「夜獣」と言われる生命体と日々戦いを繰り広げている少女「オルタナ」、だが、彼女たちにはある裏の顔があった。
これは、その裏の顔に密着した話である。
とある繁華街にある性風俗店「ALTERNA」では女の子を求めて男やレズビアンの女が訪れていた。何せここは「萬の風俗店」というキャッチコピーが付けられており様々なプレイに対応した女の子が在籍している。だが、店が警察に目を付けられると厄介事になるような年齢の女の子もいる。そのため年齢を逆サバ読んでいる女の子が多い。それがこの店だ。
店内では今日も電話の音が鳴り響く。デリヘルでの利用の客からの電話だ。受付担当の男性スタッフが「分かりました。今すぐそちらに指名した女の子を派遣しますね。」と言い、電話を切ると「あいりちゃん、デリヘルでの指名入ったよ。メモを渡すから行ってきて。」と客の家の住所が書かれたメモを渡してあいりという風俗嬢を見送った。
約20分後、客の自宅マンションに到着したあいりは部屋へ向かい、インターフォンを鳴らす。すると、玄関扉を開けて出てきたのはいたって平凡な見た目の男性だった。あいりは「今回ご指名のあいりでーす。よろしこー。」とギャルらしい彼女なりの挨拶をして部屋に入った。彼女は「で、今回はどうするの?あたしはアナルOKだけど。」とプレイ内容を聞き、客は「それじゃあまずは手でお願い出来るかな?」とリクエストした。あいりは「OK、言っておくけどうちでやってるオプションは全部無料だから安心してね。」と手コキを行った。
客は「ついでに乳首舐めも頼むよ。」と追加オプションを頼んだ。あいりはそれに応じて手コキを続行しながら客の右側の乳首を舐めた。客はその刺激に「気持ちいい、で・・・
そして、次は客のリクエストでフェラチオが行われた。またもや客は「前立腺も攻めてほしい。」とリクエストしてあいりは男性器を一旦口から抜いて「いいよ。」と承諾した。すると、彼女は客を四つん這いにさせ、お尻の穴を舐めた。そして、頃合いになったのを見計らって自分の右手の人差し指と中指を湿らせて客のお尻の穴に挿入した。客はその刺激に「う・・・上手いね、どこで覚えたの?」と聞くと「うちの店に女王様気質の女の子がいるの、その子に教えてもらったんだ。」とあいりは答えた。前立腺をある程度刺激すると彼女は再びフェラチオを再開した。前後両方からの刺激に客は耐えられるはずがなく2度目の射精が口の中で行われた。
残り時間も少なくなり、客は「確かアナルOKなんだよね、じゃあお尻でしようか。」と言った。あいりはそれに「待ってました!じゃあ早速しようか。」と快諾した。あいりは「そのオチンポ、アナルに
時間になり、客は会計を終えて「気持ちよかったよ。」と感想を述べた。あいりも部屋から出る間際に「今回はありがとう、また次も『ALTERNA』を利用してね。」と感謝した。今回の客は「また、別の女の子を呼ぼうかな。」と思ったのであった・・・
2度目の二次創作です。
様々なキャラがの風俗での様子をお楽しみください