ところで、アズレンって普通に100cm超えと思わしきキャラばかりで大きさを逆に強調しにくいです
非公式ではありますが、とある乳Tier表では千代田の103(H)でもT4なんですよね…
因みにイラストリアスは119(P)、グローセは122(P)らしいです
あくまでも非公式ですが
「ふふっ♥指揮官さまのおちんちん…♥スゴく大きくなってますよ♥」
「このおちんぽで色んな娘を屈服させてきたのね…♥本当に…悪いボウヤだわ♥」
搾乳より絶頂したイラストリアスとグローセは指揮官をベッドに仰向けにさせ、彼の股間に顔を寄せていた。
彼女達の眼前には勃起し、鈴口から垂れ流すガマン汁で濡れたペニスがそびえ立っている。
初見ではドン引きする程のサイズな上、大きく張り出したカリ首や浮き出た太い血管などグロテスクな外見だが、二人はそれが快感を与えてくれる物だと知っているが故にうっとりした視線を向けている。
「グローセさん♥先ずは、おちんちんにご挨拶しないと…ですね♪♥」
「そうね♥ボウヤのおちんぽに…ね♥」
時折ビクビクと震えるペニスを間にし向かい合う二人は、互いに蕩けた笑みを浮かべると熟れた果実のような亀頭に口付けをした。
──チュッ…
「くっ…あぁ…」
イラストリアスの瑞々しい弾力のある唇とグローセのふっくらと柔らかい唇…それが敏感な亀頭と触れ合った瞬間、全身に快感が広がる。
まるで全身の骨や筋肉が無くなってしまったかのように身体に力が入らず、しかしそれとは対象的にペニスは更に硬度を増す。
「んっ…♥指揮官さまのおちんちん…♥熱くて硬くて…スゴく逞しいです♥」
「タマも大きいわ…♥ここにボウヤの種が詰まってるのね…♥」
イラストリアスは更に亀頭へとキスの雨を降らせ、グローセはパンパンに張った大ぶりな睾丸を内包する陰嚢に舌先を這わせる。
極上の美女二人による口淫は男の性感を一気に高め、無意識に腰を浮かせてしまう。
「あぐっ…!ヤバ…い!」
まるで呼び水のようにガマン汁が鈴口から飛び出し、二人にかかってしまう。
そのまま刺激し続ければ射精へと至るであろう。しかし、彼女達はそうなる前にペニスから顔を離した。
「あ…♥指揮官さまのお汁…♥」
「まるでザーメンみたいに出たわ…♥カウパーだけでもこんなに…♥」
自らの顔にかかったガマン汁を指で掬い、粘液が付着した指を口へと運ぶ。
生臭く若干の塩味があるそれは、まるで媚薬の如く彼女達の下腹部を疼かせた。
「はぁぁ…♥美味しいわ…♥」
身体をブルッと震わせるグローセ。どうやら軽く達してしまったようだ。
「まあっ♥指揮官さまのおちんちん…♥ビクビクしてて…可愛いです♥出したいですか?♥私達のおっぱいで気持ちよくなって…♥おちんちんから種付けミルク♥出したいですか?♥」
「あぁ…出したい…っ…」
100cmの大台を優に超える乳房を自ら持ち上げ、タプタプと揺らして誘惑するイラストリアス。
ベッドの上の彼女は正に娼婦だ。
ロイヤルレディとして振る舞うという重責から解き放たれ、愛する男の子を孕む為にひたすら精を搾り取る一人の女…そんな彼女のいじらしくも淫らな誘惑は、寸止めされた男の理性なぞ軽々と打ち砕いてしまう。
「欲望に忠実なボウヤもステキよ…♥でも…空っぽにならないようにちゃんと栄養も取らないとダメよ♥」
そんな事を告げたグローセは、指揮官の頭の方に向かうとそこで正座をして彼の頭を自らの太ももに乗せた。所謂、膝枕である。
程よい弾力と、頭が沈み込むような柔らかさ…そのまま眠ってしまいそうな心地良さだが、生憎彼女は彼に安眠を与える為に膝枕をした訳ではない。
「ボウヤ…♥私のミルク飲んで…♥」
クリームのように濃厚な母乳が滴る乳首を、半開きとなった指揮官の口へ差し出す。
「グローセ…っ!」
快楽により理性を打ち砕かれた指揮官は、恥も外聞も無くその魅力的過ぎる突起にしゃぶりついた。
──チュゥゥゥゥ…
まるで腹を空かせた赤ん坊のように母乳を吸う。
とろみのある濃厚なミルク…母乳は飲んでも美味しくないだとか、大人が飲むと腹を壊すだとか言われるが、彼女の母乳はどうやら常識には当てはまらないらしい。
温かく甘く、飲めば飲む程に精力が増してゆくようだ。
「あっ♥んんぅ♥こんなに夢中に…♥可愛いわ…ボウヤ♥」
授乳の悦びに震えながらも、そのゴワゴワとした金髪を撫でてやるグローセ。
射乳の快楽と母性の充足。それは彼女の理性を溶かし、雌の本能を呼び覚ましていった。
──ズプッ…
「んんぅっ!」
濃厚な母乳を飲み下していると、不意に下半身が温かい物に包まれた。
「もうっ♥指揮官さまったら…イラストリアスの事も忘れないで下さいませ♥」
少しばかり拗ねたような表情を浮かべたイラストリアスが、その爆乳で屹立する剛直を挟み込んでいた。
柔らかく温かく、それでいて適度な弾力で締め付けてくる魅惑の谷間は、彼女のスベスベとした玉の肌と相まって硬いペニスすらも蕩けさせる快感を与えてくる。
「んぅ…♥指揮官さまのおちんちん…♥おっぱいの間でドクドクしてます♥指揮官さま…イラストリアスのおっぱい♥気持ちいいですか?♥」
「んっ…んっ…」
グローセの母乳を吸いながらも小さく頷いてみせる。
それを見たイラストリアスは、満足げな笑みを浮かべると乳房を左右から圧迫して圧力をかけた。
「ふふっ♥おちんちんからお汁がいっぱい溢れてますよ♥このままでも十分ですけど…もっとヌルヌルにして差し上げます♥」
深い谷間から飛び出た亀頭の先端を指先でグリグリと弄り、糸を引くガマン汁をうっとりした目で見詰めると、傍らに置きっぱなしとなっていた二人分の母乳で満たされたボウルからミルクを手で掬う。
──ポタポタ…
肉棒によって押し広げられた谷間へとミックスミルクを垂らし、白く濡らしてゆく。
「動きますね…♥」
蠱惑的な笑みを浮かべ、母乳が溜まって重くなった乳房を持ち上げる。
──ズリュッ…
ペニス全体が乳肉で扱かれ、敏感な亀頭が谷間に埋まってしまう。
その快感に打ち震えるかのようにペニスがビクッと跳ねるが、勿論それで終わる筈がない。
──タパンッ!
「んんぅっ!」
そのまま乳房を支えていた手から力を抜き、重力に任せるまま乳房を落とす。
すると、男の一番の性感帯と化した亀頭が、母乳によって潤滑を得た滑らかな肌と擦れあってしまう。
「んっ♥指揮官さま…気持ち良さそうです♥私も…指揮官さまのおちんちんが…出たり入ったり…するだけで♥気持ちいいです♥」
100cm超え爆乳による母乳ローションパイズリ…それだけでも容易く絶頂してしまうであろう。
しかし、彼に襲いかかる快感はそれだけではない。
「あんっ♥はぁ…♥ボウヤ…もっと…♥もっと私のミルク飲んでぇ…♥」
顔のほとんどを、これまたメートル級爆乳で包まれながら甘い母乳を吸い、艶めかしい女の喘ぎを堪能する…あまりにも贅沢過ぎる体験だ。
──タパッ…タパッ…タパッ…
「んちゅっ…♥ちゅっ…♥」
谷間に感じる熱さとグローセの喘ぎで興奮したのか、乳房の動きを早くしながらチラチラと谷間から現れる亀頭にキスをするイラストリアス。
「んんぅっ…んーっ!んーっ!」
腰が浮き、陰嚢が収縮して睾丸が持ち上がる。
鈴口が全開となり、射精まであと僅かだと乳奉仕する雌に告げる。
「指揮官さまっ♥射精するのですねっ♥出して下さい♥イラストリアスのおっぱいで気持ち良くなった証…♥いっぱい出してっ♥」
「あんっ♥ボウヤ…出して♥ザーメン出してるとこ…♥私のミルク飲みながらザーメン出してぇ♥」
イラストリアスが乳圧を更に強くし、グローセは前屈みとなって彼の顔面を乳房に埋めた。
「んんぅっ!」
最早、耐えられる筈もなかった。
腰が軽くなるような感覚と共に両脚がピンッと伸び、閉じた瞼の裏に火花が散った。
──ビュルルルルルルッ!
寸止めされ、溜め込まれたゼリー状の精液が尿道を駆け上がり鈴口から噴出した。
「きゃっ♥指揮官さまの精液…♥いっぱい出てますぅっ♥」
「あぁ…♥スゴイ臭い…♥なんて濃くて逞しいの…♥」
勢いよく吐き出された精液はイラストリアスの顔にかかり、そのまま彼女の深い谷間を満たして精液の池を作ってしまう。
──ビュクッ!ビュクッ!ビューッ!
「んくっ♥んくっ♥ぷはっ…♥はぁ♥指揮官さまの精液…♥美味しいです♥」
亀頭を咥え、鈴口から迸る白濁液を口で受け止め嚥下するイラストリアス。
「ボウヤのザーメン…♥私も…いいかしら?♥」
まるで甘露のように精液を飲み下したイラストリアスを見て、それを羨んだらしいグローセが彼女に問いかける。
すると、顔を精液で濡らしたイラストは自らの乳房を持ち上げながら笑顔で快諾した。
「いいですよ♥はい、どうぞ♥」
「それじゃあ…頂くわ♥」
上体を伸ばし、イラストリアスの乳房に顔を寄せるグローセ。
そのまま谷間に顔を埋めるようにして、溜まった精液を啜る。
「じゅるっ…♥じゅるっ…♥んくっんくっ…♥はぁぁぁ…♥スゴく濃くて…美味しいわ…♥」
濃厚精液と二人の母乳が混ざった白濁液を口内で転がし、味わってから飲み干すグローセ。
その味わいに官能的な表情を浮べていたが、それは彼女の下半身に走った快楽により直ぐに蕩けたものとなった。
──ピチャッ…
「あぁんっ♥」
イラストリアスはパイズリしていた為下半身側に、グローセは授乳していた為に上半身側に身を置いていた。
それ故、グローセはイラストリアスの谷間に溜まった精液を飲む為に身を乗り出し、腰を浮かせて大きく前屈みとなる必要があった。
すると、必然的に彼女の下半身は指揮官の眼前に来る事となる。
雌の発情臭を撒き散らす濡れた秘所…快楽に理性を溶かされた男は、蜜に誘われる虫のようにそこへ舌を伸ばしていた。
「ふふっ♥指揮官さま…♥」
「あぁ…♥ボウヤ…♥」
射精したばかりだと言うのに、大きさも硬さも衰えぬ特大ペニス。
それを見た二人の女の子宮は、熱く蕩ける蜜を溢れさせた。
二次元の母乳は甘いし、出すと気持ちよくなるもんなんだよ!
オセアニアじゃ常識なんだよ!
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
-
あまり使うとくどいから、ほどほどに