最近1日が短く感じます。
夏なのに・・・。
夏だから?
週で1番忙しい土曜日の午前の仕事が終わり、数美の手作り弁当を食べようとしたとき、予期せぬ来客があった。
「・・・この前からアソコがむずむずするの・・・」
歩美が内股で、スカートの上から股間を抑えている。
「それは診てみないと、病気だったらいけないからね」
このときすでに硬くなった逸物が、痛いくらいズボンを押し上げていた。
10年後にはアイドルグループのセンターで踊っていそうな美幼女が、潤んだ瞳を上目遣いにし、大事なところを守るように隠している。
普通の性癖を持つものでも、新しい扉が開けてしまう。
元から全開ならなおさらに。
「皺になるから、パンツ以外全部脱がせるよ」
「・・・うん」
赤頭巾を木陰から付け狙う狼の気持ちで、熊さんパンツ1枚になった歩美を、施術室のベッドに仰向けにして寝かせる。
M字になるように脚を開くと、ワレメの部分が布地の上からでもわかるくらい湿っていた。
「痛かったら言ってね」
こくっと、かわいらしく頷くと同時に秘所へと触れた。
「あっ・・・」
秘唇の形が浮き彫りになるように、指を上下に往復させる。
以前の行為を身体が覚えているのか、オレが与える快感に呼応するように、内腿の筋肉が反応する。
「はあん、あっ、ああ・・・あんっ!」
パンツの上から人差し指を第一関節まで咥え込んでいる秘所からは、絶え間なくサラサラの愛液が流れている。
潤滑油ができたことをいいことに、ピストン運動で誰も見たことが無いであろう処女膜に向かってアプローチをかける。
「ああっ!おしっこぉ、おしっこでちゃうっ!!」
急いでパンツを横にずらして、そこに口を付けると、少量の温かい液体が口内に広がった。
そしてオレの心にも幸せが広がったが、量が物足りない。
まだ出るはずだ。
宝物を探す冒険家の気持ちになりながら、ビラの奥に隠れている肉芽を鼻で刺激しつつ、尿道口に吸い付いた。
「ひゃああああっ!!」
黄金ジュースが口いっぱいに噴出され、こぼさないようにするのが大変だった。
柑橘系の果物を頬張ったときのような酸味と、濃厚な蜂蜜を舐めたような甘味が心地良い。
最後の1滴まで残らず飲み干すために、膀胱がある下腹部をポンプで浮き輪に空気を送る要領で圧迫した。
「あっ、あっ、あっ」
だが、少し出ただけで蜜の巣は枯れてしまった。
蜜口を舌先でほじっても、歩美の腰が浮くだけだ。
味は薄口になるが仕方ない。
歩美の両足首を頭の位置まで翻し、女性器を天井に向ける体位をとらせる。
彼女は絶頂の余韻で、虚ろな目をし、身体に力が入らないみたいだ。
それをいいことに、唇がふやけるまでワレメをしゃぶりつくした。
人気の無い寂れた公園で、オレは三脚カメラをセッティングしていた。
レンズを向けている相手は、ベンチの上でがに股でしゃがんでいる。
「こっちの準備はできたから、いつでも始めていいよ」
「う、うん。・・・・・・こんにちは、アユミがおしっこしてるところ、ちゃんと見てね」
たくし上げたスカートの端を口で咥え、両手でビラの中身が見えるように広げている。
もちろん歩美が自分で考えたわけではなく、オレが指示したポーズだ。
本人にはお漏らしを治す治療のためだと嘘をついているが、本当は動画販売サイトでユーザーからの要望が多かったからだ。
「・・・んん、ふうっ・・・んう・・・」
気張ってはいるが、なかなか出ない。
屋外で撮影されながらの放尿なんて、経験したことも無いはずだ。
ここに来る前に、腹が膨らむほどジュースを飲ませたとはいえ、身体が緊張で堅くなってしまっている。
ガサガサッ!
「んんっ!?」
ベンチの裏にある茂みが揺れる。
もしかしたら人が来たのかもしれない。
「・・・ナーオ」
「んふー・・・んうっ」
チョロロロロ。
緊張と安心の連続で股が緩み、綺麗な放物線を描きながら地面に水溜まりを作っていく。
その様子を不思議そうな顔で猫が観察している。
やがて白銀の噴水は止まり、濡れたアソコを歩美がティッシュで拭く。
ロリコン歓喜のお宝映像に、オレの懐もホクホクになるはず。
オークション形式で歩美が履いていたパンツを売れば、笑いが止まらない値が付くことだろう。
ついでに、ノーパンのまま鉄棒やジャングルジムで遊んでいるところを撮っておくことにする。
初めて歩美に悪戯をした思い出の場所で、同じようにお互い裸になっていた。
浴室の床に空気で膨らませたマットを敷き、その上に身体中をローションまみれにしたオレが仰向けに寝転んでいる。
「ほらおいで」
「はーい!」
裸を見られることは慣れたのか、元気にオレの身体に被さるようにして乗っかってきた。
「わあっ、すごいヌルヌルするー!」
楽しそうに腹の上を滑る歩美。
体温の高い子供の身体が擦れ、オレの息子もフル勃起状態だ。
「ああっ!?おちんちんおっきくなってる」
「歩美ちゃんの洗い方が上手だからだよ」
「じゃあ、もっとがんばるね」
歩美は四つん這いになり、身体を擦り付けてくる。
柔らかい腹部が、肉棒を圧迫しながら前後に摩擦される。
「うんしょ、うんしょ」
かけ声と供に、スライドする速度が上がっていき、我慢汁が鈴口から溢れていく。
「そろそろ出るよっ!」
「よーしっ、すぴーどあっぷ!」
早く出せといわんばかりに、チンポを激しく扱かれる。
それに堪えることができず、幼女型自動オナホに向かってぶっかけた。
「きゃあ!・・・すっごい出た」
歩美は顔まで飛び散った白濁液を、舌でペロリと舐め取った。
「う~ん、あんまり美味しくないかも」
「まあチンチンから出たものだからね」
「でもお兄ちゃんは、歩美のおしっこは美味しいって言ってたのに・・・」
「それはオレが歩美ちゃんのことを好きだからだよ」
「す、すきって・・・」
表情を完熟したトマトのように真っ赤にし、ぼそぼそと何事かを呟いている。
「・・・・・・歩美だってお兄ちゃんのこと大好きだよ」
「ん?なんて言ったの?」
「なんでもないっ!!」
お兄ちゃん大好きいただきました。
幼女型ダッチワイフからの好感度はMAXな模様。
順調に淫乱天使の階段を駆け上がっている。
「今度は歩美ちゃんも気持ち良くなるようにしようか」
「・・・どうやるの?」
「チンチンの上に馬乗りになって・・・うん、良くできました」
歩美は騎乗位のような体勢に戸惑っているようだが、陰茎を挟むようにプニプニとしたワレメが吸い付いてくる。
「それで腰だけを動かしてごらん」
「う、うん・・・よいしょ・・・」
ぎこちなく動いてたのも束の間で、すぐに要領を掴んだのか、腰の動きが速くなってくる。
それにつれて歩美の身体に変化が出てきた。
「ああっ、はあん!・・・はああっ」
マグマのように熱を持った肉丘から、絶え間なく潤滑油が溢れ出し、行為の手助けをしてくれる。
イッたばかりの肉棒には刺激が強く、すぐにまた射精しそうになるが、歩美より早く絶頂を迎えるわけにはいかない。
「あっ、あああっ、あんっ、はあっ・・・!」
ただ快楽を貪る獣のように、夢中になって腰を振る歩美を下から見れる贅沢。
ランドセルを背負ったばかりの少女が、女の表情をして快感だけを求める姿。
この仕事をしていても、なかなかお目にできるものではない。
「あああ!なにかきちゃうっ!あそことあたまがビリビリってして、まっしろになるうっ!!」
「大丈夫っ、オレが付いてるよ!」
「あああああぁぁぁあああっ!!」
歩美の絶頂と同時に秘唇に亀頭を埋め、そのまま溜めているものを発射させる。
全身を痙攣させながら倒れこんできた歩美を抱きしめ、先っぽをグリグリと押し込む。
挿入することはできないが、オレの分身を送ることはできる。
「・・・あっ・・・あ・・・」
綺麗なものを汚したような背徳感に浸りつつ、歩美の意識が覚醒するのをそのまま待った。
「ちゅっ、・・・歩美ももう子供じゃないんだからね」
パタパタと駆けていく後姿を見つめながら、唇に残った感触を舌で味わった。