「指揮官…早く…♥️」
「次は…ちゃんと膣内射精出きるかの…検査よ♥️」
診察ベッドの上で重なり合うビスマルクとティルピッツ。
ムチムチとした肉付きのいい太ももと尻は汗ばみ、無機質な蛍光灯の灯りによりいやらしく輝いている。
そんな太ももの奥で蠢く肉ヒダ…発情して花開いた秘裂からは止めどなく愛液が溢れ、クラクラとするような淫臭を放っている。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「ひゃあっ♥️」
熱に浮かされたように、ビスマルクの上でうつ伏せになったティルピッツの尻肉を鷲掴みにする。
肉付きは良いが決してだらしない訳ではなく、かといって筋張っている訳でもない。
均整の取れた丸さを持つ美しいヒップは、男の無骨な手によって歪められながらも奇跡的な柔らかさと張りで指を包み込んでくる。
──クチュッ…
「はぁぁぁ…♥️熱い…♥️」
亀頭をティルピッツの膣口に宛がい、敏感な粘膜を触れ合わせる。
「指揮官…入れてぇ…♥️」
「私からも…お願い…ティルピッツの処女…奪ってあげて…♥️」
ビスマルクがティルピッツの下半身に手を伸ばし、大陰唇を左右に広げて肉ヒダをより強調して見せる。
「貴方のペニス…おちんちんで…♥️私の…お、おまんこ…犯して…♥️」
頬を上気させ、熱い吐息と共に淫語を紡ぐ。
普段の彼女からは想像も出来ない程に淫らで下品な誘惑は、雄の生殖本能を煽るには十分過ぎた。
「ティルピッツ…っ!」
──ミチッ…ドチュッ…
「ひぎゅぅぅぅぅぅぅっ♥️ひうっ♥️ひうっ♥️」
まるで熱したナイフをバターに刺したかのように、一気に膣奥まで貫かれる。
「はぁ…♥️はぁ…♥️スゴい…♥️指揮官の…おちん…ちん…♥️」
「ふふっ♥️ティルピッツ…おめでとう♥️」
愛する男に処女を捧げられた妹に祝福の言葉をかけるビスマルク。
愛する姉から祝福されたティルピッツは、甘えるように姉の頬に頬擦りする。
「姉さぁん…♥️私…今スゴく幸せ…♥️大好きな姉さんに見られながら…大好きな指揮官に処女奪ってもらえて…♥️」
「ティルピッツ…♥️」
「ティル…ピッツ…」
愛する二人に挟まれたティルピッツは恍惚の表情を浮かべ、快楽と幸福に身体をくねらせる。
全身で感じる姉の温もりは彼女の肌を蕩けさせ、胎内で感じる指揮官の熱は内部から彼女を溶かしてしまうようだ。
──ヌチッ…ヌチッ…
汗で湿った乳首同士が擦れ合い、甘美な快楽が姉妹に走る。
「はぁ…♥️はぁ…♥️ティルピッツ…ダメぇ…♥️」
「姉さん…♥️姉さん…♥️」
乳房を蕩けさせる快感が脳内をピンク色に染め、理性を溺れさせて行く。
ビスマルクの腰が浮き、無意識の内に妹へ自らの秘裂を擦り付け始めた。
「ひぅっ♥️姉さんっ♥️わ、私の…く、クリトリスぅ…♥️」
「やぁ…熱い…♥️ティルピッツの…あそこ…♥️指揮官ので…熱いの…♥️」
ピンッと勃起したクリトリス同士を触れ合わせるが、ティルピッツの膣には極太のペニスが挿入されており膣口周りは大きく変形していた。
内側から広げられ、外側からは姉の下腹部により圧迫されている。
その間に挟まれた姉妹の陰核は摩擦により包皮が剥け、余りにも敏感な粘膜同士を絡ませてしまう。
「ひぎゅぅぅぅぅぅぅっ♥️ダメッ♥️ダメッ♥️感じちゃうのぉっ♥️」
「クリトリスゥッ♥️スゴいっ♥️やっ…あっ…♥️ダメぇっ♥️」
「ぐっ…ティル…ピッツ…中が…絡ん…でっ!」
激しい快楽に目を白黒させながらも互いに腰を振り、クリトリス同士を絡ませて更なる快感を求める。
一方、ティルピッツに挿入したペニスは、彼女が快感を覚える度に収縮しながら蠕動する膣内で、成す術も無く快楽に溺れながらも愚直なピストン運動を繰り返す事しか出来なかった。
「はひぃっ♥️はひぃっ♥️スゴ…いのぉぉぉぉぉっ♥️指揮官と…姉さんにっ♥️犯されてるぅっ♥️」
口角から涎を垂らし、快楽に溺れ蕩けた表情を浮かべるティルピッツ。
カクカクと腰を振る姉にクリトリスを犯され、抽挿されるペニスによって膣を犯される。
最愛の二人から同時に犯されてている様は、まさに輪姦と言ってもいいかもしれない。
「はぁ…♥️はぁ…♥️んくっ…♥️ティルピッツの涎…美味しい…♥️」
顔に振りかかる妹の唾液。
それに嫌な顔一つせず、寧ろ喉の乾きを癒すようき飲み下す。
「ティルピッツ…」
ティルピッツの尻を鷲掴みにし腰を振る指揮官だったが、尻肉の谷間…自らのペニスが出入りする膣口の上にある、すぼんだ肉穴に目を付ける。
白い肌の中にあり、薄いピンク色をしたそれは肛門…アナルだった。
飛び散る愛液を親指に塗り付け、やや窪んだそこに押し当てる。
「ひぅっ♥️やっ…♥️そこっ…♥️」
──ヌチュッ…
「ひゃぁぁぁぁぁっ♥️やっ…だぁっ♥️」
キュッとすぼまった彼女のアナルは男の無骨な指を飲み込み、千切れんばかりに締め付けてくる。
「やだっ♥️やだっ♥️抜いてぇぇ…♥️」
イヤイヤと首を振り懇願するが、その声には隠せない艶があった。
そして、それを指摘したのは最愛の姉だった。
「ティルピッツ…嘘はダメよ…♥️」
「でも…っ♥️そこは違う…ところ…♥️」
──チュッ…
肛門から与えられる禁忌の快感を否定する妹に対して、姉は優しく唇を重ねた。
「大丈夫よ…♥️お尻で気持ちよくなる変態でも…貴女は私の大切な妹よ♥️指揮官も…そう思うでしょ…♥️」
「あぁ…どうなろうと…お前達を…愛するよ…」
「あ…♥️姉さん…♥️指揮官…♥️ぁっ…♥️あっ…♥️」
二人の言葉を聞いた瞬間、ティルピッツの身体がビクビクと跳ねた。
「気持ちいいっ♥️気持ちいいのぉぉぉっ♥️おっぱいも…♥️クリトリスも…おまんことお尻もっ♥️全部気持ちいいのぉぉぉっ♥️」
まるで箍が外れたように身体をくねらせるティルピッツ。
姉を貪るように身体を擦り合わせ、ペニスから精を搾り取るように膣内をうねらせる。
"野獣"…彼女に付けられた渾名通りの激しく野性味溢れる性交は、犯されてる側だった彼女が犯す側になった事を意味していた。
「やっ…♥️ティルピッツっ♥️はぁ…♥️はぁ…♥️だめっ♥️だめぇぇぇぇぇっ♥️」
「ぐぅぅっ…ティルピッツっ!やばっ…!」
まるで剣の鍔迫り合いのように激しくぶつかり合うクリトリスから与えられる快感に、女性器は白く濁った愛液…本気汁を垂れ流す。
亀頭に子宮口が吸い付き、竿が肉ヒダによって扱き上げられ陰嚢が収縮しながら睾丸が脈動する。
そんな二人に挟まれ、誰よりも浅ましく快感を貪る野獣はだらしなく舌を垂らし、白目を剥きそうな程に瞳を上に向けていた。
「ひぎゅぅぅぅぅぅぅっ♥️あ"っ♥️お"ぅっ♥️イクッ…♥️イクッ…♥️イクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥️」
──ドクッ…
愛する姉の腰が跳ね、愛する男のペニスが膨らむ。
姉の腰と男のペニスに挟まれたクリトリスから伝わる快感は、欠片しか残っていなかった彼女の理性を粉々に打ち砕いた。
──ドクッ…ピュッ…
「イッッッッッッッッ…♥️」
ペニスの内部を駆ける熱い塊、女性器から噴き上がる熱い液体…それを感じたティルピッツは、背中を弓なりに反らしながら完全に白目を剥いた。
「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥️」
──ビュルルルルルルルッ…ショワァァァァァ…
「あぁっ…ぐぅぅっ!」
「ひぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥️」
ペニスから放出された精液が子宮を満たし、尿道から噴き出した潮がクリトリスを刺激する。
──ビュルッ…ビュルッ…ピュッピュッ…
「お"お"お"お"お"お"っ♥️ひぎゅぅっ♥️ひぐっ♥️お"っ♥️お"っ♥️」
満タンになった子宮に送り込まれる精液と、断続的に噴出する潮がティルピッツに追撃を仕掛け、彼女は堪らず獣のように喘ぐ。
「お"っ…♥️お"っ…♥️」
野蛮な絶頂が漸く治まったのか、力無くビスマルクの胸に倒れ込むティルピッツ。
それを見届けた指揮官は、膣とアナルに挿入したペニスと親指を引き抜く。
──チュポッ…
「ひぐっ…♥️」
どちらの淫穴も吸い付きながら、離さないとばかりに絡み付いてきたが無理矢理引き抜いた。
──ゴポッ…
ぽっかりと開いた膣口からは塊のような精液が溢れ、潮で濡れた姉の肉裂を穢して行く。
「ティルピッツ…♥️」
「えへへ…姉さん…♥️指揮官…♥️大好き…♥️」
ビスマルクの豊満な胸元に顔を埋め、甘えながら子供染みた睦言を紡ぐティルピッツ。
先程までの野獣は何処へやら…しかし、もう彼女が孤独に苛まれる事は無いだろう。
愛する者に全てをさらけ出し、肉体的にも繋がる事が出来た。
それ以上の絆はそうそう無いだろう。
「ティルピッツ…」
「ふぁ…♥️」
ゴツゴツした手が、銀糸の髪を優しく撫でる。
その安心感を覚える心地よさに目を細める妹を見守りながらも、ビスマルクの意識はもう一つの所へ向いていた。
「指揮官…♥️」
三度目の射精を終えたばかりだというのに、硬さも大きさも衰えぬ男根。
「ビスマルク…」
勃起したペニスに、蕩けた膣が同じ空間にある。
そうなれば、何をするかは分かりきった事だろう。
──ボトッ…
「来て…♥️」
彼女の膣口を隠していた精液の塊が、床に落ちた。
これが終わったら、テニスウェアブレマートンと汗だくにしましょうかねぇ…
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに