今回は「瑠璃の宝石」 ⭐︎エロから始まるアニメ性活 作:みなぽん
元第501統合戦闘航空団のペリーヌ・クロステルマン中尉はガリアの空を飛んでいた。
くるみ色の瞳、メガネをかけた理知的な顔だちできらめく金髪を風になびかせて飛ぶ姿はまるで守護天使のようだ。青い軍服に黒のタイツ、。キュートなお尻から猫のしっぽ、頭には猫耳が出ている。
彼女のストライカーユニット、アルミュルィVG.39bisのエンジン音は心地よい響きを奏でている。
「久しぶりに坂本少佐の凛々しいお姿を見られるのですわ」思わず笑みがこぼれる。
パドカレーの領主の娘として生まれた彼女だが家族はもういない。
ノブレス・オブリージュ「高貴さは義務を強制する」を意味し、一般的に財産、権力、社会的地位の保持には義務が伴うことを指す。
ガリア解放の英雄である彼女の後の暮らしはまさにノブレスオブリージュの実践であった。
荒れ果てたカレーの街を自ら先頭に立って再建し、親を失った子供たちの孤児院を立て、自らその教育と扶養に奔走した。
わずかに残された財産も激しい戦いの末に得た軍人恩給も残らず孤児院に注ぐ彼女。
経済的にはかなり厳しい状況にあったが、昨日、町の有力者より資金援助の依頼の申し出もあった。そこに坂本が来るという知らせ。
どうやら運が向いてきたようだとペリーヌは思った。
戦後の魔法技術の発展はウィッチの魔法力の謎を解き明かした。少女から大人の女になると魔法力は消えると思われていたが、減衰するのではなく波長が変調するのだけなのだとわかった。結果、年齢によるウィッチの引退という問題を解消され一時は引退した坂本少佐もウィッチに復活することができたのだ。
青い海原を白いかもめのような扶桑海軍の軍服姿が見える。ストライカー 紫電改のエンジン音、そして彼女の姿を見つけると坂本少佐が見事な急上昇で近づいてきた。ペリーヌは坂本少佐の航空軌道を美しいと思った。彼女の魔法力はすっかり復活し以前よりも増しているかのようだ。
大和撫子の見事な黒髪をポニテに結い上げ、精悍な表情の中にも日本人形のようなたおやかな美しさを秘めている。
魔眼を秘めた白い眼帯も相変わらずだ。
「あっはははは、ペリーヌ、久しいな。お前が孤児院運営の資金が必要だというので合力にきてやったぞ」
「ごめんなさい。私が近況などお知らせしたばっかりに、気を使わせてしまって」恐縮し恥じ入るペリーヌ
「あっははは、小さな事だ気にするな!」
美しくも凛々しい麗人の姿で無骨な喋り方、ペリーヌは坂本の声を聞いた瞬間、安堵で涙があふれた。
ペリーヌが坂本を見る。坂本はドキリとした501のツンデレ小娘は二年の年月を経て小公女ともいうべき気品ある美少女に成長していた。孤児院での苦労が彼女の優しさを育て、思春期の成長がスレンダーながら女のふくよかで美しい曲線を彼女に与えていた。
ペリーヌは坂本少佐を自邸を改装した孤児院に招いた。
「わ、ペリーヌ姉ちゃんが男連れてきた!恋人か?恋人だ!」孤児達がわいわいとよってくる
「(//∇//)この人は坂本少佐!私の上官です!」
「ペリーヌ姉ちゃんの部屋にこの人の写真がいっぱい、、」孤児の一人がいった
「お黙りなさい!(//∇//)それ以上いったらおやつぬきですわよ」ジタバタ暴れる男の子の口を抑えつけるペリーヌ
「むぐうううううう」
「ねえ、坂本のお姉ちゃん、ペリーヌ様は美人で、優しくて、頭も良くて、、それで坂本のお姉ちゃん、好き好き❤️なの
恋人になってあげてください。」おませな女の子達はよかれと思ってとんでもないお願いをする。
「(//∇//)もう、、、知りません。」
「あっははは!子供たちに愛されてるなペリーヌ!おい子供達、私は扶桑の武士、この国でいうところの騎士だ。ペリーヌは貴族の御令嬢だから、姫に仕えるナイトだとでも思ってくれ!な、ペリーヌ姫!」
芝居掛かった所作で騎士の忠誠の礼を取り彼女の指にくちづける坂本少佐。一幅の絵のような見事さ、ペリーヌは完全にデレた。
「(//∇//)(//∇//)(//∇//)!もう!少佐まで私をからかって、ふざけてないでお昼ごはんにしますわよ!」
わいわいと食堂にはいる子供達、食事は野菜のスープと固いパンが一つ、ミルクが一杯。
美味しそうに食べているが育ち盛りには少ない。子ども達も痩せている。孤児院の運営は楽ではないようだ。
食事がひと段落したところで坂本は持ってきた封筒を鞄から取り出した。
「ペリーヌ、これを、、、」わたしかけたところで突然の来客があった。
「ペリーヌ様、ヴィクトルバウト様の使いで参りました。執事のセバスチャンです。お時間が取れましたのでこれから孤児院の支援についてお話をしたいと旦那様が申しております」目つきの鋭い執事、一目で歴戦の兵士とわかる。
「あら、ビクトル様の、ありがとうございます。すぐに支度をいたします。坂本さん、少し打ち合わせに行ってきます。世界的な資産家の方がうちの施設に援助くださるというのです。夕飯までには戻りますから子供たちの面倒を見ていただけますか。この打ち合わせがまとまれば子供たちにもっとおいしいものを食べさせてあげることができるんです。」ペリーヌは言った。
そして彼女はセバスチャンの運転する車で郊外にある高級ホテルに向かった。
遠ざかる車の姿を見て坂本が少し嫌な予感を感じた。しかし子供たちがキラキラした目で坂本に群がってきてその予感も中断した。
ホテルにつく、ペリーヌはその物々しい様子に驚いた。周辺を武装した兵士たちが固めている。ウィッチも3人いる。
ホテルは貸切だ。資産家のヴィクトルとは一体どんな人物なのだろうか。
ガードマンのいる廊下を抜けて彼女はヴィクトルのロイヤル恋スイートルームに招かれた。
「これはこれはよくお越しくださいました。ピエレッテ=アンリエット・クロステルマン嬢、ガリアの令嬢、気高い血筋でありながらネウロイ戦役の英雄!しかし何という可憐さでしょう。まるでフランス人形のようだ。」
葉巻を加えたでっぷりとした男。口髭もいやらしく、彼女の顔と身体を粘ついたいた視線で眺める。
彼女はたまらないおぞましさを感じた。
「お会いできて光栄です。ヴィクトル様、私の事はペリーヌとお呼び下さい。」美しい所作で一礼したものの彼女の小さな体が震えた。
「楽にしてそこにおかけください。東印度会社から最高の紅茶を取り寄せました。まずまずお召し上がりください。」
進められ、紅茶を口に運ぶ。ブランデーをきつくした苦味のある変な味だった。
「ところでヴィクトル様、私の孤児院に援助をくださると言うのは本当なのですか。」
「援助は差し上げますよ。運営に不自由ない金額を差し上げましょう。お察しかもしれませんが私の会社は武器を商なっています。
死の商人などと言うものもいます。ある意味、間接的に私は戦災孤児を作り出しているのかもしれない、その罪滅ぼしとでも言うところでしょうか。そしてもちろん私は商人ですから見返りも要求させていただきます。」
「見返り?そんな多額の援助の代わりに私に差し上げられるようなものがあるでしょうか?」戸惑うペリーヌ。
するとヴィクトルは席を立ち彼女のソファーに座り、彼女の桜貝のような可憐な耳に毒のような言葉を囁いた。
「私の愛人になりなさい。私がフランスに立ち寄る際にセックスの相手をするだけのことです、私は世界で名だたる女たちをコレクションしているのですよ。安っぽい娼婦ではなく身も心も美しく気高い女性をね!ノブレス・オブリージュ「高貴さは義務を強制する」
あなたがほんの数時間、我慢するだけで子供たちが笑顔で暮らせるのですよ。迷う理由は無いはずです。」
ペリーヌの方に男の毛むくじゃらな手が触れ、美しい金色の髪を触られた。
「私、、そんなつもりでここにきたわけでは、、ん?あれ?」立ち上がりかけた彼女が立ちくらみのように座り込む。
彼女の瞳がガラス玉のように光を失った、体に力が入らない。どうやら先ごろ飲んだ紅茶の中に何かの薬を盛られたようだ。
ヴィクトルのベッドに横たえられるペリーヌ。
「ぐふふふ、この高貴な顔立ち、雪のような白い肌、妖精のような腰つき、そしてしなやかな子鹿のような足。」
巨大なナメクジのように彼の手がペリーヌを撫でる。下品な目付きで視姦する。
彼女はヴィクトルのおぞましい手で服を脱がされながら必死に堪えた。
「ガリアの英雄の魅惑のスレンダーボディ、永遠の妖精、男達の憧れる高貴な娘、むふぅううう、香りもいい、名花だな。」
「く、卑劣な男!あなたに誇りはないんですの、、見ないで、、触らないで、、」睨むペリーヌ。
「怒った顔も魅力的だな!ペリーヌ、、。私のいいなりにならなければ孤児院がどうなるか?頭のいいお前なら分かっているだろうな?」男は耳元で囁き服従を促した。彼女が諦めたように俯く。
「さぁブラジャーを脱がすぞ。白い控えめな膨らみに小さなピンク色の蕾が実に愛らしい。さてパンティーの下はどうなっているのかな?」男の毛むくじゃらの手が彼女は小さなパンティーに伸びた。
「ひぃ、、あなたのような男に、、いやぁ見ないでぇ!」
彼女の小さな手が必死の抵抗を示すが、それはたやすく破られて彼女のパンティーはむしり取られた。
「ほぉぉぉぉ、これはすばらしい。毛の生えていないツルツルのおまんこ、割れ目がぴったり閉じて。これは私だけでなく世界中のスケベジジイたちも群がるだろうなぁ、そしてこの金色の髪とクルミ色の瞳、カレーの住民どもがお前を崇拝するのもわかる気がする。」
そう言いながらヴィクトルは太いタラコのような指をきつく閉じたペリーヌの両腿の間にねじ込んで、割れ目をなでさすった。
そしてもう片方の手は彼女の小さな膨らみを壊れ物でも扱うかのような繊細なタッチで刺激していた。
何人もの少女たちを籠絡してきたヴィクトルのテクニックはその外見とは裏腹に巧みなものだった。
「あ、、、やだ、、ん、、ん、、あ、あ、、ひぃ」ペリーヌから喘ぎ声が漏れる。
しかも紅茶に混ぜられていたのは魔法媚薬だ。女の発情のホルモンを違法に採取し凝縮したものだった。
処女も娼婦のようにみだれるという強力な違法薬物だ。
「ペリーヌ!美しいぞ!高貴なお前を金と権力とちんぽでメス奴隷に貶めてやるぞ!そこのベットでワシに足を開くんだ!」
ヴィクトルは命じた。
「ああ、う、、ああひぃ、、わかりましたわ、」
M字に開かれた花園を男が凝視する。きつく閉じたやわ肉を左右に開く、色素の薄い薄桃色の花弁が顔覗かせる。まるで子供のようなおまんこだった。少女の甘い体臭が香る。彼は鼻を近づけて馥郁たるペリーヌの割れ目の香りを吸いこんだ。
「むほぉぉぉ、ミルクのような甘さと欲情した女の体臭が混じり合い、たまらん!」
「いやぁ、見ないで、嗅がないで、やだ、恥ずかしいとこ見ないで!」懸命に恥じらう彼女。
「それではこのおいしそうな水蜜桃を味わわせてもらおう」
ヴィクトルは浅ましくおまんこに顔を埋めた。レロレロと舌を出して激しいクンニを加える。
ヴィクトルのフサフサした口髭が絵筆のようにクリトリスを刺激する。それが耐え難い快楽を彼女の未熟な性器に与えた。
「あああ、ゃん、、ひぃあ、あふぅううう、あああ、そこはだめ、ダメだって言ってるのにぃ、。そこばっかだめぇ、イク!やん、許して、ああ、、」
「どうじゃぁ私のテクはいいだろう!細い腰を震わせ、自分からマンコを擦り付けてくるぞ!もっと舐めてやろう!」
女の性感帯を奏でるヒゲと舌によるクンニとクリ嬲りだった。。
「いやーーーー!あああ、あん、そこ、いじめちゃだめぇ、、イヤだ!やめて!イクぅ!あああ、、やめてよぉ!ああ、ああああ」
少女の悲しげな声がベットに響く。彼女の金色の髪がベッドに広がり、瞳から涙が流れた。
「ふはははは!このクンニが病みつきになってきただろう!イキ果てろ!肉奴隷になれ、お前もすぐにそうなる」
少女の細くしなやかな肉体が悩ましくくねる。
ヴィクトルはクンニしながら手を伸ばして未熟な乳房を弄んだ。
身長180センチ体重120キロのヴィクトルの巨漢がペリーヌの細くしなやかな足を押さえつけて
蜜でもすするかのようにクンニしている。
その姿は妖精を捕食する巨大なホブゴブリンのように見えた。
しかし捕食されている妖精の口からも次第に甘美な声が漏れ始めていた。
彼は悪魔のようなテクニックで少女の隠れた性感帯を探り出し次々と開発していたのだ
「あー、あああ、あん、乳首いやぁ、そこお尻ダメェ!ああ、。もうやだぁ、、助けて!坂本少佐!ああ、、イクのはいやぁ!
可憐な彼女の白い乳房が男の大きな手の中でたわんだ。
「犯しても犯しても漂ってくるこの気高さ!住民どもが天使の様にお前を崇めるわけがよくわかる!
美しいぞペリーヌ!お前の体中にワシの穢れた体液を塗り込んでやる!ワシの匂いをマーキングしてやる!」
ヴィクトルは海馬のような巨体がのしかかり彼女の唇を奪った。
ペリーヌの脳裏がが甘くしびれる。彼女は無意識に自ら舌を突き出して男のキスを受け入れた。
首に手を絡めて男の汚らしいひげ面に可憐な唇がキスをしていく。
「どうやら快楽堕ちしたようだな!ペリーヌ、、尻をふって、耳も尻尾も出てきたぞ!」
彼女から猫耳と尻尾が生える。使い魔も魔法麻薬で暴走しているのだ。
ヴィクトルのペニスがビンビンに勃起した。性欲絶倫の彼のペニスは赤黒い歪な棍棒のようだ。
「まずは一度気をやらせて!完落ちさせてから犯してやる。高貴な女の心も体も汚してやるのが楽しいんじゃぁ!」
男は彼女の唇を奪い可憐な乳房をもんだ。容赦ない手マンで少女を絶頂に追い込んだ。
敏感なとこ責められて、ペリーヌの瞳から涙が流れる。美しい唇からよだれが垂れる。
可憐な乳首が勃起し、白い秘密の花園が淫らな蜜ででぐちょぐちょになった!
「すごい、ああ、気持ちいい、、おまんこ濡らしちゃう、恥ずかしい 見ないで 、、坂本少佐ごめんなさい、あああ、私がイクとこ見ないでぇ!イク、イク、あああああ、いっちゃうぅぅぅ、、ひぅぅう!」
彼女はうねるように小さな尻を振った、ギシギシとベッドが軋む、愛液がシーツを濡らす。
そしてヴィクトルの膝の上で淫らにくねり、頭と腰をふる。そして身をそらせて絶頂した。
まさに無様なアクメ顔を晒したのだ。
うつろな目で放心する彼女、哀れな人形のようにだらしなく足を開いてベッドに横たわっている
だらしなく投げ出された長い両足の間に濡れそぼった花園がみえる。
「ぐふふふ、それではペリーヌ、私の女になるんだ!」
彼女はしばらく言葉の意味を理解しかねていたが、ヴィクトルの固く屹立した肉棒を押し付けられて
その意味を悟った。
「え、いやぁ、それだけはいやぁ!ヴィクトルさん、それだけは許して!」
「ぐふふペリーヌ!男へのお礼はマンコで払うのもんじゃぁ!」
そう言うとヴィクトルはペリーヌの細い腰を押さえつけて後からおまんこに容赦なくペニスを打ち込んだ。
「ぐふっ!ひぃいいぎい、、あああ、貫かれる、私の身体も心も、、痛、、ああ、、やらぁ!」
ビクンッと激しく痙攣し苦痛の声をあげるペリーヌ!
「聖女を串刺し!最高だ、いいおまんこだな!」
容赦のないピストン運動!突き上げられるたびに金髪が揺れ、彼女の白い尻が振動で震えた。
「やですわ、こんな、屈辱、、ひぃい、あああ、、あああ、、あん、、いい」
最初は拒んでいた彼女だが、激しく突き上げられジースポットを蹂躙されて、性的な興奮が燃え上がる。
おまんこをヒクつせて男の精液を搾り取るかのようにペリーヌは腰を使った
天使のような少女が激しく愛液を垂れ流し自ら腰を振ってヴィクトルのピストンにこたえた。
「ああ、ぐひぃ、ああああ、私のおまんこをヴィクトルさんの形にされちゃう!ああ、太いおちんちんに服従しちゃぅう!」
「さすが貴族の血を引いてるだけあるな!天使のような顔をして中身はど淫乱だな、もっと腰を触れ、淫らな叫び声をあげろ!
お前の部下たちが今のお前の姿を見たらどう思うかな?ほれほれ、腰を触れこのラブドールめ!」
「あああ、ひどい事言わないで!いや!あ、あ、いっちゃう!私、また、いっちゃうぅ!」
男の上で腰を振りながら彼女は激しく尻を振る、男はが彼女のアナルに指を挿入した。
「あああ、そこは違うだめ!あああ!、イク!イク!イク!」ペニスの挿入感の上にまた新たなものが追加される。
彼女は2度目のアクメを迎えた。
「アナルに指を入れてやった途端になんだこの締め付けは、おまんこがぎゅうぎゅうに咥えこんでくるわい。精液搾り取られるのぉ!」
ヴィクトルはよだれをたらしながら汗だくで腰を振る。
「ペリーヌのおまんこの穴、美少女はマンコの具合まで最高じゃあ!精液がタマにたっぷんたっぷんに溜まってきたぞい」
恍惚とした表情で男が腰を振っている。
「私の中でヴィクトルさんのおちんちんが大きくなって、あああ、奥をゴリゴリしてるぅ、またキちゃう!もうイクのやらぁ!」
うっとりとした表情でペニスを受け入れるペリーヌの顔は少女から女の顔になっていた。
「美少女がみっともないイキ顔を晒しているわい!ペリーヌのマンコに射精る!」
ビュクビュクビュービュルビュル どこから出てくるのか、豚のような大量の精液。
熱い体液!少女の膣から子宮までを汚らわしい精液で穢しぬいた!
「ひぃいいいいいい、あああああああ、中に出てる、種付けされちゃってる!いぐぅうういい、いっじゃうううーー!」
パ「ドゥ カレーの天使のおまんこ、いいぞ、気持ち良さにザーメン全部搾り取られそうじゃわい!」
男として極上のメスを支配していると言う充実感。
卑劣な権力者のペニス、敗北感に打ちひしがれるペリーヌ女として支配を受け入れたと言う屈辱感。
彼女の割れ目にはまだ穢らわしいペニスがねじ込まれたまま、破瓜の血も痛々しい。ヴィクトルは既に二度目の勃起を迎えている。
黒い巨漢の中年男と色白で可憐な少女がつながっていた。
「ぐふふ、もう日暮れどきか、、」
「あの、、これでお気持ちは済んだでしょう、私を孤児院に返してください。」よろよろと起き上がる彼女。
破瓜の血と男の精液が太ももにたれる。無残な光景だ。
しかし男は無言で後ろに回り小さいお尻を鷲づかみ、固いペニスを容赦なく小さな割れ目に打ち込んだ!
「返さんぞペリーヌ!今日は朝までオールナイトで犯してやる!このワシの子を孕ませてやる!
シュパーン!シュパーン!シュパーン!ヴィクトルが腰を振るたびに彼女の身体が浮かび上がる。
「坂本少佐、、た、、す、、け、、うぐぅう!あひぃいい!」ペリーヌの悲しげな声が小さく響いた。
続く