そう言えばサディアイベ復刻しますね
新キャラの追加はあるのか…出来ればポーラを追加して欲しいですね
──パンッパンッパンッパンッ…
青い海に白い砂浜。
雲一つ無い空には太陽が輝き、あらゆる物を明るく照らしている。
本来であればその日光で肌を焼くなり、砂浜でビーチバレーを楽しむなり、波打ち際で水遊びに興じるべきであろうがこの場に居る男女は生憎そんな"健全"なお遊びには興味が無いようだ。
「おひっ♥ひふぅぅぅぅっ♥♥ちんぽっ♥指揮官のちんぽ太いぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
太陽に映える赤いサイドテールを揺らす美女…サディア帝国海軍の一角を成すザラは、性交の快楽に溺れていた。
120cmのOカップという爆乳は彼女自身の身体と砂浜に敷いたマットに挟まれながらグニグニと変形し、高々と掲げた尻には筋肉質な男の腰が叩き付けられ、拍手するような音と共にゴムボールが跳ねるようにボヨンボヨンと揺れ動く。
勿論、彼女の秘所には極太の肉棒が深々と突き刺さっており、ピストンの度に粘り気のある愛液とガマン汁の混合液がマットどころか砂浜にまで飛び散ってしまう。
「うっ…あぁっ…っ!」
まるで獣の交尾の如くザラを犯している指揮官もまた、彼女との情交に酔っているようだ。
ムチムチの太ももと美巨尻からも分かるように彼女の下半身はかなり肉付きがいい。醜く肥えているという訳ではないが、ファッションモデルのようにスラッとしている訳でもない。
男の劣情を誘う下品な身体…失礼かもしれないが、こう表現する他無い。
それ故、ザラの膣内はトロトロに蕩けながらもミッチリと詰まった肉のお陰で、いやらしくペニスに絡み付きながら締め付けてくる。
その為か、既に尻コキにより果ててしまっていると言うのにペニスははち切れそうな程に膨張し、鈴口からは呼び水のようにガマン汁が止めどなく溢れ出してしまう。
「お"っ♥お"っ♥お"ぉ"っ♥♥指揮官ちんぽぉっ♥♥奥にゴリゴリってぇっ♥♥♥好きっ…好きぃっ♥♥極太絶倫ちんぽぉっ♥♥♥お"ほぉっ♥♥」
「くっ…はぁ…そんなにコレが好きか?この淫乱女め!」
粘膜同士の淫らな交流により悶え狂う女体を剛直を以て更に責め立ててゆく。
巨根という言葉すらも霞む程に長大で極太なペニスは膣内を自らの太さに見合うように拡張し、子種を確実に送り込む為にカウパーで子宮内を中和する。
「いぎっ♥♥あぎぃっ♥♥お"ぉ"ぉ"んっ♥♥もっとぉっ♥もっとちんぽちょうだいぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
「はぁ…はぁ…そんなに欲しいなら…っ!」
発情し蕩けた雌は更なる快楽を求め、生殖本能に駆られた雄はそれに応えるべく彼女の両手首を掴んだ。
「お"ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっ♥♥♥あ"…お"…♥♥♥深いぃぃぃ…♥♥♥」
ザラの両手首を掴んだまま腕を引き、まるで馬の手綱を握っているかのような体勢となる。
それにより彼女の身体は無理矢理引き起こされ、男の身体に強く押し付けられる…つまり、ただでさえ深々と挿入されていたペニスが更に深くねじ込まれる事となった。
「お"っ…♥♥お"っ…♥♥ちんぽぉ…♥♥♥あひっ…♥♥」
パンパン腫れた亀頭により子宮が押し潰され、息が詰まるような快感がザラの脳内を支配する。
余りにも強烈な快楽を叩き付けられた脳は情報を処理しきれず、徐々に彼女の意識が薄れてゆき、その美貌は崩れて白目を剥いてしまう。
だが、彼女を犯す男はそれを許さなかった。
「くっ…ザラ…出す…ぞ…っ!」
「あ…っ♥♥やぁ…♥♥だ……め…♥♥♥」
膣内に根元まで埋まった肉棒がドクッと脈動し、一回り…いや、二回り程も膨張する。
尻肉のクッションに包まれながら子種を製造していた睾丸はキュッと持ち上がり、女体へと射精の前触れを伝えた。
「あ"…っ♥♥お"っ♥♥」
胎内で感じる剛直の変化を感じ取った彼女の身体はそれだけで絶頂に達してしまい、長い谷間を持つ爆乳が身体の震えに合わせて大きくブルンブルンと揺れる。
もうこの時点で自慰で得られる快楽を優に上回っている。
だと言うのに膣内射精をされればどうなるのか…期待と恐怖がグチャグチャに混ざり合った感情すらも快楽に塗り潰されてしまう。
「ぐっ…あ…っ!」
「お"っ…♥♥♥」
──ドクッ…
男の苦しげな呻きと女の下品な喘ぎに合わせるように、肉棒の先端からガマン汁の塊が漏れ出す。
それは恐らくは押し出された物だろう…その証拠に"それ"は始まった。
──ビュルルルルルルルッ!ビュクビュクビュクビュクッ!ビュルルルルルルルッ!ビューッ!ビューッ!
「お"お"お"お"お"お"お"お"っっ♥♥♥♥ザーメン出てるぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥イクイクイクイクイクイクぅぅぅぅっ♥♥♥種付けぇ♥中出しアクメぇぇぇっ♥♥♥♥」
圧倒的な量と濃度を誇る子種汁は発情した子宮へと注ぎ込まれ、何百億という精子が胎内へと解き放たれた。
その凄まじい精の奔流は彼女の身体に種付け絶頂の悦びを刻み付け、彼女もまた優秀過ぎる雄による中出しを受けて全てが満たされ…そして自らが壊れる快楽を覚えていた。
「くぁっ…ザラぁ…っ!」
──ドクッ!ドクッ!ドクッ!ビュクビュクッ!
しかし、それで終わる筈も無い。
彼の大振りな睾丸は溜め込んでいる量もさる事ながら生産速度も常人離れしている。
脈動する睾丸で作られた精子は直ぐ様体液と混ざり合って精液となってザラの胎内へと送り込まれてゆく。
「あへっ♥♥お"ぅっ♥♥お"っ♥お"っ♥♥も…う…入らな…♥♥♥お"ぐぅっ♥♥♥」
次々と送り込まれる精液は膨張したペニスに遮られ、行き場を失って彼女の子宮を膨らませてしまう。
孕んでもいないと言うのに妊婦の如く膨らんでゆく下腹部…融けた鉛ように熱く重い白濁液で満たされた子宮は他の内蔵を圧迫し、彼女に息苦しさを覚えさせる。
──ジョロッ…ジョロッ…シャァァァァ…
意識が薄れた事により筋肉が弛緩し、膨れた子宮により膀胱が圧迫されたせいでザラは失禁してしまった。
普通であれば恥じらいを覚える筈だが、今の彼女は羞恥すらも快感の糧としている。
「はぁ…はぁ…はぁ…くっ…」
未だに射精を続けるペニスを無理矢理引き抜き、無様なアヘ顔を晒すザラを解放すると愚息を扱いて固体のような精液を絞り出す。
それは空中で弧を描くと、オイルや汗でテカテカしているザラの背に降りかかった。
「あひ…っ♥♥ひうっ♥♥♥指揮官ちんぽぉ…♥♥しゅごいぃぃぃ…♥♥♥」
殆ど白目を向いたようなアクメ顔でうわ言を紡ぎながらまるで潰れたカエルのようにビクビクと痙攣するザラ…まるで複数人による強姦を受けたかのような有様であるが、見た目はともかく彼女は幸福そうに見える。
「ザラ…」
膣口から黄ばんだゼリー状の白濁液を垂れ流すザラの身体を抱き上げ、涎で塗れた唇に自らの唇を近付ける指揮官。
「あ…♥♥指揮…官♥♥」
虚ろな目のザラだが、それでも彼の意図は理解出来たようだ。
瞳を閉じ、小さく唇を突き出した。
──チュッ…
激しい性交とは対象的な優しく静かな口付け…まるで初々しい恋人同士のようだが、それとは裏腹に二人の胸中には再び情欲の炎が灯り始めた。
おほぉ♥系の喘ぎ声って難しいですよね
加減を間違うとギャグっぽくなってしまいます
擬音に♡いる?いらない?
-
いる
-
いらない
-
あまり使うとくどいから、ほどほどに