これが欲しかったんだろ!?ドスケベ共め!
キャラ崩壊してる?エロけりゃいいんだよ!
いや、すんません…少しやり過ぎました…
「はっ…はっ…はっ…」
「ふーっ♥️ふーっ♥️ふーっ♥️」
指揮官により押し倒された加賀が、身体を捩らせながら興奮により高まった熱を冷ますように荒い吐息を吐く。
──ニチュッ…ニチュッ…ヌチヌチッ…
指揮官自らペニスの竿を持ち、その腫れ上がった亀頭を加賀の秘裂に擦り付ける。
敏感な粘膜同士が触れ合い、淫らな分泌液が混ざり合って濃厚な淫臭を放つ。
子宮がキュンキュンと疼き、睾丸で精子がグツグツと煮えたぎる。
雌の本能が孕みたいと…雄の本能が孕ませたい、という欲望を露にし理性を食い荒らして行く。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「はぁぁ…♥️はぁぁ…♥️はぁぁ…♥️」
二人の視線が交わる。
獣性を宿したギラつく目…そこに言葉は不要だった。
──ズブッ…
「お"っ…♥️」
亀頭が膣口に埋まり…
──ジュブッ…ズンッッ…
「ぃっ…ぎぃぃぃぃっ……っ♥️かぁ…はぁっ…♥️っっっ…っ♥️」
誰の侵入も許した事の無い無垢な膣口の奥、子宮口へ一気に到達した。
急激に身体を押し広げられ、内臓を圧迫される苦痛…しかし、発情しきった雌の身体はその苦痛さえも快楽へと変換し、達してしまった。
「か…がぁっ!あぐぅぅぅ…くっ!」
本来なら慣れるまでは動かず、軽い愛撫と共に睦言でも囁くべきなのだろう。
だがまるでキスするように吸い付く子宮口に、ギチギチと締め付けてくる膣内から与えられる快感には抗えなかった。
──ジュブッ…ドチュッ…ジュブッ…ドチュッ…
最奥まで達した亀頭を、名残惜しそうに吸い付く子宮口から引き離しペニスが抜ける寸前まで腰を引き、再び勢い良く亀頭と子宮口をぶつけ合う。
抜こうとすれば吸い込むように蠕動し、入れれば離さないとばかりに締め付けてくる。
それが何とも心地良く、何度も繰り返してしまう。
──ドチュッ…ドチュッ…ドチュッ…
「お"っ♥️あ"っ♥️ダ…メ"ッ♥️イ"ッ…でる"ぅぅぅっ♥️」
意識が飛びかける程の絶頂を迎えたばかりの加賀を容赦なく犯す。
鍛え上げた肉体と、規格外のペニスで犯す。
濁点混じりの、お世辞にも美しいとは言えない喘ぎ声…しかし、それすらも快感のスパイスであった。
「ひぎゅぅっ♥️あ"ーっ…あ"ーっっっ♥️くるうっ…♥️きがぁぁっ…くるうぅぅっ♥️」
涎を垂らし、焦点の合わない瞳で叫ぶように喘ぐ。
大男が巨根を見目麗しい美女の秘裂に捩じ込み、悲鳴を上げさせている…その光景と強姦に何の違いがあるのだろうか。
いや…実際、強姦であるのかもしれない。
世界屈指の機動部隊を率いる誇り高き空母『加賀』。そんな彼女が、力も誇りも振るえぬまま一人の男から与えられる快楽に溺れ、堕ちてゆく様はある種の強姦であろう。
「くるぅぅっ♥️いぐっ…♥️ひぎぃぃぃっ♥️」
瞳がグルンッと裏返り、白目を剥きつつもすがる物を求めるように指揮官の背に手を回す加賀。
──ガリッ…ガリッ…
力加減なぞ出来ない。
背筋でゴツゴツとした背に爪を立て、引っ掻いてしまう。
鋭い痛み…しかし、膣とペニスが擦れ合う甘美な快楽に酔っている指揮官はそれに気付かない。
「加賀っ!加賀…っ!ちゅぅっ…じゅぷっ…ぢゅぅぅぅっ…」
「しき…か…んっ♥️ぢゅぅぅぅ…んぱぁっ♥️ちゅぅ…♥️」
呆けたように半開きになった加賀の唇に自らの唇を重ね、舌を捩じ込み唾液を流し込む。
そうして流し込まれた唾液を嫌な顔一つせず…いや、むしろ甘露のように飲み下す。
「ぷはぁ…っ♥️あ"あ"っ♥️しきかん♥️いぐっ…♥️いぐっ…ぅぅぅぅぅっ♥️」
唇を離した加賀の視界に、バチバチと火花が散った。
身体がガクガクと震え、腰が痙攣したかのように勝手に振られる。
──プシャァァァァァッ…
「ひぎぃぃぃぃぃぃっ♥️お"っ…ひぃっ…♥️」
加賀の身体が雷に打たれたようにビンッ、と硬直し股関から液体が吹き出す。
無色透明で無臭なサラサラとしたそれは愛液や尿ではない。
「あら、まぁ…♥️加賀ったら、お潮を吹いちゃって…♥️」
「指揮官様のおちんちんが、そんなに気持ちよかったのね♥️」
