「ん…指揮官、これでいいの…?」
「あぁ…もう少し上に…」
馬乗りパイズリの後も天を衝くペニスに思考を支配された指揮官は、胸元を精液でべっとりと汚したブレマートンをベンチにうつ伏せに寝かせた。
両膝は床に着いておりベンチが若干低い為、背よりも腰が高い体勢…俗に言う雌豹のポーズのようだ。
「うぅ…恥ずかしいよぉ…♥️」
まるで男に媚びる娼婦のような姿を晒す事となり、顔を羞恥で染める彼女だが、その腰は左右にユラユラと揺れていた。
短いスカートは重力に従って背中側に捲れており、迫力満点の巨尻を隠す役目を果たせないでいる。
しかもその柔らかそうな尻を包む黒いショーツは、深い割れ目に食い込みTバックのようになっており、その重量感たっぷりの尻肉を強調していた。
本来であればアンダースコートという、下着の上に着用するオーバーパンツがあるはずだが、それはロッカーの前でクシャクシャになって転がっている。どうやら、アンダースコートを脱いだ時に蛇が出てきたらしい。
「デカイ…ケツだな…」
「ひうっ♥️」
ブレマートンの尻を鷲掴みにし、その柔らかさを堪能する。
乳房の柔らかさがフワフワと包み込んでくるようなモノだとすれば、尻の柔らかさはゼリーのような弾力を伴ったものだ。
張りのある肌にみっちり詰まった尻肉…食い込んだショーツを完全に隠してしまう程に深い割れ目を見ていると、邪な考えが脳裏に浮かんでしまう。
「大きいの気にしてるのに…ひゃあっ♥️」
──ヌチュッ…ヌチュッ…
抗議するブレマートンだが、それは下半身に感じた熱により最後で口にする事は出来なかった。
尻の割れ目に感じる熱く硬い棒状の物…間違いない。それは先程まで彼女の乳房を犯していた男の象徴、ペニスだ。
──ヌチュッ…ヌチュッ…
「ふぅ…ふぅ…」
両手で左右の尻たぶを掴み、割れ目に沿わせたペニスを挟み込む。
まるでパイズリのように、尻肉でペニスを扱き上げる。所謂、尻コキというやつだ。
弾力の強い尻はペニスを左右から締め付けるように反発し、まるで膣内のような快感を与えてくる。
「やっ…♥️ダメっ…♥️お尻…熱い…♥️」
割れ目に溜まった汗と皮脂、ペニスに付着した精液がローション代わりとなって滑りを良くしている。
その為ペニスは尻肉の間をスムーズに前後し、ぶつかる指揮官の腰が尻肉を波打たせながら揺らす。
「やぁ…♥️私の身体…オモチャに…♥️しないでぇ♥️」
生殖の為ではなく、あくまでも男の快楽の為に身体を弄ばれる彼女は、まるで自らが性具になってしまったかのような感覚に陥った。
自身の口も、胸も、尻も、膣も…全てが雄の劣情を受け止める為のオナホールとなり、この蒸し暑く薄暗い更衣室という牢獄で延々と精液で穢され続けるのだ。
しかし嫌悪感は無く、寧ろ不思議と期待している自分が居た。
──タパンッ…タパンッ…ヌチッヌチッ…
「はぁ…はぁ…ブレマートン…全身柔らかくて…気持ちいいぞ…っ」
腰がぶつかる度にタプタプと揺れる尻肉と、割れ目から出入りするパンパンに腫れた自らの亀頭がサディスティックな征服感を煽る。
この極上の女体を好き放題出来る…人として、彼女達を導く立場にある人間として最低の考えだが、熱に浮かされ性欲に支配された脳は目の前の雌を性処理道具としてしか認識していなかった。
「やだぁ♥️気にしてるのにぃ…♥️意地悪言わないで…♥️」
反論こそするが彼女の顔は蕩け、腰はペニスの動きに合わせてヘコヘコと上下している。
口では反論し、身体は男に媚びる…その相反した行動は雄の劣情を更に煽り、嗜虐心に火を点ける。
──スパンッ!
「ひゃあっ♥️」
「気にしてるだって…?こんなデカ尻と爆乳揺らしながらテニスしてたクセにか?」
赤い手の跡が付く程の強さで、その巨尻に平手打ちを食らわせる。
「やっ…♥️やめ…♥️」
──スパンッ!
「ひぅぅぅうっ♥️」
目尻に涙を浮かべ懇願するブレマートンの尻を再び叩き、悲鳴を上げさせる。
「こんな下品な身体を見せ付けておいて…しかも叩かれて感じてるのか?」
「えっ…♥️や…♥️そんな事…♥️」
否定こそするが、その声は明らかに甘く蕩けている。
──ヌチュッ…
「あっ…♥️」
「これでもか」
彼女の尻の下側、グチュグチュに濡れた膣口をショーツ越しに指で撫でてやり、愛液で濡れた指を彼女の目の前に持っていく。
「精液の臭いだけでイッて、ケツ叩かれて股を濡らす女だったなんてな…」
愛液の粘性を見せ付けるように人差し指と親指を擦り合わせ、付けたり離したりを繰り返して糸を引かせる。
「やっ…♥️だって…♥️」
「本当に…エロい女だな…」
──ニチュッ…ヌチュッヌチュッ…
スパンキングにより中断していた尻コキを再開する。
ベンチにより押し潰され左右にムニュッとはみ出た爆乳と、シミ一つない健康的に日焼けした背中にキュッと括れた腰。
そんな引き締まった括れとは裏腹に、尻は大きく張り出して見た目にもイヤらしい。
そんな極上の女体をオカズにし、デカ尻をオナホール代わりにして性処理をする。
なんと贅沢な事だろうか。
「やっ…♥️ダメっ…♥️ダメ♥️」
尻の割れ目を往復する熱い肉棒。
そのせいで割れ目の奥まった所にあるアナルが擦れ、いけない快楽に目覚めそうになってしまう。
──ヌチッ…ヌチッ…ズリュッズリュッ…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「やぁっ♥️おちんちん…♥️熱い…♥️ドクドクして♥️」
亀頭の先端からガマン汁が溢れ出し、尻の割れ目をドロドロに濡らしながらペニスが脈動する。
腰を振る度に尻肉が揺れ、重く垂れ下がった陰嚢が濡れた膣口にぶつかって振動を与える。
「おちんちんも…♥️たまたまも…♥️熱いのぉ…♥️出ちゃうの…?私の身体…オモチャにして…♥️ドロドロの精液…♥️出しちゃうの…♥️」
「あぁっ…出る…っ!ブレマートンの…デカ尻オナホに…ぶち撒けてやる!」
──ヌチュッ…ヌチュッ…ジュプッジュプッジュプッ…
尻の割れ目が汗でじっとりと湿り、ガマン汁でドロドロに濡れる。
そのため淫らな水音が響き、汗とガマン汁が濡れた膣口を伝って愛液と混ざりながら滴り落ちる。
それに加え二人の汗も滴り、床に淫らな体液の水溜まりを作ってしまう。
「はぁ…♥️はぁ♥️やぁ…♥️ダメぇ…♥️」
肉棒の熱さと、摩擦される肛門から伝わる禁断の快楽。膣口に当たる陰嚢から子宮まで響く振動が、彼女を二度目の絶頂へ導いて行く。
「はぁ…はぁ…ブレマートンっ…!」
ペニスの付け根がギュウッと収縮し、尿道の奥が熱くなる感覚がある。
少しでも気を抜けば、そのまま射精してしまうだろう。
このまま、彼女の背中に精液をぶち撒けてマーキングするのも悪くは無い。
しかし、今は彼女の身体を隅々まで穢したい気分だった。
──クチッ
腰を引き、尻の割れ目の奥に亀頭の先端を押し付けながら上下に動かす。
すると、見付けた。
「ひうっ♥️やっ…そこっ…♥️違うっ♥️」
キュウキュウと吸い付いてくる小さな肉穴、彼女のアナルに亀頭を押し付けながら自らの手で竿を扱く。
挿入する訳ではない。しかし、やる事はあまり変わらないだろう。
──チュクチュクチュク…
「出る…出る…出るっ!」
「やっ…♥️嘘っ…やめて…っ♥️」
イヤイヤと首を振るブレマートンだが、彼女の身体は…肛門はまるで媚びるように亀頭にキスしている。
それに応えるように亀頭は膨張し、尿道口がクパッと開く。
「あぐぅっ…で、出る…っ!」
「いやぁぁぁぁっ♥️お尻っ♥️お尻…ダメぇぇぇぇっ♥️」
──ビュクッ…
肛門が僅かに開き、尿道口を食んだ。
──ビュルルルルルッ…ビュクッビュクッ…ビュゥゥゥゥゥッ…
「ひうぅぅぅぅぅぅぅっ♥️お尻…熱いぃぃぃぃっ♥️は、入ってるのぉぉぉぉぉ…♥️」
尿道口から飛び出した精液は肛門から直接、彼女の直腸に叩き込まれた。
排泄する為の穴は異物を排出すべく外側に向かって蠕動するが、雄に媚びる淫穴と化した肛門はそれに逆らい、逆に異物を体内に取り入れて行く。
──ビュクッ…ビュクッ…ドクッドクッ…
「やぁ…♥️まだ…出てるぅ…♥️」
直腸の抵抗も虚しく、次々と送り込まれる精液。
正に精液浣腸とも言うべき行為だが、この浣腸は腸内を洗浄する為ではなく、腸内を穢し屈服させる為の儀式だ。
「うぐっ…はぁ…」
──ビュクッビュクッ…
「やめて…♥️もう…入らない…♥️」
尻肉を弄ばれ、腸内を精液で征服される。
腸内に溜まり行く熱く重い液体は、自身が性処理道具になったという事実を痛烈に伝えてくる。
「はぁ…はぁ…」
漸く射精が治まったのか、吸い付く肛門から亀頭を離そうとする指揮官。
しかし、ブレマートンはそれに嫌な予感を覚えた。
「やっ…待って…今…抜いたら…♥️」
──チュポンッ…
彼女の懇願も虚しく、肛門と亀頭が離れる。
それは異物を排出しようとする直腸の動きを妨げる物が無くなった、という事でもある。
──プピュッ…
「あっ…♥️」
必死に塞き止めようとする肛門だが、直腸の蠕動の前では力不足だった。
僅かに開いた肛門から精液が一筋滴り…
──ブビュッ…ビュチュゥ…ブビュッビュチュゥ…
「やぁぁぁぁぁぁっ♥️見ないで…精液お漏らし…見ないでぇぇぇぇっ♥️」
醜い音と共に空気混じりの精液を肛門から排泄するブレマートン。
肛門が巨尻の奥にあるため、排泄する度に尻肉が揺れて音を増幅させてしまう。
──ボタッ…ボタッ…
「ははっ…本当に漏らしてるな…」
「やぁ…♥️見ないでぇ…♥️」
尻肉の間から排泄した精液が音を立てて床に落ち、汗とガマン汁と愛液の水溜まりと混ざり合う。
そこから立ち上る淫臭は良いものではないが、嗅いでいるとどうしようもなく興奮してくる。
──ブビュッ…ブビュッ…
「イヤ…♥️イヤ…♥️」
禁断の快楽と、性処理道具へ堕ちた事実から瞳を蕩けさせながらも、無意識の内に腰を振るブレマートン。
プリプリと揺れる二つの尻たぶに、その間から流れ出す泡立った精液。その下に見える肉厚の充血した肉ヒダ…
──クチッ…
「あ…♥️」
肉ヒダに亀頭を擦り付け、彼女の腰を掴む。
「ダメぇ…♥️赤ちゃん…出来ちゃうよぉ…♥️」
その言葉が逆効果だと言う事を、彼女は理解しているのだろうか。
次は誰の話を書くか…人気のベルファストか、いい感じのシチュを頂いてるエセックスか、リクエストから情熱が伝わる大鳳か…
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに