次のイベントは、今まで着せ替えが無かったキャラに色々追加されそうで楽しみですねぇ!
あと、ノースカロライナとワシントンのバニー衣装早くして?
「いやぁぁぁっ♥♥ゆるしてっ♥♥ゆるしてぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
──ビュルルルルルルルルルッ!ドプッ!ドプッ!
「あ"あ"あ"あ"っ♥♥♥も…う…入ら…♥♥♥」
辺り一面…いや、広い部屋全体に充満する鼻を突くようなザーメン臭と共に艶のある女の悲鳴が響き渡る。
「はー…はー…8発…目っ!」
──ドチュン!
「ひうぅぅぅぅっ♥♥デカチンきたぁぁぁっ♥♥♥」
マーブルヘッドを種付けアクメ堕ちさせた指揮官が次に獣欲の矛先を向けたのは、自らの陥没乳首をほじりながらオナニーをしていたフィジーであった。
「ひぐっ♥♥ひぐっ♥♥チンポっ♥♥♥チンポ好きぃぃぃっ♥♥♥」
大量の黄ばみ濃厚ザーメンにより下腹部がポッコリ膨らんだマーブルヘッドの膣に巨根ディルド─巨根と銘打たれてはいるが、指揮官のイチモツと比べたら粗チンに見えてしまう─を突っ込むと、そのままフィジーを押し倒して萎える事を知らない絶倫チンポで、オナニーによって蕩けた処女マンコを串刺しにしたのだ。
「はぁ…はぁ…熊野っ…撮れ…てるか?」
「えっ…あ…うん…♥」
呆然とした様子でスマホ撮影を続けていた熊野に問いかけると、彼女はハッとした様子でぎこち無く頷く。
「なら…んくっ…はぁっ…今からフィジーのナカに…っ…8発目を出すからな!」
「ひぐぅぅぅっ♥♥やめてぇぇっ♥♥♥お腹…お腹破裂しちゃぅぅぅっ♥♥♥おひっ♥おひっ♥イクっ♥♥イクっ♥♥♥」
「ぐっ…出…るっ!」
フィジーのくびれた腰を鷲掴みにし、腫れ上がった亀頭を子宮口に捩じ込む。
──ビュルルルルルルルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ドプッドプッドプッ!
「ひぐぅぅぅっ♥♥♥イクイクイクイクイクイクっ♥♥♥イ…クぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥」
巨玉の内部で煮詰められた精液が鈴口から迸り、何十億もの精子が泳ぐ子宮内に激流を作り出した。
これで8回目の中出し…フィジーの下腹部はマーブルヘッドよりも膨らみ、妊娠中期と言っても良いだろう。
先程まで処女であった女体には少々ハードなプレイだが、このようなプレイに至ったのには理由があった。
──《あんっ♥あんっ♥チンポ大っきい♥出してぇ♥精液いっぱい出してぇ♥》
備え付けの5.1chスピーカーから響く女の嬌声と、大型モニターに映し出された四つん這いでまぐわう男女の姿…そう、サービスの一つとしてホテル側が用意しているビデオオンデマンドによるアダルトビデオだ。
どうやらベッドの脇に置かれていたリモコンが何かの拍子に操作され、ホーム画面に表示されていたアダルトビデオを偶然再生してしまったらしく、そのアダルトビデオのタイトルである『巨乳美女シリーズ〜巨チン連続中出し5連発編~』に触発された指揮官はフィジーに、ビデオの2倍にあたる10連発中出しをキメるべくこうして彼女を犯しているのだ。
──《あぁっ!出すよっ!》
──《来てぇっ♥4発目出してぇ♥》
画面の中で男優が切羽詰まったような声で告げ、女優が媚びるような声色で応えながら腰をくねらせる。
その次の瞬間には男優の腰が跳ね、背筋を反らした女優のモザイクが掛かった股座から白い液体が流れ出す。
「はぁ…はぁ…はぁ…フィジー…あと2発だぞ…」
「も…もうゆるしてぇ…♥♥入らない…♥指揮官のザーメンでぇ…♥♥私の子宮…パンパンだよぉ…♥♥♥」
もし、画面の中の二人がこの場に居れば即座にAV業界から引退してしまうだろう。
何せ犯されている女は"巨乳"と銘打たれた女優が普乳に見える程の爆乳であるし、犯している男は"巨チン"と言われている男優が粗末に思える程の絶倫巨根である。
余りにも恵まれた身体を持つ優れた雄と雌による交わり…それは、台本ありきのセックスとは次元が違うのだ。
──ドチュン!
「お"っ♥♥」
熊野の即尺で1発、フィジーのパイズリで1発、マーブルヘッドのナカで1発、そしてフィジーのナカで8発と合計11発もの大量射精をした指揮官だが、その規格外チンポは萎える事はない。
より硬く太く熱くなった剛直と、陰囊の中で蠢く重量級巨大金玉を満足させるべく再び腰を振る。
──パンッパンッパンッパンッ…
「あっ♥♥あっ♥♥あぁぁっ♥♥チンポぉっ♥♥♥チンポすごぃぃぃぃっ♥♥♥私のマンコ…♥♥指揮官チンポの形になってるのぉっ♥♥♥」
何十…いや、何百回にも及ぶピストンによりフィジーの新品処女マンコはトロトロになり、凶悪なディテールの肉棒に絡み付いてまるで型取りするようにペニスの形を覚えゆく。
「えへへ…♥熊野ぉ…♥あたしも撮ってぇ♥♥」
指揮官とフィジーによる抜かずの10発中出しを撮影していた熊野に、今までアヘ顔を晒してダウンしていたマーブルヘッドが声をかけながら、ゆっさゆっさと揺れるフィジーの乳房に顔を寄せる。
「へっ…♥やっ…マーブルヘッド…♥なにを…」
「あー…むっ♥♥」
「ひやぁぁぁっ♥♥♥ダ…メぇぇぇぇぇっ♥♥♥」
戸惑うフィジーに構わず、マーブルヘッドは彼女の爆乳の頂点にある陥没乳首に吸い付いた。
「んくっ…♥♥んー…♥♥ちゅぅぅ…♥♥♥」
「いやっ♥やめてっ♥♥おっぱい…感じ過ぎちゃうのぉぉっ♥♥♥」
ハリのある大きな乳房に埋まった陥没乳首を舌先でチロチロと小刻みに舐められ、目を白黒させながら快楽の渦に飲み込まれてゆくフィジー。
普段から乳肉に守られている彼女の乳首は刺激に弱く、クリトリスにも匹敵するような性感帯となっていた。
「うわ…♥フィジーもマーブルヘッドもエロ過ぎだよ…♥♥ねぇ、指揮官♥熊野のおっぱいもぉ…♥♥」
レンズ越しに繰り広げられる欲望剥き出しの雰囲気に中てられたのか、再びオナニーを始めてしまう熊野だが、スマホを保持しているせいでそのビンビンに勃起した乳首を弄る事が出来ない。
「はぁ…はぁ…熊野…んっ」
そんな熊野が差し出した乳房に指揮官は躊躇なく吸い付き、母乳を吸い出すかのように口を窄めて吸引する。
「んんっ♥♥指揮官…ホントに…おっぱい好き過ぎぃ…♥♥♥」
うっとりしたような熊野の声と、舌先に感じるコリコリとした感触…それにより指揮官の興奮はより高まり、それを示すかのように彼の肉棒はビキビキと膨張し、より多くの精子を作り出すために睾丸は二回り程肥大化した。
「やっ…♥♥指揮官チンポっ♥また大き…っ♥♥♥あっ…♥♥♥」
──ドクッ…ボビュッ!ボビュッ!ドボォッ!ボビュルルルルルルッ!
「ひぐぅぅぅっ♥♥♥熱いぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥チンポ汁熱いぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥♥」
巨大金玉内部でグツグツに煮え滾った殆ど固体と言っても良い精液がゴリゴリと尿道を通り抜け、鈴口から飛び出してフィジーの子宮を押し広げながら注ぎ込まれる。
もうフィジーの下腹部は臨月に差し掛かった妊婦のような有様である。
──《イクよっ!全部出すからね!》
──《あぁんっ♥もう入らないよぉ♥子宮パンパンなのぉっ♥》
画面の中では男優がスパートをかけ、女優が一般的な巨乳を揺らしている。
本来なら、これを観ながらペニスを扱いて精液を無駄撃ちする事であろう。
しかし、男優はたった5発しか出せていないし、女優は子宮がパンパンと言いつつも腹はちっとも膨らんでいない。
まあ指揮官が余りにも規格外な事と、フィジーは人間よりも遥かに頑丈なKAN-SENだからこそ出来る事である為、比べるのは酷であろう。
「くっ…また出る…っ!」
「えっ…♥ウソ…♥やっ…♥♥ダメっ♥今出されたら…私ホントに…♥♥♥」
一旦射精が止まるが、睾丸内で急速製造される精子は唯一の出口である輸精管に殺到し、主を再び射精へと導く。
──ドクッ…
「こ…こわれちゃ…♥♥♥」
抜かずの10発目、AVの2倍…いや、射精量を考えれば100倍以上の精を受け止める事なるフィジーは、自らが壊される予兆に恐れ…そして、何よりも期待している。
──ドプッ…ビュルルルルルルルルルッ!ドプドプドプッ!ボビュッ!ボビュッボビュルルルルルルッ!
「うぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥ダメっ…♥♥ダメぇぇぇぇぇっ♥♥♥♥」
再び放たれる固形黄ばみザーメンの奔流。
ペニスが脈動する度にフィジーの全身には電撃のような快感が走り、徐々に意識が遠退いてゆく。
──ドプッ…ドプッ…ドプッ…
「あ…っ♥♥あぁぁ…♥♥♥」
霞んでゆく視界に映るのは、マーブルヘッドに吸われた事によって飛び出た乳首と、パンパンに膨らんだ己の下腹部だった。
AVを観ながらセックスするのっていいですよね
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに