今年中に3000到達出来るように頑張ります
「なぁ、本当に大丈夫か?」
浴室でのソーププレイの後、指揮官と3人のギャルは大きなハート型ベッドの上で本番行為に及ぼうとしていた。
しかし、当たり前の話だが肉棒は1本しかない以上、3人同時に処女を奪うという事は出来ない。
それ故、誰が最初に抱かれるかというのは話し合ったのだが…
「だ…大丈夫っすよ…多分…」
話し合いの結果、最初に抱かれる事となったのはマーブルヘッドであった。
勿論、彼女も想い人に抱かれるのは望むところである。
だが、突き付けられた生殖器は余りにも規格外が過ぎる。
仰向けとなり両脚を広げた彼女の股座に横たわる肉棒は、先端がヘソよりも先にあり、膣どころか子宮まで突き破られると思ってしまうのも仕方ない巨根だ。
熊野のフェラやフィジーのパイズリにより搾られたものの、萎える気配は一切無く、むしろ種付けへの期待からか一回り近く膨張していた。
「うっわぁ…♥指揮官のチンポ…エグい…♥♥ほら見てよぉ…♥血管も太いしぃ…カリ首の段差もハッキリしてる♥」
「こんなコンドームも入らないチンポ入れたら…♥指揮官以外じゃ満足出来ないよねぇ…♥♥」
後回しにされた二人だが不満げな様子は無く、熊野はスマホで動画を撮っており、フィジーはダルダルに伸び切ったコンドームを弄んでいた。
「ひ、他人事みたいに言わないでよぉ…この後二人も指揮官とセックスするんですからね!?」
やや涙目になりながら熊野とフィジーに抗議するマーブルヘッド。
ホテル側が用意していた最も大きなLLサイズコンドームも入らないイチモツを今から自らの胎内に受け入れる…躊躇うのも仕方ない。
「あー…止めるか?無理にヤッても痛いだけだと思うし…」
「い…いやっ!もうこうなったら当たって砕けろ、っす!さあ、一思いに…っ!」
マーブルヘッドを気遣った指揮官の言葉だが、余計に彼女の覚悟を煽ってしまったようだ。
ギュッと目を閉じて歯を食いしばると、指先で自らの大陰唇を開いて濡れた花弁を顕にした。
「…分かったよ。無理はするなよ?」
彼女がせっかく覚悟を決めたというのに、それに応えないのは失礼だろう。
そう考えた指揮官は、愚息の根本を支えて亀頭を膣口と触れ合わせると、そのままゆっくりと腰を前に突き出す。
──クチュッ…ミチッ…ミチッ…
「いっ…た…ぁ…っ…」
ただでさえ極太なペニスの中でも最も太い亀頭が、自らの指以外に何も受け入れた事が無い膣内を押し広げながらゆっくりと突き進む。
「うわぁ…♥ホントにチンポがマンコに入ってる…♥♥」
熊野がスマホを操作し、男女の結合部をズームアップする。
既に亀頭はマーブルヘッドの胎内に侵入しており、竿がズブズブと沈み込んでゆく。
「もう、泣かないで♥私も手伝ってあげるから♥♥」
破瓜の痛みに涙を零す友人の為に、フィジーが彼女の股間で突起するクリトリスに手を伸ばす。
内側から押された事により勃起した肉豆を摘み、親指と人差し指の腹でクニクニと押し潰すように刺激する。
「ひうぅぅぅぅっ♥♥フィ…ジーっ♥♥それ…や…めぇえっ♥♥」
小振りなクリトリスを弄られ、ヴァージン喪失の痛みをも上回る快感に悶るマーブルヘッド。
そんな彼女の様子を好機と見たのか、熊野が指揮官の耳元で唆すように囁いた。
「ほら…指揮官♥今のうちにマーブルヘッドの処女♥一気に奪っちゃって♥♥」
「そうは言ってもな…」
「でもぉ…あんまりゆっくりだと痛いのがずっと続いて可哀想だよ?それにぃ…♥」
舌舐めずりをし、正常位で繋がる二人の結合部に…正確には指揮官のペニスの根本に手を伸ばし、重たげにぶら下がる大玉をモニュモニュと揉みしだく。
「う…ぁぁ…」
「指揮官のザーメンタンク…♥こんなにズッシリ重くなって…♥さっきより大きくなってるよ♥熊野達に種付けしたくて堪らないんでしょ♥♥」
熊野の言う通り、指揮官の思考は既に下半身に乗っ取られかけており、大量の精子を溜め込んで肥大化した睾丸と規格外ペニスが、この3匹の雌に自らの遺伝子を刻み込めと急かしているようだ。
「大丈夫♥マーブルヘッドのおまんこ…♥こんなに濡れてるから、指揮官の極太おちんぽもちゃんと入るから♥♥」
そしてフィジーもマーブルヘッドのクリトリスを弄りながら雄の性欲を煽る。
彼女の言う通り、亀頭を咥え込んでいる膣は先程までのギチギチとした締付けは緩み、より多くの愛液を分泌して健気にも巨根を受け入れようとしていた。
「しき…かぁん…♥」
それでも尚、理性で獣欲を抑え付ける指揮官にマーブルヘッドの甘えたような声が届く。
「私なら…くぅ…♥大丈夫…っす…♥♥少し痛い…けど…♥♥大好きな…人と…一つになれて…♥♥幸せ…なんです…♥♥」
一見軽薄に見える彼女だがその実、真面目な努力家という一面がある。
そんな彼女に相応しい恥じらい混じりの真っ直ぐな告白…そのギャップに、指揮官の獣欲を押し留めていた理性は消え去ってしまった。
──ドチュンッ!
「ぁ…っ♥♥……っ〜っっっぅっ♥♥♥」
本能に任せ、勢いよく腰を突き出して剛直をマーブルヘッドの胎内にねじ込んだ。
その衝撃に一瞬何が起きたが分からなくなったマーブルヘッドだったが、自らの下腹部が肉棒の形に盛り上がっている様を目にした瞬間、目を白黒させて悶る。
「かっ…♥♥ぁ…ぁぁ…っ♥♥しき…か…ん…これ…♥まっ…♥♥♥」
──ズロッ…
「お"お"お"っ♥♥」
しかし、性欲に支配された指揮官に彼女を気遣う余裕なぞ無い。
腰を引き、カリ首辺りまで肉棒を引き摺り出し…
──ドチュン!
「ひぐぅぅぅっ♥♥♥」
再び勢いよく腰を突き出し、亀頭で子宮口を殴り付けた。
「ふーっ…ふーっ…」
──ズロッ…ドチュン!ズロッ…ドチュン!
「お"っ♥♥お"っ♥♥お"お"お"お"っ♥♥♥お"ほっ♥♥お"ほぉぉぉぉっ♥♥♥チンポっ♥チンポすごぃぃぃぃっ♥♥♥」
目をギラつかせ、鍛え上げた身体をフルに使ってマーブルヘッドを抱き潰す勢いで犯す指揮官。
極太カリ高チンポは初物マンコを掘削するように拡張しながら愛液を搔き出し、熱を帯びた巨玉がムチムチの尻肉にベチベチと当たってスパンキングのような音を奏でる。
そんな圧倒的に優れた雄に組み敷かれ、種付けセックスの暴虐に翻弄される雌は、先程まで処女だったとは思えない下品で媚びた喘ぎ声を部屋中に響かせた。
「う…わぁ…♥♥」
「すっご…♥♥」
獣の交尾のようなセックスを目の当たりにした熊野とマーブルヘッドは、目を丸くして見守る事しか出来ない。
「はーっ…はーっ…マーブルヘッド…っ!」
「お"お"ぅっ♥♥しき…かぁんっ♥♥♥はむっ♥んちゅぅぅっ♥♥んぶっ♥れぇろぉ♥♥んぅぅぅっ♥♥♥」
性器同士の交わりだけでは足りないとばかりに唇を重ね、激しく舌を絡め合う。
正に"貪る"という言葉がピッタリな激しく情熱的過ぎるディープキス…キスというよりは口同士によるセックスと言うべきかもしれない。
赤い舌がナメクジの交尾のように絡み合い、普段よりも粘度の高い涎が顔周りのシーツにボタボタと滴り落ちて濡れ染みを作った。
──クチュッ…クチュッ…
肉と肉がぶつかり合い、性器と舌が絡み合う激しい淫音に合いの手を入れるように控え目な水音が聴こえてきた。
「あっ…♥はぁ…♥♥二人ともぉ…いやらし過ぎ…♥♥」
「これ…♥どんなAVよりもエロいよ…♥♥こんなの見たら…オナニー止まらなくなっちゃう…♥♥」
指揮官とマーブルヘッドの激しいセックスを見ていた二人は、その余りにも卑猥な光景と雰囲気に飲まれ、自慰を始めていた。
フィジーは自慢のロケット爆乳を揉みしだきながら膣口に指を差し込んで掻き回し、熊野は撮影を続けながらクリトリスを弄って自らの内に溜まった情欲を発散する。
「あ"ーっ♥♥あ"ーっ♥♥♥イグぅぅぅぅっ♥♥♥チンポっ♥♥チンポでイクぅぅぅぅっ♥♥♥お"お"お"ぉぉぉぉっ♥♥♥」
しかし、そんなオナニーでは燃え上がるような性欲を発散出来る筈もない。
アダルトビデオでも滅多にお目にかかれ無いであろう本気セックス…もし、この光景にAV的なタイトルを付けるとするなら、『褐色爆乳ギャル、超巨根ガチハメ生中出し』とでもなるだろうか。
もし、熊野が撮影した映像を売り出せば幾人もの男が二人のセックスを観て、おっ立てたイチモツも一心不乱に扱いて精液を無駄撃ちする羽目になるであろう。
「ぷはぁっ!あぁぁっ!出る…っ!出すぞっ!孕め…孕め孕め孕めっ!」
──ドチュン!ドチュン!ドチュン!
熱く煮え滾る睾丸の中身が剛直の根本へ移動する感覚により、絶頂が近い事を自覚した指揮官が腰の動きをより力強くしてラストスパートをかける。
それに伴って陰囊がグッとせり上がり、肉棒がより太く長く膨張した。
「ひぎぃぃぃっ♥♥♥出してぇっ♥♥♥指揮官の…ザー汁っ♥♥♥種付け孕ませ精液ぃっ♥♥子宮に…♥♥♥お"お"お"っ♥♥♥イ…グぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
雄の放精を察知した雌の身体は、KAN-SENの低い妊娠率を補うように屈服する。
一匹でも多くの精子を受け入れる為に子宮口はクパァッと開き、膣は精液を溢さないように収縮し、雄がより興奮して気持ちよく射精出来るように無様なアヘ顔を晒し…
──ドビュルルルルルルルッ!ドプッ!ドプッ!ゴポッゴポッ!ビューッ!ビューッ!
「お"お"お"お"お"お"お"っ♥♥♥♥♥せーえきなかだしアクメぇぇぇぇっ♥♥♥お"ほっ♥♥お"ほっ♥♥♥お"ほぉぉぉぉっ♥♥♥♥」
ビュルビュルと胎外にまで聴こえる射精音の中、マーブルヘッドは引き締まった健康的な下腹部を黄ばみ濃厚ザーメンで膨らませながら、種付けアクメ地獄へと叩き落とされた。
きっと熊野が撮影した動画は
『ギャルKAN-SEN3人組が指揮官のデカチンに快楽堕ちしちゃいました〜私達、今日から指揮官専用オナホです〜』
みたいな頭の悪いタイトルでKAN-SEN専用AVとして明石が売る
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに