今回、結構アブノーマルなプレイが多く含まれます
まあ、スカトロとかリョナではありませんが…
もっとエロい文章書けるようになりてぇ…
──ジュプッ…
「はっ…あぁぁぁ…♥」
押し倒したイラストリアスの膣口へ亀頭をあてがい、そのままゆっくりと腰を突き出す。
「あぁ…はぁぁぁ…」
膣口と触れ合うだけでも小陰唇が亀頭へと吸い付き、挿入すれば膣内全体が蠕動してペニスを貪欲に飲み込んでゆく。
グローセの全てを受け入れるような蜜壺とはまた一味違う…言うなれば、こちらの精液を絞り取ろうとしてくる積極的な淫穴だ。
そして、その名器と言う言葉すら過小評価と思える彼女の胎内は射精したばかりの肉棒にとっては余りにも過酷な環境だった。
「あぐっ…あっ…ヤバ…いっ!」
ガクッと腰が抜け、ビクビクッとペニスが暴れ出す。
──ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「あぁっ…ぐっ…うっ…」
「はぁ…あぁっ♥指揮官…さま…?♥」
先程の大量射精により疲弊した括約筋は精液に十分な圧力を与える事が出来ず、まるで大河のようにゆったりと精液が鈴口から流れ出す。
「すまん…っ…気持ち…良すぎて…っ!」
彼女を感じさせる事すら出来ず、自分だけ達してしまった事を謝罪する指揮官。
しかし、イラストリアスはそんな彼を慈愛に満ちた表情を浮べつつ抱き締めた。
「ふふっ…いいんですよ♥指揮官さま、スゴく頑張ってましたもの♥」
「ごめんなさい…ボウヤ♥少し…無理させちゃったわね…♥」
イラストリアスとグローセが指揮官の頭を撫で、労いの言葉をかける。
人並み外れた体力を持つ彼でも、あれだけ精を放ったとなれば疲労困憊となっても不思議ではない。しかし、彼はそれでも彼女達を等しく愛する為に身体に鞭打ったのだ。
「それに…♥あんっ…♥私の子宮…指揮官さまの精液欲しがって…♥下がっちゃってます…♥んんぅっ♥子宮…おちんちんにキスして…♥精液…ごくごく飲んでますぅ♥」
イラストリアスの言う通り、彼女の子宮は下がりきり子宮口と鈴口が密着している状態となっていた。
そして、ペニスはそれに応えるように脈動しながらトロトロと精液を垂れ流している。
勢いこそ無いものの量は衰えを知らず、発情した子宮を満たし少しずつ拡げてゆく。
「はぁ…スゴイわ…♥ボウヤのザーメン…まだ出るのね…♥」
母乳が溜まった爆乳と、精液が詰まった腹を重たげに揺らしながら指揮官の背中に抱き付くグローセ。
身体の下にはイラストリアス、上にはグローセ…二人の爆乳美女による肉布団は、彼の男性ホルモンを刺激し精子を大量生産させる。
──ドクッ…ドクッ…
「あ…あぁぁ…」
精子が作られた側から精液へと加工され、次々とイラストリアスの子宮へと送り込まれる。
正に永遠に続く快感…身体中がドロドロに溶かされてしまうようだ。
「んっ…♥指揮官さまの精液で…私のお腹♥膨らんできてます…♥」
「快楽に溺れるボウヤもステキよ…♥でも…このままじゃ干からびちゃうわ…♥」
大量の精液を送り込まれ膨らんでゆく子宮から与えられる快感に顔を蕩けさせるイラストリアスだが、グローセは射精を制御出来ていない指揮官を心配していた。
「イラストリアス…♥少し…口を開けてもらえるかしら?♥」
「ええ、いいですよ♥」
すると何かを思い付いたのか、イラストリアスに口を開けるように頼むグローセ。
それをイラストリアスは快諾し、その小さな口を開けた。
「んっ…♥」
ベッドに置きっぱなしになっていたボウル…搾乳した二人の母乳で満たされたそれを持つと、ミックスミルクを口に含んだ。
「んっ…♥んっ…♥」
──グッチュ…グッチュ…
時間が経って冷めてしまったミルクを口内で転がし、自らの唾液と混ぜ合わせながら温める。
そうしてから唇をイラストリアスの口へ近付け、彼女の口内へ母乳と唾液の混合液を流し込む。
「んっ♥」
グローセの意図を理解したらしいイラストリアスは自らの口内へそれを受け入れ、彼女がそうしたように口内で転がす。
「ん〜…♥」
そうして、目の前にある愛しい男の唇と自らの唇を重ねた。
「んんっ…んくっ…んくっ…」
二人の母乳と唾液が混ざり合い、温められたそれは天上の甘露のようだ。
熱く甘く蕩け、どうしようもない情欲が湧き上がって来る。
それを何度も何度も繰り返される。
「ん…♥んぅ…♥」
「ん〜…♥んちゅっ…♥」
「んくっ…んくっ…」
──グチュッ…グチュッ…ドクッ…ドクッ…
グローセとイラストリアスが口内で母乳を温め、指揮官へ口移しをして飲ませてゆく。
そして、彼もそれに応えるようにイラストリアスの胎内へ精液を送り込む。
一体どれほどそれが繰り返されただろう。ボウルを満たしていた二人の母乳は無くなってしまい、それに反比例するようにイラストリアスの腹はパンパンに膨らんでいた。
「んっ…♥ぷはっ…♥はぁ…♥指揮官さまの精液で…イラストリアスのお腹…♥大きくなっちゃいましたぁ♥」
「あぁ…ステキよ…♥本当に…ボウヤの赤ちゃん♥孕んでるみたいだわ…♥」
臨月の妊婦を思わせる程に膨らんだ自らの腹を撫でるイラストリアスと、そんな彼女をうっとりした様子で見詰めるグローセ。
大きく膨らんだ腹に、母乳が滴る爆乳…本当に二人を孕ませ、それでも尚情事を重ねているかのようだ。
──ジュプッ…ジュプッ…
「あんっ…♥はうっ…♥し、指揮官さま…♥」
「イラストリアス…イラストリアス…」
うわ言のように愛する女の名を呼びながら腰を前後に振り、ペニスの抽挿を始める。
鈴口から精液を垂れ流し、理性を溶かしながら彼女に快楽を与える。
「あぁんっ♥指揮官…さまぁっ♥♥射精…しながら…♥♥おちんちん…出たり入った…りぃっ♥♥♥ひうっ♥はぁんっ♥♥」
下がりきった子宮口を小突かれながら子宮へと精液を送り込まれ続ける…こんな事が可能なのは彼だけだろう。
故に、この快感は余りにも未知。そんな未知の快感の前には、発情した女体は余りにも無力であった。
「はひっ♥♥はひっ♥♥指揮官さまっ♥♥♥イクッ…♥♥イキますっ♥イラストリアス…っ♥指揮官さまの…しゃせーピストンで…♥♥♥イッちゃいますぅぅぅぅっ♥♥♥」
まるで夏場の犬のように舌をダランと垂らし、母乳滴る乳房と精液で満たされた腹を揺らして快楽に悶えるイラストリアス。
それを見たグローセは、やや不満げな…嫉妬したような表情を浮べると、指揮官の頬に手を添えて自らの方を向かせた。
「ボウヤ…私も…♥」
自分も名を呼ばれながら愛して欲しい…そんな子供じみた独占欲に突き動かされ、彼の唇に自らの唇を寄せる。
その途中、彼の唇が動いた。
「グローセ…」
「何かしら…♥」
「愛…してる…」
「っっ!♥♥」
その言葉を聴いた瞬間、彼女は顔を真っ赤にして情熱的に唇を重ねた。
「んちゅっ♥♥じゅる…♥んんぅっっ♥♥んっ♥♥んっ♥」
「んっ…んっ…」
まるで貪るように彼の唇を奪い、自らの舌をねじ込む。
熱く蕩けた唾液を流し込み、代わりにとばかりに彼の唾液を啜って嚥下する。
「あんっ♥♥グローセさんの照れてる顔…♥可愛いです♥♥んっ♥んっ♥あっ…ダメっ♥イクっ♥♥イクっ♥♥あっ…♥あっ…♥」
グローセの幸福な雰囲気に飲まれたのか、ただでさえ限界だったイラストリアスの性感は高まり、一気に彼女を絶頂の高みへと誘う。
──ジュプッ…チュルッ…ヌプッ…
「んあぁ…っ♥んうぅっ♥んっ…んっ♥♥」
また、グローセも男と舌を絡めつつ愛液と精液が滴る膣口を指でかき混ぜ、絶頂まで一気に向かっている。
「あっ…♥イクッ♥♥♥イクッ♥♥♥あっ…♥♥」
「んうぅっ♥♥んむっ♥♥♥」
二人の女が爆乳とボテ腹を揺らし、押し寄せる快楽の波に身を委ねた。
それと同時に男のペニスが一際大きく脈動し、力を取り戻した括約筋が精液に圧力をかけて勢いよく射精を始めた。
──ビュルルルルルルッ!ビュルルルルルルッ!ビューッビューッ!ビュクッビュクッビュクッ!
「イッ…♥♥♥くぅぅぅぅぅぅぅっっ♥♥♥♥」
「んうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
──プシャァァァァァァ…
更に精液を送り込まれたイラストリアス、唾液交換しながら自慰に耽るグローセ…二人は同時に股間から潮を噴き、勃起した乳首からは甘い香りのミルクを射乳しながら絶頂した。
まるで魂までも溶け、三人の魂が混ざり合ってしまうかのような深く激しい快楽絶頂…三人の意識はそのまま暗く温かい闇へと堕ちて行った。
まだ続きますよ
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに