サディアイベント真っ最中ですが、ヴェネトとポーラの着せ替え…やべぇ…エロゲじゃん…
あとアクィラはL2Dで欲しかった…
──ピチャッ…ピチャッ…
「ん…ぁ…♥んふぅ…♥♥」
「んんぅ…♥んー…♥♥」
二枚の厚い舌が熱り立つ雄の象徴を上下から舐め回す。
下側からはザラが肥大化した陰囊を食み、上側からはポーラが腫れ上がった亀頭を舌先で突き回している。
「うくっ…あぁ…ヤバ…い…」
そんな舌責めを受ける指揮官の腰はガクガクと震え、舐め回される肉棒は鈴口からドプドプと大量のカウパーを垂れ流してしまう。
今にも睾丸内で煮詰まった精が解き放たれてしまいそうな快感…
──カプッ…
「いっ…!」
だが、それは口淫を行う二人によって阻止されてしまった。
「れぇろぉ…♥まだダメ♥もっと…もっとおチンチン大っきくしてぇ♥♥」
「そうよ♥んむっ…♥このズッシリ金玉にぃ♥た〜っぷりザー汁溜めてぇ…♥♥」
ポーラが亀頭に少しだけ歯を立て、ザラは睾丸に強く吸い付いて、それぞれ萎えない程度の…しかしながら射精欲が治まってしまう程度の痛みを与えてくる。
二人のまぐわいに乱入してから凡そ1時間もの間、指揮官はこのような責めを受け続けていた。
「はっ…はっ…はっ…」
強制的に射精を抑えられた男の身体は限界に近かった。
幾度も寸止めされた事により精液を撃ち出す為の括約筋は張り詰め、大量の精子を溜め込む睾丸はパンパンに肥大化し、ペニスには太い血管が浮かび上がって今にも破裂しそうだ。
「あはぁ…♥んちゅぅ…♥んくっ♥♥はぁ…ホントに指揮官のおチンチン太いわぁ♥♥こんなの挿れられたら…どうなっちゃうのかしら♥♥」
亀頭を咥えてガマン汁を嚥下したポーラが、視界の殆どを埋め尽くす極太剛直に熱い吐息を吹きかけるように、うっとりとしたため息をつく。
その艶かしい空気の流れは敏感な亀頭を満遍なく撫で、子供の腕程もあるそれがビクビクと跳ねてポーラの顔を生臭い粘液で濡らした。
「ふふふ…♥本当にスゴいわよ♥この激強チンポでマンコをズポズポされてぇ…♥♥指揮官チンポ専用オナホにされちゃうの♥♥」
強烈な雄臭に酔う姉妹の姿に中てられたのか、目の前で重たげに垂れ下がる陰囊に頬ずりするザラ。
頬に感じる握り拳よりやや小さい程度の巨玉の内部では何十億という精子が蠢いているのかドクドクと脈動し、寸止めにより煮詰まっているのかヤケドしそうな程に熱い。
「ねぇ、ザラ♥私…指揮官のザーメン味わってみたいわ♥そろそろ…ピュッピュッさせてあげたら?♥♥」
「そうね、ポーラ♥指揮官のチンポも金玉も…♥もうガチガチパンパンだものね♥♥」
二人して舌なめずりをし、今にも暴発しそうな肉棒を口淫から解放する。
すると二人は密着させていた身体を名残惜しそうに離すと、じっとりと汗ばんだ乳房をプルプルと厭らしく揺らしてみせた。
「ほら見て…私のおっぱい…♥♥ザラにイジられて…指揮官のおチンチン舐めてこんなに勃っちゃったの♥♥この乳首でぇ…指揮官のおチンチン♥イジメてあげる♥♥」
「指揮官…パイズリ好きでしょ♥♥私のおっぱいでぇ…ザーメン搾ってあげるわ♥♥」
そう言うとザラは指揮官の腰の右側に陣取り、ポーラは左側に陣取った。
するとザラが自らの120cmOカップ爆乳を左右に広げ…
──パチュンッ!
「あ…ぐぅっ!」
屹立する巨根を潰すように、勢いよく乳房を閉じて谷間に収めてしまった。
「んっ…♥おっぱい…熱いわ♥♥あら…指揮官のチンポ♥はみ出ちゃってるわね♥♥」
谷間に感じる雄の熱さに目を細めるザラだが、その深い肉渓谷から顔を覗かせる亀頭に淫らな笑顔を向ける。
「ふふっ♥おチンチンからガマン汁がいっぱい出てるわよ♥♥そんなエッチなお汁お漏らしするおチンチンは…♥♥」
──ヌチュッ…ヌチュッ…
「ぃ…がぁ…っ!」
「私の勃起長乳首で栓をしてあげるわ♥♥ほら…指揮官のおチンチン♥スゴく気持ちよさそうよ♥♥」
竿を特大の柔肉で挟まれた肉棒は、その先端から大量のカウパーを垂れ流して粘液の水溜りを作っていたが、そこにポーラの長乳首が突き立てられた。
止めどなくガマン汁を分泌する鈴口は正に栓をするように乳頭によって塞がれ、特に敏感なカリ首の裏筋はコリコリと刺激される。
二つの長乳首によって亀頭を責められ、竿を乳房でムニュムニュと圧迫される…それだけで独りでに腰が浮き、陰囊内で睾丸が持ち上がる。
──ヌチュッ…ヌチュッ…ヌチュッ…
「あっ…♥♥んっ…♥どう…かしら…♥♥」
「んぅ…♥指揮官のチンポ…♥すっごくビクビクしてるわ…♥♥」
ザラによるパイズリと、ポーラによる亀頭責め…ザラは特に動かさず強弱を付けて圧迫するだけであるが、それだけでも射精するには十分な快感だ。
しかし、何よりも気持ち良いのはポーラの長乳首による亀頭責めである。
舌先や指先とも違う弾力のある感触は、中々に新鮮な刺激だ。
「ヤバい…っ…チンポが…破裂しそうだ…っ…」
息も絶え絶えに奥歯を食い縛りながら応える指揮官。
そんな余裕の無い彼の姿に満足したのか、ザラとポーラは淫蕩な笑みを浮かべる。
「イッちゃいそうなのね♥♥私達のおっぱいで…♥普通の女の子なら一発で孕ませられるぐらい濃い精液を無駄撃ちしちゃうのね♥♥」
「あんっ♥♥んんぅっ♥♥出すのね…♥♥このクッサイ極大おチンチンから…♥クッサイザー汁いっぱい出しちゃうのねっ♥♥♥」
射精へと導く為の淫らな言葉。
それにより度重なる寸止めにより無意識にかかっていたリミッターが外れ、鈴口を塞いでいたポーラの乳首を押し退ける程の勢いで先走りが溢れ出す。
「うぁ…っ…出…る…」
額に浮かぶ脂汗、痛い程に肥大化した雄の象徴、精を放つ事しか考えられない脳…嘘か真か、射精の瞬間の雄は知能が極端に下がるらしいが、少なくとも今は指揮官の知能は射精の事しか考えられない程に下がっていた。
「出してっ♥出してっ♥私達のおっぱいで…ザーメン無駄撃ちしなさいっ♥♥」
「やっ…♥♥おチンチン…熱いぃぃっ♥♥イクっ♥イクっ♥おチンチンに乳首擦り付けてイッちゃうのぉぉぉっ♥♥♥」
ザラによる射精許可と、乳首イキ間近なポーラの嬌声。
それはこれより供される快楽フルコースの前菜だ。
──ドクッ…
「いっ……」
乳肉に埋もれた肉棒が一際大きく脈動し、鈴口がクパッと開き…
──ドビュルルルルルルルッ!ドビュルルルルルルルッ!ドプッ!ドプッ!ビュルルルルルルルルルッ!
「やっ…♥スゴッ…♥♥こんなにいっぱい…♥♥」
「ひうぅぅぅぅっ♥♥♥ザー汁熱いぃぃっ♥♥♥あぁっ♥♥あぁっ♥♥んぅぅぅっ♥♥♥」
まるで火山噴火のように精液を噴出する亀頭に見惚れるザラに、敏感な勃起乳首にぶっかけられて絶頂へと達するポーラ。
黄ばんだ濃厚な精液は二人の美貌や特盛双丘にべったりとへばり付き、雄の獣臭を肌に染み込ませていった。
描写は過剰なぐらいが抜ける、と思っています
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに