TS転生ロリをメス堕ちさせる話 作:TEAM-POCO/CHIN
出来は……ポッチャマ……
「それじゃあ今からお姉ちゃんを発情させるから、見ててね~」
そう告げて早速、私は股間のいきり立ったイチモツをお姉ちゃんの鼻にぴとりと押し付けた。お姉ちゃんの吐息が当たってちょっとくすぐったい。
「ォッ♥」
途端にプシッっとお姉ちゃんの下半身から液が軽く噴出し、体をぶるりと震わせる。そして直ぐ様無意識の内なのかお姉ちゃんは鼻をひくひくと動かし、私のイチモツのくっさい臭いを嗅ぎ始めた。
ふと体の方に目を向けてみれば、お姉ちゃんの陥没乳首が乳首は埋もれたままに、胸の大きさに対しておっきい乳輪だけが下品にもぷっくりと膨らんでいた。下の方の突起も皮から飛び出して痛いほど充血して箸で摘まめそうになっている。
そのいやらしい情景がすっごく股間に響く。私も更に興奮してきて、鈴口からガマン汁が漏れ始めた。
「はェぉ……♥」
そして次の瞬間、私のそれを敏感に察知したのか、お姉ちゃんは条件反射的に小さな舌でちろちろと私の肉棒の裏筋や亀頭を伝うカウパーを舐めだした。とっても可愛くてとってもスケベで興奮が高まる。ガマン汁が更に溢れてきちゃう。我ながらいいことを覚えさせたものだ。
「はぇ~すっごいえっちですね」
「でしょ?」
「かわいいよね、たぶん起きててももう同じ反応するんじゃないかしら」
その様子を眺めていたリっちゃんはいつもの真顔ながらも手を軽く上下に動かしており、オサナっちはにたにたとしながら鼻息荒く手をわきわきとさせている。いつもの清楚なオサナっちでは見られないロリコンの顔をしている。
「あ、そうだ。ねぇリっちゃんさ、ちょっとお姉ちゃんのお腹撫でてみて」
お姉ちゃんが発情しだした今。眺めさせているだけなのは何なので、次にお姉ちゃんを脱力させたり安心感を与えたりするためのスイッチを教えてあげようと思う。
「ふぁ……♥」
「あーいいっすね、これ」
リっちゃんは言われるままに優しくお姉ちゃんのお臍周辺をさすりだし、そして触れ始めはぎこちない手つきだったのが途端に堂々としたものに変わっていった。お姉ちゃんはぷにぷにしてて触り心地がいいからこれは今後病み付きになるんじゃないかな~リっちゃん。
「フニャ……♥ にゃ♥」
撫で始めて少しして、ぺろぺろと動かしていたお姉ちゃんの舌が力なくだらりと垂れる。そして先程まで若干力んでいた下半身や手が緩み、ベットに沈んだ。
「お姉ちゃんお腹撫でてあげると安心するんだよね」
「これほんといいっすね」
「ぷにぷにで気持ちいいもんね。ちなみにもうちょっと下を撫でてあげるとね……」
そう言って今まで待機していたオサナっちがリっちゃんの横から手を伸ばし、お姉ちゃんの下腹部――ぷに穴の少し上あたりを少し指で押す程度の力で撫で始め、もう片方の手でお姉ちゃんのぷに穴をくぱぁと開いた。瞬間、お姉ちゃんの体が軽く痙攣し――
「ぅん♥」
「あ、漏らした」
我慢していたのか、綺麗な放物線を描いて長々とかなりの量のおしっこをオサナっちのベットにまき散らした。これも随分前に覚えさせた芸だ。
お姉ちゃんの様子を伺ってみれば眠っていながらもだらしない顔で軽く痙攣していて、完全に放尿の快感に浸っている。最近はおしっこすることで快感を感じるようにと尿道の開発もしていたので、その良い結果が見れて嬉しい。ちんこが喜びに震える。
「あら人の寝具にお漏らしするなんて悪い子ね。これは後で問い詰めないと」
オサナっちがいつにも増して犯罪者みたいな顔してる。これはお姉ちゃん後で絶対死にたくなるだろうなぁ。楽しみ。
さて、それはさておきお姉ちゃんの粗相を見ていたリっちゃんだが、そろそろもっと弄り回したくなってきたのかうずうずしだして完全に落ち着きがなくなっていた。ここは私も早くお姉ちゃんで遊びたいのでさっさと開発を始めてしまおうか。
「そういえばリっちゃんって後ろの穴が好きだよね」
「ん、そうっすね。相手のお尻を掘ったり弄り回すのが好きっすね」
「なら丁度よかった。お姉ちゃん今お尻の開発してるんだけど、よかったらやんない?」
「え、いいんすか? なら是非」
お姉ちゃんの後ろの開発をしていいと知った途端、リっちゃんの長いイチモツが一回り大きくなった。
リっちゃんは学校でも噂になるくらいケツ穴狂いで、相手になった女の子で肛門アクメジャンキーに陥る子が続出したくらいだ。これはお姉ちゃんたぶん今後トイレ中もアクメ極めるくらいやばくなるんじゃないかな~。そんなぷにロリオナホ街道まっしぐらなお姉ちゃんの未来を想像してしまうくらいには凄く楽しみだ。
「ちなみに開発するときはお姉ちゃんの耳元で覚えさせたいこと囁くといいよ。お姉ちゃんが覚えやすいから」
お姉ちゃんが眠っている間に耳元で囁きながら致すとそれを潜在意識に刷り込むことができる。こうするとお姉ちゃんの肉体はエッチなことを早く覚えてくれるし、無意識の内に色々なことをするようになる。所謂催眠音声のようなものだ。この手法を用いてお姉ちゃんには今までオナニーでセルフ開発させるようにしたり、一回のオナニーじゃ満足できないようにしたりと色々仕込んだ。
「あ、盛り上がってきたとこ悪いけどちょっと待ってね。その前にいつもの媚薬。これを塗り込んでいかないと」
と、早る気持ちが滲み出てきていた私たちに待ったをかけ、オサナっちはベットの下からお姉ちゃんの体の感度を上げるために用いている媚薬とそれを塗り込むためのゴム手袋を取り出した。
これはオサナっちが毎回用意してくれているもので、効果もお値段もかなりお高いやつだ。何せ触手からとれたものを更に調整して効果を高めたもので、塗った場所の感度がどこであれ確実に上がるものなのだから。
お姉ちゃんには毎回これを薄く塗り込んでいて、少しずつ感度を上げている。いきなり上げると流石に鈍くてチョロいお姉ちゃんでもばれてしまう。
「取り敢えずこれを先に塗り込むから、浸透するまで少し待ってね。手やちんちんに着いたら大変なことになるから」
そうして媚薬の取扱方や注意点を説明しながらオサナっちが実際にゴム手袋をしながらそのドロドロとした白濁液をお姉ちゃんの中も外も全身隈なく塗り込んでいく。すると、全身ヌルヌルのベトベトに汚されていくお姉ちゃんはびくびくと痙攣しっぱなしになり、時節途切れ途切れにエッチな声が口から漏らし始めた。
そんなスケベな姿を見ているとイチモツがうずうずしてきて、イチモツ自体がさっさと犯せと私に囁いているような感覚に陥る。理性がどんどん削られていく音がする。
「はいできた。取り敢えず媚薬が揮発するまで待ってね。だいたい3分くらいですぐだから」
「うっす」
「いつもありがと~オサナっち~」
そうして暫く、短くも長く感じた待ち時間をエッチなロリガキを眺めて過ごし、皆の心も体も高ぶったところでやっと媚薬が揮発した。
お姉ちゃんの体は軽く痙攣しており、媚薬の影響か白い肌が赤く火照り、下の口が大洪水でパクパクいやらしく何かを求めている。しかも脱力しているせいか何なのかお姉ちゃんは半目で若干あへっている。いつもの完全に出来上がった状態だ。
このいやらしく誘う欲しがりなメスガキに媚薬が乾く間実質的に焦らされていた私たちの理性はもう蒸発寸前だ。いつも涼し気なリっちゃんもギラギラとした野獣の如き眼光をしているし、オサナっちも自分を抑えるのに必死なのか真顔になっている。
「ね、ね、先輩、もういいっすよね? お尻やっていいんすよね?」
「いいよ~でも前の穴は駄目ね。ここは完全に堕とすときまでとっておくんだから」
「私もそろそろ限界かな? やっちゃいましょ」
「うんもうやっちゃおうか」
「やっちゃいましょうよ」
三人同意見でもうおっぱじめる気満々だ。これ以上我慢することはできない。
ということで早速、リっちゃんは後ろの雌穴の前に、オサナっちはお姉ちゃんの脇に、私はこのまま頭の方にそれぞれ陣取った。さあお楽しみの始まりだ。