「はぁぁぁ…♥スゴいわ…♥♥指揮官のザーメン濃すぎよぉ…♥♥」
「そうでしょ、ポーラ♥ほら、指で摘めるぐらい濃いわよ♥♥」
パイズリと乳首による亀頭責めにより男を絶頂へと導いたザラとポーラであったが、二人は尚も眼前で屹立する男根に発情した顔を向けていた。
射精を終えたばかりだと言うのに少しも萎えず、むしろ硬度を増している巨根は彼女達の内に潜む雌の本能を擽ってしまう。
「まるで盛った獣ね♥今からこの極太絶倫おチンチンでぇ…♥♥オモチャとザラしか知らなかった私の身体…雄のザーメンで汚されちゃうのね♥♥ね、ザラ♥」
「そうよ、ポーラ♥今からポーラの処女な癖にオモチャで使い込まれたレズセックス専用マンコがぁ…♥♥指揮官の雌泣かせデカチンポでガバガバにされちゃうの♥♥」
「あぁ…ヒドイわ♥せっかくザラのおマンコとグチュグチュ擦り合わせて気持ちよくなれるように仕込んだレズおマンコ♥♥盛った指揮官のおチンチン突っ込まれちゃうのね♥♥」
「そして何度も何度もピストンでイカされちゃうの♥♥何度イッても…嫌だって言ってもイカされてぇ…♥♥最後には子宮にこんなに濃い精液ドプドプ出されちゃうのよ♥♥」
淫語による会話で興奮を高める二人。
時折、飛び散った精液を舐めつつも腰をヘコヘコと振る様はまるで肉棒に媚びているかのようだ。
そんな余りにも淫らな雌の振る舞いを目の当たりにした雄の身体は、更に興奮してゆく事となった。
「クソッ…二人ともエロ過ぎるっ…ポーラ、股を開け…そんなに欲しいなら嫌って程くれてやる…」
まるで怒りを抑えるような余裕の無い口調で告げた指揮官は、ポーラの両肩を掴むとそのままベッドに押し倒した。
「きゃっ…♥もう…指揮官ったら♥そんなに怖い顔して…まるでレイプみたいよ♥♥女の子の事なんて考えない、自分が気持良くなるだけのレイプ♥♥女の子同士で愛し合ってる所に乱入して好き勝手犯しちゃうケダモノ♥♥極太絶倫おチンチンをズポズポして、デカタマで作ったアツアツザーメンで種付けしちゃうのね♥♥ザラぁ…助けてぇ♥♥私、ケダモノ指揮官に種付けレイプされちゃう♥♥♥」
まるで取ってつけたような拒絶の言葉と助けを求める声。
しかし口ではそう言いつつもポーラは自らの乳房を揉みしだき、突き付けられた肉棒を欲するように腰をカクカクと振っている。
「それは出来ないわ、ポーラ♥」
そんな姉妹艦からの助けを断ったザラは、指揮官の逞しい背中にしなだれ掛かるとズッシリと垂れ下がる肉棒と陰囊を愛しそうに撫でた。
「ポーラとのエッチもいいけど…♥指揮官チンポの気持ちよさを知ったら病みつきになっちゃったわ♥♥この太いチンポでマンコを広げられて、子宮にドピュドピュ中出しされる感覚…♥♥ポーラにも味わって欲しいわ♥♥♥」
「あぁ…そんなぁ…♥♥あんなに愛し合ったのに…♥♥おチンチンに墜ちちゃったのね♥♥♥」
どうやらザラとポーラは一種の"ごっこ遊び"に興じているようだ。
愛し合っていたレズカップルの片割れが男によって犯されその悦びを知ってしまい、パートナーにもその快感を分け与えるべく暗躍する…その手の好事家が好みそうな、あるいは別の好事家ならそんな展開になった瞬間に怒り狂うようなシチュエーションを想定しているのだろう。
「ふふふ…♥さあ、指揮官♥私も手伝ってあげるから…ポーラのトロトロになったマンコ♥そのガチガチのデカチンポで犯して♥♥」
ゴツゴツとした男の背中に自慢の爆乳を擦り付けながら、雄の性欲を煽る言葉を彼の耳元で囁く。
するとザラの思惑通り、指揮官の肉棒はビキビキと更に熱り立ち、睾丸はギュルギュルと蠢いて子種を増産する。
「やぁんっ♥ザラやめてぇ♥♥下着脱がさないでぇ♥♥」
手の内に感じる雄の熱さに満足したザラは、続いてポーラの腰に手をやってショーツに手をかけてずり下ろしてゆく。
それに対してポーラは嫌がるような言葉を発するが、脱がし易いように腰を浮かせている辺り、期待していた事なのだろう。
その証拠に脱がされた面積の小さな黒いレースのショーツは、滴る程に濡れていた。
「ほら、指揮官♥ポーラのマンコ…こんなにトロトロになってるわよ♥♥」
「くっ…あぁ…っ」
脱がされたポーラのショーツを指揮官の眼前で見せびらかしたザラは、そのまま彼の肉棒の根本を握ると、しとどに濡れた肉裂に腫れ上がった亀頭を擦り付ける。
彼女の言う通りポーラの秘所は愛液と火照りにより蕩けきっており、前戯無しでも規格外の巨根を受け入れる事が出来るだろう。
「やぁん…♥ダメよ、指揮官♥♥そんな大っきなおチンチン挿れられたらおマンコ壊れちゃう♥♥」
「ほら…挿れてあげて♥指揮官のデカチンポで、ポーラのマンコ♥♥ズポズポして♥♥」
ポーラの拒絶しながらも誘う言葉に、ザラの煽るような言葉…この雌臭くも淫らな雰囲気の中で性行為に移らない男は居ないだろう。
──ヌチュッ…
「ひぅっ♥♥ダメぇっ♥♥そんな臭くてデカいおチンチン挿れたくないのぉ♥♥」
「挿れてぇ♥♥そのカリ高極太絶倫チンポ♥♥ポーラのマンコにハメハメしてぇ…デカタマで作った激強精子た〜っぷりの特濃ザーメン♥♥ドピュドピュしちゃってぇ♥♥」
亀頭の半分程がポーラの胎内へと侵入する。
それだけで射精してしまいそうになる程の快楽…蕩けた肉ヒダが媚びるように吸い付きながら絡み付き、奥へ誘うように蠕動していた。
「くっ…ポーラ…」
「やっ…♥♥指揮官…♥♥ダメっ♥♥ダメぇっ♥♥♥」
──ズプッ…ズリュ…ズリュ…
ゆっくりと腰を突き出し、肉ヒダの蠕動に従うようにしてポーラの胎内へ巨根を埋めてゆく。
「ねぇ、ポーラ♥このデカチンポ…気持ちいいでしょ♥♥」
「んぅぅぅっ♥♥ダメぇ…♥♥こんなの…戻れなくなっちゃうぅぅっ♥♥指揮官のおチンチンに…墜とされちゃうのぉっ♥♥♥」
膣内をゆっくりと進む剛直の圧迫感と熱はそのまま快楽へと変換され、ポーラに男女によるセックスの快感を教え込む。
──ズリュ…ズリュ…ドチュッ!
「ひぎゅぅぅぅっ♥♥♥やっ…奥ぅっ♥♥♥おチンチン…っ♥♥入って…っっっ〜っ♥♥♥」
とうとう女の指と血が通わぬ張り型しか知らない肉壺のそのまた奥に、巨大な肉棒が収められた。
「わぁ…♥ホントにポーラのマンコに、指揮官のチンポ入っちゃったわ♥♥ほら、動かないと気持ちよくなれないわよ♥♥」
「うくっ…言われなくても…」
胎内を押し広げる巨根の存在感に目を白黒させながら悶るポーラの姿を見て淫蕩な笑みを浮べたザラは、筋張った男の尻を自らの腰で押してピストン運動を促す。
それに対し指揮官は、込み上げてくる射精感を堪えながら腰を振り始めた。
──タチュンッ…タパンッタパンッタパンッ…
「あひゅっ♥♥ひぐっぅぅっ♥♥あっ…♥♥あぁっんっ♥♥♥」
出来るだけゆっくりと動こうとするが、暴発寸前のペニスは一刻も早く精を放ちたがっているのか、無意識の内に腰の動きは小刻みかつ早くなってしまう。
そのせいで筋肉質な男の腰と豊満な女の尻がぶつかり合い、じっとりと汗ばんでいるという事もあって湿った破裂音を奏でる。
「し・き・か・ん♥♥いっち、に♥いっち、に♥頑張ってポーラのマンコ陥落させて…♥私みたいな指揮官専用ザーメン便器にしちゃって♥♥」
「ひっ…♥♥いぅっ♥♥ざ、ザーメン便…器…?♥♥」
「そうよ♥指揮官がムラムラしたら…何時でもどこでも犯されちゃうの♥♥口も♥おっぱいも♥マンコも♥アナルも♥ぜ〜んぶ、指揮官のデカチン専用のオナホになって…身体中にザーメン臭染み付かせちゃうのよ♥♥」
「妊娠…デキちゃったらどうするのよぉ…♥♥♥」
「あら、いいじゃない♥♥二人で大きくなったお腹揺らしながら指揮官チンポで犯されましょう♥♥」
「そ、そんなの…♥♥」
ポーラは想像する。
自らが新たな命を宿した姿を…愛する姉妹も同じ姿となり、目の前で射精を堪える男と退廃的に交わる姿を…
「最ッ高……♥♥♥」
想像するだけ膣内がギュウッと締まり、それと共に子宮がキュンキュンと疼いて子種を求めるように子宮口が男の鈴口にキスの雨を降らせる。
「ぐぅっ!?ポー…ラっ…そんなに締め付けたら…っ!」
グネグネと蠢きながら締まる膣内から与えられる快感は、射精寸前の肉棒を容易く絶頂へと導いてゆく。
重量級の睾丸がギュゥゥッ…と持ち上がり、鈴口がクパッと開いて子種を求めて開いた子宮口と濃厚なキスを交わす。
「ひぐっぅぅっ♥♥イク…っ♥♥イクっ♥♥♥あぁっ♥♥あぁ〜〜っっっ♥♥♥」
それに伴いポーラは腰をくねらせ、亀頭でポルチオを抉って更なる高みを目指す。
そして、絶頂一歩手前な二人のトリガーを引いたのは、この状況を生み出した一人の雌であった。
「イッちゃいなさ…」
指揮官の背にしなだれ掛かっていたザラが腰を引き…
「いっ♥♥♥」
──ドチュンッ!
「ぁ…がっ…」
「お"っ…♥」
思い切り振り下ろし、指揮官の尻を強く押して肉棒でポーラの胎内をより深く抉らせた。
──ドプッ…ドビュルルルルルルッ!ドプッ!ドプッ!ビュクビュクッ!ビュルルルルルルルルルッ!
子宮口を突破し、子宮内に半ばまで埋まった亀頭が弾けた。
睾丸内部で煮詰められた大量の精子が絡み合ったかのような半固形のゼリーザーメンは、巨根に見合う程の極太尿道でも狭いらしく、ゾリゾリと押し拡げながら鈴口までの長い道のりを進撃する。
そんなセルフ尿道責めの快感により男の身体は更なる絶頂に達し、より多くの精液を撃ち出す。
「ぁ…っ〜〜っっ♥♥♥♥ぎ…ぃっ♥♥♥♥ぁぁぁ…っ♥♥♥かぁ…っ…はぁぁぁん…っ♥♥♥♥」
そして、そんな子種汁の奔流は命の揺り籠を塗り固めるように埋め尽くし、姉妹レズセックスしか知らなかった女に雌の悦び…雄に屈服し、種付けアクメを甘受するという悦びを植え付けた。
──ドプッ…ドプッ…
「くっ…ぁあ…ポーラ…んんっ…」
「しき…かぁん♥♥♥んちゅぅ…♥♥♥んぷっ♥♥んぇっ♥♥♥」
大量射精の最中に唇を交わす雌雄。
唇が触れ合った瞬間、互いの舌を絡め合って口で交尾を再現しながら腰をグイグイと押し付けあって、より深い繋がりを求める。
「あら…♥私の事、忘れてない?♥♥」
粘膜同士による淫らな触れ合いの悦楽に溺れていた二人だが、その雰囲気を壊さぬようにもう一人の雌が割り込んできた。
「次は私の番よ…♥♥ねぇ…その極太デカチンポ早く挿れて♥♥」
絶頂が落ち着いてきた頃を見計らったザラは、指揮官の背中から名残惜しそうに身体を離すと、ポーラの隣で四つん這いとなった。
「ほら見て…♥二人のエッチ見てたら興奮して…こんなに濡れちゃったの♥♥それにぃ…♥♥」
舌なめずりをすると、片手で自らの豊満な尻肉を引っ張る。
すると現れたのは、白く濁った愛液で濡れた膣口とヒクヒクと動く肛門…
──ズロッ…
「ひぅっ♥♥あぁ…しきかぁん♥♥今度はザラを…♥♥♥」
大量中出しの余韻に浸っていたポーラの胎内から様々な体液で濡れた肉槍を引き抜くと、萎え知らずなそれの穂先を淫らな二つの肉穴を持つデカ尻に向けた。
「最近ほぐしてたから…アナルも使えるわよ♥♥」
その挑発的な光景と言葉を前に、性欲に支配された雄が自重出来る筈が無い。
百合の間に挟まる男排除派から抹殺されるのでは…?
擬音に♡いる?いらない?
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いる
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いらない
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あまり使うとくどいから、ほどほどに