「へぇ〜…指揮官ってやっぱりスゴい身体してるね」
「うわ…腕太っ!腹筋もバッキバキじゃない」
「普段どんなトレーニングをしてるんすか?」
バスルームの脱衣場で衣服を脱ぐ4人の男女。
しかし3人の女の手は止まり、顕になった男の裸体に釘付けとなっていた。
「そんなに見られると気不味いんだが…」
6つの眼に見詰められている中で全裸になると言うのはかなり抵抗がある。
嬉々として脱げるとするならば、それは露出狂の気がある事に他ならないであろう。
「えー、いいじゃん☆熊野だって、脱いでるし〜。ほらほら〜、おっぱい好きなんでしょ〜?」
一足先に服を脱ぎ、バスタオルを裸体に巻いた熊野が自らの乳房を下から持ち上げ、プルプルと揺らす。
推定F〜Gカップ程はあるであろうそれはまるでゼリーのように揺れ、若い瑞々しさに溢れていた。
「んふふ〜♪指揮官、これは何かな〜?」
新鮮な2つの果実に目を奪われている指揮官の背にフィジーが抱き着き、そのまん丸ロケットおっぱいを押し付けながら彼の股間に手を這わせる。
まだボクサーパンツを脱いでいなかった為直接目にする事は出来ないが、それでも大きな盛り上がりはハッキリと分かる。
「脱がせちゃいますよ〜。そ〜…れっ!」
「お、おい…っ!」
ニヤニヤしたマーブルヘッドがボクサーパンツのウエストに手を掛けると、そのまま一気にズリ下ろした。
「わぁ…♥」
誰が口にしたのかは分からないが、どの道3人とも驚愕していた事だろう。
ボクサーパンツの下から現れたのは、彼女達の想像を遥かに超えるイチモツ…まだ完全ではない半勃起状態であるが、太さも長さも世の中で"巨根"と呼ばれるモノを遥かに上回り、ドクッドクッと脈動しながらフル勃起状態へ移行し始めている。
「はぁ…♥はぁ…♥し…きかぁん…♥」
興味本位で見た本や動画でその形は知っているが、それでも本物のインパクトは凄まじい。
ムワッと漂う熱気やツンッとした性臭は、3人のギャルを3匹の雌へと変えてしまう。
特に、その本能を剥き出しにしたのは熊野であった。
「はっ♥はっ♥はっ♥」
男根を目にした瞬間、彼女の太モモにはヌルリとした液体が這い、夏場の犬のように舌をダランと垂らして荒い息を繰り返しながら指揮官の股間に顔を寄せ…
「ぁむっ♥んむっ♥んむっ♥」
「あぁっ!く、熊野…っ!」
項垂れた亀頭を舌先で持ち上げ、そのまま口内へと受け入れて甘噛をし始めた。
そんな積極的過ぎる行動に出た友人に目を丸くするフィジーとマーブルヘッドだが、顔を見合わせて笑みを浮かべた。
「あーあ…熊野ったら、すっかりスイッチが入っちゃってるわね…まあ、私も人の事は言えないけど♥」
「そうだね〜。私も濡れちゃった♥」
熊野程では無いようだが、二人も発情スイッチがONになってしまったらしい。
その証拠に、友人の痴態に苦笑しながらも切なそうに内股をモジモジと擦り合わせている。
「んむ…♥んぶっ♥んぽっ♥んぼっ♥」
「あっ…あぁぁっ!」
──ジュポッジュポッ!ジュルルルル…
そんな二人を余所に熊野は尚も肉棒をしゃぶり、指揮官は彼女の舌技に悶ていた。
普段から棒付きキャンディーを舐めている彼女の舌使いは処女とは思えない。
舌先でカリ首をグルリと舐め、男の弱点である裏筋の窪みをチロチロと小刻みに早く舐める。
数々のKAN-SENによって開発された聞かん坊は、女に玩ばれている事に腹を立てているかのように表面に青筋を浮かび上がらせ、ビキビキと熱り立ってゆく。
「スンスンッ…うわっ♥くっさぁ…♥やっぱりシャワー浴びてないからヒドイ臭い…♥でも…イヤじゃないかも♥はぁ…むっ♥♥」
熊野と同じようにフィジーが股間に顔を寄せ、鼻を鳴らして籠もった熱気ごと臭気を嗅ぐ。
シャワーを浴びずに一日過ごした男の股間は酷く臭う。汗や皮脂、用を足した際にどうしても残ってしまう残滓によるアンモニア臭が混ざり合った独特の悪臭…しかし、それは発情した彼女達にとっては更なる劣情を煽るフェロモンに感じられた。
そんなフェロモンを吸い込んだフィジーは熱に浮かされたように口を開け、大玉の睾丸を口に含んだ。
「うわぁ…♥熊野もフィジーもスゴいっすね〜♥それじゃあ、私も…♥」
雄に媚びるように口淫をする友人二人に負けじとマーブルヘッドも口を開き、太い血管が浮き出ている竿に舌を這わせる。
「うくっ…あぁぁっ!」
たっぷりの唾液で満たされた熊野の口内で亀頭を舐め回され、マーブルヘッドの熱い舌で竿を擽られ、弾力のあるフィジーの唇で睾丸を揉まれる。
美少女ギャル3人組がまるで貪るようにして1人の男の性器を弄ぶ…こんな経験、大金を積んでもそうそう出来ないだろうし、金に頼らずには出来ないだろう。
「んぶっ♥んぶっ♥んぁ…♥んぇ…指揮官の…んじゅるっ♥ニオイ…濃くなってぇ…♥♥んじゅるっ♥んじゅるっ♥」
「あむっ♥んーむっ♥んんむっ♥タマ熱いよぉ♥♥ギュルギュルしてぇ…んむっ♥♥せーし作ってるんだねぇ♥はむっ♥んむんむ♥♥」
「んれぇ…ろっ♥んちゅぅっ♥れろぉ…♥チンポぉ…ビクビクしてますよぉ♥♥射精…しそうなんですかぁ♥♥んじゅるるるっ♥♥んれぇ…♥♥」
──ジュポッジュポッジュポッ!ジュルルルル…グポッ!グポッ!
亀頭はパンパンに膨らみながら鈴口を開き、竿はビクビクと震えながら硬度を増し、睾丸は多数の雌の気配を察したのかギュルギュルと精子を増産する。
射精へのカウントダウンが始まったのだ。
それを察知した3匹の雌は、雄をより心地の良い絶頂へ導くべく更に激しい口淫を開始した。
熊野は亀頭の裏筋にある窪みを舌先で抉ったかと思えば鈴口を拡張するかのように舌先を捩じ込み、フィジーは口を窄めて陰囊を吸い込んで頬の内側で睾丸を圧迫しながら温め、マーブルヘッドはフルートを吹くように竿を唇で上下から締め付けながら左右に動かして扱き上げる。
「あぁぁぁぁっ!出る出る出る出る出るっ!」
限界まで高まった性感は男を容易く絶頂まで導いた。
ギュウッと睾丸が持ち上がり、肉棒の根本に熱いモノを感じる。
そして、ペニスが一回り大きく膨張し…
──ドビュルルルルルルッ!ビュルルルルルッ!ビュルルルルルッ!ビュゥゥッ!ビュクッビュクッ!
「んぶぶぅぅっ!?♥♥♥んんぅ…んぼっ!♥けほっ♥けほっ♥」
ポッカリと開いた鈴口を更に押し広げるようにして大量の精液が迸り、熊野の口内を一瞬で満たしてしまう。
まるで餌を溜め込んだ齧歯類のように頬を膨らませて暫くの間耐えていたが、人並み外れた量には耐え切れずに咳き込みながら亀頭ごと吐き出してしまった。
「きゃぁぁっ♥スゴっ…まだ出て…♥♥」
「うわっ…♥まるで馬みたいっすね…♥♥」
受け止める物が無くなり、無秩序に撒き散らされる濃いカルキ臭がする黄ばんだ白濁液が3人に降り掛かる。
規格外の巨根と、それこそリットル単位に届きそうな放精…誇張抜きに馬並みと形容するに相応しいであろう。
「っあ…っ!はぁ…はぁ…はぁ…っ!」
──ドプッ…ドプッ…
自らの手で扱き、残滓を絞り出して余すことなく女を穢す為にぶっかける。
ようやく射精は治まったが、それでも肉棒が萎える気配は無く、睾丸はより活発に蠢いている。
「やっ…ば…♥指揮官…精液出しすぎぃ…♥♥」
亀頭を咥えていた熊野は、それはもう酷い状態だった。
至近距離で半固形の精液を浴びた為にその顔は泥パックでもしたかのような有様で、汚らしい黄ばみ精液で溺れてしまいそうだ。
「ありゃりゃ…熊野スゴい事になってるよ♥」
「うっわ…♥粘度が高過ぎて全然垂れないじゃないっすか…♥」
熊野程ではないが、フィジーとマーブルヘッドにも濃厚な子種汁で淫らにデコレーションされていた。
「もう…♥シャワー浴びる前に指揮官の精液シャワー浴びちゃったじゃん♥」
「今度こそシャワー浴びないとね♥」
「でも…♥それだけじゃ済まないよね〜♥」
顔を拭いながら立ち上がる3人組。
そのまま身体に巻き付けたバスタオルを取ると、指揮官に一糸まとわぬ裸体を見せ付けてきた。
「し〜き〜か〜ん♥」
「私達のハ・ジ・メ・テ♥」
「欲しい…っすよね♥」
三者三様の裸体…スレンダーながらも出る所はハッキリと出た熊野、ロケットおっぱいとムチムチ太モモのフィジー、引き締まりながらも乳と尻は柔らかそうなマーブルヘッド。
そんな3人の処女を奪える…断る理由なぞ無いだろう。
何となく長門と能代の黒髪控え目ボディの二人と3Pする話が思い浮かんだんですが…リクエストも消化しないとなぁ…
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに