駿河イベントの復刻は確実ですが、重大発表というのが気になりますねぇ…
あ、アンケートがあるのでよろしければ回答をお願いします
「指揮官…申し訳ありません…」
溢れた母乳でベタベタになった布団の上で、正座をした樫野が三つ指をついて深々と頭を下げる。
教科書通りの見事な土下座だが、それを向けられている指揮官は何とも居心地が悪そうだ。
「だから気にするなって言ってるだろ?誰だって自分の気持ちを抑えられない時もあるさ」
「ぅぅ…でも…」
漸く顔を上げた樫野だが、その顔は今にも泣きそうになっており、牛耳も尻尾も萎れたようにシュンとしている。
自らの溢れ出す授乳欲求を抑えられず、指揮官を文字通り乳に溺れさせて失神させてしまった事に対する負い目があるのだろう。
しかし、指揮官は彼女を責めるつもりなぞ端から無い。
「それより…これ、どうにかして欲しいんだが…」
「これ…?はぅっ…し、指揮官…これって…」
苦笑しながら自らの身体の一部を指差す指揮官。
その指差す方を見た樫野は、申し訳無さで溢れていた顔を直ぐに真っ赤にした。
そう、彼が指差したのは自らの股関…正確には授乳プレイと意図せぬ失神プレイによって熱り立ったイチモツであった。
「あぁ…お前の乳を吸ったせいで、チンポもタマもパンパンで苦しいんだ…」
「私のお乳で…♥」
初めは戸惑いと恥じらいが大部分を締めていた樫野の表情だったが、浴衣を大きく盛り上げるそれを見る目は直ぐに雌のそれへと変貌した。
「分かりました…♥では、指揮官を窒息させちゃった私のおっぱいを…お仕置きして下さい♥♥」
頬を上気させ、指揮官の眼前でその超乳を揺らす樫野。
プルンではなく、ドタプンッという擬音が相応しい重量感と今尚溢れ出す母乳の甘い香りは"おっぱいをお仕置き"という言葉も相まって、男の劣情を煽り立てた。
「そうだな…それじゃあ、お前の乳を思う存分使ってやるよ」
そのまま彼女の乳房を見ていると、それだけで暴発してしまいそうだ。
ドプッ…ドプッ…と射精のように漏れ出したカウパーの滑りに若干の不快感を覚えながらも、指揮官は浴衣を脱いで粘液でグチャグチャになったトランクスを下ろして自らの分身を女の眼前に曝け出した。
「ふぁ…♥お…大っきい…ですね…♥♥」
男根を見るのが初めてな生娘でも、それが平均を遥かに上回るサイズである事は何となく察せられる。
大きく張り出したカリ首に、太い血管がバキバキに浮き出した竿…初体験の相手としては余りにも凶悪過ぎる。
そこらの女性なら、持て余すどころかお断りされてしまうだろう。
しかし、幸運な事に樫野は人間よりも強靭な身体を持つKAN-SENであり、それに加えて豊満にも程がある乳房を持っている。
これらを駆使すれば、雄々しい肉棒を受け入れる事も可能である筈だ。
「そ、それじゃあ…♥どうぞ…♥♥」
ビクビクと震える剛直に目を奪われていた樫野であったが、"お仕置き"という建前を思い出すと乳房を下から持ち上げながら指揮官へと差し出す。
「あぁ…いくぞ…」
差し出された特大の超乳が作り出す長い谷間に圧倒されながらも、自らの剛直の根元を押えて亀頭をみっちりと肉が犇く狭間に充てがう指揮官。
──ヌプッ…♡
「おぅ…ふぅ…」
吸い付くようなしっとりもっちり柔肌…それに触れただけでパンパンに腫れた亀頭は涙を流すようにカウパーを漏らし、余りの快感によって思わず腰が引けてしまう。
だがそれを堪えてゆっくりと、まるで乳肉に肉棒の熱さを知らしめるようにして挿乳してゆく。
──ヌプッ…♡ズプ…♡ズプ…♡♡
「あ…♥おっぱいの間に熱いのが…♥指揮官の…お…おちん…ち…ん…♥♥どくどくして…ます♥♥」
俗説では巨乳は感度が低いと言われている。
それならば巨乳や爆乳を上回る超乳を持つ樫野は何も感じないという事になりそうだが、彼女の反応を見るにその俗説は真っ赤な嘘なのだろう。
「あっ…♥今…トロトロしたの出ちゃったみたいですね♥おっぱいの中で…おちんちんが…ピクッてして…♥先の方がじわぁ…って温かくなりましたよ♥♥」
普段から柔肌同士が密着している谷間は驚く程に敏感だ。
ゆっくりと挿乳されるペニスのディテールがまるで手に取るように分かり、我慢出来ずに漏れ出した先走りすらも感知出来る。
「うぁ…ぁぁ…」
谷間で感じる雄の熱によってより深く発情する樫野であるが、一方で指揮官は歯を食いしばり苦しげな表情を浮かべていた。
今まで数多のKAN-SENからパイズリを受けて来た。的確にこちらの弱点を責めるパイズリや、質量に任せた暴力的なパイズリ、ぎこち無いパイズリや、Wパイズリ等々…どれが一番とは言い切れないが、樫野のそれは明らかに一線を画すものだ。
事前に揉み解し、溜まった母乳を搾ったお陰でフワフワかつモチモチな柔らかさとなった乳房は肉棒に隙間無く絡み付く。
更にはその圧倒的質量により特に圧迫しなくても谷間へと圧力がかかり、ペニスへと常に乳圧を与えている。
その乳圧の強さと言ったら、肉棒の凹凸部が全て潰されて平滑になってしまうのではないか?と錯覚してしまいそうになる程だ。
「すごい…♥まだ半分しか入ってないんですね…♥ん…すみません…ちょっと、腕が…」
乳肉の狭間を随分と進んだにも関わらず、未だに半分程が出て入る巨根に感心するような言葉を放った樫野だが、一言断りを入れると同時に身動ぎして腕のポジションを調整した。
どうやら、乳房を長時間支えるという普段しない事をやっていた為か腕が疲れてしまったようだ。
だが、それは思わぬ結果を招く事になった。
──ヌルンッ…
「あ…」
滴る母乳と、谷間から溢れ出したカウパーのせいで下乳はヌルヌルに濡れていた。
そんな状態で手を動かすものだから、大質量な乳房が主の手から滑り落ちてしまう。
──ズプンッ!
「ぃ…ぁぁっ!?」
そうなって一番被害を受けるのは、半分まで挿乳された指揮官の愚息だ。
10kg程はありそうな柔肉の重量が屹立した肉棒にかかってしまった為、その衝撃で思わず膝を着いてしまった。
すると、重力に従って垂れ下がった超乳の長い谷間へとペニスが一息に収められ…
──ドクッ…♡ビュルルルルルルッ♡ビュルルッ♡♡ビュルッ♡ビュルッ♡ビューッ♡♡
「え…?こ…これって…♥♥」
男の腰がガクガクと震え、乳房の中に埋れてしまった肉棒がより熱くなった事に戸惑った樫野だが、それが何かを察した彼女は直ぐに淫蕩な笑みを浮かべた。
そう、指揮官は射精してしまった。
幾人もの雌を墜としてきた激強チンポも、特盛おっぱいの乳圧には勝てなかったようだ。
不意打ちだったとはいえ、ただ挿乳されただけで射精してしまう…これではお仕置きとは言えない。
正に敗北射精とでも言うべきだろう。
──ボタッ…♡ボタ…♡
「んぅ…♥指揮官の…精液…♥すごい…たくさん出ましたね…♥♥おっぱいの下から垂れちゃってます♥♥ぬるぬるして…変なニオイ…♥♥でも…このニオイ、キライじゃないです♥♥♥」
一発妊娠確実な大量特濃ザーメンが、魅惑の下乳からねっとりと滴り落ちる。
栗の花かカルキをより濃くしたような精臭が甘ったるい乳臭を上書きし、鼻孔を通って樫野の本能に雄の味を知らしめてゆく。
「はぁ…♥はぁ…♥樫野のおっぱい…♥指揮官のニオイを擦り込まれちゃいました♥♥今度から…皆に知られちゃうんですね♥指揮官におっぱいお仕置きされて…いっぱい精液出された、って…♥♥」
射精を終えて尚も勃起を持続する肉棒が谷間で震える度に身を捩る樫野。
そうやって彼女が身動ぎする度に射精直後の敏感な亀頭に玉の肌にグイグイと押し付けられ、一息つく暇もない。
「ぐっ…あぁ…樫野…っ!」
「あはぁ…指揮官…♥もっと…樫野のおっぱい使って下さぁい…♥♥」
過剰な快感に悶える指揮官を他所に、乳内射精の甘美な悦楽に目覚めた樫野は瞳にハートを浮かべていた。
次は指揮官が指揮官棒で樫野のおっぱいを責めまくります
100話記念、どうする?詳しくは活動報告へ!
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