ちょっと思ったより窓越しプレイが出来なかったのが引っ掛かりますね…
あと、アンケートですが今日の21時までの受け付けとなります
よろしければどうぞ
──ジュブッ…ジュブッ…
「はっ♥はっ♥ひぐぅぅぅっ♥♥」
部屋の中に淫らな水音と、女の嬌声が響く。
快楽に溺れ喘ぐしか出来ない女は、眼下に夜景を望める窓に身体を押し付けられた状態で、愛液を垂れ流す膣口に極太の剛直をねじ込まれている。
「はひゅっ♥♥はひゅっ♥生おちんぽ♥♥あぁっ♥はぁっ♥♥指揮官くんの生おちんぽぉぉぉっ♥♥生おまんこにズポズポしてぇっ♥♥気持ちいいのぉっ♥♥」
ひんやりした窓ガラスが火照った豊満な肢体を冷し、身体とガラスに挟まれた爆乳は潰れ、塗りたくった精液によりナメクジが這ったような跡をガラスに残していた。
「ぐうっ!やっぱり…何も付けてないのは…いいな…っ!」
立ち側位で交わると、ボリューミーな尻肉に阻まれる事なく男女の腰が隙間無く密着する。
それによりペニスは膣内のより深い場所にまで突き刺さり、最奥にあるコリコリとした物が亀頭との衝突を繰り返す。
「あひっ♥ひうっ♥♥子宮♥♥子宮コンコンしてるのぉぉぉぉぉ♥♥♥生おちんぽっ♥生おまんこの子宮に入っちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
何度も繰り返される亀頭と子宮口のぶつかり合い…その度に亀頭は充血しパンパンに膨らみ、子宮口は徐々に緩み始める。
「あっ♥あっ♥ダメっ♥子宮がザーメン欲しがってるっ♥♥お口あ〜んして♥指揮官くんのザーメン飲みたがってるっ♥♥♥」
「子宮がじゃなくて…お前がだろっ!」
──ドチュンッ!
「お"お"お"お"お"お"お"お"っ♥♥♥」
一旦腰を大きく引き、一気に最奥まで突き入れる。
すると、僅かな抵抗を感じたと思った瞬間にはペニスは更に奥深くへと侵入していた。
「はひゅっ♥はひゅっ♥は…はいってりゅぅ…♥おちんぽぉ…しきゅーにぃ♥♥らめぇ…♥こわれちゃうぅぅ…♥♥」
だらしなく開いた口から舌をダランと垂らし、目を白黒させるセントルイス。
余りの快楽のせいか彼女の膝はガクガクと震え、今にも崩れ落ちてしまいそうだ。
しかし、屈強な男に支えられているせいでそうはならなかった。いや、寧ろ片足しか無かった支えが崩れ、下半身の結合部に体重がかかってしまう。
「しきゅー…♥しきゅーやぶれりゅぅ…♥♥」
彼女の子宮内に侵入したペニスは、子宮を内側から突き上げていた。
そのうえ、彼女自身の体重もかかっているためペニスで子宮が突破られるかのような感覚を覚えていた。
「…お?セントルイス、ビーチの方を見てみろ」
「はひ?♥」
男の言葉に従い、眼下に見える海岸に蕩けた瞳を向ける。
暗くなったビーチの一角に明かり見えた。
よく見ると、どうやら人が集ってバーベキューをしているようだ。
「あ…♥あ…♥」
ふと、そんな中にセントルイスの目を引く人物が2名居た。
セントルイスと同じ髪色と、赤髪のツインテール…
「あれ、ヘレナとホノルルじゃないか?」
指揮官の言う通り、その二人はセントルイスの姉妹であるヘレナとホノルルだった。
彼女達は、指揮官達が視察した新工場の設立パーティー代わりに開かれたバーベキューに参加していた。
「ら…らめ…♥」
呂律の回らない口でどうにか言葉を紡ぐ。
KAN-SENはかなり目がいい。この程度の距離なら、ビーチからでも二人の情事を見る事なぞ容易い事であろう。
それ故、姉妹に自らの痴態を見られる事を嫌がったのだが…
「そうは言うが…その割には中、締まってるぞ?」
「うそ…よ♥♥いやぁ…♥」
しかし、彼女の膣内は言葉とは裏腹に媚びるように絡み付きながら締まり、精を絞り取ろうとしてくる。
──ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…
「はひゅっ♥♥はひゅっ♥♥やぁっ♥らめっ♥らめぇぇぇぇっ♥♥しきゅーおかさないでぇぇぇぇっ♥♥♥」
嫌がる彼女に構う事なく、腰の前後運動を再開する。
大きく張ったカリ首が子宮口に返しのように引っ掛かり長いストロークによるピストンは出来ないが、小刻みに子宮内を突かれる事は彼女に十分過ぎる快楽を与えていた。
「はぁー…はぁー…」
一方の指揮官も蕩けるような快楽を感じていた。
竿は蕩けながらも弾力ある肉ヒダに扱かれ、カリ首は子宮口で締め付けられ、亀頭は熱い蜜で満たされた子宮に包まれている。
睾丸内では新たに作られた精子が、早く出せとばかりに暴れ回っている。
「やっ…♥らめぇぇぇっ♥イクッ♥イクッ♥」
「俺も…出る…っ!」
彼女の膣内が蠕動し、ペニスを更に奥に引き入れるように動く。それに合わせるようにペニスは一回り大きく膨張し、鈴口を全開にする。
「らひてぇ♥♥はらませザーメン♥♥♥しきゅーにちょくせつ♥ドピュドピュしてぇぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
「あぁっ!出す…ぞっ!」
──ドチュンッ!
腰をより強く突き出し、子宮の奥に亀頭をぶつけた瞬間だった。
「あ"…♥♥」
──ドビュルルルルルルルッ!ビュルルルルルルッ!ビュクビュクッ!ビューッビューッ!
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ♥♥♥ザーメンでてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
子宮内で大粒の亀頭が弾けるように大量の精液を放ち、発情した子袋を男の遺伝子で満たしてゆく。
熱く重たく濃厚なそれは、子宮内だけではなく卵管までも満たし、子宮口からも漏れ出してしまう。
「はひっ♥♥はひっ♥♥ザーメン♥♥♥いっぱい…♥♥おなかぁ…いっぱい…♥♥あかちゃん…できちゃう…♥♥」
蕩けきったアクメ顔を晒すセントルイス。
指揮官はそんな彼女からペニスを引き抜いた。
──ドサッ…
「あっ…♥」
腰が砕けてしまったのか、窓ガラスを支えにしてゆっくりとへたり込む。
淫ら過ぎるアクメ顔に、塗り込んだ精液でツヤツヤとした爆乳、閉じなくなった膣口からゴポッと音を立てて流れ出す黄ばんだ精液…
「セントルイス…っ!」
それを目にした指揮官は、自らペニスを扱いて亀頭を呆けているセントルイスに向ける。
──ビュクビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!
精管や尿道に残った精液を絞り出し、遠慮なく彼女の顔にぶっかけてしまった。
黄ばんだ精液で汚れてしまったセントルイス…彼女は、口元にこびり付いた精液を舐めとると、恍惚とした表情で自ら両脚を広げた。
「もう…一回…♥しましょぉ…♥♥」
──────────
──パチャッ…パチャッ…パチャッ…
「うっ…」
──ビュクッ!ビュクッ!
あれから時間も忘れてセントルイスと何度も交わっていた。
彼女の胎内に何度も精を放ち、直腸にも射精し、精液がかかっていない場所は無いと言ってもいい程にぶっかけた。
暫くして互いの発情が収まってきた頃に二人で風呂に入ったのだが、勿論身体を清めるだけで済むはずがなかった。
「はぁぁ…♥すごぉい…♥まだこんなにいっぱい…♥♥」
広い湯船に浸かった二人。
指揮官は湯船の縁に腰掛け、セントルイスはそんな彼の脚の間に身を置いて、その爆乳でそそり立ったペニスを挟んでいた。
風呂に入ってからこれで3発目だ。
フェラチオと尻コキ、そしてパイズリ…部屋での情事と合わせたら優に20回は超えているかもしれない。
「まだ大っきい…♥♥本当に逞しいおちんぽ♥♥」
精液がぶっかけられた顔のままペニスに頬ずりするセントルイス。
彼女は既に、指揮官に骨抜きにされてしまっていた。
もう何度も絶頂したというのに、勃起したペニスを見ただけで彼女も同時に発情するようになってしまったのだ。
「セントルイス…いいか?」
指揮官がペニスの根本を持ち問いかける。
それに対しセントルイスは湯船の縁に手を掛け、突き出した尻を左右に振りながら答えた。
「いいわよ♥好きなだけ…ハメハメしてぇ…♥♥」
皆、母乳好きなんですかねぇ…
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに