私事ではありますが、シン・エヴァ観たんですよ
なんと言うか…スゴい映画でした…
頭の中で組んでたプロットがぶっ飛ぶぐらい…
なので、今回はクオリティーが低いかもしれません
──ズロッ…
「ひぅ…♥♥」
イキ狂って失神してしまったフィジーの膣内から、女泣かせの剛直が引き抜かれた。
黒光りする淫水焼けしたそれは己が放出した精液と女の本気汁でべったりと白く濡れており、その根本にぶら下がる陰囊の内には巨大な睾丸が脈動しながら精子を急速生産しているのが端から見ても分かってしまう。
「はぁ…はぁ…うっ…」
──ビュクッ!ビュクッ!
抜かずの10連発により荒くなった息を整えていた指揮官だったが、触れてもいないのに愚息が勝手に震えて鈴口から大量の黄ばみ精液が迸った。
睾丸が肥大化する程に過剰生産された精子が、勝手に尿道を這い上がったが故の射精である。
──ピチャッ…ピチャッ…
「ぁ…♥ぁぁ…♥♥」
放出された精液は、空中に放物線を描いてザーメンタンクとなったフィジーのボテ腹を汚らしく染めた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
着弾した精液の熱さに震えるフィジーを横目に、指揮官はその欲望の肉槍を熊野へと向ける。
「指揮官…♥♥」
彼女も今から何をされるか分かっている。
それ故、持っていたスマホをベッドの枕元に立て掛けると寝転がって大股を開いた。
──ヌチュッ…
「ひぅっ♥♥」
二度の自慰により蕩けた膣口に、今にも破裂しそうな程に張り詰めた亀頭が半ばまで埋まる。
そうなれば後は腰を突き出すだけだ。
──ズリュ…ズリュ…
「ぁ…はぁぁぁ…♥♥♥」
熱い肉壺へ、熱い肉棒がゆっくりと侵入してくる。
幾度も射精をしたというのに萎えるどころか、ますます怒張するペニス…その圧倒的な逞しさを胎内で感じる女体は、直ぐに雄に媚びるかのように腰をヘコヘコと振ってより奥深くへ受け入れようとしている。
「ぅ…あぁ…熊野…」
「あはぁ…♥しきかぁん♥♥」
これまでの性行為により体力を消耗した指揮官は、身体の疲労なぞお構いなしに湧き上がる獣欲を鎮める為に、ふっくらした熊野の唇に自らの唇を重ねた。
「んぷっ…♥♥んはぁ…♥♥ちゅぅ…♥♥♥」
──クチュッ…チュプッ…パチュンッパチュンッ…
舌を絡め、性器を絡め合う。
しかし、それでも足りない。
指を絡めるように手を繋いで、汗ばんだ身体を擦り付ける。
まるで初めて結ばれたカップルのようなラブラブセックス…だが、この情事は二人だけのものではない。
「うわぁ…♥指揮官と熊野…ラブラブ過ぎでしょ♥♥」
「えへへ…しきかぁん♥♥♥」
マーブルヘッドが二人の結合部に顔を寄せ、目を覚ましたフィジーがピストンの度に揺れる陰囊を目にして舌舐めずりする。
──ピチャッ…グポォ…
「んっ♥♥んんぅっ♥♥♥」
勿論、見ているだけで済ませる訳が無い。
マーブルヘッドは結合部に舌を這わせ、フィジーは陰囊を口に含んだ。
「んんぅっ♥♥♥やぁ…♥♥ら…めぇ…♥♥♥指揮官…大好きぃ…♥♥♥」
「れぇろぉ…♥♥じゅるっ♥んはぁ…♥熊野の発情マンコと…♥指揮官のデカチンの味ぃ…♥♥」
「んぼっ♥んぶっ♥あはっ…♥指揮官の金玉デッカイ♥それにチンポも太くてぇ…カッコイイよぉ…♥♥」
三人の姿は、正に雄に媚びる雌と言うべきだろう。
ひたすらに男を褒め称え、気持ちよく射精してもらう為のチン媚びセックス…勿論、男としてはそれに応えてやらねばならない。
──パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
「あっ…♥♥あぁぁんっ♥♥♥チンポ…スゴッ…♥♥奥ぅっ♥♥奥に届いてぇっ♥♥♥」
雌達から煽てられ、より硬くなった肉棒を以て熊野の肉壷を掘削する。
マーブルヘッドの唾液によってより滑りが良くなり、フィジーの口内で揉まれた睾丸は種付けの為の精子を増産し始めた。
「はぁ…っ…はぁ…っ…熊…野…っ!」
「あぁっ♥♥ひうぅぅぅぅっ♥♥♥しきかぁんっ♥♥しきかぁんっ♥♥♥好きっ♥好きぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥」
互いを締め殺すかのように強く抱き合い、汗と淫液で濡れた火照った身体をいらやしい水音を奏でさせながら擦り合わせる。
「スゴ…♥♥熊野のマンコ…キュッキュッ♥って締まって…♥♥指揮官のチンポも…♥♥すごく熱くなってる…♥♥♥」
「んむ…♥んむ…♥ぷはぁっ♥♥金玉熱い…♥♥この中で精子いっぱい作ってるんだぁ…♥♥」
まぐわう二人の絶頂が間近に迫っている事を察知したマーブルヘッドとフィジーが、それを手助けするかのように口淫をより激しいものにした。
「あひぅっ♥♥やっ…ダメっ♥♥イクっ…♥♥イッちゃう…♥♥♥あーっ♥♥♥あーっ♥♥♥イク…イクイクイクっ♥♥♥」
「くっ…ぁぁっ!」
熊野の身体がビクゥッと跳ねると同時に、指揮官はより強く腰を突き出して更に彼女の深い所へと肉棒をねじ込んだ。
──ドクッ…ドビュルルルルルルルルルッ!ビュルルルルルルルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ドプッ…ドクッ…ドクッ…
「ひうぅぅぅぅっ♥♥♥イッちゃうぅぅぅぅぅっ♥♥♥♥あーっ♥♥♥あーっ♥♥♥ナカ…♥中出しスゴいぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥♥」
身体を震わせ、快感の絶頂を味わう熊野と指揮官。
二人の結合部からは大量の愛液と精液が漏れ出し、雄と雌の濃厚な発情臭がマーブルヘッドとフィジーの鼻孔を擽った。
「あは…♥スゴいニオイ…♥♥チンポのナカを精液がドクドクって通ってるのが分かっちゃいますねぇ…♥♥♥」
「金玉もスゴいよ♥♥射精する度にビクビクしてるし…♥♥アツアツでヤケドしちゃいそう♥♥♥」
肉棒の表面に浮き出た尿道とせり上がった睾丸にそれぞれ舌を這わせ、射精による脈動にうっとりとした表情を浮かべるマーブルヘッドとフィジー。
しかし、これで終わりな筈が無い。
──ズロッ…
「ひぅっ…♥♥」
「はぁー…はぁー…」
射精が治まったペニスを熊野の膣内から引き摺り出し、荒くなった息を整える指揮官。
だが、射精は止まってもペニスは未だに臨戦態勢であり、睾丸は再び精子の生産を始めている。
「スゴッ…♥指揮官のチンポまだガチガチ…♥♥」
「こんなになってたら…♥まだ終われないよね♥♥」
「しきかぁん♥♥熊野…まだチンポ欲しいよぉ…♥♥♥」
天を向くように屹立する肉棒を前に舌舐めずりするギャル三人組…そのままシャワーを浴びて寝る、とはいかないだろう。
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「んー♪けっこう美味しいじゃん♪」
「まあ、こういう所は冷凍食品らしいけど…でも最近の冷凍食品って馬鹿に出来ないからね〜」
「このカフェオレはインスタントっすね。あたしが普段飲んでるのと同じ味っぽい」
時刻は午前9時。
指揮官と熊野とフィジーとマーブルヘッドの4人は結局、夜明けまで交わり続けた。
それを示すかのようにベッドは汗やら愛液は勿論、潮や大量の精液でグチャグチャになっている。
十数人で乱交をした後と言っても信じられるであろうこの部屋を清掃する人間は不運としか言いようがない。
しかし、四人は清掃人の不運なぞ気にもせず、シャワーを浴びた後にバスローブを羽織って遅めの朝食を摂っていた。
「まったく…朝からそんな甘ったるいものよく食えるな」
そんな粘液まみれのベッドの脇に置かれたソファーに座り、目の前のローテーブルに置かれたルームサービスのホイップクリーム山盛りのパンケーキを食べている三人を横目に、指揮官がコーヒーを啜りながらぼやいた。
「まあまあ、いいじゃん☆昨日…って言うかさっきまでエッチしてたからカロリー補給だよ♪」
「そうね〜…何時もなら遠慮するけど今日はト・ク・ベ・ツ♥」
「指揮官も食べた方がいいっすよ?特にタンパク質を」
「こんな中途半端な時間に食い過ぎたら昼に困るからな。…昼飯はステーキでも食うか」
そんなピロートークとも雑談とも言えない他愛もない会話を交わしてしると、マーブルヘッドが指揮官にマグカップを差し出してきた。
「指揮官、カフェオレ無くなったからおかわりが欲しいっす」
「ん?あぁ、ならフロントに電話して…」
立ち上がってフロントに通じる電話を取ろうとした指揮官だったが、彼が羽織るバスローブの裾をマーブルヘッドが摘んだ。
「何だ?」
「ホットミルクがいいっす」
「ホットミルク?メニューにあったか…なぁっ!?」
ホットミルクがメニューにあったかを確認する為に、ローテーブルの下段に置かれているメニュー表を取ろうとした指揮官が唐突に驚愕の声を上げた。
「あ、マーブルヘッド。熊野もホットミルク欲しいなぁ♥」
「私の分もあるわよね?♥」
指揮官の声に何事かと目を向けた熊野とフィジーだが、何が起きたかを理解すると残ったカフェオレを飲み干してマーブルヘッドと同じようにマグカップを差し出した。
「大丈夫っすよ♥指揮官のチンポ…♥直ぐにガチガチになっちゃったし♥♥」
「うっ…あぁ…」
──ニチュ…ニチュ…
指揮官がいきなり声を上げた理由…それは、バスローブの合わせ目に差し込まれたマーブルヘッドの手によるペニスへの愛撫であった。
使い過ぎでヒリヒリとする肉棒は普段よりも敏感になっており、3擦りもすると鎌首をもたげる蛇のようにグググッと亀頭が上がってくる。
「ほら♥出して下さい♥♥指揮官の絶倫極太チンポから…♥ドロドロの臭いホットミルク♥♥」
「見せて…♥熊野のナカにいっぱい出したミルクが出るとこ…♥♥」
「指揮官のカッコイイ射精見せてぇ…♥♥」
何十発も出したというのに、指揮官の愚息はバスローブでは隠せない程に勃起し、鈴口からはトロトロとカウパーが漏れ出してしまう。
「あぅっ…出…るっ!」
奥歯を噛み締め、射精欲を抑えようとするが夜通しセックスにより疲労した精神と肉体が快楽に勝てる筈もない。
直ぐに睾丸がせり上がって鈴口がクパッと開き…
──ドプッ…ドプッ…ドプッ…
疲れ切った括約筋は射精に十分な圧力をかける事が出来ず、勢いの無い射精となってしまう。
しかし、それは今回に限っては都合が良かった。
ドロドロと漏れ出す精液は差し出された三人分のマグカップを満たす事が出来た。
「それじゃあ…♥」
「指揮官のホットミルク♥」
「いっただきまぁす♥♥」
青臭い黄ばみザーメンで満たされたマグカップを傾け、喉を鳴らして飲み下す三人。
飲み込むのもやっとな濃度のせいか、時折咀嚼しながらゆっくりと搾りたて精液を飲んでゆく。
──グッチュグッチュ…ゴキュッゴキュッ…
咀嚼する粘着質な音と、下品な嚥下音が響く精液臭いラブホの室内…そんな倒錯的とも言える空間の中、四人はチェックアウト前に再びまぐわう事を心に誓った。
時間があったらリメイクしたいなぁ…
擬音に♡いる?いらない?
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いる
-
いらない
-
あまり使うとくどいから、ほどほどに