今回は3000文字に届かず無念です。
それはそれとして、私の脳は空っぽなので構想に限界があります。
よろしければ好きなキャラやシチュエーションを教えていただけると嬉しいです。
・・・採用するかは作者次第なので期待しないでください。
ある日の昼下がり。
珍しく午前だけで仕事が終わったので、消耗品の買い出しと昼ご飯を食べた帰り道、泣いている女の子と出会った。
その子供の状態を見れば、泣いている理由は明白で、放っておくのもかわいそうになり、店へと連れて帰った。
女の子の名前は歩美というらしい。
おかっぱ頭にカチューシャを付けて、前髪を上げている。
ひとまず泣いていた原因を処理しようと、ワンピースのスカートに手をかけた。
「だめっ・・・!」
両手でスカートの股間部分を抑えて、涙目で訴える歩美に優しく語りかける。
「オシッコを漏らしてしまうことは、恥ずかしいことじゃない。生理現象だから仕方がないよ」
おずおずと両手を上げてくれたので、スカートめくりをする要領でワンピースを一気に脱がした。
こんな小さな女の子でも羞恥心はあるのか、両手で乳首を隠し、猫背になって自分の裸を隠そうとする。
「じゃあ、パンツも脱がすね」
「・・・うん」
小便によって肌に張り付いた布地は、秘部の形をくっきりと浮かび上がらせている。
パンツに手が触れるとき、歩美の身体が震えた。
「大丈夫だよ」
ゆっくりパンツを下ろしていくと、ぴっちりと閉じた縦スジが見えると同時に、鼻がツンとする臭いに襲われた。
そうとう濃い小便を漏らしたみたいだ。
足からパンツを引き抜き、ワンピースと一緒に洗濯機の中に放り込むと、オレも服を脱ぎ始める。
「・・・なんでおにいさんもぬいでるの?」
「歩美ちゃんだけに恥ずかしい思いはさせないよ」
「やさしいんだね」
勘違いをしている歩美をそのままに、さっさと全裸になる。
「うわあ、ムキムキだ」
「鍛えてるからね」
「だからおちんちんも大きいの?」
「そうだよ」
歩美の言ったとおり、チンポはすでに臨戦態勢だ。
裸の状態にも慣れたのか、身体を隠すことなくオレと一緒に風呂場へと入る。
「洗ってあげるから、ここに座って」
「うん」
風俗などで使われている、尻の当たる部分が縦に凹み、悪戯できるように設計された椅子に歩美を座らせると、シャワーの温度を調節して股間にかけた。
「熱くないかな?」
「ちょうどいい」
適当に洗い流し、ボディソープを手で泡立てて、いざペッティングタイム。
久し振りのロリに胸が高鳴る。
スケベ椅子の利点を使い、桃尻の下に右腕を通して秘部を手の平で包み込む。
「ひゃあ!・・・ちょっぴりくすぐったい」
「少しの我慢だよ」
未成熟な柔肌を傷付けないように、ゆっくりと右手を滑らせる。
ボディソープが潤滑剤となり、ワレメからアナルを舐めるように往復する。
「・・・ふん、んふっ・・・はあ・・・」
内股に閉じようとする足を、空いている左手でやんわりと嗜め、太腿の内側を撫でてガニ股になるように誘導する。
太腿を開いた影響で、宝箱のように頑丈に閉ざされていた大陰唇が中身を覗かせた。
「・・・へんなかんじがする」
「それはね、気持ちいいって感覚だよ」
「きもちいい?」
「そうだよ。もっとお股に集中してごらん」
「・・・おまた?・・・んみゃあああっ!?」
身体がびくんと一瞬硬直すると、後ろのオレにもたれかかってくる。
未成熟な身体にも、ようやく快楽を覚えさせることができたか。
歩美がぐったりとしているのをいいことに、さらに追い打ちをかけるべく手の動きを加速させる。
「ああああっ!やめてっ、あゆみのからだっ、おかしくなるぅ!!」
彼女の叫びを無視し、左手でワレメを開き中身を露出させ、その隠されていた大切な部分を嬲る。
小陰唇より中に指を入れると、膣内を傷つけてしまうから気を付けないといけない。
なら、それ以外を楽しめばいい。
びらびらに沿わせるように指をくっつけると、激しい振動を与え続ける。
「はひぃっ、あああっ、なにかきちゃうっ・・・!!」
歩美は全身を痙攣させて絶頂し、ぐったりと身を寄せてくる。
顔を覗き込むとあまりの快楽に気絶していた。
幼い女の子に快楽を刻み込むことに満足していると、手に暖かい液体がかかった。
最初は潮でも吹いたのかと思ったが、そうではなかった。
手を見てみると、浴室の電球によって黄金色に輝く聖水が滴っていた。
それを口に含み、味わうように舌で転がし、嚥下する。
頭の中で何かが弾ける音がした。
それは理性であり、欲望であり、本能だ。
発情したオスの前に、1匹のメスがいる。
そうなれば、することはただ1つだけ。
オレは暴れる心臓に身をゆだねた。
結局オレは歩美を襲わなかった。
すんでのぎりぎりで暴走する身体を理性で抑え込み、気を失っている小さな女の子を介抱した。
歩美は意識を取り戻すと、身体が怠いことに驚いていた。
どうやら絶頂のショックで、記憶が曖昧になったらしい。
オレとしては好都合だが少し残念だ。
彼女は友達の家に行く途中だったみたいで、そこまで送ることにした。
阿笠という表札がかかった家の前で、2人して待っていると、中から子供たちが飛び出してきた。
待ち合わせ時間に来ない歩美を心配していたらしい。
オレは保護者の天辺禿げに事情を説明して、その場を後にした。
そのとき、茶髪の女の子がこちらを睨んでいたことが気になった。
「あひいいいっ!!んがっ、あんっ、あああっ!!」
「もっとケツ穴に力入れろっ、メス豚!」
「はひいっ、しめますっ、しめますからああっ、もっとおおおおっ!!」
「何のために空手してんだ!チンポ扱くためだろっ!」
今は四つん這いになっている数美を、歩美の代わりに犯している。
大腸いっぱいに膨張した肉棒を、正拳突きのように腸壁へと叩き付ける。
「んぎいいいいい!」
陰茎に絡みついてくる腸内を、置き去りにするように腰を引くと、亀頭が菊門に引っ掛かりそのままストップした。
先っぽにアナルが吸い付くように伸びて、ひょうたんみたいになっている。
「おほおおおっ!!」
肉奴隷として快楽に身を任せながらも、奉仕はしっかりとするところを見ると調教したかいがある。
頑張る奴隷には褒美をあげなくてはならない。
「そろそろ出すぞっ、一滴まで搾り取れ!」
「ひゃいいっ、だしてえええっ!!」
スパンキングによって赤く腫れた尻を両手で掴み、全力で腰を振った。
精液をパンパンに溜め込んだ金玉を、臀部に何度も叩き付けて射精欲を高める。
下腹部が痛むほど我慢した後、白濁汁を腸奥に吐き出した。
賢者タイムで冷静になると、ベッド上の惨状に頭を抱えた。
力尽きた数美は、尻だけを天井に向かって突き出し、開きっぱなしの穴からは止めどなく精液があふれていた。
数美が来店してから、3時間ぶっ通しで抱き続けた結果だ。
後悔は無い。
「・・・そろそろ客を取らせてもいいかもな」
ポツリと呟いた独り言に、返事をするようにスペルマが噴出した。
誤字報告してくださった方、ありがとうございます。
名前を出していいのかわからないので、匿名で感謝させていただきます。