今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
汐見 潤、遠月学園、葉山研究室の俊英で若くして助教授を務めている。遠月学園卒業生で極星寮OG。26歳。
一見中学生と見間違えるほど幼い顔立ちをしている。本人曰く、スパイスの効果で歳をとらないらしい。
キュートで小柄な女性だが、形の良い良い豊満な胸は男たちの目を惹きつける。
しかし、それなりの化粧をすれば相当な美女になるはずなのに、化粧もろくにせずに黒縁の眼鏡をかけて、
長い黒髪を雑なポニーテールでまとめているあたり。彼女も研究と料理以外頭にない遠月学園の奇人の1人なのだ。
その彼女がハイデラバードのスラムのはずれにあるアバルトメントに1人の少年を連れ込んでいた。
銀色の髪と小麦色の肌少女のような美しい顔立ち、しかしその瞳には野生の山猫のような精悍な光が宿っている。
すらりとした手足。服装が薄汚れているがかなりの美少年だ。
潤はこの少年、アキラに一時間前に危ないところ救われた。バザールのスパイス売りの商人にレイプされかけたところを
救われたのだ。彼女は家に着くと同時に、アキラによく冷えたコーラとお菓子を差し出し、自分はバスルームに飛び込んだ。ー汚らしい男に触られた余韻を消したかったのだ。
アキラは周囲を眺める。自分が寝泊まりしているドブ横のトタン小屋とは大違い。外のうだるような熱気が嘘のように部屋の中は空調が効いていた。地元の平均から見てもなかなかに良い作りだ。
彼女のアバルトメントは日系駐在員が使っていたので、インドでは珍しくバスルームもある。
よく冷えたコーラ、久しぶりの贅沢に天にも昇る思いを感じていたアキラを風呂場からひょっこり顔を出した。そして潤が手招く、彼女のポニーテールが可愛らしく揺れた。
「アキラ君、こっちにおいでよ!お姉さんが洗ってあげる」バスタオルを小さな体に巻きつけて潤がよぶ。
無視しているとその姿のままでとてとてと上がってきた。白い太ももがまぶし、豊かな胸元が悩ましい、、
小さな体と少女のような顔立ちとは釣り合いな豊かな2つの丘。
「ちょ、いいって、、潤、、そんな俺だって、、。男、、」顔を真っ赤にして少年は抵抗した。
「子供が遠慮しなくていいんだよ、おいで、おいで」ニコニコ笑いながら、アキラをぎゅうと抱きしめる潤。
瞬く間に汚れたタンクトップとズボンも脱がされた。
「うわぁ、、潤、、痴女かよ、、ああ、、やめ、、、」
抵抗しようにも柔らかな胸がぎゅうぎゅう押し付けられ、それどころではなかった。
そして潤は何のためらいもなく彼のブリーフを脱がした。まるで自分の弟扱いだ。
外見的には同い年のように見えても、実際は10歳の少年と25歳の女性、致し方ないところだろう。
そしてそのまま風呂場へと連れていかれた。
汗まみれの体に気持ちの良いあったかいシャワー、どぶ川の行水とは訳が違う。
人生でこんなに心地よいことがあるのだろうか。
そして高級なボディーソープの匂い、宣教師が恵んでくれるスラムの硬くて匂いのしない石鹸とはまったくの別物だった。
そして、彼の心を最もときめかせたのは、潤が天真爛漫な笑顔で彼の体を洗ってくれたことだった。
「すごいね、アキラ君、シャワー浴びたら今まで以上にイケメンに見えるね、フフフ、、うふ」
脇の下や背中など彼女は丹念に体を洗ってくれた。
そして最後の仕上げはバスソルトを落とした泡だらけのお風呂に
ザブンと浸かる。潤は一生懸命彼の体を洗ってくれたのでバスタオルが微妙にずれている。胸元はバスタオルの隙間からかすかに乳首が見える。アキラはドキドキを収めるのが大変だった。
「アキラ君、お姉ちゃんも今から入るからね。」狭い湯船に後から潤が入る。バスタオルはとっくにはずしている。
アキラは背中に全神経を集中して押し付けられてくる潤の女体を想像した。
シャンプーやボディーソープの匂いとは別に優しい香りがただよってくる。
何とも言えない居心地の良さ、年上の女性の膝の上に乗せられてあやされる喜び。
アキラはウットリと目を閉じた。バスソルトで白濁したお湯の下では彼の若々しいペニスがビンビンに勃起していた。
もしこの浅ましく勃起したおちんちんを見つかったら、潤は自分に幻滅するに違いない。姉のように優しく体を洗ってくれた
女に対して、獣のように欲情し性の対象として見ている。ボッキちんぽはそれを表す何よりの証拠になるだろう。
「あはは、アキラ君、気持ちよさそうにしてるね。お風呂に浸かったの初めてかな。」
まるで息子をあやす母親のように彼女はアキラの頭を撫でた。彼女の柔らかい胸はずっと背中に押し付けられている。
そして自分の尻は彼女が柔らかい太ももの上になっている。彼は今、彼女の柔らかい女の体の感触を全身で味わっているのだ。
「ふーーーいっぱい浸かったらのぼせちゃったよぉ」潤が風呂からあがる。
彼女の乳房から下腹部の割れ目まで彼女は隠すことなく立ち上がり、彼の目の前でバスタオルで拭いた
アキラは白濁した湯も下で切なくボッキした分身をシコシコとシゴいた。
「潤、、、、潤、、、」それは彼の初恋だったのだろうか、、ついさっき出会ったばかりの女なのに
彼女のことを考えると胸が熱くなった。
「うぅ、、、、、、出る、、あぁ、、、、」どぴゅう、ピュピュ
潤が風呂から上がるのをまって、アキラは耐えていた射精感を受け入れ、白濁の湯の中で少年は白濁液を吐き出した。
風呂から上がると洗濯カゴの中に自分のものではないハーフジーンズとTシャツが置かれていた。
「アキラくんのズボンとシャツ古くなってたから私のろ変えといたよ、サイズは多分あうと思うんだけどどう?」
「ああ、ぴったりだけど、胸と尻のあたりが緩い、、。」
「もうアキラ君の意地悪!」プンプンと怒った顔もまた可愛い。
そして、彼が着替えているとキッチンの方からおいしそうなカレーの匂いがしてきた。
潤が器用な手つきでフライパンの中の油に香辛料を落としている、乳化の瞬間に芳醇に花開くスパイスの香り
手早くチキンと玉ねぎを入れてチキンカレーを作った。
「ふん、潤、日本の女の子がインド人にカレー作ってどうすんだよ?」アキラは鼻で笑った。
しかし1口、口に運ぶと彼は大きく目を見開いた。
この味付けは完璧だ、食べたことも入ったこともないがニューデリーの一流ホテルでさえも軽く凌駕している
と思えた。そして軽く涙ぐんでガツガツと食べた。
「あれれ、、ごめんアキラくん美味しくなかった?ごめんねなんで泣いてるの?」
「うまい、、、すげぇうまいよ、、、潤、、」ひとことひとこと押し出すように彼は言った。
カレーの最後のほうは涙でちょっとしょっぱくなった。
ずっと孤児で生きてきた彼はあまりにも優しい潤とのひとときにどうして良いか分からなくなったのだ。
その日を境に汐見潤とインド人の少年、アキラとの生活が始まった。
潤という女はどういう気まぐれかすごい所のないアキラに自分の家に住めと言い始めたのだ。
「あんたにそんなことをしてもらう理由がない」とアキラは拒んだが
「子供が大人の人に助けてもらうことに理由なんかいらないよ、もし気になるんだったら私が買い物するときのガードマンとお部屋の片付けをやってもらえたら嬉しいな。」潤はアキラの小さなプライドを大事に配慮してくれた。
アキラは利発な少年だった。済んだ翌日から荒れ放題になっていた潤の部屋を片付けた。
研究のための書斎と調理をするリビング以外は外は惨憺たる有様だったのだ。
アキラは彼女のことを大人だとは到底信じられなかった。その幼い外見、だけでなく日常の生活習慣全般に
世話の焼ける子供のような女だったのだ。
「潤あんなところでパンティーを脱ぎっぱなしにして、、」掃除の途中で彼は潤のベッドの枕元に
丸まったパンティーを見つけた。手でつまみあげる、じっくりと眺めた、彼女のお尻はこんな小さな布地に収まっているのだろうか、吸い寄せられるようにしてクロッチに目を凝らし匂いを嗅いだ、ボディーソープの匂いに混ざってミルクのような彼女の香りがした。
潤は研究のために書斎にこもりきり、アキラは左右の様子を確認すると手にしたパンティーで自分のペニスを包んだ。
そして彼女のベッドに潜り込む。汐見潤の甘い体臭につつまれる。まるで彼女に抱きしめられているような気分だ。
「潤、、ごめん。」アキラは柔らかいパンティーにペニスを包んで自らを慰めた。
世間からゴミのように扱われてきた浮浪児である自分にひたむきな愛情を向けてくれる女、日本から来たと言うから遠からずこの国を去ることになるだろう。ずっと一人暮らしの寂しさから1時の気まぐれで自分を囲ったに違いない。
それでも、今の幸せはアキラにとってかけがえのないものだった。彼女との別れの日が来たら自分はどうなってしまうだろうか
天涯孤独の孤児であった2週間前、彼には恐れるものは何もなかった。しかし今は彼女との別れがたまらなく恐ろしい。
「潤、、、潤、、、」切ない喘ぎ声を上げながら彼は自分の分身をしこしことしごいた。
彼はスラム街の孤児、不衛生な売春窟も近くにいくつもある。そこで男と女、または男と男がやる事は世間ずれした彼は
知っていた。彼自身もスラムの売春ブローカーの元締めに連れられて100ルピーで男と褥を共にさせられたこともある。
気が強い彼はその男と揉めて客を殴って逃げてきた。
想像の中で彼女を裸にした。想像の中で彼女の豊かな胸を揉み乳首を吸った。想像の中で恥じらう彼女の足を開かせて彼女の割れ目に顔を埋めた。そして小さい体を抱きしめて、猛る肉棒を挿入し自らの肉体とつなぎ合わせた。
想像の中の彼女は母のような慈愛に満ちた目でアキラを受け入れてくれた。
少年はしなやかな身体を身悶えさせ、、「潤、、ごめん、、でちゃう」と小さく呟いた
そして彼女のパンティの中にビュクビュクと射精した。彼女の布団の中でしばらく余韻を楽しんだ。
「アキラ君、、お茶にするから、リビングにおいでよ」リビングから潤の声がした。
彼は慌てて部屋の窓を開け、彼女に気づかれぬように洗濯機にそれを放り込み、リビングに向かった。
リビングでは潤が小さな身体でちょこちょことホットケーキを焼いていた。屋台ではあまり見かけない日本の食べ物
3段重ねでなぜか手書きの旗が立っている。日本人とは変な事をするものだ、、でも何だかんだ楽しくて嬉しかった。
ホットケーキはふわふわで甘く、柔らかく口に運ぶ度にとろけた。
「まるで潤みたいだ、、」アキラは思わずボソッと呟いた