今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
片田舎のおっさん剣聖になる。
王制国家レベリス王国、この国には奇妙な伝説がある。
数多の英雄や騎士を育てた剣聖が片田舎にいるというのだ。
彼の名はベリル ガーデナント、そのベリルの日々を綴った物語である。
俺の名前は ベリル ガーデナント、田舎のしがない剣術師範だ。
その俺の元に若くして王国騎士団長に上がった過去の弟子のアリューシアが訪れたんだ。
「先生を騎士団の付いた特別指導者役としておすすめしました」
なんで?かいかぶりもいいところだよな、でも家族総出で送り出され、俺は騎士団付きの特別指南役として
でくらしている。住み慣れた田舎町を出ての王都暮らし。そしてかつては小さな子供たちだった弟子たちも、今までは色々と成長している
レベリオ騎士団の団長。「神速のアリューシア」というふたつ名を持つアリューシアは銀髪ロングの凛とした美少女だが、そんな中年男の世話を、持ち前の真面目さでかいがいしく焼いてくれているのだ。
「先生 」と慕ってくれるのだ。そうやって慕われて悪い気はしないものだ。
だから俺はアリューシアを弟子として剣術以外でも指導することにする。
俺の道場では、俺が目をかけた子は後でプライベートに訓練したものだ。
秘密の訓練室で俺は蕾のように女の子達に剣術以外での体の使い方を教えていたんだ。猥褻行為とか悪戯とか言われれば、それまでだが、あの子たちは、自分から進んで、俺の部屋に来てくれたものだ。
アリューシア 幼少時
アリューシアは恥じらいの強い子だから、まずは膝の上に乗せてゆっくりと甘やかして蕩けさせてから、ちょっと強引にキスをした。鍛えている俺の大きな体に、彼女の細い体、がっちりと抱き取られて。逃げられない状況で唇を奪われてしまう。
「んっ、んふぅ……んちゅ、あぁむ、ちゅぱ、れる、ちゅく……」
舌を絡ませながら激しく唾液を交換していく。そしてそのまま耳元へ囁きかける。
「アリューシア、これから俺の部屋で大人になる特別レッスンをしてあげるよ」
すると彼女は頬を赤く染めながらも「はい、よろしくお願いします」と言ってくれる。
こんな時でも彼女は真面目なんだよ
俺は彼女をベッドに押し倒し、着衣を脱がせてやる。そしてブラジャーを取る。
そしてまだ未成熟の乳房を揉みほぐすように愛撫していく。
「あっ、ん、あん……ひゃうん!せ、せんせいぃ、そんなに強くしたら、私、感じちゃいます」
彼女の反応が可愛いくて俺は乳首を口に含んで吸い上げたり、軽く噛んだりしたんだ。そうしたらもう彼女は快楽に身を任せるしかなくて、抵抗できない状態になっていく。
「や、やん、ああ、だめぇ、そこはぁ、吸っちゃダメェー」
そして彼女のスカートの中に手を入れてショーツ越しに秘部を指先で擦っていく。すると既に彼女の秘部からは蜜液が出ており、ショーツにはシミができていた。
「アリューシア、濡れてるね、おまんこいじられて気持ちいい?」
「恥ずかしいです……でも、先生の凄すぎて……私、すごく感じてしまいます」
「そうか、じゃあ足を開いて 君の可愛いココを舌で可愛いがってあげるから 」
「そ、そんなとこ、汚いです 」
俺は彼女にもっと興奮してもらおうと、ショーツを脱がせて足を広げさせる。
そして彼女の割れ目に舌を入れて舐め回していく。
「ひゃう、あ、ああぁ!だめぇ!そんなとこ舐めちゃ、ああん!」
「アリューシアのおまんこはピンクの花のようだ、綺麗だよ」
「そ、そんなこと言わないでください……恥ずかしいです!あっ!あっ!いぐッ 」
俺はさらに激しく攻め立てると、アリューシアは体を仰け反らせて絶頂を迎えたようだ。
「はぁ……はぁ……先生、私もう、、、」涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにして、せっかくの美人が台無しだ。
でも、そこがまだたまらなく俺を興奮させる。
「じゃあ次はこっちでおしえてあげるね」
そして俺はビンビンに反り返った肉棒をアリューシアの目の前に突きつける。
「これが男の人の……大きいです」と驚いている。
「じゃあ、まずはこれをしゃぶってみようか」
「はい、頑張ります!」と元気よく返事をする。
しかしいざやってみると思った以上に大きく、口に含むことができないようだ。
なので俺は彼女の頭を掴み強引に押し込んでやる。
すると喉奥まで入り込み苦しそうにする彼女だったが次第に慣れてきたようで舌を使って舐め回してくるようになったのだ。そしてついには亀頭を口に含みしゃぶり始める。
「んっ、んんっ、んふぅ」必死に奉仕をしようとする姿に興奮する。そしてそろそろいいだろうと思い口から離すとそこには唾液まみれになったチンポがあった。
それを俺は彼女を押し倒して正常位の姿勢をとる。
「入れてもいいか?アリューシア 」ここまで蕩けさせてしまえば小さな小娘の答えなど決まっている。
「はい、先生のおちんちん入れてください!」そして俺は彼女の膣内にゆっくりと挿入していくと膣内はとても狭くキツいものだったがそれでも少しずつ奥まで入っていくことができたのだ。
「どうだい?処女喪失の気分は?」と聞くとアリューシアは目に涙を浮かべて俺に抱きついてくる。
「うぅ……痛いです。でも嬉しいです、私先生のものになれたんですね」そう言ってくれるので頭を撫でてやる。そうすると安心したのか少し落ち着いたようだ。
それからゆっくり腰を動かし始めると初めは痛そうだったものの次第に快感の方が勝ってきた。最初の経験で、後の上達が大きく変わってくるので最初が肝心だ。「あっ、あぁん!先生ぇ!激しいぃ!」パンパンという音が激しくなるにつれて彼女も乱れて喘ぐようになっていった。
膣内が痙攣するように締め付けてくる彼女の子宮は亀頭に吸い付いてまるで精液を求めるかのように脈動していた。
俺はアリューシアの頭を撫でながら優しく声をかけたんだ。
「イキなさい おちんちんでイクんだ!いい子だから」
「はい!先生、私イキます!ああー!!」そして彼女は体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えると同時に膣内が激しく収縮し精液を全て搾り取るかのように動き始める。その刺激に耐えられず俺もまた彼女の中に大量に放出してしまった。
アリューシアはぐったりとして意識を失っていたが俺は彼女の頭を優しく撫でてやるのだった。
アリューシア視点 現在
10年前に私はベリル先生によって女にさせられた。いちどセックスしてからは、何度も特別室に呼んでいただき、体の隅々まで開発していただいた。
先生とのセックスを体験した女はもうその呪縛から逃れることはできない。
私が先生を剣術指南に招いたのはもちろん先生の偉大なるお力を持って私たちを指導していただきたかった事は言うまでもないが、同時に1人の女として、また先生に抱いていただきたいと言う強い欲望があった事は否定できない。
そして私も成長し、十分に先生に満足していただける体になった、先生の子供を宿すのに十分な年齢になったと思っている。そして先生はそんな私の気持ちを汲んで、滞在されている部屋に私を呼んでくださった。
夕食の時間を過ぎて、男の部屋にいることが何を意味するのか私でもわかる。
その意味するところは何より私が望むところだ。
「本当にきれいになったね。アリューシア 」先生が優しく私を抱きしめて、耳元で囁いてくれる。あの優しい眼差し。がっちりとした腕に抱かれる安心感。
「はい、先生のおかげです。」
そして唇を重ねるキスを交わすと先生は私の体を抱き上げてベットに押し倒す。先生の大きな体に組み敷かれて身を委ねる、あの押さなかったときの甘酸っぱい思い出が私の体を駆け巡る。先生とお別れしてから改めてお招きするまでの10年間、私はあの夜のことを思い出して、何度も自慰行為をしてきた。まさに体全体が先生を求めていた。
そしてあの優しくてとろけるようなキスが私の唇を奪う。私も積極的に先生に抱きついて、唇を求めた。
「先生、私もう我慢できません」と私は服を脱いで裸になる。先生は私の体を見てゴクリと生唾を飲む。
「アリューシア、君は本当に綺麗になったよ。おっぱいも本当に素敵だ。」先生のゴツゴツした大きな手のひらに私のおっぱいが掴まれる。しかし決して乱暴ではない。優しく繊細な指遣いで私のおっぱいを揉みほぐしてくれるのだ。
「あっ、あぁん、先生ぇ、気持ちいいです」と私が声を上げると先生は私の乳首を口に含んで吸い上げる。その刺激に体がビクンと反応してしまう。そしてさらに舌先で転がすように舐めてくる。
「アリューシアの大人になったおまんこ、綺麗だよ」そう言って先生の舌が私の割れ目を舐め回す。そしてついには私の小さな穴の中に入ってくる。その瞬間、体がしびれるような快感に襲われる。「や、やん、ああ!だめぇ!そこはぁ、吸っちゃダメェー」と私は叫ぶが先生はやめてくれない。それどころかさらに激しく吸い付いてくる。
「だめぇ!しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️いくぅ!いっちゃう!」そしてついには絶頂を迎えてしまう。
「はぁ……はぁ……先生、私のおまんこ、先生のください アリューシアをめちゃくちゃにしてください。」
私はそそり立つ先生のおちんちんの前にひざまずいてたくましいイチモツをしゃぶった。
「んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、これで私を貫いてください 」
「アリューシア、俺のチンポが欲しいのか?」
「はい、先生❤️」私は先生のおちんちんに頬ずりしながら答えた。
「じゃあ、まずは俺の前で自分でおまんこを広げてごらん。そしておちんちんをくださいと言うのだ。」と先生が言う。「ああ、、先生、私に服従しろと言うのですね」先生の前では、騎士団長のプライドなど粉々に砕かれてしまう。
剣の力でも私は先生に勝てないし、ましてやベッドの上ではチン媚びするただの性奴隷でしかない。
「見てください そして先生のおちんちんで私を犯してください。」
私は言われたとおりに自分の指で割れ目を開き、先生によく見えるようにした。
「アリューシア 」先生は、心に染みるような優しい笑顔で、私に微笑みかけ、ぎゅっと抱きしめてくれた。
そしてゆっくりと腰を落としていった。すると先生の大きなものが私の中に入ってきた。その瞬間、全身に電気が走ったような感覚に襲われた。あまりの快感に一瞬意識を失ってしまったほどだ。しかし次の瞬間にはまた激しいピストン運動が始まった。パンパンという
音が部屋中に響き渡る。「あ、あぁん❤️先生っ、いいっ!あん、あっああん!」私はもう何も考えられないほど感じてしまっていた。先生のたくましい肉棒が私の子宮を突き上げるたびに意識が飛びそうになるほどの快感に襲われてしまうのだ。
「お願い!ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」
「アリューシアのおまんこは最高だ!こんなに締めつけてきて搾り取るようにしてくる」と先生は言った。そしてさらに激しく腰を動かしてきた。
「あ゛っ、はっ、はあっ、んお゛ッ❤️やばぃ!これだめなやつ!だめぇ!」と私は叫んだが先生はやめてくれなかった。むしろもっと激しくなった。そしてついに限界を迎えたのか先生の動きが止まったかと思うと私の中で熱いものが放たれたのを感じた。それと同時に私も絶頂を迎えた。「はぁ……はぁ……先生ぇ…いぐぅ…」と私が言うと先生は優しくキスをしてくれた。「アリューシア、愛してるよ」と言ってくれた。その一言だけで私は天にも昇るような幸せな気分になれた。
「私もです、先生❤️」と私は答えたが先生はまだ満足していないようだ。
「じゃあ次は後ろからしようか」と言って私を四つん這いにさせる。そしてバックで挿入してきたのだ。
「ああん!これしゅきぃ!」と私が叫ぶと先生も嬉しそうだった。そしてそのまま激しくピストンしてくる。パンッという音と共に私のお尻に打ち付けられる先生の大きな体を感じるたびに子宮がキュンとなるのを感じた。
「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」先生のセックスに、私は一方的に翻弄されるだけだった。10年たっても先生の偉大さは変わらない、そして私は先生の性処理の道具に使っていただけることが嬉しかった。「アリューシア、俺の女になれ」先生は私の耳元で囁いた。私は迷わず答えた。
「はい、私は先生のものです❤️」と。そしてまた激しいピストンが始まった。
「ああ゛っ!おぐっ、奥ぅ、あたってるのぉ!やばっ、これぇ!だめなやつ、ああったしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 おちんぽ!っもっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ…… あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」私は子宮口をこじ開けるように何度も突かれて私はもう何も考えられなくなった。ただひたすら快楽に身を任せるしかなかったのだ。
「アリューシア、出すぞ!」「来てッ❤️先生のザーメンで私を染めてえぇぇッッ!!❤️」私の子宮の中に大量の精液が流れ込んできた。
熱い奔流が注ぎ込まれていくのを感じながら私は絶頂を迎えていた。
「あ、ああ……んぉお゛ぉぉっ!イグぅ!イくッ♡イッグゥウウッ!!」そしてそのまま意識を失った。
目を覚ますと先生は優しく私を抱きしめてくれた。「先生……」私は先生に抱きつき甘えた。すると先生は私の頭を撫でてくれた。それがとても心地よかった。