今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
「はじめましてアーバンライフプランナーの峰ヶ崎 八重子です。」
不動産会社のOLを名乗る女は前屈みで名刺を差し出した。身長はすらりと高く、開いた胸元からはブラと豊かな双丘の
一部が見えた。ストイックに見えるはずのスーツだが彼女の豊満な胸とくびれた腰、プリプリとした尻がむしろ強烈な色気を発していた。黒髪を内巻きのミディアムヘアにまとめ、挑戦的な眼差しで斜め上から彼女が見下ろしてくる。
「あ、あの、、うちのお店に何の御用で、、、」北浦 真司は土浦の霞ヶ浦周辺で川魚料理を営む老舗の3代目。
調理専門学校出て、父親の店を引き継いだ。父親が急病のために若干19歳で店の板前として立っている。
男性としては背の高い方ではない彼は八重子の物腰と体格に圧倒された。
「実はこの近所でパチンコ屋の営業を始めたいと言う方がいまして。私、用地買収を担当しております。お昼時だと言うのにお客さんほとんど入ってないですよね。申し訳ない言い方ですけどこの店お辞めになってどこかの居酒屋ででもアルバイトをされた方がお金になるのと違いますか。」相手の気持ちも考えずにズケズケと言ってくる。
「余計なお世話だよ!帰ってくれ。」めったに怒ることのない真司が語気を荒げた。
確かに父親から引き継いでからどんどんと客足が遠のいた。今日に至ってはランチのお客さんさえ来ない。腕が親父に及ばないのはわかっている。でもそれ以上に最近の霞ヶ浦では上質な国産うなぎが取れないのだ。それでやむを得ず他所から仕入れているがまずくて高いだけのうなぎ屋になってしまった。
「ふふふ図星を突かれたって顔ですね、、お気に障ったのなら失礼、、。」彼女が体を押し付けてくる。
小柄な彼の頭はちょうど彼女の胸のあたりに当たってしまう。
プリプリした乳房の弾力、スーツ越しにもその見事な乳房が想像できた。
突然。高圧的にものを言ってきたかと思ったら次は柔らかい体を擦り付けてくる。一体何を考えているのかわからない。
「お姉さん、や、、やめて、、」むしろ強い口調で威圧した時よりも真司は動揺した。
「あら、どうしたのもしかして女の子の体、触るの初めて?」ルージュを塗った艶やかな唇が妖艶に微笑んだ。
「そ、そんな、、からかわないで、、くださいよ、」視線を泳がせる青年、八重子のタイトスカートの奥に息づく子宮がきゅんと疼いた。最高のおもちゃを見つけた彼女はそう思った。
「あら、釣れないのね、お姉さんあなたみたいな子、好きよ」真司の手のひらを胸に押し付けた。
「あ、あの、、む、、胸、、」心臓バクバクさせて動揺している姿が可愛い。
「ふふふ、お姉さんの胸、直に触りたいのね、大胆な子」八重子はシャツのボタンを外し、ブランドフロントホックを解いた。
バルンと形の良い乳房が真司の前にさらされた。シミひとつない真っ白な肌、ピンク色の乳首、生意気そうな性格とは裏腹に
そこには女の包容力が溢れていた。
「さあ、遠慮なく触りなさい。」「あああ、お姉さん、、俺、、。」彼女の手に導かれるままに彼女の乳房の感触を確かめた。
その手触りはもっちりとしてそれでいて柔らかく、彼女のかすかな体温が暖かく彼の掌に伝わった。
父子家庭で育ち、母を知らない真司、、店を守るために張り詰めてきた何かが彼女のおっぱいを触っていたら溢れてきた。」
「あら、泣いてるの?そうよね、18歳からお父さんの代わりに頑張ってるそうですね、それってとっても偉いことだと思いますよ。そんないい子のあなたにはおっぱいを吸わせてあげましょう。」一流のバイヤーである彼女は買収対象の身辺調査を欠かさない。札ビラで顔を叩くような交渉だけでは大事な土地を手放す人間は多くないのだ。彼女は優しく真司の頭を掴み
乳房と誘った。「お姉さん、いい匂い、、、んんくんんく、おっぱい、、おっぱい」彼は泣きながらおっぱいを吸った。
「あら、すっかりお母さんにされちゃいましたね、いいですよ好きなだけ吸ってください。」
あの大柄で高慢な女が、優しく自分を受けいれて乳房をすわせてくれている。ファーストコンタクトであえて厳しい言葉で間合いを詰めておいて、急に優しくして相手の心に滑り込む。彼女が一流のセールス術だ。これで何人もの男を落としてきた。
唯一失敗したのは行平とか言うおんぼろい定食屋を買収しに行った時だけだ。あの時のツンツンヘアーの少年も可愛かったなと
八重子はふと思い出す。そして彼女の胸元ではシンジが夢中になって乳房を吸っていた。
「俺、、、お姉さん、、俺、、」愛しさと切なさとすごい安心感、真司は完全に幼児帰りした。
「無条件に愛される」母の無量の愛にどっぷりと溺れる疑似体験。
八重子も乳首を真司は赤ん坊みたいに20分以上吸っていた。
怒られると思って見上げる真司、そこには八重子の優しい瞳、嬉しかった。
「ふふ、そんなに私のおっぱい気に入ったんですか。私は大きすぎて恥ずかしいといつも思ってます。」
あえて謙遜してみせる。男の言葉を引き出すために、、
「そんなことないですすごく綺麗です。ちょっと強気なところも何か母さんにリードされてるみたいで、俺すごくうれしいっす」真司はキラキラした瞳で八重子を見つめた。
童貞の男の子のこの瞳がたまらない。まるで女を女神のように崇める純粋な瞳、男の教育は最初が肝心なのだ。
彼女は愛しい我が子を可愛がるように、寝かしつけるように抱きしめた。
川魚料理家の座敷席の障子を閉めて、2人は昼下がりの淫靡な交わりにふけった。店の外には準備中の札がかけてある。
真司のおっぱいへの執着は半端なかった、女盛りの八重子も20分もおっぱい吸われたらやっぱり感じてしまう。
「く、く、ああ、いい、あん」八重子は一生懸命エッチな声を出すのをこらえている。
八重子の姿にゴクリと生唾を飲む真司、彼のズボンの下はギンギンにおったっていた。
それを見て八重子がいう「あら、こっちも凄いことになってるね。私が楽にさせてあげるわ」
そう言うと授乳させたままズボンを下ろして真司のモノをやさしくシコシコした。
やわらかい手で、愛情たっぷりに。優しくゆっくりいたわるようにシコシコされる。
気持ちよすぎた。柔らかくていい匂いがするおっぱいを吸いながら、優しいシコシコ!
真司は自然におもらしするみたいに射精した。
「お姉さん、俺、精子が射精る!ああ、とまんない」ビューーービューピューピュッ
八重子は手のひらで優しく受けとめてくれた。事後も濡れティッシュで優しくペニスを拭いた。自分の手のひらからも精液を拭き取ってきれいにする。そして真司の頭を優しく撫でた。
「偉いね 真司君、いっぱいピュッピュしたね。」そう言うと彼女は優しく彼の唇にキスした。
真司にとってのファーストキス、彼にとって初めての授乳手コキ射精、もはや彼の八重子への思いは燃え盛っていた。
童貞の男の子は卵からかえった雛のように、初めての女性を愛するものだ。
突然訪ねてきた峰ケ崎 八重子という女が真司にとってはいとしくていとしくてたまらなかった。
「ああ、八重子さん!八重子さんも気持ちよくなってください。」
スカートの中に真司は犬みたいに頭を突っ込んで、パンティーの隙間に舌をこじいれておまんこを舐めた。
「あん、だめ、恥ずかしい、真司君、ああああ、そこ、あん、ひうう」
女の優しい匂いに包まれて、夢中でクンニする真司。
おっぱい吸われたりおちんちんをしこしこする中で八重子も興奮していた。ことに童貞のがっついたクンニがいとしくもありくすぐったくもあり、それゆえに気持ちよくもあった。
「おまんこ、これが女の人のおまんこ、八重子さんきれいだ綺麗だ!あああ、」彼女の太ももをガッチリ抑えて花園を舐め回した。身長の高い彼女の長い足が川魚料理家の畳の間で高々とY字に掲げられている。
こんな美しい女にこんなに淫らな格好させている。真司はぞくぞくとした興奮がこみ上げてきた。
「こら!そんなエッチな舐め方したらだめです。真司く、っん、、ああああ、ひううううう」
太ももがきゅーーっと真司の頭を挟む。ビクビク八重子の腰が震えた。そしてしばらく全身がブルブル痙攣した。
「ああ、ダメ、真司君、、イク、いっちゃう!いぎぃ!」
端正な彼女の顔が眉間にしわを寄せ歯を食いしばって絶頂した
真司も興奮して、射精したばっかりなのに八重子のスカートの中に頭を突っ込んだまま、八重子の匂いに包まれて射精した。
「あらあら、おもらししていけない子ですね。」八重子は真司のペニスを優しく撫でた。
「あは、すっかり汗をかいてしまいましたね。シャワー使わせていただいていいですか。」
彼女が全裸になり風呂場に消えた。そしてひょっこりと顔を出していった。
「真司君、よかったら一緒にお風呂入りませんか?」彼はガチガチに緊張しながら風呂場に入った。
「ふふふあんなに私の体を触ったのにまだ緊張してるんですか?」
八重子願いは白くて柔らかい体を密着させられて、ちんぽがまたもビンビンになった。
真司を椅子に座らされて、髪の毛を洗い、体まで洗ってくれた。そしてビキ立ちのちんこも洗われた。
「もう俺、八重子さんの愛情に包まれて精液絞り尽くされそう、、。俺、八重子さんとSEXしたい。俺の初めての女の人になってよ」「もうしょうがない子ですね。はじめての相手が私みたいな背の高い大女で良いのですか?」
「八重子さんがいいんだ!」男のまっすぐな告白に彼女の顔が真っ赤になった。
風呂から上がり、裸のまま寝室まで手をつないでいく。男の一人暮らしの散らかった六畳間
彼女は安っぽいパイプ作りのベットに寝転ぶと自分から足を広げて優しく真司を誘ってくれた。
「真司君、お姉さんのここに入れてください。恥ずかしいからあんまりじっと見ないでね」にっこり笑って八重子が誘う。
真司はドキドキした。童貞喪失の瞬間、暖かくて柔らかい女の穴の中に真司はペニスをゆっくり入れた。
彼は本能的に思った。柔らかく包まれるペニス、小さくて素っ裸の自分が母のあったかい身体の中に入っていく感じ、赤ん坊になって母親の子宮に戻っていくような気分だった。
ただただ真司は八重子の体に甘えた。
柔らかい肉のヒダに包まれて硬くいきり立ったちんぽが、優しくなだめられるみたいだった。
ひとりで頑張って空回りして傷ついてきた自分、店の借金もかさんでどうにもならなくなっていた。
そこに八重子がやってきたのはある意味運命だったかもしれない。
「八重子さんのおまんこ気持ちいい!もう腰から下が蕩けてしまって、自然に精液が出ちゃう、八重子さん!ごめん!出る!」
ドビュドビュ、ドビュウウウウウ
「ああん、だめ、出てる、私の中に真司君の精液が、、出す時はちゃんといいなさい!中に、ああ、ああん、イク、あああ」
そう言うと八重子は真司を優しくぎゅっと抱きしめた。彼女の長い足が彼の腰をがっちりと押さえつける。
ピクリとも動けないほどの大好きホールド。彼女の胸に顔を埋めながら射精した。
八重子はいってき残らず彼の精液を受けとめた。
「あ、トクントクンって真司君の童貞おちんちんから精液出てるね。真司君のおちんちんすごく気持ちよかったよ。
私、イかされちゃった。もう真司君も立派な大人のおとこだね。」自信を持たせようと気を遣ってくれたのだろう。
「俺のちんこが八重子さんにのおまんこの中で溶けると思ったよ、気持ちよすぎて俺すごい幸せだった。」
「童貞喪失、私みたいなおばさんでよかったの?」包み込むような八重子の笑顔、
真司は真っ赤になって俯いて(//∇//)「マジ最高!一生忘れられないよ」と答えた。
エピローグ
八重子は北浦真司の家の居間で彼の店の収支に目を通している。スーツ姿の女がちゃぶ台に向かって書類をチェックしている
なんとも違和感満点の景色だが、峰ケ崎 八重子は真剣だった。
彼女はきつい性格だが人のいい女で肌を合わせた男にはとことん尽くしてしまう習性がある。
「この店をパチンコ屋さんに売却して2700万、、いや私がうまく交渉して3200万まで持っていこう、それで1200の借金返済して、残り2000万、この近くで掘り出し物な店舗を1500で私がみつけて、、」
彼女は真面目な顔で電卓を叩いている。真司はその横でゴロンと横になって八重子のお尻を撫でていた。
八重子は北浦真司の再出発を意識して再建計画を作り込み、相場よりも高い金額で不動産の売買契約は成立した。
しかも八重子はお店の近所に小ぎれいな中古店舗兼住宅を驚くようなお買い得な値段で見つけてきてくれた。
そして彼の手元には500万円ほどのお金が残った。再出発には十分な金額だ。もはやボロボロになって倒産するしかない
と思っていた彼の店、八重子という女は全て良い方向に解決してくれたのだ。まるで女神のような女だと真司は思った。
「これで契約も完了したから、真司君ともお別れですね。これは私からのプレゼント。」
彼女は冬月学園と書かれた封筒1枚、手渡した。
「それはね、小林竜胆ちゃんて言う遠月の十傑の子に書いてもらったレシピ、霞ヶ浦で取れるアメリカナマズとかブルーギルとかブラックバスを美味しく食べられる調理法がかかれているわ。外来魚は仕入れが0円みたいなものだからすごく儲かるわよ」
「俺、頑張る!がんばるから、八重子さん、また、あいにきてよ」
「うふ、いい子!」彼女がとびきりの笑顔で彼の手を握った。
そして、手を離すと初めて出会った時の隙のないキャリアレディーの顔に戻った。
「それではお客様ご契約ありがとうございます。不動産のご用命はアーバンライフプランナーによろしくお願いします。」
後日談
北浦の外来魚を使った料理店はInstagramなどを通じて瞬く間に日本中に広まった。
今では店の前に行列ができるほどの人気店だ。バスなどのグルメツアーも時折来ているらしい。
1人で切り盛りしていた店も社員を8人ほど使うまでとなった。病気だった父親も体調回復し今では店を手伝っている。
「おい真司!お前も20を超えたんだからそろそろ嫁さん見つけないとな」父が言う
「うん、そうだね、とびっきりのマイホームを作れるぐらいお金がたまったら俺、ある人に告白するんだ。
親父俺のカミさん年上でもいいよね。ちょっと性格きつくて俺より背が高いけどすごい美人なんだよ。」
真司はうれしそうに答えた。