μ大鳳で沼ってキューブ溶かしまくりました
──ヌチュッ…
薄皮一枚隔てていても、その感触は如実に感じてしまう。
例えるなら、泥濘に脚を踏み入れた感触に似ているかもしれない。蕩けた膣肉はまるで泥のようにペニスに纏い付き、まるで専用に誂えたかのようにフィットしてくる。
「ぐっ…あぁぁぁ…っ…熱っ…」
「はぁぁんっ♥♥指揮官くんの…おちんぽぉ♥♥ディルドより…気持ちいいのぉ♥」
熱したナイフでバターを切るように、すんなりとペニス全体がセントルイスの胎内に収まってしまう。
一日中、極太ディルドを入れていたお陰なのであろう。
「ヤバい…セントルイスの中…ビッチリ絡みついて…っ!」
ミミズ千匹や数の子天井等々…名器を表現する言葉は多数あるだろう。
しかし、彼女の胎内はそんな言葉では言い表せない。何せ、膣内はもはや指揮官のペニスの形を覚えてしまっているのだ。
まるで鍵が鍵穴に嵌るように、ジグソーパズルのピースが嵌るように…寸分の狂いも無く、互いの粘膜が0.01mmだけ離れて密着する。
「んっ…はぁぁぁぁ♥♥指揮官くぅん♥私のおまんこ…気持ちいい?♥♥」
「あぁっ…最高だ…っ!腰が勝手に…動きそうになるっ」
「んっ♥あっ♥ふふっ…♥私も…指揮官くんのおちんぽ♥スゴく気持ちいいわ♥♥」
彼女は自ら膝を抱えた状態であるため腰を動かすような事は出来ない。しかし、膣内はグニグニと不規則にペニス全体を締め付け、柔らかさと弾力を兼ね備えた肉ヒダにより扱き上げてくる。
体勢だけを見れば指揮官の方が圧倒的に有利に見えるが、実際の所は膣内の動きだけでセントルイスが彼を翻弄している状態だった。
「あはぁ…♥指揮官くんのおちんぽ♥ビクビクして…ザーメンいっぱいドピュドピュしたいって言ってるわ♥ねぇ…動いてぇ♥逞しいおちんぽの高いカリ首でぇ…♥私のおまんこゴリゴリしてぇ♥♥」
今にも射精してしまいそうな程に強い快楽を堪える男の耳元で、余りにも下品な淫語を囁く。
男を煽りながらも、自ら淫らな言葉を発する事で性感を高めているのだ。その証拠に、彼女の膣内はキュッキュッと小刻みに締め付けてペニスを甘噛みしてくる。
「ぐっ…分かっ…た…」
淫らな願いに応えるべく、腰を引いてペニスを引き抜く。
──ズロロロロロロ…
「あぁくっ…」
まるでペニスが根本から引き抜かれるかのような感覚を覚える程のバキューム。
纏い付く肉ヒダは捲り上がり、まるで彼女の膣口に花が咲いたかのような有様となる。
どうにかカリ首まで引き抜いたが、あまりの快感でそれを維持する事が出来ない。
──ドチュッ!
「くあぁっ!」
「ひぅぅぅっ♥」
快楽で砕けた腰は重たくぶら下がったペニスと睾丸に負け、重力に従って勢いよく彼女の腰へと打ち付けられた。
子宮口と情熱的に口付けする亀頭、肉ヒダを抉るカリ首、脈動と熱を伝える竿、尻肉のクッションに受け止められた睾丸…全てが二人に溺れるような快楽を与えてくる。
「はぁぁん♥指揮官くんのおちんぽ…♥もっとぉ…♥もっと…ズポズポしてぇ♥♥」
「言われなくても…っ!」
──ズロロッ…ドチュッ!…ズロロッ…ドチュッ!
抜くときはゆっくり、入れるときは勢いよく…ほぼ垂直に近い角度で彼女の蜜壺を掘削してゆく。
「あひっ♥あぁんっ♥おちんぽっ♥おちんぽぉっ♥私の子宮…揺さぶってぇっ♥♥んぁぁぁっ♥♥はひっ♥♥」
一日中ディルドを挿入していた為、余裕を持って彼のペニスを味わう事が出来ると思っていたセントルイスはそれでもなお快楽に悶えていた。
確かに形やサイズは精巧に再現されていたかもしれない。しかし実物は熱や脈動、男の苦しげな吐息や表情までもが彼女を興奮させてしまう。
更には、尻肉に叩きつけられる大きく重たい睾丸も彼女に快楽を与えていた。
アナルビーズにより開発されていた彼女の菊門は、熱を帯びた陰嚢がペチペチと当たる度にキュウキュウと窄まって、ムズ痒さに近い快感を享受する。
「あぁっ!セント…ルイスっ!」
「あひっ♥♥ひうっ♥♥指揮官くぅん♥♥おちんぽ熱いのぉぉぉぉっ♥♥♥」
下半身を発端とした快楽の波は全身に伝播し、彼女の全身を朱に染めてゆく。
ムチムチの太ももで左右から抑え付けられた特大の肉果は抽挿に合わせて波打つように揺れ、快感を求めて勃ち上がる乳頭は自らを隠すニプレスを徐々に剥がしている。
その様が男の劣情を煽り、更に腰の動きを早くしてゆく。
──ドチュッ!ドチュッ!
柔らかくも程よい反発のあるボリューミーなヒップに腰を打ち付ける。
ボヨンボヨンと揺れる尻肉に、タプタプと波打つ乳肉…下半身の結合部は白く泡立った愛液で染まり、まるで既に種付けをされた後のようだ。
「セントルイス…ヤバい…っ!腰が止まらない…!」
「はひっ♥はひっ♥おちんぽいいのぉ♥♥指揮官くんのおちんぽで…イッちゃうのぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
互いにもう限界だった。
ペニスは膨らみ、膣は僅かな隙間をも埋めるように収縮する。絶頂が近いのだ。
──パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
腰と陰嚢が汗ばんだ尻肉とぶつかり、湿った破裂音を何度も打ち鳴らす。
正に快楽を貪るだけの交尾、人間だけに許された浅ましい愛情表現だ。
「で…るっ!出る!」
睾丸で渦巻き煮えたぎる精液が尿道を駆け上がり、尿道口がクパッと開く。
「出してぇっ♥♥ドロドロ濃厚ザーメン♥♥いっぱい出してぇぇぇぇっ♥♥♥」
それに合わせるかのように彼女のムチムチした脚が男の腰に絡み付き、自らの奥まで亀頭を食い込ませるべく強く引き寄せる。
「ぐぅっ…」
「あっ…♥♥」
一際大きくペニスが脈動し、膣がより強く締まった瞬間…
──ビュルルルルルルッ!ビュクッビュクッビュクッ!
「イクぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥ザーメンいっぱい出てりゅのぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
遠慮なくぶちまけられる煮えたぎった大量の精液。それは本来ならば彼女の子宮をあっという間に満たしていたであろう。
しかしそうはならず、0.01mmのゴムはそれを受け止めてしまった。
──ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁ♥はぁ♥ザーメン…♥♥いっぱい…♥」
なおも脈動し、残滓と言うには多い精液を絞り出すペニスから与えられる快感に酔い、下腹部を撫でるセントルイス。
「ねぇ…♥抜いてぇ♥指揮官くんのザーメン♥見せてぇ♥♥」
「あぁ…」
腰をくねらせ淫らなおねだりをする彼女に応え、指揮官はペニスの根本にあるコンドームの端を押さえながら腰を引く。
──ズロロロロロロ…
外側は泡立った愛液、内側は精液で白く染まったコンドームに包まれたペニスはまだ勃起を保っている。
それ故、引き抜くには長いストロークと若干の抵抗があった。
「あっ♥あっ♥やぁ…♥引っかかってるぅ…♥♥」
漸くペニスの全てが抜けたが、亀頭の先端から伸びたコンドームの先がまだ彼女の胎内に残っている。
亀頭の先端を指で摘み、一気に残りを引き抜いた。
──チュポンッ
「あひぃっ♥♥」
ワインボトルのコルクが抜けるような感覚と共に抜けたのは、まるで水風船のようになったコンドームだった。
無論、内部を満たしているのは水ではなく、濃厚な大量の精液である。
「あ…♥すごぉい…♥指揮官くんのザーメン♥こんなに…♥」
精液で満たされ、今にも破裂しそうなコンドームを目の当たりにし思わず舌なめずりするセントルイス。
そんな錘が付いたままでも天を向くペニスも、彼女を興奮させていた。
「はぁ…♥スゴく…熱いわ…♥♥」
すっかり伸び切ってしまったコンドームをペニスから外し、自らの眼前に持ってくると精液溜りを持って逆さまにした。
──ボタッ…ボタッ…
半ば固形の精液が重々しい音を立て、開いた彼女の口へ落ちてゆく。
全て飲み下そうとするが、ゼリー状の濃厚なそれは喉に絡み容易には飲み込めない。故に大量の白濁液が口から溢れ、起伏に富んだグラマラスな肢体をマグマのように流れてしまう。
「あぁん…♥濃すぎて…飲み込めないわ…♥すんすん…はぁ〜♥♥スゴい臭い
…♥」
口に残った精液を咀嚼し、口内で転がして味わった後、喉を鳴らして嚥下する。
喉に絡み付く感覚と、鼻に抜ける青臭さにうっとりした表情を浮かべ、自らの肢体を…たわわな爆乳を揉みしだくように、流れ落ちた精液を肌に塗り込んでゆく。
──ペリッ…
「あぁん♥ニプレス…剥がれちゃった…♥」
勃起した乳首で浮き上がったニプレスを指で引っ掛けてしまったらしく、隠されていた乳頭が顕となる。
ピンク色と言うには余りにも薄すぎる。肌よりも若干濃い程度の色素を持つ乳輪と乳首を晒した彼女は、やや恥ずかしげな様子だった。
「色が薄すぎて…少し恥ずかしいわ…♥」
自らの手でコンプレックスを覆い隠すセントルイス。
しかし、指揮官はそんな手をやんわりと払ってしまった。
「指揮官くん…?♥」
戸惑う彼女に構わず、その肉付きの良い身体を抱き締めるとそのまま抱き上げた。
「きゃっ…♥」
日が沈み、暗くなった海を望める窓に彼女を押し付けると片足を着かせ、もう片足の膝を抱えた。
所謂、I字バランスのような体勢だ。
「妊娠すると乳首の色は濃くなるらしいが…」
──クチュッ…
立ち側位の体勢となった彼女の膣口に薄皮を取り去った亀頭を押し付ける。
「どうする…?」
そんな問いかけをされたセントルイスは、膣口から愛液が湧き出るのを自覚した。
答えなぞ、決まっている。
「入れてぇ…♥指揮官くんの凶悪おちんぽ…♥生でズポズポして…♥逞しいザーメンでぇ…子宮満タンにして赤ちゃん授からせてぇ♥♥」
そろそろ複数プレイの話を書きたいのですが、リクエストで幾つから頂いている他、私が思い付いたアイデアもあるんですよ
そこで、アンケートをとりたいと思います
得票数が一番多いシチュエーションの話を先に書きます
他のシチュエーションに関しても後々書きますがね
とりあえず募集期間はセントルイス編終了までとなります
勿論、リクエストも随時受付中です
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに