ここ「ALTERNA」ではコスプレ衣装を着用してのプレイにも対応している。今回は中でもマニアックなプレイの様子を映し出すことにする。
今日も相変わらず受付の電話が鳴り響く。そして、受付スタッフの声もロビー内でこだまする。受付スタッフの1人が電話の応対を終えると業務連絡用のスマホを使用する。そして、店内にある衣裳部屋では連絡を受け取ったスタッフがリストアップされた衣装を取り出して今回の風俗嬢であるさくらこに渡す。今回の衣装を受け取ったさくらこは「それじゃあ、行ってくるね。」と意気揚々と店を後にした。
今回の目的地であるラブホテル「メルヘン」、そこは一風変わっているラブホテルとして風俗界隈では有名だ。さくらこは指定された部屋に行くため地下1階への階段を降りる。そして、ドアの前で「今回派遣されました、さくらこで~す。きゅぴーん。」とアイドルを目指している彼女らしい呼び出しをした。客はそれを聞いてドアを開ける。今回の客はあいりの時と同じ人だった。部屋に通されたさくらこはレイアウトを見て驚きを隠せない。そう、今回の部屋はかなり広く、そのうちの6畳をプールが占めていた。どうやら水を入れる作業があるため使用する場合は前日までに予約する必要があるらしい。
そして、さくらこは持参した衣装を入れるための鞄から衣装を取り出し、その衣装に驚いた。それは何と人魚スーツだ。ご丁寧にトップスもホタテの貝殻のようなデザインになっている。そのうえベッドはお伽話で出るような二枚貝を模したデザインのもので客はさくらこにイメージプレイをさせようとしていたのだろう。それに気づいたさくらこは「お客さん、もしかしてこういうプレイをさせようとしていたの?」と聞くと客は「そうだよ。」と肯定した。彼女は「やっぱりそうなんだ。それじゃあ着替えるね。」と言い、着替え始めた。
数分後、「お客さーん、どう、似合ってる?」とさくらこは客に呼び掛ける。人魚と化したさくらこの姿を見た客は「うん、まるで本物みたいだ。」と彼女をほめる。彼女はそれを聞いて「嬉しい!それじゃあプールに入った状態でするからお客さんは足湯みたいに足だけ水の中に浸けた状態で座ってね。」と促す。客はさくらこをお姫様抱っこして入水させる。そして言われた通りにプールサイドに腰を掛けるとこちらに近づいて来て「それじゃあまずは口でしてあげるね。」と言い、フェラチオを始める。それはあまりにも気持ちよく、客は「上手いよ。」と評価する。それを聞いたさくらこは「そうなの、じゃあもっとしてあげるね。」と動きを激しくする。
数分後、客が「もう
こうして残り時間が少なくなり、客は「最後にお尻でしたいんだけど・・・」と言うとさくらこは「残念だけどアナルNGなの。」と答え、客は落胆した。でも彼女は「最後は尾びれで乳首を刺激しながら手コキしてあげるね。」と言い、客をベッドに仰向けにして自分は逆方向を向くようにした。彼女は下半身を動かしながら「ねえ、乳首に当たってる?」と客に尋ねる。現在尾びれは乳首に接触しているため客は「うん、ちゃんと当たってるよ。」と言う。そして彼女は「それならよかった。」と手の動きを激しくした。残り時間まであと僅かとなった頃、客は「で・・・射精るっ!」と3度目の射精をした。
今回の時間を使い切ったことを知らせるタイマーが鳴って今回のさくらこの仕事はこれで終わった。彼女は着替えを済ませると代金を受け取って「それじゃあまたのご利用を待ってるね。」と笑顔でその場を後にしたのだった・・・