察したハウデンが乳房を左右から圧迫し、一際強烈な乳圧を生み出した次の瞬間だった。
──どくっ…♡どくっ…♡どくっ…♡ぶびゅっ♡♡びゅっ♡
「きゃっ♥♥」
完全に乳肉に埋もれていたため射精の勢いが殺され、文字通りの
放たれた大量の精液は肉棒の脈動と共に乳内にじんわりと熱く浸透し、収まりきらなかった分は谷間から湧き水のように溢れ出してきた。
──ぬちゃっ…♡
「んっ…♥指揮官のザーメン、すごい量ね♥♥」
射精が止まったのを見計らい、ハウデンは乳房を左右に広げて見せた。
射精直後でやや萎えた肉棒はまるでクモの巣に捕らえられたかのように乳房の間に架かるザーメンブリッジが絡まり、濃厚な精臭と甘ったるい乳臭を漂わせている。
「でも、指揮官はまだまだ元気みたいね♥…ねぇ、指揮官♥私も気持ち良くなりたいのだけど…♥」
すっかり蕩けた発情顔を浮かべたハウデンは四つん這いになると指揮官の方に尻を向けた。
「おっぱいだけじゃなくて、こっちにも熱いの欲しいわ♥」
ソユーズの着せ替えも色々振り切ってていいですよね