口から涎と舌を垂らし、半ば白目を剥いた…所謂アへ顔を晒し、潮を吹きながら絶頂を迎えた加賀の姿を見た赤城と天城が、うっとりしたような甘い声を上げる。
愛する妹分の処女喪失をギャラリーとして見守っていた二人だが、指揮官と加賀の激しい交わりを目の当たりにして自慰を始めていた。
「天城姉様ぁ…♥️んちゅっ…♥️」
「ちゅぅ…♥️赤城ったら…甘えん坊なんだから…♥️」
──チュッ…チュッ…クチュクチュッ…
姉妹同士で口付けを交わしながらの自慰…道徳も倫理も蹴飛ばした快楽最優先の行い。
そんな淫らで美しいやり取りが行われている最中、それは再び始まった。
「か…がっ…まだ…っ!」
──ドチュッ…
「いぎぃっ♥️」
余韻に浸る暇も無い。
加賀は絶頂を迎えたが、指揮官はまだだ。
その証拠にペニスははち切れんばかりに怒張し、睾丸で作られた精子が精管に殺到している。
思考が生殖器に乗っ取られてしまったかのようだ。
激しく消耗した彼女を労る事も忘れ、自らの快楽の為…自らの遺伝子を刻み付ける為にピストンを再開した。
──ドチュッ…ドチュッ…ドチュッ…
「お"お"っ♥️ダメっ…だっ♥️すこし…やすま…せぇぇっ♥️」
「加賀っ!加賀っ!っ…あぁっ!」
必死の懇願も届かない。
激しく出し入れされるペニスを受け入れ、快楽を与える為だけの性具…オナホールに成り下がってしまった。
「ひぎぃっ♥️お"ぐっ♥️お"ぐっ…ばっか…りぃぃっ♥️」
──ズンッ…ズンッ…ズンッ…
膣内を蹂躙し、子宮を揺らすペニス…まるで破城槌だ。
子宮口が城壁で、亀頭が槌…これが破られ、子宮が陥落したらどうなるのだろう?
激しい快楽に塗り潰された加賀の脳内にそんな、未知への恐怖が湧き出る。
このまま快感を与え続けられたらどうなるのだろう?
絶頂に達したまま帰ってこられず、廃人になるのではないか?
それとも脳が焼き切れ、心臓が破裂して死ぬのではないか?
快楽と恐怖、二つの矛盾した感情が加賀の中で渦巻く。
「あ"あ"あ"っ♥️しきかんっ♥️ゆるし…てぇっ♥️くれ…っ♥️おかし…くぅっ♥️なるっ♥️」
「すま…ん…もう…止まらないっ!」
──グッチュ…グポッ…ドチュッドチュッ…
「ぃぎぃぃぃっ♥️じぬ"っ♥️じぬ"っ♥️くるっ…てぇじぬ"ぅぅっ♥️」
容赦無い激しいピストン。
死すらちらつく程に暴力的な性交…身体はそれすらも快感に変えてしまい、彼女を更なる絶頂へ連れて行く。
「こわいっ♥️ぎも…ぢよくでぇっ…♥️こわいっ…っ♥️だい…てぇ…っ♥️はな…さないでぇっ♥️」
「加賀ぁっ!」
爪が皮膚を突き破る程に食い込ませ、必死に抱き付く加賀に応えるように抱き締める。
力強く、全てを包み込むように…
──ズンッ……
「ぉ"…♥️がっ…ぁっ…♥️」
ペニスがより深く入り込んだ。
狭い隙間を通り抜けたような感覚と、一際熱いものに包まれる亀頭…
「ぁ"ぁ"…そこぉ…♥️」
「か…がっ…」
陥落した。
子宮口が激しいピストンにより抉じ開けられ、亀頭が子宮に侵入したのだ。
女体で最も神聖であろう場所…新たな命を育む掛け替えのない器官…
「うっ…くっ…あぁっ!」
──ビュクッ…ビュクッビュクッ…ビュクッ…ドクッ…ドクッ…
子宮に侵入した亀頭が一拍おいて膨張し、射精した。
尿道を駆け抜けた精液は子宮に直接叩き込まれ、内部をあっという間に満たしてゆく。
「あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"ぁ"あ"っ♥️」
白目を剥き、尻尾の毛を逆立たせて絶叫と共に絶頂する加賀。
余りの快感に脳がショートし、ブレーカーが落ちるように意識が落ちて行く。
──ドクッ…ドクッ…ドクッ…
尚も精液が子宮に送り込まれる。
子宮口はカリ首により塞がれているため、行き場を失った大量の精液が子宮を押し広げ、彼女の下腹を膨らませてしまう。
「ぁ…♥️ぁぁ…♥️」
暗闇に溶けゆく意識。
掠れた視界に映るポッコリ膨らんだ下腹…そして、唇に感じる熱…
──チュッ…
「ぁぁ…♥️しき…か…ん♥️」
熱く甘美な幸福感に包まれながら、加賀の意識は闇に溶けていった。
加賀は濁点付き喘ぎ声と、アへ顔が似合う
異論は認める
擬音に♡いる?いらない?
-
いる
-
いらない
-
あまり使うとくどいから、ほどほどに