※この作品はR-18です。

米花町で整体師をしています。   作:あ~る

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自分の妄想を文にすることがこんなにも難しいとは。
今回は3000文字に届かず無念です。

それはそれとして、私の脳は空っぽなので構想に限界があります。
よろしければ好きなキャラやシチュエーションを教えていただけると嬉しいです。
・・・採用するかは作者次第なので期待しないでください。





3話 お漏らしっ娘。

ある日の昼下がり。

珍しく午前だけで仕事が終わったので、消耗品の買い出しと昼ご飯を食べた帰り道、泣いている女の子と出会った。

その子供の状態を見れば、泣いている理由は明白で、放っておくのもかわいそうになり、店へと連れて帰った。

 

女の子の名前は歩美というらしい。

おかっぱ頭にカチューシャを付けて、前髪を上げている。

ひとまず泣いていた原因を処理しようと、ワンピースのスカートに手をかけた。

 

「だめっ・・・!」

 

両手でスカートの股間部分を抑えて、涙目で訴える歩美に優しく語りかける。

 

「オシッコを漏らしてしまうことは、恥ずかしいことじゃない。生理現象だから仕方がないよ」

 

おずおずと両手を上げてくれたので、スカートめくりをする要領でワンピースを一気に脱がした。

こんな小さな女の子でも羞恥心はあるのか、両手で乳首を隠し、猫背になって自分の裸を隠そうとする。

 

「じゃあ、パンツも脱がすね」

 

「・・・うん」

 

小便によって肌に張り付いた布地は、秘部の形をくっきりと浮かび上がらせている。

パンツに手が触れるとき、歩美の身体が震えた。

 

「大丈夫だよ」

 

ゆっくりパンツを下ろしていくと、ぴっちりと閉じた縦スジが見えると同時に、鼻がツンとする臭いに襲われた。

そうとう濃い小便を漏らしたみたいだ。

足からパンツを引き抜き、ワンピースと一緒に洗濯機の中に放り込むと、オレも服を脱ぎ始める。

 

「・・・なんでおにいさんもぬいでるの?」

 

「歩美ちゃんだけに恥ずかしい思いはさせないよ」

 

「やさしいんだね」

 

勘違いをしている歩美をそのままに、さっさと全裸になる。

 

「うわあ、ムキムキだ」

 

「鍛えてるからね」

 

「だからおちんちんも大きいの?」

 

「そうだよ」

 

歩美の言ったとおり、チンポはすでに臨戦態勢だ。

裸の状態にも慣れたのか、身体を隠すことなくオレと一緒に風呂場へと入る。

 

「洗ってあげるから、ここに座って」

 

「うん」

 

風俗などで使われている、尻の当たる部分が縦に凹み、悪戯できるように設計された椅子に歩美を座らせると、シャワーの温度を調節して股間にかけた。

 

「熱くないかな?」

 

「ちょうどいい」

 

適当に洗い流し、ボディソープを手で泡立てて、いざペッティングタイム。

久し振りのロリに胸が高鳴る。

スケベ椅子の利点を使い、桃尻の下に右腕を通して秘部を手の平で包み込む。

 

「ひゃあ!・・・ちょっぴりくすぐったい」

 

「少しの我慢だよ」

 

未成熟な柔肌を傷付けないように、ゆっくりと右手を滑らせる。

ボディソープが潤滑剤となり、ワレメからアナルを舐めるように往復する。

 

「・・・ふん、んふっ・・・はあ・・・」

 

内股に閉じようとする足を、空いている左手でやんわりと嗜め、太腿の内側を撫でてガニ股になるように誘導する。

太腿を開いた影響で、宝箱のように頑丈に閉ざされていた大陰唇が中身を覗かせた。

 

「・・・へんなかんじがする」

 

「それはね、気持ちいいって感覚だよ」

 

「きもちいい?」

 

「そうだよ。もっとお股に集中してごらん」

 

「・・・おまた?・・・んみゃあああっ!?」

 

身体がびくんと一瞬硬直すると、後ろのオレにもたれかかってくる。

未成熟な身体にも、ようやく快楽を覚えさせることができたか。

歩美がぐったりとしているのをいいことに、さらに追い打ちをかけるべく手の動きを加速させる。

 

「ああああっ!やめてっ、あゆみのからだっ、おかしくなるぅ!!」

 

彼女の叫びを無視し、左手でワレメを開き中身を露出させ、その隠されていた大切な部分を嬲る。

小陰唇より中に指を入れると、膣内を傷つけてしまうから気を付けないといけない。

なら、それ以外を楽しめばいい。

びらびらに沿わせるように指をくっつけると、激しい振動を与え続ける。

 

「はひぃっ、あああっ、なにかきちゃうっ・・・!!」

 

歩美は全身を痙攣させて絶頂し、ぐったりと身を寄せてくる。

顔を覗き込むとあまりの快楽に気絶していた。

幼い女の子に快楽を刻み込むことに満足していると、手に暖かい液体がかかった。

最初は潮でも吹いたのかと思ったが、そうではなかった。

手を見てみると、浴室の電球によって黄金色に輝く聖水が滴っていた。

それを口に含み、味わうように舌で転がし、嚥下する。

頭の中で何かが弾ける音がした。

それは理性であり、欲望であり、本能だ。

発情したオスの前に、1匹のメスがいる。

そうなれば、することはただ1つだけ。

オレは暴れる心臓に身をゆだねた。

 

 

 

 

 

結局オレは歩美を襲わなかった。

すんでのぎりぎりで暴走する身体を理性で抑え込み、気を失っている小さな女の子を介抱した。

歩美は意識を取り戻すと、身体が怠いことに驚いていた。

どうやら絶頂のショックで、記憶が曖昧になったらしい。

オレとしては好都合だが少し残念だ。

彼女は友達の家に行く途中だったみたいで、そこまで送ることにした。

 

阿笠という表札がかかった家の前で、2人して待っていると、中から子供たちが飛び出してきた。

待ち合わせ時間に来ない歩美を心配していたらしい。

オレは保護者の天辺禿げに事情を説明して、その場を後にした。

そのとき、茶髪の女の子がこちらを睨んでいたことが気になった。

 

 

 

 

 

「あひいいいっ!!んがっ、あんっ、あああっ!!」

 

「もっとケツ穴に力入れろっ、メス豚!」

 

「はひいっ、しめますっ、しめますからああっ、もっとおおおおっ!!」

 

「何のために空手してんだ!チンポ扱くためだろっ!」

 

今は四つん這いになっている数美を、歩美の代わりに犯している。

大腸いっぱいに膨張した肉棒を、正拳突きのように腸壁へと叩き付ける。

 

「んぎいいいいい!」

 

陰茎に絡みついてくる腸内を、置き去りにするように腰を引くと、亀頭が菊門に引っ掛かりそのままストップした。

先っぽにアナルが吸い付くように伸びて、ひょうたんみたいになっている。

 

「おほおおおっ!!」

 

肉奴隷として快楽に身を任せながらも、奉仕はしっかりとするところを見ると調教したかいがある。

頑張る奴隷には褒美をあげなくてはならない。

 

「そろそろ出すぞっ、一滴まで搾り取れ!」

 

「ひゃいいっ、だしてえええっ!!」

 

スパンキングによって赤く腫れた尻を両手で掴み、全力で腰を振った。

精液をパンパンに溜め込んだ金玉を、臀部に何度も叩き付けて射精欲を高める。

下腹部が痛むほど我慢した後、白濁汁を腸奥に吐き出した。

 

 

 

 

 

賢者タイムで冷静になると、ベッド上の惨状に頭を抱えた。

力尽きた数美は、尻だけを天井に向かって突き出し、開きっぱなしの穴からは止めどなく精液があふれていた。

数美が来店してから、3時間ぶっ通しで抱き続けた結果だ。

後悔は無い。

 

「・・・そろそろ客を取らせてもいいかもな」

 

ポツリと呟いた独り言に、返事をするようにスペルマが噴出した。

 

 

 

 

 




誤字報告してくださった方、ありがとうございます。
名前を出していいのかわからないので、匿名で感謝させていただきます。
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