ふと、ランキングを見たらR-18日間で2位になっていました!
有り難い事です
「ボウヤ…♥来てぇ♥」
「ふふっ♥グローセさんも…指揮官さまのおちんちんにメロメロですね♥」
二人による授乳パイズリの次は、いよいよ本番だ。
仰向けとなり自らの膝を抱え、自らの秘所をさらけ出すグローセ。搾乳と授乳により快楽漬けとなった彼女のそこは滴る程に濡れ、ベビードールとセットになっているヒモのようなショーツは粘液で満たされたクレバスに食い込み、下着としての役割を放棄し男の劣情を煽る為の装飾品と化している。
「イラストリアスは…いいのか…?」
自らが収まるべき場所を求めるかのように細かく跳ねるペニスの根元を抑え、蜜壺に照準を合わせながらもイラストリアスに問いかける指揮官。
彼女は彼との間に子供を授かる事を熱望していた筈だ。それならば、いの一番に自らの胎内に剛直を受け入れたい事であろう。
しかし、イラストリアスはそれに対して慈愛に満ちた笑顔を浮べて答えた。
「指揮官さまの精液…何度出しても濃いままですから♥グローセさんが先でも変わりません♥」
「そうか…」
そう、イラストリアスは指揮官の精力を信頼していた。
何度精を放っても萎えず、ゼリー状の白濁液を幾らでも出せる絶倫さの前にはどちらが先かというのは意味を成さない。
そして、彼女は既に自らの乳房で彼の精を受け止めている。
それ故、グローセに譲ったのだ。
「ボウヤぁ♥早くぅ…♥」
一方のグローセは、小さく腰を左右に振って男に媚びていた。
膣口からは白く濁った本気汁がシーツに滴り、肉裂からは勃起したクリトリスが顔を覗かせている。
「…入れるぞ?」
「入れてぇ♥ボウヤの極太絶倫おちんぽ…♥」
濡れた割れ目に腫れた亀頭をあてがう。
──クチュッ…
「あっ…♥」
そのまま腰を突き出し、ペニスを熱く蕩けた淫肉の鞘へと収めてゆく。
──ズリュッ…ズリュッ…
「ぁはあぁぁぁぁぁぁんっ♥♥おちんぽ…来て…るぅぅっ♥」
食い込んだヒモ状のクロッチを押し退け、極太の肉棒が雌の胎内を自らの形に変えてしまう。
「くっ…あぁ…」
彼女の胎内を進撃する為に先陣を切る亀頭に感じるのは、ザラザラとした数の子天井に柔らかな弾力を持つ肉ヒダ…そして最奥にはコリコリとした子宮口。
彼女の母性を表現したかのようにフワッと包み込んでくるような、あるいは全てを飲み込む闇のような…一度嵌ったら抜けられない、正に快楽の沼だ。
「あぁ…♥指揮官さまもグローセさんも…♥スゴく気持ちよさそうな顔になってます♥お二人を見るだけで…私…♥んっ…♥」
──クチッ…
挿入するだけで理性が溶けたかのように蕩けた表情を浮かべる男女を見たイラストリアスは、その雰囲気に飲まれてしまったのか自らの下半身に手を伸ばしてしまう。
普段はピッタリと閉じた大陰唇だが今はだらしなく開いてしまい、花開くように小陰唇を露わにしていた。
──ズチュッ…ズチュッ…
「はぁぁぁ…♥んっ…♥あぁっ♥ナカ…擦れて…♥あぁんっ♥いい…っ♥気持ち…いいのぉっ♥」
自らを慰めているイラストリアスにオカズを提供するかのように、腰を前後に動かして抽挿を開始する指揮官。
長いストロークと高いカリ首を活かし、膣内を掘削するようにグローセを犯す。
自らのイチモツ以外では満足出来ない身体に調教するかのように…専用のオナホールへと変えてしまうかのように、彼女の膣内を蹂躙する。
「はぁー…はぁー…はぁー…んくっ…」
しかし、それは生半可な事ではない。
長いストロークによる抽挿は、それだけ長い間ペニスが快楽に晒されるという事だ。気を抜けば直ぐ様絶頂し、射精してしまいそうになる快感…それを抑え込む為に深い呼吸を繰り返し、腹筋に力を込めて湧き上がる射精欲を堪える。
だが、そのせいで口が乾いてしまい反射的に唾液で口内を潤す羽目になった。
そして、それを目敏く見付けたのが熟れた身体を持て余したイラストリアスだ。
「んっ♥指揮官さまぁ…♥喉渇きましたか?♥」
股間の割れ目を指で擦りながらも、空いている手で自らの乳房…母乳滴る爆乳を持ち上げてみせる。
「イラストリアスのミルク…♥お飲みになられますか…?♥」
「はっ…はっ…はっ…はむっ…んっくっ…」
「あぁんっ♥」
喉の渇きは生命の維持に直結する。
それ故か本能は彼の身体を突き動かし、その甘い香りを漂わせる乳頭へとしゃぶりつかせた。
「んくっ…んくっ…」
「んっ…あぁっ♥指揮官さま…赤ちゃん…んんっ♥みたいです♥」
「あっ…はぁ♥ボウ…ヤ♥可愛い…わ♥あっ♥あっ♥」
口内に残るグローセの濃厚なミルクを洗い流すようにイラストリアスのミルクを飲む。
甘くまろやかな味わいだが、とろみは少なくさっぱりとした口当たり…そんな母乳を吸う彼の姿を見た二人は、母性を強く刺激されたようだ。
イラストリアスの吸われていない乳首からは雨垂れのように、抽挿の度に波打つように揺れるグローセの乳房からは火山から湧き出るマグマのように母乳が溢れてしまう。
──タパッ…タパッ…タパッ…
渇きが癒やされたせいか、はたまた彼女達の母乳に含まれる栄養で滋養がついたせいか…今まで比較的ゆっくりだった腰の動きは徐々に早まり、新たに作られた精子で満たされた睾丸を内包する陰嚢が、グローセの豊満な尻肉のクッションとぶつかり合って独特な音を繰り返し鳴らす。
「んんぅっ!」
徐々に射精欲への抑止が緩んでゆく指揮官。
そんな彼に、追い打ちがかけられる。
「はぁぁぁ…♥指揮官さまのタマタマ…♥熱くて大きくて…ドクドクしてます♥ここに…赤ちゃんの素が…♥いっぱい詰まっているんですね♥」
イラストリアスが自らの乳房を支えていた手を揺れる陰嚢に伸ばし、モニュモニュと優しく揉み始めた。
巨根に見合う程に大きく、常人の2倍程はありそうな睾丸の形を確かめるように…精子の製造を促進させるかのようにマッサージする、たおやかなほっそりした手指。
「はっ♥♥はっ♥分かる…わ♥♥ボウヤの…おちんぽ♥♥ドクッ…ってぇ…♥膨らんで…っ♥はぁぁぁんっ♥射精…するのね…♥」
グローセの言う通りだった。
目の前と口には甘いミルクを垂れ流す爆乳、ペニスは快楽の沼に浸り、陰嚢すら性感帯として開発され刺激され続けている。
こんな快楽の坩堝の中で何も感じないのは、余程の特殊性癖の持ち主か、あらゆる欲望から解脱した覚者だけだろう。
「んんぅっ!んーっ!」
指揮官はどちらでもなかった。
すでに欲望の歯止めは効かず、脳内は雌を孕ませる事しか考えられない。
マッサージされる睾丸内で蠢く精子すらも、卵子を犯したがっているかのようだ。
そして、その時は来た。
──ドチュッ!
「あっ…♥」
「イ…っ♥」
生殖本能は腰を突き出させ、緩んだ子宮口へ亀頭を突撃させる。
揉まれ、活性化した精子が精管へ殺到し体液と混ざり合って特濃孕ませザーメンとなり、括約筋によって圧力をかけられ尿道を一気に駆け抜ける。
──ビュルルルルルルルルルルルッ!ビュルルルルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ビューッ!ビュルルルルルルッ!
「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥あぁぁぁぁぁぁぁぁあんっ♥♥♥♥」
「はぁぁぁ…♥指揮官さまの射精…♥」
指で摘める程に濃い精液が鈴口から飛び出し、間髪入れずに子宮口から子宮内へと叩き込まれる。
一回り大きく膨張したペニスと、絶頂と共に収縮した膣内の間に隙間は無く、一滴の精液も…一匹の精子も逃さないとばかりに貪欲に密着している。
──ドクッ!ドクッ!ドクッ!ビューッ!ビューッ!
「か…はっ♥♥ま…だ…♥出て…る♥♥」
脈動し、勢いを衰えさせる事無く精液を子宮へと送り込み続けるペニスは、子宮口と膣壁に絡め取られ抜こうにも抜けない。
極太のペニスが栓となり行き場を失った精液は子宮を内側から押し広げ、無理やりスペースを作ってゆく。
「んーっ!んーっ!」
まるで肉体を構成する栄養素が全て精液に変換されてしまうかのような長く、止まる事の無い射精…それにより失った物を補うかのように、咥えたままの乳首を吸って母乳を飲下す。
「あっ♥あっ♥指揮官さま…っ♥♥そんなに…強く吸ったら♥あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁあんっ♥♥♥」
ビクビクッと身体を跳ねさせ、授乳絶頂へと至るイラストリアス。
身体と共に跳ねるように大きく揺れた乳房の先端からはミルクが迸り、空中に白い弧を描いた。
──ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「あぁぁぁ…♥♥ボウヤのザーメン…♥こんなに…♥♥」
永遠に続くと思われた吐精だが、漸く落ち着きを見せた。
括約筋が精管や尿道に残った精液を一滴残らず吐き出そうとし、膣内はそれに合わせて収縮し絞り尽くさんとする。
「あぁ…♥グローセさんのお腹…♥赤ちゃんデキちゃったみたいになってますよ♥」
「はぁ♥はぁ♥スゴイ量だわ…♥お腹の中で揺れて…んっ♥」
──ズロッ…
やっと射精が止まり、若干柔らかくなったペニスが引き抜かれる。
余りにも濃厚で人並み外れた量の精液は栓が無くとも流れ出さず、グローセの子宮を拡げて彼女の腹を臨月の妊婦が如く膨らませていた。
「はぁ…はぁ…イラストリアス…」
「きゃっ…♥」
常人であれば腹上死しているでろう激しい快楽…しかし、色々と規格外な指揮官は健在どころか肉棒の硬度を取り戻し、イラストリアスを押し倒した。
「もうそんなに大きく…♥本当にステキだわ…♥」
硬度もサイズも衰えぬペニスを目にし、感嘆の吐息をつくグローセ。
一方、押し倒されたイラストは自らヒモ状のクロッチをズラして淫らな笑み浮かべた。
「指揮官さま♥おちんちん…入れて♥イラストリアスのナカで…たくさん…精液出して下さい…♥♥」
パイズリが少ないって?
本番の後にはパイズリしないと…いつから思っていた?
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに