やっぱりアズレン初期の人気を支えた一角だけあって、愛宕はいいですねぇ…
あ、あと例のブツが週末に届くので一頻り堪能したらアズレン乳クイーンな彼女の話を書こうと思います
──パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♥あぁっ♥いいっ…♥指揮官チンポ…最っ…高…っ♥♥」
幾人もの女が純潔を散らした指揮官の寝室で、また一人の女が守り続けていた貞操を捨て去り、性の悦びに身を震わせながら嬌声をあげていた。
「もっとぉっ♥♥もっと奥突いてぇっ♥♥んぁっ♥あはぁぁあんっ♥♥オチンポぉっ♥♥指揮官チンポ太いのぉぉぉっ♥♥」
四つん這いとなり、膣に極太の男根を抽挿されている愛宕の姿は正に雌犬…本能のままに自らの遺伝子と雄の遺伝子を混ぜ合わせ、新たな命を授かろうとする獣そのものである。
「くっ…すんなり入った上に、こんなに絡み付いて…っ…はぁ…よほど使ってたみたいだな!」
「そうなのぉっ♥♥しき…かんとぉ…♥エッチするとこ妄想し…てぇっ♥♥自分でオマンコ…グチュグチュしてたのぉっ♥♥あひっ♥ぃいっ♥♥オチンポっ♥♥オチンポすごいぃぃぃぃっ♥♥♥」
ダランと垂らした舌からボタボタと溢れる唾液と、ピストンにより膣内から掻き出される愛液でシーツを汚しながら愛宕は自らの性遍歴を告白した。
「ははっ…本当にお前は…くっ…淫乱雌犬だなっ…うぁ…種付けしてもらえるなら他の男でもいいんじゃないか?」
「違う…っ♥♥違うのぉぉぉっ♥♥指揮官っ♥♥指揮官だけっ♥♥♥優しくて…カッコよくてっ♥♥ひぐぅっ♥♥指揮官じゃないとイヤぁぁぁぁっ♥♥♥」
込み上げる射精感を必死に堪えながら発せられた指揮官の問いに、愛宕は首を横に何度も振りながら腰をくねらせる。
そんな彼女の言葉を証明するように肉槍の鞘となった蜜壺がギュゥゥッ…と締り、精を搾り取ろうとしてくる。
余りにも淫らな雌がこんなにも想い、媚びてくれる…普通ならそれだけで満足だが、必死に媚びを売る彼女を見ていると指揮官の内に眠る加虐心にも似た仄暗い感情がムクムクと鎌首をもたげ始めた。
「へぇ…それじゃあ…」
──パシンッ!!
「ぃ…っ♥♥」
自らの腰がぶつかってブルンブルンと震える巨尻を、平手で叩く。
「こんな事をする男でも、優しいって思うか?」
──パシィンッ!パシンッ!
「ひぎっ♥♥んぃぃぃぃぃっ♥♥」
左右の尻たぶを、赤い手形が残る程の力で2回連続で叩いた。
普通ならこんな暴力を振るわれては幻滅するだろうが、愛宕に関しては寧ろ逆だったらしい。
「んぁ…♥んっ…♥いい…わよ♥♥はぁ…ん♥お姉さ…んっ…指揮官の…モノになってあげるからぁ…♥♥何でもしてあげるからぁ…♥♥もっと…♥もっと乱暴にしてぇ♥♥♥」
普段から赤城や長門を始めとした重桜幹部と、軽巡や駆逐艦達の間で様々な調整を行う所謂中間管理職の立場にある愛宕は、おくびにも出さないがそれなりのストレスを抱えていた。
胃薬が手放せないというレベルではないが、それでも日々積み重なる負担は確かに存在する。
その結果がこれだ。
普段の"余裕と大人の色気を持つ頼れるお姉さん"という振る舞いをかなぐり捨て、"愛する男から与えられる全てを快感に変える淫乱ドM雌犬"と豹変する事で抑圧された精神を解放しているのだろう。
「そんなに激しくしてほしいなら…っ!」
「んひっ♥♥」
そんな内面をどことなく理解している指揮官は、彼女の括れた腰を無骨な手でがっしりと掴んで固定した。
──ヌヂュッ♡ズロッ♡ズチュッ♡パンッ♡パンッ♡
「んひぃぃぃっ♥♥オチンポ深いぃぃぃぃっ♥♥♥オナホっ♥♥お姉さんのオマンコ…っ♥♥オナホになってりゅぅぅぅぅっ♥♥♥おっ♥♥お"っ♥♥♥お"お"お"お"っ♥♥ぃ…ぃいっ♥♥きもち…ぃいのぉぉぉっ♥♥♥」
こうなればもう逃げる事は出来ない。
快楽に悶え、嬌声をあげながら膣内を力強く往復する巨根が子宮を揺らすのを感じる事しか出来ない…その姿は、オナホールと呼ぶに相応しいだろう。
「うぐっ…出そうだ…ぁっ…受け…止めろっ!」
「お"ぉっ♥♥ひぅっ♥らひてぇっ♥♥♥チンポっ♥♥チンポ汁ぅぅぅっ♥♥♥おねひゃんのしきゅーにらひてぇぇぇぇっ♥♥♥」
しかし、オナホと呼ぶには余りにも積極的だ。
愛宕は腰を引いて逃げるどころか、寧ろ腰をグイグイと押し付けながら上下左右へ不規則に動かしながら淫穴を締めてきた。
そうする事で指揮官のペニスは抽挿の度に違った快感に晒され、敏感な亀頭にはコリコリとした子宮口が吸い付き、締め付けにより睾丸から精液が引き摺り出されるかのような錯覚を受ける。
その果てにあるのは射精…男として女が絶頂を迎えていないのに放精してしまうのは何とも言えない敗北感を覚えるが、今回ばかりはその心配は無かった。
──プシュッ♡ブシュッ♡♡プシャァァァッ♡♡♡
「お潮ふいちゃってるのぉぉぉぉっ♥♥♥いま出されたらお姉ひゃん孕んじゃうぅぅぅっ♥♥♥ふひぃっ♥♥ひぃぃんっ♥♥♥イクっ♥♥イクぅぅぅっ♥♥♥」
膣口から肉棒が引き出される度に掻き出される雌の体液は、明らかに愛液よりも粘度が低く透明だった。
そう、愛宕は既に絶頂を迎えていた。しかも潮を噴く程に深い絶頂だ。
正確には指揮官の力強いスパンキングを受けてからずっと、彼女は絶え間ないオーガズムの渦から抜け出せないままであったのだ。
「はぁ…っ…このままだと…んくっ…イキ死ぬんじゃないか?」
「いいのっ♥♥♥いいのぉっ♥♥♥しきかんのせーえきでおねひゃんをこわひてぇぇぇっ♥♥♥んぃぃっ♥♥おひっ♥♥♥チンポっ♥チンポすきぃぃぃっ♥♥♥しゃせーしてぇっ♥♥♥」
このままあの大量射精を受けてしまうとどうなるのか…女としての愛欲が満たされる快感と、雌としての本能が満たされる快楽によって脳が焼き切れ、そのまま廃人となってしまうかもしれない。
だが、今の二人にとってはそんな非現実的な想像すらも興奮のスパイスだ。
指揮官は誰もが羨む美女を壊す加虐心に、愛宕は優秀な雄によって壊される被虐心に支配されきっている。
「うぐぁっ!…っ!出る…っ…出るっ!」
「んひぃぃっ♥♥オチンポふくらんでりゅぅぅぅっ♥♥♥あひゅっ♥♥ひぎゅぅっ♥♥んえっ…♥♥オマンコっ♥♥ギュウギュウしひゃうにょぉぉぉぉっ♥♥♥」
射精寸前の剛直は一回り以上膨張し、精の気配を察知した蕩穴は放たれる子種を逃すまいとギチギチに締め付けてくる。
もうこうなれば止まらない。
──ドチュンッ♡♡
「ぃ"っ…♥♥♥」
一際強く突き出されたペニスが、子種を求めて降りてきた子宮を抉った。
幾度もの潮吹きアクメによって限界一歩手前を行き来していた愛宕は、遂に限界のその先を知ってしまう。
蜂蜜色の瞳からは光が消え、眼球がグルッと上を向いてほぼ白目となる。ダランと垂らした舌はピンと伸び、背筋は反り返り、ザーメン塗れの尻尾に生えた体毛が逆立った。
「ぅ…あぁぁっ!」
──ドプッ…♡ドビュルルルルルッ♡♡ドプッ♡ドプッ♡ビュルッ♡ビューッ♡ビューッ♡♡
「ひあぁぁぁぁっ♥♥でてりゅぅぅぅぅぅっ♥♥♥やっ…やめ…っ♥♥おひっ♥♥ひぅぅぅぅぅっ♥♥♥おにゃかはれちゅしちゃうのぉぉぉぉっ♥♥♥」
獣の雄叫びと共に放たれた精液は生命の揺り籠を埋め尽くし、無垢な子袋を拡張してゆく。
人並み外れた精力を持つ指揮官と、人類を遥かに超えた身体能力を持つKAN-SENだからこそ成し得る擬似的な懐妊状態に、愛宕は女としても雌としてもこの上ない程に満たされていた。
「ひぅっ♥♥ひはぁ…♥♥♥おなか…おもいぃぃ…♥♥しきかんちんぽ…しゅごいのぉぉ…♥♥♥」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
──ズロッ…ゴポッ♡ゴポッ♡
漸く射精が収まった指揮官が、愚息を魅惑の肉穴から引き抜く。
愛宕の下腹部はまるで臨月を迎えた妊婦のように膨らんでおり、極太の剛直で拡張された膣口はポッカリと開いて粘度の高い白濁液を漏らしている。
「もう…出しすぎよ…♥♥お姉さんのお腹…♥こんなになっちゃった♥♥んっ…♥そんなにお姉さんを孕ませたかったの?♥♥♥」
しばらくの間、絶頂の余韻に浸りながら呼吸を整えていた愛宕だったが、落ち着いたのかゴロンとベッドで仰向けになると、愛する男の子種で満たされた腹を愛しげに撫でた。
「そりゃあ…そうだろ。お前みたいないい女とヤれるんだぞ?孕ませたいに決まってるさ」
「あんっ♥もう…そんな事言われたら、また欲しくなっちゃう♥♥」
「それならもう3回ぐらい…」
気恥ずかしさから身体をくねらせてボテ腹を揺らす愛宕に、勃起し続けるペニスを突き付ける指揮官。
幾人ものKAN-SENと関係を持ち、毎日のように彼女達と褥を共にしている指揮官の精力は日々向上していた。
当初は連続で3度も射精すれば息も絶え絶えだったが、今ではリットル単位の精液を10回以上放っても衰える事は無い。
おそらくは、毎日の食事…精の付く食材やKAN-SENの母乳を使った料理のせいだろう。
事実、今日のディナーはアルギニンを豊富に含んだカシューナッツを砕いたものを衣にしたスティックチキンや、亜鉛を豊富に含んだアサリと母乳体質のKAN-SENから搾乳した母乳を使ったクラムチャウダー等の、精力増進フルコースだった。
それ故、収まらない欲望を愛宕で発散しようと考えたのだが…
「ごめんなさい…お姉さん…ちょっと疲れちゃって…」
残念ながら愛宕は体力の限界らしい。
まあ、処女喪失からそのまま精液ボテ腹というハードプレイを経験したのだ。
いくら彼女の性欲が旺盛とはいえ、流石に稀代のセックスモンスターな指揮官について行くにはまだまだ経験不足らしい。
「そうか…まあ、無理はしなくていいさ。…情けない話だが、オカズになってくれないか?」
気不味そうな表情で淫液塗れとなった愚息を握る指揮官。
このまま彼女を無理やり犯すなり、他のKAN-SENを呼び出して性処理をさせるなりやりようは幾らでもあるが、それは愛宕や呼び出されたKAN-SENに失礼だ。
それならばと、代替案として扇情的な肢体を持つ愛宕をオカズにして自らの手で処理しようと思ったのだが…
「ふふっ…大丈夫♥指揮官のオチンポに寂しい思いはさせないわ♥ねぇ、そうでしょ?」
ボテ腹を重たげに揺らして上体を起こした愛宕が、寝室の扉に目を向けた。
扉は僅かに開いており、今更ながら向こう側に何者かの気配を感じる。
「高雄ちゃん♥」
──キィ…
愛宕の呼びかけと共に扉が開く。
「……っ…」
扉の向こう側に居たのは、長い黒髪をポニーテールにした愛宕と同じ瞳を持つKAN-SEN…高雄だった。
普段は愛宕と同じく白い軍服姿だが、今日は違う。
爪先から首元までを覆う胸元や肩から先が無いストッキングのような素材で作られた全身スーツの上に、レオタードや競泳水着を過激にしたような衣装を着用している。
彼女に与えられたレースクイーン衣装である。
「高雄…お前…」
堅物、という言葉がピッタリな彼女が扇情的な姿を見せているのもビックリだが、指揮官を何よりも驚かせたのは彼女の内腿を伝う粘液だろう。
一筋どころか、まるで失禁でもしたかのように濡れている。
「わ…笑うなら笑え…だが、仕方なかろう!あんな…あんなハレンチなまぐわいを見せつけられては、淫らな気持ちにも…な…る…」
見せつけられたと言ってはいるが、状況からして高雄は愛宕と指揮官の情事を覗きながら自慰をしていたのだろう。
それを自覚しているのか、開き直った彼女の言葉は徐々に小さくなっている。
「ねぇ、指揮官♥」
そんな高雄を呆れた様子で見ていた指揮官に、愛宕が声をかけた。
「高雄ちゃん、発情しちゃってるみたい♥良ければ…指揮官のオチンポで高雄の処女♥奪ってあげて♥」
「なっ…愛宕っ!何を言って…」
「あら、高雄ちゃんがイヤならそれでいいのよ?その代わり…少し休んだら私が指揮官のオチンポで楽しむ事にするわ♥」
「ぅ…」
堅物ではあるが、高雄も一人の女…恋慕する相手と結ばれる機会を不意にはしたくない。
「あー…無理はしない方がいいぞ?」
萎縮してしまった高雄に気遣うような言葉をかける指揮官。
だが、高雄は俯いたまま二人が座るベッドへと歩みを進めた。
「…き、気遣いは…不要…だ…」
赤城とエンタープライズによる指揮官争奪3Pもまだ書いてないのに、愛宕と高雄3Pまで匂わせる…
書かないとなぁ…
擬音に♡いる?いらない?
-
いる
-
いらない
-
あまり使うとくどいから、ほどほどに