是非とも樫野と並べて搾りたいです
「指揮官はどうしてほしいのかしら♥キスだけじゃなくて、喉奥まで咥えるフェラチオ?♥」
インプラカブルは自身の眼前まで歩み寄った指揮官、彼の股間で圧倒的な存在感を放つ肉棒の前で親指と人差し指で作った輪を前後に動かしつつ、口を開けて舌をダランと垂らして見せる。
長く分厚い舌はペニスの性感帯を的確に責め立てられる程に器用に動き、喉は指揮官の規格外な肉棒を根元まで容易く飲み込んでしまう。
その快感は幾度も味わった指揮官を以てして"最高"の一言だ。
「それともまたパイズリ?♥」
改めて対面すれば分かるそのボリューム…全体が青臭い精汁で穢されているというのに今すぐにでもしゃぶりつきたくなる程に魅力的なそれに挟まれる悦楽は語るまでもないだろう。
「もしかしてもう
意味深な笑みを浮かべ、片脚を高々と振り上げると指先で大陰口と尻肉を引っ張って膣口と肛門を露わにした。
下半身の肉穴はどちらも拡張済みであり、挿入するば規格外の肉棒にピッタリフィットして極上の快感を与えてくれるだろう。
それなのに外観は生娘のように美しく均整が取れており、処女を奪うような気分も味わえる筈だ。
しかし、まだそれは早い。
指揮官が求めたのは…
「それじゃあ…口で抜いてもらおうか」
「あんなに
指揮官からの要求に応えるべく、インプラカブルはベッドに横たわると仰向けになり、ベッドの端から頭を落として口を開けて見せた。
それを見た指揮官は膝立ちになると彼女の眼前に愚息を突き出し…
「あ〜…♥んぶぅ…♥♥」
「くっ…あぁ…」
そのまま開きっぱなしの口に挿入した。
口から喉、食道までがほぼ一直線となったお陰で30cm程もある指揮官の肉棒は根元まで一気に飲み込まれてしまい、うねる喉奥が亀頭をゾリゾリとなで上げ、背筋がゾワゾワとするような快感が全身に走る。
しかし、快感を覚えているのは指揮官だけではない。
(あぁん♥指揮官のチンポで串刺しにされてるみたい♥鼻からしか息が出来なくて、その息もデカ玉の雄臭ムンムン♥)
人間よりも遥かに頑丈なKAN-SENである彼女は気道が狭まりか細い呼吸しか出来なくても息苦しさを覚えるどころか、鼻先が陰嚢に埋まって呼気が濃厚な精臭で満ちる事すらも悦楽へと変えていた。
──むにゅんっ♡
(もうガマン出来ないわ♥♥早くデカチンポで私の喉めちゃくちゃに犯してぇ♥♥全身、指揮官専用のオナホだって刻み込んでちょうだぁい♥♥)
雄として圧倒的な強さを体内で感じているインプラカブルには被虐心が目覚めていた。
神聖な
「ははっ、自分でデカ乳揉んで善がってるのか?こんな淫乱シスターが居るなんて知られたらロイヤルの権威は失墜だな」
人の頭よりも大きな乳房を細腕で揉みくちゃにして悦楽を貪欲に求めるインプラカブルの姿を見て、指揮官は加虐心を擽られたらしく、彼女を嘲笑する。
しかし、今のインプラカブルにとってその嘲笑は快感を加速させるスパイスでしかない。
(ダメぇ♥そんなこと言われたら興奮して…♥あっ♥おっぱい熱いぃぃっ♥♥)
──ぴゅっ♡ぴゅっ♡
白濁に汚れた乳房、その頂点からまた違った乳白色の液体が噴き出す。
そう、彼女は興奮のあまり射乳してしまったのだ。
当然、巨大な乳房であるからその射乳量は生半可なものではなく、一度出始めれば最早止められない。
「んうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ♥♥んぅ"っ♥♥お"ごぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥」
──ぷぴゅっ♡ぴゅぅぅっ♡♡ぴゅぅぅっ♡♡
生粋の淫乱さと指揮官による開発によりインプラカブルは母乳を噴き出す度に甘イキし、その快感が呼び水となって再び射乳する。
まるで噴水のように分泌される母乳はべっとりと張り付いた濃厚な子種を洗い流し、乳房全体を甘く清らかにしてゆく。
「くっ…喉がうねって…!こっちも負けてられないな!」
──ずろっ…♡ごちゅんっ♡♡
「ごほぉ"ぉ"っ♥♥♥」
射乳甘イキする度にインプラカブルの喉はうねり、肉棒を不規則に締め付けながら撫で上げ、絶頂へと追いやらんとするが一方的にイかされる訳にはいかない。
まるで膣にそうするように腰を引いて肉棒を半ばまで抜くと、次の瞬間には再び腰を突き出して肉棒を根元まで喉奥へねじ込んだ。
「んお"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥お"ほっ♥♥♥お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥」
──ぶぴゅぅぅうっ♡♡びゅっ♡ぴゅぅぅっ♡♡
喉奥までねじ込まれた熱せられた鉄のように熱い肉棒により、インプラカブルの脳は焼き切れてしまったようだ。
腰はヘコヘコと上下に動き、自ら鷲掴みにした乳房からは間欠泉のように大量の母乳が噴き出し、喉は愛しい男の象徴とより深く繋がりたいと言わんばかりに蠕動して強いバキュームを生み出す。
「うおっ…すげぇ母乳の出しっぷりだな。ここまで飛んできたぞ?」
噴き出した母乳は指揮官の顔まで届き、彼の顔を濡らした。
インプラカブルの母乳は脂肪分が多いせいか拭っても後がヌルつき、甘ったるい乳臭が肌に染み付いてしまうようだ。
「んごぉ"っ♥♥お"ぉ"っ♥♥ぉ"っ♥♥」
「あー…口も最高の使い心地だな。俺のをここまで飲み込めるのはインプラカブルぐらいだよ」
苦悶にも似た喘ぎを漏らすインプラカブルに構う事なく、指揮官は彼女の首筋に軽く手を添えて腰を振る。
それはフェラチオではなくイラマチオ…それどころか、女体を使った独り善がりな自慰行為と言うべきだろう。
しかし、彼女にとっては自身の身体で愛する男が快感を覚えてくれるだけでも無上の悦びなのである。
(あっ♥すごっ♥♥指揮官のチンポ♥また硬く大きくなってるわ♥♥それに金玉も持ち上がって…♥♥射精しちゃうのね♥おっぱいに出したのと同じぐらい濃いたっぷりの精液♥♥)
口内と喉奥で肉棒が更に硬直しながら膨らみ、鼻先から額にかけてぶつかっていた陰嚢の中で睾丸が陰茎の根元にせり上がるのを感じたインプラカブルは、狭苦しい口内で舌を肉棒の周りを這わすように動かす。
(
「んぷっ♥♥ずろろろろっ♥♥んぶぅっ♥♥」
「ぐっ…やば…もうっ…!」
──どちゅんっ♡♡
「んぶぅぅぅぅっ♥♥♥」
インプラカブルの喉奥に一際深く肉棒が突き込まれた次の瞬間だった。
──どびゅるるるっ♡♡どぷっ♡どぷっ♡どびゅるるるっ♡♡びゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡びゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡
「んごぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ♥♥♥」
濃度も量も先ほどのパイズリによるものと遜色無い射精。
殆ど固形なゼリー状の子種がリットル単位でインプラカブルの食道から胃へと直接注ぎ込まれ、彼女の体内をザーメン溜まりへと変えてゆく。
──ぷしゅっ♡♡ぷしっ♡♡
(すごぉい♥♥まだこんなに♥♥やっぱり指揮官って最高…♥♥こんな最高のオスに抱かれて精液便所にされる以上の幸せなんてないわぁ♥♥♥)
胃に溜まった熱く重い子種汁が波打つ感覚に、インプラカブルは至上の悦びを見出しながらヘコつかせた腰からイキ潮を噴き出すのであった。
これ、インプラカブルのキャラ崩壊してない?と思いながら書いてます